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七曜高耶

Author:七曜高耶
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★ ドリームセラピスト講座を修了。
★ シータヒーリング講座を修了。  
★ 日本超心理学会【学会員】
  主に予知に関する能力を研究中。  


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こんばんは、七曜高耶です。


本日は、まほろば読者である黒猫のジジ様とのメール交換で
出てきたレプティリアン(=アヌンナキ)について書いていこうと思います。

アヌンナキ


以下は「新・ほんとうがいちばん」様の転載記事になるのですが、
ECETIと言うアメリカ・アダムス山を拠点に活動されている、リーダーの
ジェームズ・ギリランド氏がレプティリアン(アヌンナキとも呼ばれている)宇宙人
に関してお話されている内容を転載しております。


「好意的なアヌンナキが戻ってきている」と聞いて皆様はどの様に感じておられるでしょうか?

アヌンナキ(レプティリアン)は悪だ!と思われておられる方は多分多いのではないでしょうか?


これはある意味情報操作なのですよね。


解り易く例えるなら海外で、ある一部の日本人が犯罪を犯すとしましょう。
それを見て全ての日本人が悪人だと言っているのと同じ事なのです。

これって違いますよね?


何度かこのブログでも書いてきていますが、
レプティリアンの中にも「白」や「黒」や「灰」が存在しているのです。

その中の人類に「好意的なアヌンナキ」がこの地上に帰ってきている・・・と
記事内で仰っておられますが、
今に始まった訳では有りません。

もう、かなり大昔からこの地上に存在していますが、
表だって活動を始めたのは最近ですかね・・・・。(ようやく真実を受け入れることの出来る人類が
出現しだしたので)


どちらにしても「宇宙の法則」「宇宙の決まり事」に沿って活動をするのですから、
どうしても水面下になってしまいますよね。(ヒラリー氏はこれを暴露しようとしていたのかもしれません。
言いたい気持ちは判りますが、人類からは支配されていると思われるかも・・・。)


しかも、みた感じ多分人類とは異質な部分も多いですから、
真昼間から散歩だって出来る訳も無い。

散歩でもしようものなら、下手するとある種の人類に捕獲され、
解剖されるかもしれませんからね(笑


人類にどれだけ貢献したとしても、
人類は見た目で差別しますから恐ろしい限りです。


さて、我々日本人はオリオン人の遺伝子を色濃く受け継いでいるのが特徴で、
他の民族と異なる遺伝子が存在している訳です。

特にオリオン人が備えていた能力が強く顕れていますよね。
人類が言う「直感」と言うものや「予知」とかもその一つです。


特に日本と言う国自体が特殊なのです。


大陸から引き剥がされて出来た島国と言う事になっていますが、
実際はアトランティスの様に海底から出現した国が日本なのです。



ダーウィンの進化論の様に、「人類は猿から進化したんだ~」と言った感じに、
「日本は大陸から引き剥がされて出来た島国だ~」と言うのと同じ感じですね(笑

話しが長くなりそうですのでおいおいまたお話していければと思いますが、
日本人はもう少し誇りをもって生きて行って欲しいと思います。

この地球上でオリオンの血を濃く引いているのは日本人なのですから。
(最近は雑種も多いですが・・・・・)


それでは前置きが長くなりましたが転載記事をお読みいただければと思います。

続きは以下のURLよりどうぞ。


最近、好意的なアヌンナキが戻ってきている(ECITI主宰・ジェームズ・ギリランド氏)
2015/11/03
13:03

http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-1097.html



引用元:スターピープル―覚醒のライフスタイルを提案するスピリチュアル・マガジン Vol.56(StarPeople 2015 Autumn)より抜粋



アメリカのUFO目撃のメッカとして知られる、米ワシントン州のアダムズ山。この山の麓にスピリチュアル・リトリート・センターを開設し、ECITI(地球外知的生命体との覚醒的コンタクト)の活動も行なっているジェームズ・ギリランド氏。 ここでは、彼が出演したラジオのインタビューの中から、人類と宇宙人とのかかわりについて語られた内容を紹介する。 長年、高度なスピリチュアルの勉強をしてきたギリランド氏は、スピリチュアル・リトリ ート・センターの建設を行いながら、自身の深い内面的な探求を続けていると、 想像を超える高次元の世界との出会いがあり、その経験を通して課題を受け取 ったという。現在はECITIのファシリテーターとしてアダムズ山のコンタクトツアーなど を行なうほか、テレビやラジオ番組にも出演。UFOや宇宙人の存在について、多くのことを伝えている。


