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まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


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マスコミの情報操作は怖い?アッキード事件の行く末は?

こんにちは、七曜高耶です。


本日は「森友学園事件」とか「アッキード事件」とか言われる
ものについて書いていこうと思います。


皆様はこの「アッキード事件」がいつ発覚したのかその日を覚えておいででしょうか?

この事件の発端となった日、

それは「2017年2月9日」の朝日新聞の報道でした。

それより2年前の2015年1月の記事では
七曜、昭惠夫人に対して難色をしめしていた時期が有ったことは覚えておられないと思います。

その時の記事は以下のURLになります。

http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-2457.html

実はこれだけでなく、他にも安倍昭惠夫人に対する事を書いていたのですが、
記事が消えています・・・・・・・。
何故でしょう・・・・・・?


まあ、それはともかく、私が入会しようと思っていた「ISLIS(国際総合研究機構」と言う
多くの権威(生命科学・脳科学・超能力etcの研究.)の集まる場所で、セミナーを開いていたのですよね。

で、その同じくらいの時期に安倍昭惠夫人と懇意になりたいと思っていた方(知人ですが)
止めておいた方が良いと忠言したのです。

多分未だに理解出来ていないかもしれません。

何故、あの時七曜がそう言ったのかを・・・・・。


普通で考えたらおかしな話ですが、
上の方が諫めたのです。


拘わらない方が良いと(上からの理由も聴きましたし)。


その事も有って、七曜自身もあまり好感の持てる方では無かったし、
何かしでかすことを知っていましたので、2015年の記事には「昭惠夫人もちょっと・・・・」
と書いた次第でした。


※続きはニュース記事下に書いています。



答弁に合わせて書き換え=「最終責任者は佐川氏」―麻生財務相


3/12(月) 14:28配信

時事通信


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180312-00000053-jij-pol





答弁に合わせて書き換え=「最終責任者は佐川氏」―麻生財務相


森友学園に関する文書書き換えについて、取材に応じる麻生太郎副総理兼財務相(中央)。当時理財局長だった佐川宣寿前国税庁長官が最終責任者だとの見解を示した=12日午後、財務省


 麻生太郎副総理兼財務相は12日、森友学園に関する財務省決裁文書の書き換えについて、当時理財局長だった佐川宣寿前国税庁長官が最終責任者だとの見解を示した。

 また、書き換えは佐川氏の国会答弁に合わせる形で行われたと説明した。同省で記者団の取材に答えた。 



今回のこの事件の真犯人は安倍総理でも、
当時理財局長だった佐川宣寿前国税庁長官氏でも
麻生太郎副総理兼財務相でもないのです。


安倍昭惠夫人なのです。

忖度があったとしても責任は彼女であるのに、朝日新聞は何故そこを攻撃しないのか?
不思議でしようがありません。

そして彼女昭惠夫人も何故表に出て謝罪しないのか?
考えてみて下さい。


誰かが国家転覆を計っている様に思えませんか?




七曜 高耶



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[ 2018/03/12 17:41 ]Posted by七曜高耶 | 陰謀 | TB(0) | CM(0)[記事編集]

【三井美奈の国際情報ファイル】バチカン対中譲歩「隷属」か 司教任命


2018年3月3日。

世界統一宗教」の夢記事を書いたところでした。
そしてタイミング良く、本日は以下の様な記事が出ていた様です。

「バチカン対中譲歩「隷属」」か

と題されました、対中譲歩の記事。

いよいよ動き出したているのかもしれません。

七曜は3月3日の記事内で、

「この地が始まりの地になる・・・・・・」

と言う言葉を聴いたと書きました。


その地とは「中国」では有りません。

始まりの地は、私達日本人全てが知っている国でした。
現在、 「カトリック教会の総本山バチカンと中国が国交樹立に動き出した」とされてはいますが、

「始まりの地」が有る限り、
バチカンと中国の問題は然程大きなものではないのかもしれません。




【三井美奈の国際情報ファイル】バチカン対中譲歩「隷属」か 司教任命 宗教弾圧緩めぬ習政権と合意へ
2018/3/4


https://article.auone.jp/detail/1/4/8/15_8_r_20180304_1520093072649479


バチカン
バチカンのサンピエトロ大聖堂。司教任命で3月、中国との詰めの協議が行われるとみられる(三井美奈撮影)



