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    まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


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    11月13~14日に大停電?Add Star この情報の真偽は如何に?

    こんにちは、七曜高耶です。

    本日は桃加様からの情報により、転載をしています。情報有難う御座いました。

    この情報が真実だとしたならば七曜的にはかなり衝撃的な内容です。
    確かにFEAMの動きがおかしいとかと言う情報がネット内で多かった様にも思えますが、まさかコレが原因だったのでしょうか?
    実際のところはどうなのでしょうか・・・・・?

    勿論、事実確認はこの日本から出来る訳もなく、しかしエド・デイムズ氏の出した情報では、2013年秋~2014年春にかけて、食糧の備蓄と飲料水、そしていざの時に困る事の無い様に必需品を溜め込む様にと仰っていました。

    七曜もこのブログでその事を書いています。

    http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-1634.html

    記事後半ですが、2013年秋~2014年春にかけての災害を警告しています。
    それが「フレア」です。
    この「フレア」の衝撃は凄いらしく、特に食糧に困る事の無い様に言われています。
    最低2週間分は必要であると。

    ただ、この結果はRVですので、100%ではないものの、時期的にはリンクはしています。

    アメリカ在住の方も閲覧されていると思いますので、その事に関しての詳しい情報を下さると非常に助かります。
    是非、宜しく御願い致します。

    http://d.hatena.ne.jp/k1491n/touch/20131007/1381113096


    11月13~14日に大停電?Add Star


    ◇ご難続きのアメリカで、11月13~14日に大停電が起きる事が想定されているらしく、国土安全保障省(DHS)のジャネット・ナポリターノ長官がサイバーテロ対策として、戒厳令を敷き、警察や外国兵を含めた軍の出動訓練をしていると言っています。

    ◇先日も触れましたが大停電の原因は、やはり太陽フレアによる磁気嵐のようです。NASAは子の磁気嵐は宇宙規模のスケールで、これが地球を覆い尽くせば、全ての電力網がダウンし、全米で2億4千万人が何らかの影響を受けると言う事で、ガソリン、食糧、水などの買いだめを勧めています。(NASAは未だにダウン中の状態なのだが・・・・こういった情報は動いているのか?)

    NASA Alert America Blackout & Grid Shutdown 2013



    ◇ソーラ・フレアのパルスは大都市の機能を全滅させます。銀行のネットワークはダウン、電車も地下鉄も飛行機も飛べなくなり、ケータイも車も使えなくなります。共和党のベテラン、ニュート・ギングリッジは車もスマートフォンもエレクトロニクスは悲惨な出来事になると言っています。全てのインフラが使えないまま冷蔵庫もテレビもない暗黒の中で不安な夜を過ごさねばならなくなります。


    ◇NASAが云うように太陽系の惑星に災害を引き起こす可能性があるとすれば、影響を受けるのはアメリカだけではありません。日本を含めインフラを全て電子制御している先進国は全滅です。

    ◇このブラック・アウト(停電)に乗じて、追い詰められたダーク・カバルが最後の決戦に出てくる事が確実だとみて、FEMAが訓練を始めたそうです。ジャネット・ナポリターノ長官は9,11のようなテロが起こる可能性を示し、更に空気中に猛毒ウイルスを放出するテロに対しては疾病予防管理センター(CDC)も動き出していると言う事です。

    FEMA's Simulated Blackout Drill



    ◇次の「真実を探すブログには次のような記事があります。

    元CIA職員のスノーデン氏がアメリカ政府が個人情報を収集していることを暴露したことは有名ですが、スノーデン氏が暴露した情報には太陽活動異変に関する情報も含まれていました。この情報によると、どうやら太陽では大きな異変が近いうちに発生し、遠くない将来に大規模な太陽フレアが地球を襲う可能性が高いようなのです。

    http://saigaijyouhou.com/blog-entry-697.html


    ◇そのほかにも11月にはアイソン彗星の地球最接近があります。これは史上最も明るい彗星で、満月と同じくらい明るく見えると言う事で、これも何らかの影響があるのではないかと考えられているようです。




    ◇アイソン彗星についてのブログ

    http://ison.astroarts.co.jp/


    ◇ロシアをはじめ外国の軍隊38万人がアメリカに駐留しているのは、随分前からこの日に備えてDHSが要請していたのでしょう。連邦政府機関の1部閉鎖が続き、NASAなどの天体観測の状況がどうなっているのか判りませんが、日本の気象庁はそのような情報を共有しているのでしょうか。

    連邦政府のシャットダウンが何時まで続けられるのか判りませんが、オバマケアを取り下げない限り共和党は次の協議に応じないそうですから、事態は益々硬直し議会は機能不全をおこしています。このままでは17日の国債返済が出来ずデフォルトするしかありません。

    ◇本当に世情騒然としてきました。しかしスペース・ブラザーズたちのコンタクト情報ではそのようなカタストロフィの話は殆どありません。NESARAがもうすぐ発動する、ディスクロージャーとファーストコンタクトが間もなくだという情報ばかりです。不安や恐怖を広げないような心づかいなのかもしれませんが、天に様々な徴が現れていると言う事は、ヨハネの黙示録に登場する7人の天子がラッパを吹き始めたと云う事ではないでしょうか。日月神示でいう大峠がいよいよ眼近に迫ってきたかのかようです。日本だけ無事という訳には行かないかもしれません。しかし、我々に出来ることは心魂磨きだけです。来るべき時に備え、少しでも魂の波動を上げる事に専念するしかありません。