ECITI主宰 ジェームズ・ギリランド氏
最近、好意的なアヌンナキが戻ってきている



アヌンナキがもたらした地球人類

――あなたはアヌンナキの歴史、そして人類がどのようにして現状にたどり着いたのか話していましたね。

◆ジェームズ:

はい。ECITIでは、プレアデス星人、アンドロメダ星人、オリオン光の評議会、シリウス星人およびアルクトゥルスと多くの接触があり、これらすべての存在が、独自の宇宙船でやってきています。さらに私たちは、彼らの持つ様々なテクノロジーや宇宙船も目撃しています。

最近起こっていることですが、好意的なアヌンナキが戻ってきています。しかし、誰もそのことに関して話していません。皆、物事の悪い部分や地球外生命体の影の側面について話たがりますが、いわゆるET、地球外の存在、古代の先祖や神殿の建設者たち(アヌンナキ)の良い部分について語る人は、ほとんどいません。

歴史のある時期に起こったことを話ますと、天から地球にやってきたアヌンナキは髭をたくわえた神で、そこから私たちがもつ、髭の生えた神様というイメージがついたのです。彼らは非常に背が高く、彼らの起源は古代こと座で、人類はニビルまたは惑星Xと呼んでおり、数千年かけて公転する星にコロニーをもっています。彼らが地球にいた頃は、男女6人づつの計12人で構成される評議会が、宇宙の法則に従って活動していました。彼らはある意味で非常に気高く、強力で、愛に溢れていました。



最後になりましたがもし何か宇宙の事やご自身の出星をお知りになりたい場合は、
「TPR」(こちらはJCETIに依頼)をお願いしますと判るかもしれません。








七曜 高耶



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前回夢で視ました時に、『ヘロドトス』の理由が判りませんでしたが、
以下の転載記事を読んでその理由が判ったような感じがします。

事の始まりは2014年4月12日に視た夢です。

それは「ヘロドトス」と「神々」の夢でした。

今回地中海海底で発見された古代超大陸の痕跡が発見されたのも何かの縁ではないだろうかと
思います。

以下がその時の記事になります。
是非お読みくださいね。
http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-1923.html

今回発見されました超古代大陸はこれまた面白い感じもしますが、
ヘロドトス盆地(大陸)と名付けられたそうです。

夢と同じ名前なのも意味があると思います。

去年、七曜はクレタ島のミノタウロスについて書かせて頂きました。

その内容は以下になります。


ラヴュリントスについては、もう一つのブログに書いたのですが、オリオンの民の忌まわしき伝承に近いと思います。
七曜にとっては特に他人事では有りません。
ただ、「アステリオス(ミノタウロス)」は悪では無く、全く逆の愛に満ち溢れ、非常に人間的でもあった事はお伝えしたく思います。

そして、星、雷光を意味する「アステリオス」は、オリオンの民・・・と言いますか王族の一人でした。
それがいつの間にか「半人半牛」の姿にされてしまっているのですが・・・・。



これだけでも判る様に、地中海海底で発見された超古代大陸は我々オリオンの痕跡が残る場所です。
七曜は毎度毎度匂わす事は言いますが、ハッキリとは言いません。

何故なら、考えるのは皆様ですし、考えることで記憶が甦ってくるからです。


「覚醒」は人に促されるものではなく、自分自身で目覚めなければ意味が無いのです。
そうでなくては秘めたる使命も思い出せないからです。

さて、とうとう発見され、そして夢と同じ名前を付けられた超古代大陸ですが、
皆様は今何を感じておられるでしょうか?



地中海底で古代超大陸の跡を発見


サイエンス
2016年08月17日 15:28(アップデート 2016年08月17日 16:27) 短縮 URL



イスラエルのネゲブ・ベン=グリオン大学の学者による研究で、クレタ島、キプロス、エジプトの間に位置する地中海に、3億1500万年~3億6500万年前の海洋地殻の1部があることが明らかになった。



火山の噴火が25年間世界の海面上昇を隠していた
この奇妙な海底は古代の超大陸パンゲアの1部であり、学者はこれをヘロドトス盆地(Herodotus Basin)と名づけた。専門家によると、この盆地は平均3億4000歳で、新たな世界記録だという。


この3億4000万年前ころに、超大陸パンゲアの形成が行われ、ローラシア大陸とゴンドワナ大陸が1つになった。地中海と黒海は、パンゲア形成までこの2つの大陸を分断していたテチス海の遺物だとみられている。そして、地中海東部にある岩石はテチス海のあった時代から保存されていたものだ。



