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    まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


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    大阪の工業地帯上空にUFO10機が同時出現!? 情報求む!!

    是非に、大阪在住の方の情報が欲しいところです。

    動画のアップロードが27日になっていますので、多分27日前か当日ではと思いますが、大阪の読者の方!目撃されましたか?

    もし、見たよ~と言われる方いましたら、情報を宜しくお願い致します。
    とにかく、気象気球でないことをただただ祈りたい!!

    因みに昨晩、UFOネタの番組してましたよね~。
    無理やりUFOに結び付けようとするものもあり、なんだかなぁ~と。こじつけ過ぎではとか思ってしまいました。


    日本上空にUFO10機が同時出現!?
    2015年07月29日 01:26(アップデート 2015年07月29日 01:27) 短縮 URL

    http://jp.sputniknews.com/videoclub/20150729/652785.html#ixzz3hHKoX9Fa





    大阪上空でUFO10機が相次いで目撃された。巨大な白いボールを思わせる空飛ぶ円盤だ。市の工業地帯で奇妙な現象をカメラで撮影した目撃者が記録をネットに公開した。ミラーより。




    掲載資料の通り、工場の煙突近くを白い飛行体が写っている。「飛来者たちの船」は時に互いにぶつかりあいながら、全体として遠くへと飛行を続けている。

    見た人の意見は割れている。ポリエチレンの袋が宙に浮いているだけではないか、とか、チャイニーズランタンまたは気象気球ではないか、とか、様々に言われるが、中には、地球外を起源にもつ白い物体であると心から信じてしまっている人たちもいる。







    七曜 高耶



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    [ 2015/07/30 13:20 ]Posted by七曜高耶 | UFO | TB(0) | CM(6)[記事編集]

    空飛ぶ「馬(?)」か「人間もどき(?)」か、解らないものを目撃してしまいましたっ!!

    ちょっ、ちょっとあまりにも驚いたので記事にしています。

    七曜と我が子で変わった「生物(?)」を観てしまいました~


    時間帯は18:30前後だと思います。

    まだまだ明るい時間帯ですから空を飛ぶものも観える訳です。


    ちょっと気になったので空を見上げると何とそこには有り得ないものがぁ~



    馬(?)の様な人間(?)の様な・・・・。

    鬥ャ_convert_20150524202440
    【空飛ぶ馬の記事http://www.excite.co.jp/News/society_g/20150214/Taishu_13842.html

    私達が観たものは「白く輝くもの」でしたが、もう、上画像と全く同じです。

    足(?)が二つニョキっと出ていて立ち上がっている人間みたいで、ふわふわと移動していました



    方角は西南西方向。

    写真は携帯ですから撮れなかったです~~そろそろ変え時なのかも・・・・。

    それにしても残念
    写真に納めれたら皆さんにもお見せ出来たのにぃ。
    悔しいですっ


    次があれば確実に撮れる様に頑張ります!!


    しかし、気になるのはこの馬(?)みたいなものが火山付近で目撃されている事ですね。
    それを考えると喜んで良いのかどうか・・・・。




    七曜 高耶



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    [ 2015/05/24 20:23 ]Posted by七曜高耶 | UFO | TB(0) | CM(10)[記事編集]

    中谷防衛相。 UFOの発見事例ない! 周囲の議員は笑いを一生懸命堪えていた。

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    【4月26日の講座案内:http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-2582.html




    UFOの発見事例ない=中谷防衛相

    時事通信 4月1日(水)19時23分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150401-00000127-jij-pol





     「地球外から飛来したと思われる未確認飛行物体(UFO)を発見した事例は承知しない」。中谷元防衛相は1日の参院予算委員会で、UFOへの対応を質問した「日本を元気にする会」のアントニオ猪木氏にこう答えた。防衛相は、自衛隊が正体不明の航跡を探知した場合、必要に応じて戦闘機を発進させていると説明。「鳥などを発見することはある」とも語った。

     政府は2007年に、UFOの存在を確認していないとする答弁書を閣議決定した。当時の石破茂防衛相は、仮にUFOが飛来しても「領空侵犯でもなさそう」としつつ、攻撃してきたら防衛出動による対応が可能との見解を示している。




    この間の宇宙人の話題で盛り上がっていた米国を尻目に、中谷防衛相は語っている感じですね。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150330-00000500-fsi-bus_all

    宇宙人とかUFOとか馬鹿らしい。
    何を言っているんだ。
    ・・・・みたいな感じでしょうか?