    【転載終了】


    さて、上記転載致しました内容の事が実際に起きる可能性がある場合なのですが、それを想定した場合、食糧の確保は当然のこと、その事を家族以外には公言しない事が必要になってくる様です。

    特にアメリカの場合、襲われるリスクが非常に高い様ですので、気を付けて下さいませ。
    ・・・と、ここでも書いていますが、これらの事象が起きてしまうという前提でのお話です。
    こう言った事は本当にその日になってみないと判らない事ですから・・・・。
    ですが、食糧の備蓄はそれ以前に済ませておかないとならない事ですから、大変だと思います。

    「備えあれば憂いなし」。


    ことわざに従って行動あるべしかもしれませんね。











    七曜 高耶




    クリックして頂きまして有難う御座います。



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    [ 2013/10/13 09:57 ]Posted by七曜高耶 | RV | TB(0) | CM(2)[記事編集]

    今後の世界と太陽フレア(キルショット)について

    今日、ご紹介しますのは、「ヤスの備忘録」の管理人様であるヤス氏が書かれました2012年3月31日の記事です。

    http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-239.html

    この記事に登場しますのは、こちらでも何度か書かせて頂きました、エド・デイムズ氏のRV(リモートビューイング)によります、キル・ショットの情報です。
    以下がキル・ショット関連記事になります。


    【ヤスの備忘録様より転載しております】ヤス様、有難う御座います!

    太陽フレアの直撃について


    ・やはり次の自然災害でもっとも警戒しなければならないのは、私がキルショットと呼ぶ巨大な太陽フレアの直撃である。もし巨大な太陽フレアが北米のどこかを直撃したら、その地域では発電所は停止し、二度と回復しないだろう。

    ・直撃する巨大太陽フレアはひとつではない。連続していくつかの巨大フレアが直撃する。これは2013年から2014年にかけて起こるはずだ。いまから準備しなければならない。

    ・7年から8年前、インド人の旅行者はチベットを訪れラマ教の僧に会ったところ、彼らは我々が予告しているキルショットと同じことが起こると予見していた。

    ・キルショットは原子力発電所を停止させ、大規模な放射能漏れを引き起こすはずだ。停電が長期間続くため、炉心を冷やすことができなくなるのだ。原子力発電所が備蓄している自家発電用の重油を使い切ると危ない。

    太陽フレアの安全な場所について


    ・興味深いことに、どの個人もキルショットから逃れることができる安全な場所を潜在的に知っているようだ。それは我々の無意識が知っており、それにきちんとアクセスすることができると安全な場所に導かれる。

    ・少し前、私はある人からその人にとってもっとも安全な場所がどこなのか遠隔透視をしてみた。すると、モンタナ州のホワイトフィッシュという地域であることが分かった。だが、私はこれを公表してしまったため、まともではない連中がこの地域に押し寄せてしまった。このため、ここは安全な場所とはもはや言えない状態になった。公表したのは私の間違いだった。

    ・キルショットから安全にいられる都市も存在する。ひとつは、ニュージーランドのクライストチャーチだ。クライストチャーチは大きな地震の被害を受けた地域なので、人々が自然災害への準備ができている。たとえば、しばらく前、首都のウエリントン近郊で停電が6週間も続いたことがあった。だが、犯罪率はまったく上昇しなかった。このように、ニュージーランドは安全が確保できるので、キルショットからの避難場所になる条件があるのだ。

    ・巨大太陽フレアの直撃が始まると、南半球はもっとも大きな被害を受ける。私は地球物理学の専門家ではないのではっきりした理由は分からないが、南半球では、クライストチャーチのような安全な地域はわずかしかない。オーストラリア大陸全体では安全な場所はほんの数カ所だけだ。

    ・いま世界中で空から奇妙な音が聞こえているが、これは地球の核が変化を起こしている証拠だ。空から聞こえる音は、地球の核がなんらかの原因で圧迫され音を出しているのだ。核の変化は大きな気候変動を誘発する。






    ・キルショットによる環境変動で大きな変化が訪れる。アフリカには安全な場所はまったくないと考えたほうがよい。キルショットが直撃するだけではなく、これによる社会混乱で秩序が失われるため、安全がまったく確保できなくなるのだ。

    ・キルショットの後、崩壊した社会を再建することになるが、生き残っている人口はかなり少ない。5億人くらいかもしれない。ハルマゲドンのような破滅のイメージが存在しているが、キルショットはまさにそうしたものに近い。

    ・地球が意識を持つとするガイアという概念があるが、これはまさに事実である。地球は意識を持っている。

    ・25年前からだが、地球は太陽などの他の惑星に助けを求めるシグナルを送り始めたことが遠隔透視で分かった。キルショットはこの結果であろう。


    地球外生物について


    ・私はチベットのラマ僧と対話をした。私が遠隔透視で見たビジョンはラマ僧も共有していた。我々は破滅に向かっているように見えるが、ひとつだけ明るいビジョンが存在する。キルショットの放出の後、地球の環境は激変するため、それこそ映画マッドマックスにあるようなサバイバルが強いられる環境となる。だが、しばらくして太陽フレアの放出や環境変動が落ち着くと、地球外生命体がやってきて地球環境の再構築を助けてくれる。これはラマ僧も共有しているビジョンだ。