 カトリック教会の総本山バチカンと中国が国交樹立に動き出した-こんな観測が世界を駆け巡った。両者が確執の種だった司教任命問題で合意締結に近づいたためだ。バチカンが中国に大きく譲歩する内容とされるため、波紋は香港や台湾にとどまらず、カトリック教会全体に広がっている。
 バチカン関係者によると、双方は3月、合意について詰めの協議を行い、早ければ月末にも調印の見込み。中国側が司教候補を提示し、法王が承認する方式で固まったという。法王が特定候補を拒否すれば、中国側は別候補を提示する仕組み。常に中国政府に近い人物が就任することになる。
「悪いメッセージ」
 合意については1月末、ロイター通信などが「数カ月内に調印の見込み」と報道。バチカン国務長官(首相)のパロリン枢機卿はイタリア紙スタンパで「法王は中国側との協議を見守っている」と交渉の進展を認めた。
 「合意は、バチカンの一方的な譲歩だ」。バチカン取材約40年のベテラン、イタリア誌レスプレッソのサンドロ・マジステル記者はこう明言する。習近平政権が宗教弾圧を緩めない中、合意調印は『悪いメッセージ」になりかねない。こうした懸念はカトリック教会内にも残るという。




七曜 高耶


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[ 2018/03/04 17:36 ]Posted by七曜高耶 | 陰謀 | TB(0) | CM(0)[記事編集]

CIA長官 ロシアは数十年間、米デモクラシーを損ねようと尽力!?


2017年6月19日に視た夢。

それが「デモクラシー」だった。


http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-3185.html

そして昨日25日付けでSPUTNIKに投稿された記事は、「CIA長官 ロシアは数十年間、米デモクラシーを損ねようと尽力」
していると言う記事。

それが以下になる。


CIA長官 ロシアは数十年間、米デモクラシーを損ねようと尽力

https://jp.sputniknews.com/politics/201706253804988/


米CIAマイク・ポンペオ長官はMSNBCからのインタビューの中で、ロシアは数十年間にわたって米国の民主主義を損なおうとし続けていると語った。


スプートニク日本

「諜報社会ではもっぱら、ロシアの選挙介入は特に変わった方法ではない。ロシアは非常に長い間、数十年にわたって米国の民主主義を損ねようとしてきているのだから。」

長官はこう述べる一方で一切の証拠を挙げようとはしていない。長官は「ロシアの介入」の情報は誰にも驚くべきことではないと指摘している。

「ある意味ではこれにはなんの目新しいことはない。だがかなりの部分、我々の側がいかにこれを阻止できる能力を有しているか、これに注意が割かれているのだ。」

先の報道によると、内部告発サイト「ウィキリークス」は、CIAの諜報活動を明かす機密文書「Vault 7」の新たなデータを公開した。




結局のところ、「デモクラシー」とは一体何なのか?
というところ。

七曜がWIKIで調べて見たのだが、やっぱりよく判らない。
民主主義=デモクラシーとはどうも違うらしい・・・と言う事以外は判った様な、判らない様な・・・。



【デモクラシーとは? WIKI参照:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%91%E4%B8%BB%E4%B8%BB%E7%BE%A9   】


「デモクラシー」(democracy)の語源は古代ギリシア語の δημοκρατία(dēmokratía、デーモクラティアー)で、「人民・民衆・大衆」などを意味する δῆμος(古代ギリシア語ラテン翻字: dêmos、デーモス)と、「権力・支配」などを意味する κράτος(古代ギリシア語ラテン翻字: kratos、クラトス)を組み合わせたもので、「人民権力」「民衆支配」、「国民主権」などの意味である [2]。この用語は、同様に「優れた人」を意味する ἄριστος(古代ギリシア語ラテン翻字: aristos、アリストス)と κράτος を組み合わせた ἀριστοκρατία(古代ギリシア語ラテン翻字: aristokratía、アリストクラティア。優れた人による権力・支配、貴族制や寡頭制)との対比で使用され、権力者や支配者が構成員の一部であるか全員であるかを対比した用語である。



ただ、七曜が夢で視た


http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-3185.html


夢の中で民衆が挙げているもの。
それは、


「女性蔑視」
「低賃金」「重労働」

「富裕層」と「貧困層」の格差。


これらは、関係しているのかもしれない。

夢で視た・・・と言う事はこれからの露・米の関係に密接に関与し、世界に影響を与える
結果になるかもしれないと言う事だろう。


これらがまた未来という時間軸に影響を与え、そしてまた新たな未来が構築されるかもしれない。


この事が、大きく表だって動き始めたら、未来という川の支流がまた創られた事になる。


それが良い意味なのか、悪い意味でなのかは流されるまま流されなければ判らないもので
あったりする。


果たして、一つ一つの未来が与える現実とはどの様なものなのか?