    それとも、UFOの存在を知っていながら隠さなければならない「日本だけの事情」でも有るのでしょうか?

    記事内に、「石破茂元防衛相」の名前が出てきましたが、七曜、本人の口から直に聴きましたが、それはどうなるのでしょうかね。

    中谷防衛相が真実を言っているとするならば、石破茂元防衛相は嘘つき?
    どちらにしてもこれから先も、「地球外から飛来したと思われる未確認飛行物体(UFO)を発見した事例は承知しない」、とか言っているようでしたら笑われてしまいますね。

    日本はナンセンスだなぁ~と。

    地球外生命体が善良な存在か悪意に満ちた存在か等を議論しているのではないですから、せめて「地球外生命体」や「UFO」の存在位は認めても良いのではなかろうかと思います。

    で、その後、彼ら、「地球外生命体」に対して善か悪かの話し合いをしても遅くはないかもしれませんね。

    どちらにしても地球の文明は飛来してくる彼らの前には蟻も同然であり、瞬時に征服されてしまうという考え方で良いと思います。
    英天才物理学者、スティーブン・ホーキング博士(73)らもこうした説を唱えている一人ですが、中谷防衛相曰くの「地球外から飛来したと思われる未確認飛行物体(UFO)を発見した事例は承知しない」。
    との話を氏が聴いたらどの様な反応をするのかみてみたい気もします・・・・・。





    七曜 高耶




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    [ 2015/04/02 08:01 ]Posted by七曜高耶 | UFO | TB(0) | CM(2)[記事編集]

    ナチスの隠れ家? アルゼンチンのジャングルで発見された廃墟には何が残されていたのか ?

    お知らせ:講座のご案内
    【4月26日の講座案内:http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-2582.html



    おはようございます。七曜高耶です。
    本日はアドルフ・ヒトラーに関する記事を書いていこうと思います。

    3年前の、2012年6月25日に視たのは、「アドルフ・ヒトラー」の夢ですが、

    http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-1154.html

    内容は以下の通りです。


    今日、視た夢はアドルフ・ヒトラーの夢でした。

    また、物凄い遠い国の夢です。

    過去の夢と言うのも意外と楽しかったりしますね。
    内容はかなり暗いですが・・・・。



    夢の中では彼は結婚していました。

    ヒトラー


    出てきたのは愛人(?)なのかな・・・・。
    アドルフ・ヒトラーが撃たれた場所にもいたようです。

    大きな儀式用の祭壇の前で後ろから撃たれています。

    彼の二人の子供が大きかった事から(成人している?)
    通説よりは長く愛人と生きていた様にも感じました。


    女性は凄く情熱的で、そして彼を心から愛していた
    女性です。
    背後から撃ったのは誰なのか判らないですが、
    嘆き悲しみに打ちひしがれています。

    七曜的にはそのシーンもかなり記憶に残りましたが、
    一番残ったのは大きな祭壇です。

    何に使用していたのかは判らないのですが、
    物凄く引っかかりました。
    どの様な「神」を信仰していたのかが・・・・。



    謎の多い人物ですね。


    と、言う夢を記事にしましたが、本日、ヒトラーに関する記事を検索しましたら、
    メルケル独首相は凍結精子による人工授精で生まれ、バチカンの管理下で育ったヒトラーの実の娘?だとか・・・・。

    メルケル

    メルケル1


    勿論、真実は判りません。
    しかし、それに関する様な夢を視ていますから、非常に気になる話題で有ります。

    中でも、アドルフ・ヒトラーがイスラエルを建国した人物でも有ると言うのが興味深いですね。

    Daughter Of Adolph Hitler Vows To Complete European Union  January 7, 2007




    This vow being made by Angela Merkel to unite the European Continent under one flag cannot be ignored, especially when viewed in the light of still secret, but ‘obtainable’, Soviet KGB archive files which present a terrifying portrait of the present German Chancellor as being the daughter of the former German Nazi Leader, Adolf Hitler.

    Though said to be born on July 17, 1954 in the former Soviet controlled German Democratic Republic, Angela Merkel’s Stasi GDR file (currently still held in the Soviet KGB archives) states that she was instead born on April 20, 1954, the birth date of her ‘true’ father, Adolph Hitler who was born on April 20, 1889.

    The means of Angela Merkel’s birth, as detailed in these documents, was based upon the research of the German Doctor Carl Clauberg, and though classified as one of the worst Nazi ‘Angel of Death’ doctors, and convicted by the Soviet Courts as being a ‘war criminal’, was nevertheless freed by the Soviets as he was recognized as being the ‘Father’ of artificial insemination.