    ・これは極秘の情報が含まれるため、いまの段階で全部公開することはできないが、彼らはすでに地球に来ている。外見は人間とまったく同じだ。すでに彼らはさまざまな機会に介入し、我々を手助けしている。

    ・ただ外見は同じだと言っても我々にそのようの見えるというだけのことだ。彼らは人間の意識に働きかけ、我々の知覚を変化させることができる。だが実際は外見が人間と異なる種族も存在する。彼らは異次元の存在でもある。

    ・1954年以来、彼らはすでに3回も第3次大戦が始まるのを回避させてくれた。たとえば、数年前、アメリカのトライデント型潜水艦が核ミサイルの発射実験を行ったとき、プラズマのボールのようなものが出現した。それがミサイルの核弾頭にビームを発射し、ミサイルが軌道を外れたが、これは彼らの介入の例だ。

    ・この事件が起こったとき、軍とCIAはこれに関する何かの情報がないか私に問い合わせてきた。私は透視結果を彼らに伝えた。このプラズマボールは乗り物ではない。なにかの装置のようなものだ。これは地球にある彼らの基地から放射されているはずだ。

    ・この装置を開発したものたちは、人間そっくりだが地球の生まれではない。だが、地球上の基地からやってきている。彼らがどのくらい前から地球にいるのかは分からない。

    ・彼らはすべての国が保有するすべての核弾頭を把握している。のみならず、放射能を除去する装置も持っている。私は遠隔透視でこの装置を実際に見た。

    ・地球外生物は宇宙の進化のために我々に介入している。宇宙の進化は、人間のような劣等な種族が進化することで実現する。一方、人間はこのまま行くと自滅してしまう危険性もある。そこで地球外生物は、人間が自滅して進化の軌道を逸れてしまわないように介入してくるのだ。ただ、進化できるように、過保護になるような介入はしない。


    イランや中国に関して


    ・アメリカはすでに2年前にバンカーバスターという地下施設破壊用の爆弾をイスラエルに売っている。イスラエルはこれをF15戦闘機に搭載できるように、機体を大幅に改造した。イスラエルは使用しない兵器は買わない国である。いつかは分からないが、イスラエルはこれを用いてイランを攻撃するはずだ。イスラエルはすでにいつでも攻撃できるように準備している。

    ・この攻撃に対してイランがどのように反応するか私はまだ遠隔透視を行っていない。実はこれと北朝鮮の情勢が連動している。中国は極めて優秀だ。彼らは50年の長期計画を持っている。アメリカはたかだか5年計画だが大きな違いだ。中国は北朝鮮と台湾のカードを切るはずだ。

    ・イランの攻撃が始まるとアメリカも巻き込まれる。戦争が始まってしばらくすると、アメリカはこの戦争に手一杯となり、北朝鮮や台湾のために十分な兵力を配備できなくなる。いまのアメリカは2つの戦争を同時に戦う国力はない。

    ・これこそ中国が待ち望んでいた状況だ。イラン攻撃の開始からしばらくすると、中国海軍の空母が台湾沖に突然と出現する。台湾を併合するためだ。

    ・イスラエルがイランを攻撃すると、世界はイスラエルに対して激怒する。


    これからの経済について


    ・以前に出演したときに、いずれドイツはユーロを捨てるがEUには止まると発言したが、私はこの予測を変更していない。

    ・いま人々は中東を注目しているが、実はもっとも危険なのは日本である。日本の経済の規模は、ギリシャやスペインやイタリアどころの話ではない。規模は巨大なのだ。だれも予想していないときに日本の経済は突然と悪化する。

    ・今度は日本が世界経済危機の引き金を引く。その影響はあまりに巨大だ。もちろんアメリカもこの影響を受ける。日本の経済崩壊とともにドルも極端に下落し、国内ではハイパーインフレになる。食料などの生活必需品が不足するわけではないが、ドルの価値が暴落するため、国内ではハイパーインフレが起こるのだ。

    ・経済危機と同じ時期に、地球物理学的な現象が地球を襲う。これが危機的な状況の経済をさらに悪化させる。太陽フレアで発電所がやられてしまうため、ATMなどの銀行のシステムが機能しなくなるのだ。


    疫病の流行について


    ・ちょうど新たな経済危機が発生すると同じ時期に、深刻な疫病が流行する。これはブタインフルエンザの突然変異した型だ。

    ・私は軍の生物化学兵器の専門家でもある。なのではっきりと言えるが、この変異型ブタインフルエンザは人間が開発したものではない。突然変異で出現したものだ。


    その他の発言


    ・いま我々が生きている世界はまさに狂った世界だ。破滅に向かう核戦争の流れと、限りない貪欲に支配されている。ただ、まともなこころを持っている人々も多く存在している。こうした人々によって世界が少しでもよい方向に転換することを願っている。

    ・いま、科学にとっての本当のフロンティアは我々自身の心なのだ。心に内在する本当の力を知ることだ。



    Coast to Coast AM(コースト・トゥ・コースト・エイエム)では語れない、エド・デイムズ氏がRVをしたが、世界の安全地帯(サンクチュアリ)の地図。
    上記にも書かれているニュージーランドのクライストチャーチはその一つになる様だが、その他はCoast to Coast AMでは言われていない。