先に伝えられたところによると、ロシアの古生物学者が独自な恐竜の新種をシベリアで詳細に記述した。





因みにですが、この日本と言う国は大陸から離れて出来た島国では無いですよ。

今の歴史ではその様に教えているかもしれませんが、実際は・・・・・秘密です(笑
その事について、また語っていこうと思います。

宜しくお願い致します。







七曜 高耶



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こんにちは、七曜高耶です。

2016年に入ってから・・・と言いますか、1月に夢で視てから様々な種類の隠された事実が浮上してきています。

パナマ文書(これは陰謀も絡んでいますが)や、

2016年1月の夢記事。
http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-2934.html

スピリチュアル界ではFMでDJもされていた「岡本氏」ですね。人気がありましたから尚更批判炎上したようですが、
氏だけでなく現存している多くの「エセスピリチュアリスト」は似たような方々が多くいます。

さて、この様な中、今七曜が気になっているのは「宇宙人」に会いたい希望の方や「宇宙船乗船」希望の
方々です。
七曜は今まで講演会に飛び入り参加させて頂き、その時々で「第9世界」にちょこっとだけ触れて
いたのですが、「宇宙人」とコンタクト出来ると言われる方々は「第9世界」について語る事が有りません。

2014年㋆時のURLをリンクしている記事有
http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-2942.html

それは何故でしょうか?
コンタクトが取れると言われる方々もその情報について語らないのは彼らに聴いていないからなのでしょうか?


この「第9世界」は人類にとって非常に「重要」な世界で有り、「関係」する場所です。


ここで皆さんに一つ質問させて頂こうと思います。



「霊」の存在は信じますか?



信じますと答えた方には次の質問です。



では「霊」とは一体何なのでしょうか?
何故、私達の前に顕れるのでしょうか?

そして、顕れやすい「霊」は何故「悪霊」や「地縛霊」が多いのでしょうか?



これに答えた方は更に次の質問をしますので考えてみて下さい。



では「宇宙人」とは一体何なのでしょうか?


関係の無いようで関係の有ることなのです。


色々なものに騙されない様にする為の訓練の様なものです。
ただ、「宇宙人」を信じるだけでは駄目なのです。


知識が無ければ、我々の住んでいるこの「地球」が存在する本当の理由が判らないからです。


実験場?

勿論。

ハイブリット?

yes,


何の為?




明日はまたその続きを書いていこうと思います。
※ヒントを一つ。「堕天使」とは何でしょうか?






七曜 高耶




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「何故とり憑かれたのか?」それを説明する前に
まず伝えておかなければならないことが有る。


それは、言葉の力に関してだ。

今や知らない人はいないであろう黒人大統領のバラク・オバマ氏。

記憶に残る氏の有名な言葉は、

「Change, yes,we can」

声高らかに叫んだ氏の演説台には


「CHANGE」

の文字が大きく載せられた。

オバマ


米国でも日本でも「CHANGE」とは「変化」を示す言葉だ。
氏は「変革」という意味合いで使ってはいるが、実際の所、この「CHANGE」の意味は非常に深い。


特に解り易く説明出来るのが我々の使う日本語である。


言葉には「意味」よりももっと大切なそして強大な力が込められていることを
知っている人達は多いのではないだろうか?


「CHANGE」とは、
「CHANGE」=「変化」=変わり、化けると言う「願いの実現」を呼び込む言葉であるのだ。



何故、この様な事を語る必要が有るのか?
それは私の友人が常に口にしていた言葉だったからに他ならない。


お茶の合間でよく聞いたこの言葉。


「私はいつでもCHANGE OKなんだけどね」
「いつでも交代出来る様に待ってるから・・・」



勿論、私自身も「そのこと」を願いたくなる時は有る。
でも、もしそれが本当に叶ってしまったら、上でつまらない時間を過ごさなければならない。
(還りたい気持ちも有るけれど・・・)

この世の何が良いって?


それは決して楽な人生では無くても・・・、そして常に望みが叶っていなくても、これ以上の
ドラマティックな世界はこの宇宙には存在しない動物達の宴なのだ。


結局その嘘くさい宴に「疲れてしまった」友人が、「憑かれてしまった」と言う結果になってしまった。


そう・・・・・。
CHANGEとは、
変化、移り変わり、変遷、改心、変節、変更、改変、取り替え、交替等の意味深い言葉。


もっと判りやすく例えるなら、忍者アニメに出てくるキャラクターが違う者・違うモノに変身する際に使う掛け声が
「変化の術」だね。


「へんか」とも読むが「へんげ」とも読む。


しかし、どちらも「変(か)」わり、「化(ば)」けるに共通するのだ。


今回の様なこの事態が起き易いのにも訳が有り、次元の重なりが原因でも有る。
そして良くも悪くも、引き寄せる力の強かった友人が、引き寄せてしまうという事で、
この話の幕を降ろそうと思う。



それでは最後になりますが、オバマ大統領がどう言う意味で国民に「CHANGE」と
言わせたのだと思いますか?