    According to these reports, Doctor Clauberg was released by the Soviets after serving only seven years of his sentence in return for turning over to the KGB his hidden files on his Nazi artificial insemination experiments and, more horrifically, the frozen sperm of the former Nazi Dictator, Adolf Hitler.

    Upon their receipt of the Nazi files on artificial insemination, along with Hitler’s frozen sperm, the Soviet Politicheskoye Buro (Politburo) authorized the experiments to ‘resurrect’, ‘if possible’, a child bearing the ‘genetic markers’ of Adolph Hitler.

    Doctor Clauberg then brought to the GDR the wife of Adolph Hitler’s, Eva Braun, youngest, and most devoted to the Third Reich, sister, Gretl to be the ‘surrogate’ mother for the intended offspring of the Hitler’s frozen sperm. It was ‘reasoned’ that the combining of the genes between Hitler’s sperm and Eva Braun’s closest family would produce for the Soviets a ‘near match’ of what a child of Hitler and Eva Braun would have been, should one have been born.

    Upon the birth of Angela Merkel in 1954 it was ‘agreed upon’ by the Soviets, Americans and the Vatican, that she would be ‘placed’ under the ‘control’ of the Catholic Church through its ‘connections’ with the GDR Lutheran Church, and whom she was in fact placed with. Doctor Clauberg, after the birth of Hitler’s Daughter, and upon his return to West Germany was promptly imprisoned and then murdered almost two years later while still in custody of the West German and Americans.

    In the, aforementioned, ‘agreement’ between the Soviets, the Western Powers and the Vatican, the ‘ascendancy’ of Hitler’s Daughter to power could not be achieved until the Vatican also brought to power a German Pope, and which was accomplished in 2005 following the death of Pope John Paul I, and which then brought to power the former German Nazi Joseph Ratzinger, and who is now known as Pope Benedict XVI, and who assumed the Leadership of the Roman Church on April 20, 2005 following his election the previous day.

    (It goes without mentioning the significance of the present Nazi Pope taking power on the 116th birthday anniversary of Adolph Hitler.)

    Quickly following the Nazi German Pope to European power, Hitler’s Daughter was elected as the Chancellor of Germany on November 22, 2005, and which is one of the most significant dates for the World Globalists, as it was on November 22, 1859 that the ‘final assault’ upon Christianity was made with the publishing of Charles Darwin’s "On the Origin of Species by Means of Natural Selection", and whose intention of fragment the Western Worlds peoples from their truest origins, and meanings, has succeeded beyond their expectations.

    Today, the Daughter of Hitler, holding the same office as her father, Chancellor of Germany, is now the most powerful human being on our Earth as she is also the President of the European Union (EU) and the head of the powerful Western Economic Block known as the G-8.

    More concerning, however, is that her Fathers dream of uniting Europe under German/Vatican control through war is now to be accomplished by his Daughter using deception. For as we have been taught from our ancient past, in the uniting of the Continent begins the destruction of our present World.

    【要約】ソ連KGBの機密情報によれば、ドイツのメルケル首相はヒトラーの娘である。ヒトラーの凍結精子を使い、ヒトラーの愛人のエバ・ブラウンの妹であるグレーテル・ブラウンを代理母として人工授精させ、1954年の4月20日(ヒトラーの誕生日と同じ日)に生まれた。その目的は、ヒトラーとエバ・ブラウンの間に生まれていたかもしれない子に類似した子供をソ連のために用意することであり、バチカン・米国・ソ連の三者の合意の元に実行された。そして、メルケルは東独のルーテル教会との繋がりを通じてバチカンの管理下に置かれ、メルケルの人工授精を実行した医師はその後まもなく殺された。

    ナチ党員歴のあるヨゼフ・ラッツィンガーが教皇に選出された翌日の2005年4月20日に初回のミサを行っていることも、ナチスとバチカンの親密な関係の証拠であり、ラッツィンガーの教皇就任がヒトラーの娘の首相就任に貢献した。メルケルが首相に就任した11月22日はダーウィンが「種の起源」を出版してキリスト教に大きな脅威を与えた日(グローバリストには大きな意味を持つ)でもある。戦争を通じてドイツとバチカンによる欧州統一を実現するというヒトラーの夢は、その実の娘によって今や実現されており、現在の世界を破壊しかねない憂慮すべきことだ。



    さて、「事実は小説より奇なり」なのでしょうか?