    是非、その他の安全地帯と言われる場所を七曜も知りたいのだが、知りたい方々はアメリカに居る、氏のセミナーに参加をしないといけないようだ。
    既に打ち切られている可能性はあるのだが、そのセミナーに参加した者にはもれなくその安全地帯に関する資料を入手出来るといった特典もついてくる。

    さて、どうするか・・・・。


    とりあえず、キルショット後の世界を生き抜いた者が地球外知的生命体に会えるとされているが、それを七曜も夢の中で未来を視てきている。が、このキルショット後の世界もまた厳しいものになる。
    飲料水もかなり重要になってくるだろう。

    炎の世界を生き抜いた後、水の浄化とはかなり激しい時代に生まれてしまったと、少し後悔をしているのだが、それらを知らせるのも役目なのかもしれない。

    さて、どうなることやら。


    これから先の未来、6年後~20数年後まで果たして七曜は生きているのかどうか。
    とにかくは、今出来ることをやっていくしかないですね。











    七曜 高耶



    応援クリックを有難う御座います!!感謝!


    [ 2013/05/13 08:22 ]Posted by七曜高耶 | RV | TB(0) | CM(36)[記事編集]

    デイムス少佐のリモートビューイング最新情報。「ヤスの備忘録」様から転載

    ヤスの備忘録のヤス氏のブログに非常に面白い記事が出ていましたので、勝手ながら転載させて頂きました。
    ヤス様。記事を使わせて頂いています。有り難う御座います。

    さて、エド・デイムス氏と言いますと、RVの世界においては結構有名な方です。
    かなりの高い確率と正確な透視能力でアメリカの大企業からの仕事も多い様ですが、今回、「ヤスの備忘録」内での記事ではその内容が宇宙にまでに及んでいました。

    以下がその内容になります。

    注:ピンク文字は七曜的感想



    【転載開始】
    デイムス少佐のリモートビューイング最新情報

    次のテーマに行く。10月16日に公開されたデイムス少佐のリモートビューイング最新情報だ。今回の内容はぶっ飛んだトンデモ系情報だ。ただ、内容は非常におもしろい。それぞれテーマに分けて掲載した。


     異次元の生物


    ・これまでリモートビューイングでは、地球と人類の過去の歴史についてはあまり遠隔透視の対象にはしてこなかった。なので、いま私の最大の関心事はこの分野にある。


    ・地球と人類の大昔の歴史をリモートビューイングすると、そこには明らかに「宇宙連邦」という存在があることに気づく。いま私はUFOが目撃されたような場所に出向き、そこでリモートビューイングを行ってい、過去に何があったのか明らかにしている。


    ・1980年代のリーガン政権のとき、私は空軍が実施したUFO調査のためのプロジェクトのメンバーだった。そのときには、空軍のパイロットが経験した実に奇妙な出来事の記録が多数あった。しかし、こうした情報はすべて極秘だったので、話すことが許されていなかった。私はもっと自由に話したいと思い、このプロジェクトを辞めた。


    ・「宇宙連邦」の地球外生物は、かなり以前から人間にまみれて存在している。彼らは地球上にいる人間の協力者と一緒に活動している。こうした人間たちの素性を明らかにすることにいま私は関心を持っている。


    ・地球にはUFOが着陸する巨大な地下施設が存在する。同じような施設は月や火星にもある。しかし、このような施設の他に、地球の表面には、地球外生物の司令部のような施設が存在する。こうした施設は、人類ではあるが他の惑星からやって来た人々が運営している。


    ・最近、ミニットマンミサイルにビームが発射され、軌道が逸れるという事件が起きたが、このビームはこうした施設から発射された。


    ・彼らの外見は人類とまったく同じで、我々と同じものを食べている。彼らの作戦を遂行するためには、エネルギーも電気も必要だ。


    ・だが彼らは、高度な知性を持つ別の存在と関係している。この別の存在は、我々の概念とはまったく異なり、非常に進んだテクノロジーを持っている。25年前、私はこの存在をリモートビューイングしたことがあるが、彼らはある機関に所属していた。彼らは地球外生物でもなければ、また地球上の生物でもなかった。


    ・この存在は異次元からやってきた存在である。彼らはこちらとあちらの2つの異なる次元に同時に存在することができる。彼らを一度カメラで撮影することに成功したこともある。
    彼ら彼女らの存在は、地球の言葉に置き換えると「ウォッチャー」と言った方が良いかもしれない。彼の存在達は、少佐が言う様に、次元を行き来出来る装置があるのだが、我々の次元にはあまり干渉をしたがらない存在だ。

    だが、彼らとは同じ時間軸の流れの中に存在している次元である為に、こちら側からの影響の干渉を恐れている。


    ・リモートビューイングで彼らをとらえることは可能だが、表現のしようのない存在だ。リモートビューイングでは、人間が認識できる範囲の存在しか理解することができない。例えば、完全に盲目の人がリモートビューイングし「赤」という色を見たとすると、この人は「赤」を経験したことがないのでそれを表現することができない。それと同じように、この異次元の存在は我々の経験しているどの存在とも根本的に異なっているため、表現することができない。