「Change, yes,we can」


国民が何かに「変化する許可」を知らず知らずに出していたとするならば・・・・・。


怖いですよね~。


どれだけの国民が変わってしまっているのだろう・・・・・とか何とか(笑
ただの妄想・・・・・で済むことを祈っています。

あっ、ところで貴方のお知り合いは本当に本人様でしょうか?
ってしつこいですか?




七曜 高耶


最後まで読んで下さり有難う御座いました!
如何だったでしょうか?
小説風で、ちょっと鬱陶しい感じだったかもしれませんね💦
広い心でお許し下さい。


最後に応援クリック宜しくお願い致します。有難う御座います!

 
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その「正体」とは、あまりにも意外なものであった。


私自身、想像すらしていなかったもの・・・・・。


何故、それがここに存在しているのか?
しかも何故彼女に憑いていたのか?


疑問は積もるばかりだ。


それこそ憑かれた私の友人は、一般的なオーラではなくそこそこ強いオーラ膜をもっている。
本人は気付かないだろうが、低いエネルギーのものはとり憑くことさえ難しい。

そうなのだ。


あのエネルギー体は低いどころか非常に強いエネルギー体の持ち主だったのだ。


しかも宿主に違和感を感じさせることもなく、難なく憑ける上に、視ることの出来るものさえ騙す技術まで持っている。


本当のその姿を見破ることが出来る者は果たしてどれ程いるのか?






ここまで語れば、大抵の者は気付くかもしれない。
そう、エネルギー体のその「正体」は、



肉体を持たない「レプティリアン」だったのだ!!

レプ


宇宙を理解しない者にとっては単なる与太話し。電波様でもやってきているのだろうと
笑われもするだろう。
自分が同じ立場なら、確実引き気味に遠巻きに話を聞くだろう。


誰から見ても物凄く、ファンタジーな響きがあるのは判ってる。


でも、誰が何と言おうと、彼らは「存在」しているのだ。



そう、私達の直ぐ傍らに。


それに気付くかどうかはその「存在」の馬鹿さ加減によるかもしれない。

多分、まだ新参者だったのだろう。



何故なら、その事がハッキリと判る出来事が実はあったのだと友人から、報告されたからだ。


週1回の友人との茶飲み時間は私にとって、とても楽しみな時間で有り、
いつもなら、宇宙の話をお互いにしながら楽しめる時間であるのだが、
今回は少し違ったものとなったのは言うまでもないだろう。



「実はあなたに報告したいことがあってね・・・・・。忘れないうちに報告しなくちゃと思ってた事があるのよ。
実は、あなたが言うことは全て合致していたの。本当に何から何まで」


「?」

次の言葉を出そうとした友人の言葉を遮る様な形で、
店員さんが机に食事を置いていく。



待っていましたとばかりに「おしるこ」を口に頬張りながら友人の次の言葉を待った。
ほんのり甘くて、癒される味だ。
期間限定の商品なので今しか食べれない「あんこ」の味だ。

そんな私を間近に見ながら仕切り直して友人はまた話し始める。



「あなたが私に『何かおかしい』って言ったよね?その日を境にね、ラップ音の様プチプチと言う音が
ピタリと止まったのよ。
私の子供達もそれに気付いてね。そう言えばあの日から音がしなくなったねって」


友人がその事の始まりを詳しく私に教えてくれた。



やはり私が違和感を感じ始めた去年11月頃から始まったらしく、
「自分が強くなった感覚」と同じ時期に「ラップ音」も起きていた。
(当人は気付いていなかっただろうが、去年の11月の時と比べ今年3月後半から
先週迄の間は、見た目も雰囲気も以前のものとは全く違った立ち居振る舞いだった)


全てが合致していたと興奮気味に友人は話した。


私がもしその違和感に気付かなければ・・・・もしかしたら運悪く躰を乗っ取られていたかもしれない。
そう思うと、彼らのやり口は陰湿極まりない。
しかも、記憶も癖も何もかも、その「存在」に引き継がれてしまうから尚更質が悪い。
ある一部の人間以外は誰も入れ替わっていることに気付かないのだから・・・・・。


今回はたまたま運が良かっただけだろう。


そして、自己主張の激しいその傲慢な性格を持った「存在」だったお蔭で
知る事が出来たと言える。



さて、次回でこの話は終わる事になるのだが、
何故友人が狙われてしまったのか?その理由を語っていこうと思う。





《明日に続く》




七曜 高耶


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