七曜 高耶



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[ 2017/06/26 15:27 ]Posted by七曜高耶 | 陰謀 | TB(0) | CM(0)[記事編集]

今年2017年10月12日に小惑星「2012 TC4」地球衝突、人類滅亡!?

こんにちは、七曜高耶です。


本日は「TOCANA」サイトより記事を転載させて頂いています。

記事が3ページにも及びますので、七曜が興味をひかれた部分のみ転載しています。
全文をお読みになりたい方は「TOCANA」を
クリックして下さいね。

さて、本日の記事ですが、久し振りに「TOCANA」サイトを閲覧すると、
衝撃の記事が!

しかも、今年2017年10月12日に小惑星「2012 TC4」地球衝突、人類滅亡! NASA発表~と言う事
になっていましたが、
何か前にも同じ様な発表が有ったような無かったような・・・・・。


今回の人類滅亡説の元・・・と言いますか、過去の預言者ヒルデガルド修道女の予言内容が
NASAと一致していた(らしい)箇所に焦点が当たっているらしく、
「人類滅亡!」になったのかと・・・・。


それにしても、10月12日と言いますと、後4ヶ月ですね。
七曜的には早過ぎない?そして2012年での発表は遅過ぎない?

といった感じですが、どちらにしてもこればかりは逃げようもないのですから
知って得する事はないかもしれませんね。(一般市民には)


この情報が事実なら、富裕層は回避出来るかもしれませんが。

それでは、興味の無い箇所を省きまくっています転載記事をどうぞご覧ください。


今年10月12日に小惑星「2012 TC4」地球衝突、人類滅亡! NASA発表と聖女ヒルデガルトの予言が一致


2017.06.11.





地震に関しては、このような報告もある。2015年にミチオ・カク物理学博士が『Fox News』で語った内容によると、米・太平洋沿岸部に約240年おきにマグニチュード9を超す巨大地震が起きており、最後に起きたのは1700年とのこと。すでに300年以上経過していることから、周期的にはいつきてもおかしくない危機的状況にあるというのだ。


 また、トランプ大統領はアメリカが自然災害の危機的状況にさらされているにもかかわらず、この3月、地震や洪水、ハリケーンなどの災害に対応する政府機関FEMA(アメリカ合衆国連邦緊急事態管理庁)の予算を11%削減すると発表ている。しかも追い打ちをかけるように、6月には地球温暖化対策の国際的ルール「パリ協定」から離脱することを正式に発表した。選挙中から「地球温暖化はでっちあげだ」と語るなど、環境保護問題に消極的な立場を貫いてきたトランプの任期中に大規模な自然災害が起きたら……アメリカは未曾有の大破滅を迎えるに違いない。ヒルデガルトの預言が的中してしまえば、アメリカは巨大地震や嵐などの天変地異によって国土が二つに割れ、水没して滅ぶことになってしまう。

 そして日本はアメリカという後ろ盾を失い、近隣の大国である「虎と獅子」つまり、中国とロシアによって支配されるのだろう。



■10月12日に小惑星「2012 TC4」が地球衝突



 だが、これでもまだヒルデガルト預言は終わらない。

「はかり知れぬ力を持つ大彗星が海に落下。大津波が起こり、世界が大洪水に見舞われ、疫病と飢饉を生む。生物はほとんど死に絶え、生き残った者も疫病により死ぬ」

 なんと、大彗星により地球は大洪水に見舞われ、飢餓と疫病にもだえ苦しみながら人類が死に絶えてしまうというのである。そして、ヒルデガルトの預言を成就させるかのような衝撃のニュースが報じられている。

 2017年3月1日に配信されたロシアの通信社「SPUTNIK」の記事によれば、テキサス大学のジュディス·リース天文学者が、2012年10月12日に地球に 0.247LD(約9万5000km)まで最接近した小惑星「2012 TC4」が再び異常接近すること発表したという。これは2013年2月15日に地球に落下したチェリャビンスク隕石の約2倍の大きさであることから、衝突した場合には甚大な被害が及ぶことが予想される。そして何と、