    ・彼らは我々人類にとっては善の存在である。彼らは人類を観察するだけではない。地球上に存在するすべての核兵器と格納場所を熟知しており、それらの機能を完全に停止することができる。彼らは、人類が自らを破壊しないように、すでに直接的に介入しているのだ。1954年以来、数回全面的な核戦争が起こってもおかしくない危機的な状況があった。その都度核戦争を未然に防止したのは彼らである。


    ・彼らの防止の方法は極めてユニークだ。発射されたミサイルを打ち落とすというような物理的なものではない。たとえば海上からの核ミサイルの発射であれば、ミサイルが発射される前に、乗船しているすべての人間の意識を一瞬で遮断し、ミサイルの発射を不可能にさせてしまうというものだ。そして、彼らは絶対に人間を殺すことはない。


    ・私は彼らの行っていることを支持している。そして、私が彼らの存在に気づいていることを彼らも知っている。


    ・またこの存在は、どんな姿や形にも変えて現れることができる。グレータイプにもなることができるし、そうではない形のなることも可能だ。
    ・一方、こうした善なる存在とはまったく対極の存在もいる。彼らもいわゆる地球外生物ではない。異なった次元からやってきた存在だ。


    キルショット、ニビル星


    ・ところでマヤカレンダーと、私がかねてから警告している「キルショット」と呼ばれる巨大太陽フレアの放出だが、これと12月21日の終わるとされているマヤカレンダーとは、ほとんど関係がない。リモートビューイングでは、2013年頃にキルショットがあると出てくる。


    ・興味深いことに、私が主催するリモートビューイングの研修生でプロになった人々が、「ニビル星」とおぼしき大きな惑星が地球に接近するのをリモートビューイングしている。私も彼らと同意見だ。どうも、「ニビル星」のような巨大な惑星が地球に接近しつつあるのかもしれない。


    ・キルショットが放出されると、世界の各地の水源は枯れてしまうので、水と食料の確保がとても困難になる。これがきっかで水と食料を巡る国内外の闘争が激化する。
    一瞬での干上がりは無いとは思うのだが、確かに未来の映像では砂漠化になっているのを視た。
    これについては2年程前の過去記事に書いてある。



    ・一方、キルショットの被害があまり及ばない地域が世界にいくつかある。そのひとつは、ニュージーランドのクライストチャーチ市だ。ここは地震多発地域なので、住民は自然災害の準備がすでにできている。うまく対処し、多くの人々が生き残るようだ。


    ・いずれにせよ、キルショットに準備し、この被害を最小限に止めるための時間はすでになくなった。キルショットによる崩壊は時間の問題となってしまった。
    キルショットと言う表現方法での夢は視ていないのだが、巨大太陽フレアが地球に及ぼす多大なる影響の夢を視た。
    その時に視た年は2019年~2020年頃であった。但し、これが実際に起きると人類にとってかなりまずい状況になる。
    エド・デイムス氏の警告では2013年以降の世界となっている様だ。



    雪男、生物化学兵器の実験


    ・ところで、最近のリモートビューイングで見えたものに雪男がある。雪男は、実はこれを操作している存在が作ったアバターであり、独立した存在ではないことが分かった。
    七曜が視たものは雪男では無かったが、色々な生物達の混合種が沢山の檻の中に入れられている夢を視た。中には「グレイ」と言われるものに非常に近い顔つきをした存在も視てきた。もしかすると「グレイ」種族は人体実験の末に出来上がった種族なのかもしれない。

    ・いま米軍は生物化学兵器を米国内の都市に散布し、その効果を確かめる実験を行っている。最近ではセントルイス市で行われた。私は現役時代、こうした生物化学兵器の実験に数多く参加した。いまでもこれらについて話すことは許されない。


    ・だが、ひとつだけそうした計画の例を述べることはできる。第二次大戦中、ドイツでミサイルの開発に従事していた科学者をアメリカに極秘理に連行する「プロジェクト・ペイパークリップ」という作戦があった。


    ・実は、いまでも正式には公表されていないが、戦時中日本では、生物化学兵器を開発し、その効果を見るため、中国人とアメリカ人の戦争捕虜に投与するという大変に悲惨な人体実験を繰り返していた「731石井部隊」という部隊が存在した。米軍は、人体実験のデータを入手する目的で、この部隊に所属する科学者や軍人をアメリカに極秘理に連れて来た。これは「プロジェクト・ペイパークリップ」と同じ趣旨の作戦だった。



    ・いま大統領選挙戦の真っ只中だが、リモートビューイングしても結果はギリギリまで分からない。どうも選挙は、巨大地震やハルマゲドンのような、起こることがすでに決まった出来事や事件とは大きく異なり、アメリカ国民の意思によって結果が変わってくる出来事のようだ。

    【転載終了】


    如何でしたでしょうか?
    不思議大好き人間としては、非常に興味深い記事でした。

    これからも注目していきたいブログです。
    有り難う御座いました。







    七曜 高耶




    [ 2012/11/16 11:02 ]Posted by七曜高耶 | RV | TB(0) | CM(6)[記事編集]

    「火星へのテレポーテーション、その真偽」。ゲルな夢日記様より転載


    本日二本目の記事になります。

    今日は「ゲルな夢日記」のFUKATI様の所より転載させて
    頂いています。

    毎回興味をそそられる記事を書いておられるFUKATI様
    なのですが、
    その中でも今回の記事「火星へのテレポーテーション、その真偽」
    は面白かったです。


    七曜は8月4日の講座の時、RVについて少し触れようと考えて
    いるのですが、
    FUKATI様のこの記事はそのRVで透視された「火星」について
    の真偽を書かれています。


    【転載開始】

    今月発行の月刊「ムー」8月号記事、
    総力特集 
    アメリカ軍が企てるUFO隠蔽工作と極秘タイムワープ計画を暴く!!
    「火星超古代文明の謎とプロジェクト・ペガサス」
    のご紹介。

     内容はSFを越えるブットビ話しで、にわかには信じがたい。

    記事はアンドルー・D・バシアゴという米国人弁護士の少年時代からの体験談を基に構成されている。

    西暦2045年の近未来定着点を往復するタイムトラベルの実現と火星へのテレポーテーションという、表向きの現代科学を遙かに超えた超科学の実態を詳細に語っているなかで、バラク・オバマや米国国防高等研究計画局第19代局長レジーナ・デュガン博士、そしてアイゼンハワー大統領の曾孫ローラ・マグダリー・アイゼンハワーも関係者として登場する。

     バシアゴによると1980年代、カリフォルニア州シャスタ山麓のシスキュー・カレッジで、火星テレポートのための「火星トレーニング研修講座」を受けたという。

     この研修の講師にはリモート・ビューイングの専門家であるエド・デームズがおり、彼から驚くべき事実を伝えられたという。
    曰く、
    「われわれがこれまで火星へ送った兵士や科学者・技術者は9万7000人にのぼるが、そのうち5年後まで生き残れたのは、わずか7000人だけというのが実状だ。」

    火星には知能のあるヒューマノイドもいることがわかっているが、当面いちばん厄介な問題は、地表に棲息するさまざまな肉食動物の餌食にならないようにいかに対処するかだ、、、、

    さらに、火星テレポート体験後の講義でエド・デームズは
    「われわれの目的はまず第1に、地球を宇宙の脅威から防御する防衛体制を確立することにある。
    また第2には、君たち民間人を火星へ送り込むことによって、
    アメリカが火星における領土主権を主張する法的基盤を確立することだ。云々」と述べたという。

    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

     以前のTV番組で公表された、UFO研究家である竹本良一氏からの情報はこれが元ネタだったようだ。
    一昨年個人的に彼と話しをした時はこの計画を「第4の選択」と言っていた。
    いずれ本を書くとも話していたが、今回のムー記事(南山宏著)に先を越されたようだ。

     驚くべきは太陽の巨大フレアによる大災害「キル・ショット」を喧伝している遠隔透視能力者エド・デームズの存在なのだが、彼のビデオやHPを見る限り、火星テレポートに関する情報は見当たらない。
     元軍人であるため、軍関係の情報は絶対に口外しない可能性はあるものの、
    もし仮にエド・デームズ本人がこの件に関して何か意思表明すれば、俄然火星テレポートの信憑性も高まることだろう。
     
     それとも、CIA による情報操作なのか?
    今のところ真偽の判定はつけようもない、荒唐無稽な話しではある。



    【転載終了】

    このRVに出てくる有名人物「スターゲートプロジェクト」の一人
    エド・デームズ氏も勿論の事、
    CIAの諜報員ですから、それなりの情報操作があるかもしれ
    ないと考える方が無難かもしれません。

    ここでは「火星」に存在するETIが挙げられていますが、
    多分七曜的には、違う惑星も視ていると思うのです。
    そう思う根拠があるからなのですが、その事に対しては
    時間があれば講座で話をさせて頂こうと考えています。

    さて、次に挙げられている「キル・ショット」ですが・・・
    これの可能性については判りません。

    しかし、巷ではこの前段階の準備としてケムトレイルを
    撒いていると言う話を聞いています。

    ケムトレイルの中に含まれているアルミが熱を反射させ、
    その力を半減させる作用があるとか・・・ないとか。

    実際の所は直接聞いている訳ではないですから、判りま
    せんが・・・・。
    これが事実なら可能性としてはあると思います。



    七曜も夢で視た事有りますから・・・・。


    それと知り合いの予知能力者の方も可能性を語って下さい
    ましたし、
    可能性的には0では無いかもしれません。



    但し、仮にですがこの「キル・ショット」が起きれば
    一瞬で蒸発になりそうですよね・・・・。
    その前に騒がれてはまずいので地下に安全な空間を造って
    から公表すると言う事も考えられますが・・・・。

    お金持ちは既にシェルターを持っているみたいですしね。




    とにかくは、これらの事がCIAの情報操作であって
    本当は何事も起こらない事を願っています。



    でないと七曜、逃げる場所ないですから(笑






    最後迄読んで頂きまして有難う御座います。

    記事を書く事を快く承諾して下さいましたFUKATI様、
    そして読んで下さった皆様に感謝致します。


    有難う御座いました!!