「2012 TC4」は2017年10月12日に地球に衝突する

 可能性があるというのだ。これについては、今年に入ってからも海外メディアはNASAの公式発表(参照リンク)もとに度々注意喚起している。






■滅びの子の登場

 さらに――。ヒルデガルトは終末の預言で人類が破滅する予兆として、「滅びの子」による世界支配が始まるとも語っている。
 
 この、聖書に記されている「滅びの子」とは、終末に現れるとされる人物のことで、イスラエル12部族のひとつ「ダン族」出身の「反キリスト者」といわれている。幼少の頃から魔術教育を受けてきた彼は、地を動かし山を切り崩し、人々の病を治して死者を甦らせるなどの宗教的奇跡を次々と引き起こす。彼は「ユダヤの救世主」として崇められ、強大な権力を持つようになるという……。

 そして、彼の強力なサポーターが「偽法王」なのである。「偽法王」は新法王を暗殺し、新たに法王として「反キリスト」と結託し、この世を支配するという。

 世界的に強い影響力を持つ「反キリスト」とは誰なのであろうか? 宗教的な奇跡を起こせるかどうかは別として、今、世界で最も注目度が高い人物といえばやはりアメリカ大統領トランプしか考えられないだろう。批判は多いものの、トランプを「新たな世界を作ってくれる救世主」と期待する人が多いのも明らかだ。

 5月24日にはトランプ大統領はバチカンを訪問しローマ法王フランシスコに謁見した。初の会談であったが両者の表情が堅かったのが印象的であった。もともとトランプに対して批判的だった 教皇フランシスコが、トランプに対して怒りを抑えていたとも報じられた。


「自分の思想に迎合しないとあらば、たとえローマ法王であっても容赦はしない」



 自分にとって都合が悪いという理由でコミー連邦捜査局(FBI)長官を突然解任したトランプならば、そう考えてローマ法王を突然の葬る可能性もなくはない。

 小惑星が地球にぶつかるとされる運命の10月12日までに、ローマ法王暗殺、アメリカ滅亡など人類にとって次々と大波乱が待ち受けていることを今一度覚悟した方がいいかもしれない。
(文=白神じゅりこ)


参考:『中世を生きる女性たち―ジャンヌ・ダルクから王妃エレアノールまで』アンドレア ホプキンズ(著), 森本 英夫 (監修), 浅香 佳子, 小原 平,傳田 久仁子, 熊谷 知実(訳),













七曜 高耶



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[ 2017/06/16 09:42 ]Posted by七曜高耶 | 陰謀 | TB(0) | CM(5)[記事編集]

北朝鮮の核武装とそれを擁護するロシア大統領

先月の終わりのニュースになりますが、書こうと思っていたものの一つになります。



この夢は2010年1月24日に視た夢です。

ブログ経験のまだ浅い時期でしたので、あまり良いように書けていないので、
再度ブログに書いた方の記事をリンクしておきます。

このリンク先は2016年の記事になります。


http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-3113.html

結局七曜は7年前にメッセージを受け取っており、それが最近になって表に出てき始めた
形になっています。

この古い記事を覚えて下さっていた読者のn様。
有難う御座います。
少しでも記憶の片隅に残して下さるとそれが未来にまた影響(良い意味で)を与えてくれますので、
本当に嬉しく思います。

さて、2016年の記事に改めて書きました際、画像を載せて有ります。

snap_orangeapple01_20169664547_20170604100330a3b.jpg

上画像を見て頂けると判る様に、北朝鮮の国土から離れた位置に矢印の尻尾が置かれていると思います。

この場所はロシア領土になっています。

前回もその様に書いたような気もしますが、書き忘れていない様にする為に一応
書き残そうと思います。


さて、ここからですが、昨日露大統領の発言ニュースをもうご覧になられましたでしょうか?