    七曜 高耶




    [ 2012/07/12 12:25 ]Posted by七曜高耶 | RV | TB(0) | CM(10)[記事編集]

    エド・デイムズ少佐の予言。2013年~と地球外生命体について。

    3月31日今回はかなり早く更新できた。いつもこのくらいで更新できればよいと思っている。いつも記事を読んでくださる読者には感謝する。講演会のご案内また講演会を依頼されました。よろしかったらどうぞ。「F★SEMINAR 3回シリーズ」第1回 4月28日(土)11時45分開場12時30分~14時15分 塚澤健二氏 「そして大恐慌が仕組まれる」 14時30分~16時15分 岩本沙弓氏 「外国為替の『いろは』から相場予想」  16時30
    番外編 思いっきり予言6



    おはようございます、七曜高耶です。

    今日は「ヤスの備忘録」様の記事をトラバしました。

    今回の記事内容は七曜が大好きな遠隔透視による予言。

    透視者はエド・デイムズ少佐。
    実際の所はリン・ブキャナンの方が正確なのではと思っている
    七曜ですが、
    それはさておき今回の予言の内容に出ている「キルショット」に
    焦点を当てて行きたいと思います。


    まず、「遠隔透視」についてと「キルショット」についての話を
    ヤス様が簡単に判りやすく書いておられましたので、ここに
    一部転載します。

    遠隔透視について

    ・30年前、私は遠隔透視の方法を開発したインゴ・スワンの率いる一員だった。その後、私はスワンの方法をさらに発達させ現在の形になった。

    ・しかし私はサイキックではない。私のサイキックの能力は平均以下だ。ただ、遠隔透視に強く引き付けられたので、とことん訓練したのだ。その間、最初に開発した方法をさらに発展させた。もちろん私だけではなく、私が教えた多くの生徒の努力のお陰でもある。

    ・よく訓練された遠隔透視者は80%程度の的中率に達することができる。20%はどうしても未知の部分として残ってしまう。これはしょうがない。

    ・遠隔透視の初心者の的中率はだいたい10%から20%だが、これはは訓練を積み重ねることでどんどん向上する。
    (これは本当です。リモートビューイングを勉強しにいきましたが、
    お隣に座られていた男性は、非常に正確な的中内容を出していました)


    ・ところで、遠隔透視を行うときは考えては行けない。思考したり、分析したりすることは遠隔透視を阻害する。
    (七曜がもっとも苦手とする所でした。思考・分析を暇があったらして
    いる為、的中率は10%以下 笑)


    ・無意識にははきりとした時間感覚はない。したがって無意識にはアクセスする遠隔透視では、いつ出来事が起こるか正確なときまでは分からない。もしかしたら将来私の生徒達が時間を正確に特定できるようなスキルを開発するかもしれないが、いまの段階では無理だ。

    ・私の遠隔透視のトレーニングを行っているが、ここではとにかく考えないことをトレーニングする。無意識だけで直観的に反応し、判断するように訓練するのだ。これは個人のサイキックな特殊能力ではなく、トレーニングで獲得できるスキルなのだ。参加者はこのスキルをさまざまな方面で使っている。
    (確実に習得出来ると、仕事の面でロス等一切出ない経営が出来る
    様にもなる。ロト宝くじにも使用出来る)




    東日本大震災と放射能の影響について

    ・私は日本のテレビに出演するため、2003年に日本に行った。そのとき、東京の大地震の可能性を遠隔透視してみたが、結果は巨大な地震は来るものの東京はあまり被害を受けないということであった。だが、原子力発電所が破壊され、チェルノブイリを越える放射能漏れがあるとの透視結果を得た。まさにその通りになった。

    ・ところで日本だが、残念ながらこれから膨大な人々に放射能の影響が出る。(※デイムス少佐はどんな影響がどの地域で出るのもう少し具体的に語っているが、これは影響力が大きいのでブログには掲載しないことにした。メルマガに掲載する。)


    太陽フレアの直撃について

    (七曜は以下に夢を視たが、ヤス様の所に書かれていた記事を
    視てかなり驚いた。
    エドが同じ事を書いていたからだ・・・。)

    2012年3月28日に視た巨大フレアの夢


    ・やはり次の自然災害でもっとも警戒しなければならないのは、私がキルショットと呼ぶ巨大な太陽フレアの直撃である。もし巨大な太陽フレアが北米のどこかを直撃したら、その地域では発電所は停止し、二度と回復しないだろう。

    ・直撃する巨大太陽フレアはひとつではない。連続していくつかの巨大フレアが直撃する。これは2013年から2014年にかけて起こるはずだ。いまから準備しなければならない。

    ・7年から8年前、インド人の旅行者はチベットを訪れラマ教の僧に会ったところ、彼らは我々が予告しているキルショットと同じことが起こると予見していた。

    ・キルショットは原子力発電所を停止させ、大規模な放射能漏れを引き起こすはずだ。停電が長期間続くため、炉心を冷やすことができなくなるのだ。原子力発電所が備蓄している自家発電用の重油を使い切ると危ない。

    太陽フレアの安全な場所について

    ・興味深いことに、どの個人もキルショットから逃れることができる安全な場所を潜在的に知っているようだ。それは我々の無意識が知っており、それにきちんとアクセスすることができると安全な場所に導かれる。

    ・少し前、私はある人からその人にとってもっとも安全な場所がどこなのか遠隔透視をしてみた。すると、モンタナ州のホワイトフィッシュという地域であることが分かった。だが、私はこれを公表してしまったため、まともではない連中がこの地域に押し寄せてしまった。このため、ここは安全な場所とはもはや言えない状態になった。公表したのは私の間違いだった。

    ・キルショットから安全にいられる都市も存在する。ひとつは、ニュージーランドのクライストチャーチだ。クライストチャーチは大きな地震の被害を受けた地域なので、人々が自然災害への準備ができている。たとえば、しばらく前、首都のウエリントン近郊で停電が6週間も続いたことがあった。だが、犯罪率はまったく上昇しなかった。このように、ニュージーランドは安全が確保できるので、キルショットからの避難場所になる条件があるのだ。

    ・巨大太陽フレアの直撃が始まると、南半球はもっとも大きな被害を受ける。私は地球物理学の専門家ではないのではっきりした理由は分からないが、南半球では、クライストチャーチのような安全な地域はわずかしかない。オーストラリア大陸全体では安全な場所はほんの数カ所だけだ。

    ・いま世界中で空から奇妙な音が聞こえているが、これは地球の核が変化を起こしている証拠だ。空から聞こえる音は、地球の核がなんらかの原因で圧迫され音を出しているのだ。核の変化は大きな気候変動を誘発する。

    ・キルショットによる環境変動で大きな変化が訪れる。アフリカには安全な場所はまったくないと考えたほうがよい。キルショットが直撃するだけではなく、これによる社会混乱で秩序が失われるため、安全がまったく確保できなくなるのだ。

    ・キルショットの後、崩壊した社会を再建することになるが、生き残っている人口はかなり少ない。5億人くらいかもしれない。ハルマゲドンのような破滅のイメージが存在しているが、キルショットはまさにそうしたものに近い。

    ・地球が意識を持つとするガイアという概念があるが、これはまさに事実である。地球は意識を持っている。

    ・25年前からだが、地球は太陽などの他の惑星に助けを求めるシグナルを送り始めたことが遠隔透視で分かった。キルショットはこの結果であろう。




    地球外生物について

    七曜:
    (まず、地球外生物についてだが、彼エド・デイムス少佐の遠隔透視
    結果に同じく彼らはこの地球上に存在している。
    実はこの事は有る方からの又聞きなのだが、七曜の某地元大学病院では
    血液検査によって、既にETと人間の血液の違いを発見しているらしい。

    その大学病院の先生が妄想したのでは無く、リアルにその様な事を喋って
    いるとするならば、これは大問題だ。)



    ・私はチベットのラマ僧と対話をした。私が遠隔透視で見たビジョンはラマ僧も共有していた。我々は破滅に向かっているように見えるが、ひとつだけ明るいビジョンが存在する。キルショットの放出の後、地球の環境は激変するため、それこそ映画マッドマックスにあるようなサバイバルが強いられる環境となる。だが、しばらくして太陽フレアの放出や環境変動が落ち着くと、地球外生命体がやってきて地球環境の再構築を助けてくれる。これはラマ僧も共有しているビジョンだ。

    ・これは極秘の情報が含まれるため、いまの段階で全部公開することはできないが、彼らはすでに地球に来ている。外見は人間とまったく同じだ。すでに彼らはさまざまな機会に介入し、我々を手助けしている。

    ・ただ外見は同じだと言っても我々にそのようの見えるというだけのことだ。彼らは人間の意識に働きかけ、我々の知覚を変化させることができる。だが実際は外見が人間と異なる種族も存在する。彼らは異次元の存在でもある。

    ・1954年以来、彼らはすでに3回も第3次大戦が始まるのを回避させてくれた。たとえば、数年前、アメリカのトライデント型潜水艦が核ミサイルの発射実験を行ったとき、プラズマのボールのようなものが出現した。それがミサイルの核弾頭にビームを発射し、ミサイルが軌道を外れたが、これは彼らの介入の例だ。

    ・この事件が起こったとき、軍とCIAはこれに関する何かの情報がないか私に問い合わせてきた。私は透視結果を彼らに伝えた。このプラズマボールは乗り物ではない。なにかの装置のようなものだ。これは地球にある彼らの基地から放射されているはずだ。

    ・この装置を開発したものたちは、人間そっくりだが地球の生まれではない。だが、地球上の基地からやってきている。彼らがどのくらい前から地球にいるのかは分からない。

    ・彼らはすべての国が保有するすべての核弾頭を把握している。のみならず、放射能を除去する装置も持っている。私は遠隔透視でこの装置を実際に見た。

    ・地球外生物は宇宙の進化のために我々に介入している。宇宙の進化は、人間のような劣等な種族が進化することで実現する。一方、人間はこのまま行くと自滅してしまう危険性もある。そこで地球外生物は、人間が自滅して進化の軌道を逸れてしまわないように介入してくるのだ。ただ、進化できるように、過保護になるような介入はしない。




    以上が、一部転載の内容である。


    ここで登場する地球外生物(ETI)は非常に友好的存在として語られて
    いるのだが、
    もう一つの側面では凶悪な存在でありテクノロジー提供者として、
    各国の裏舞台で暗躍しているとされている。

    大きな秘密を持ち、悪に対する憎悪が心を支配する時。
    その事に堪えられなくなったリモートビューワーは「サスペクト・ゼロ」
    の様に、ただ破滅への一途を辿るしかないのかもしれない。

    特殊能力があると言うのも考えものなのかもしれない・・・・。








    七曜 高耶

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    [ 2012/04/02 08:25 ]Posted by七曜高耶 | RV | TB(0) | CM(2)[記事編集]