※念の為、以下にリンク先を貼り付けておきますね。まだの方はどうぞ・・・
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6241942


露大統領が北の核武装に理解を示しました。

と言う事は、残念な事に7年前からこの未来に関して変化が殆ど起こっていない事になります。

201年の夢の内容は以下になります。



北朝鮮が中性子爆弾を造り、ウイルス兵器をそれに搭載。

電波ジャックでアメリカに警告。

辺りからは金総書記を称える歌が流れている。

時間帯は晴れた昼。

経路は宇宙から視て確認。北朝鮮とカナダを結ぶ中間地点にオレンジの点。
軍事目的かどうか定かでは無いが、中継点のようだった




結局、搭載可能な弾頭は完成している模様。

夢で視た「中性子爆弾」(中性子爆弾は、建物などへのダメージを最小限にし、
その代わりそれらの装甲を貫通して、人によりダメージを与えるという兵器。
建物の破壊を最小限に抑え、より生命への放射能障害を多くもたらす兵器)
が完成したと言うことになる。

更に、これにウイルス兵器を搭載すれば、生命のみを破壊する事が可能になり、
米国領土をそのまま手に入れることも可能になってくるのだが、未来は常に変化する。

だが、しかしこれが必要な未来で在った場合はこの可能性を避ける事は難しいかもしれない
と思っています。

この場合、日本は米国を離れ、ロシア側に付けば、難を逃れる事が可能になるでしょう。


上の夢日記は大文字の下線。
下記事では赤文字に下線を付け加えておりますので、見比べやすいと思います。

七曜は夢でカナダ。
以下朝鮮通信が発表した場所はアラスカ・・・。


かなり近い事が判ると思います。(画像の矢印が違う場所を指していますが・・・・カナダです。地理が苦手と言う事でお許しを)



北朝鮮の新型ミサイル、脅威どれほど? なぜ次々開発?

ソウル=牧野愛博

2017年5月24日09時07分



 北朝鮮は22日、新型の弾道ミサイル「北極星2」(米韓の呼称はKN15)の試射に再び成功したと発表した。試射を視察した金正恩(キムジョンウン)・朝鮮労働党委員長は、北極星2の実戦配備と量産化を指示した。脅威はどれほど深刻なのか。多種類のミサイルを開発するのはなぜか。戦略的な意図は読み取れるが、実際の運用には難点も浮かぶ。

北朝鮮、弾道ミサイル「北極星2」発射成功と報道


 北朝鮮は21日夕、西部の平安南道(ピョンアンナムド)・北倉(プクチャン)付近から東方向に弾道ミサイル1発を発射。高度約560キロまで上がって約500キロ飛行し、日本海に落下した。これが北極星2とみられる。

 韓国政府によれば、金正恩政権が発射した弾道ミサイルは21日までに計52発に上る。種類は、液体燃料を使った短距離のスカッドや中距離のノドン(射程1300キロ)、ムスダン(同3千キロ以上)、中長距離の火星12(同4500~5千キロ)、機動性のより高い固体燃料による潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)や北極星2など様々だ。

 軍事関係筋によれば、北朝鮮軍の戦略思想は「全地域の同時制圧」。戦略物資に乏しく、戦力で米韓に圧倒的に劣るため、短期決戦を目指す。同筋は「ソウルや釜山、在日米軍基地や米本土を同時に攻撃したいから、ミサイルの射程も伸ばしてきた」と語る。

 ただ、ミサイル開発は多額の資金を必要とする。北朝鮮は通常兵器の更新をほぼ諦め、大量破壊兵器やソウルを標的にする長距離砲などに絞って開発してきた。韓国国防省によれば、北朝鮮の2013年の国防費は約100億ドル(約1兆1千億円)で、国民総所得(GNI)の3分の1に上るという。

 韓国国防省報道官は22日の記者会見で、北極星2の射程はグアムに届かないとの見方を示した。同省は射程2500キロ程度とみている。朝鮮中央通信が22日、「ハワイとアラスカが射程内」と主張した中長距離弾道ミサイル「火星12」は液体燃料を使う。軍事関係筋は「戦時を考えれば、燃料注入を省略できる固体燃料方式で全て開発したいはず。技術や経済的な制約があるのだろう」と語る。



その時にも書きましたが、そろそろ日本も自国の立ち位置を見直した方が良い時期なのかもしれません。

安倍さん。宜しくお願い致します。


自分たちの足で立ち上がり歩む時期が来たのかもしれませんよ・・・。






七曜 高耶



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[ 2017/06/04 09:49 ]Posted by七曜高耶 | 陰謀 | TB(0) | CM(2)[記事編集]