    それにしてもまさかジャングルでナチスの遺品が出てくるとは・・・。


    ナチスの隠れ家? アルゼンチンのジャングルで発見された廃墟には何が残されていたのか
    The Huffington Post | 執筆者: Ed Mazza
    投稿日: 2015年03月27日 19時11分 JST 更新: 2015年03月27日 19時15分 JST





    アルゼンチンのジャングルの奥深くに隠れていたナチスの逃亡者の隠れ家とみられる廃墟を考古学グループが発見した。

    廃墟と化した3つの建物はアルゼンチンの北東部ミシオネス州のテユ・クアレ公園でブエノスアイレス大学都市考古学センターの研究者によって発見された。

    研究グループのリーダー、ダニエル・シャベルゾン氏は、建物は、人里離れた場所にナチス幹部向けの隠れ家を作る秘密プロジェクトの一部だと思われると述べた。BBCによると、シャベルゾン氏は廃墟はまったく近づくことのできない場所だったという。

    「正確な場所を知らなかったら、決して見つけることはできなったでしょう」

    隠れ家はパラグアイとの国境から数分の所に位置し、いざという時にはすぐ逃げられるようにできていた。

    大学が発表した画像では、廃墟となった石の建物が見える。



    地元紙「クラリン」によると、シャベルゾン氏は「それは防御可能で、保護可能な、近づきにくい場所であり、逃亡者が平和に暮らすための場所です。私たちが発見したものはナチスの指導層向けの隠れ家だと思います」と述べた。

    ワシントンポストによると、建物のひとつは住居として、もうひとつは貯蔵用、3つ目は見張り用として建てられたとみられる。



    ジャングルの隠れ家でナチス硬貨が一つ見つかった。


    1938年~1944年に造られたナチス硬貨数枚と、同時期のマイセンの磁器とともに、かぎ十字が少なくともひとつ廃墟の中で見つかった。

    通貨


    シャベルゾン氏は、もっと多くの遺品がジャングルに隠れているかもしれないと述べた。

    「遺物の分析に時間がかかるかもしれません」。とシャベルゾン氏はAFPの取材に答えた。「私たちがまだ見つけていない建物もあるかもしれません。たくさんの植物が茂り、奥が深く、研究をするには複雑なエリアです」

    隠れ家の建設には大変な労力がかけられたように思われるが、誰もそこに住んだ形跡が見えない。というのも、ヨーロッパから南米に逃亡し、新たに定住するために「ラットライン」と呼ばれた逃走ルートを利用するナチスが数多くおり、ジャングルに隠れる必要がなかったからだ。

    ナチスの戦犯たちを保護する手助けをしたアルゼンチンのフアン・ペロン元大統領政権の下、アルゼンチンがとりわけ避難所となった。

    1960年、ホロコーストの「設計者」アドルフ・アイヒマンがリカルド・クレメントという名前でブエノスアイレスで暮らしているのをモサド(イスラエルの情報機関)の諜報員が発見した。アイヒマンは強制的にイスラエルに連行されると、裁判にかけられ、1962年に絞首刑となった。

    アウシュヴィッツ収容所での野蛮な人体実験を行った医師ヨーゼフ・メンゲレも、一時アルゼンチンに住んでいたといわれている。


    因みにしつこく検索した結果、この様な動画を見つけてきました。
    2014年8月に公開されたこの動画ですが、面白かったです。







    七曜 高耶



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    [ 2015/04/02 08:00 ]Posted by七曜高耶 | UFO | TB(0) | CM(0)[記事編集]

    ロシア、スタヴロポリで捉えられた青白い大きな光はUFO飛来の光です。


    UFO情報です。

    これは3月16日に撮られた車載映像ですが、ロシア・スタヴロポリ上空が一瞬、青白い光に包まれたそうです。
    ここの所、多忙&体調不良で記事をとばしていましたが、「彼ら」が顕れる情報は夢できていましたので、間違いなく「彼ら」だと思っています。

    但し、人類に友好的かと言いますと、そうでは有りません。

    同胞にとっては友好的ですが(ウォークインは除く。彼らはある意味同胞ではない)、人類は違います。
    この現象はUFOハンターにとっては見逃せないものですが、出来るだけ近づかない方が良いでしょう。

    今、顕れているのは全くの別物と認識する事が大切です。




    UFO?車載カメラが捉えた青白い大きな光
    Ruptly TV.

    ロシアの都市、スタヴロポリで3月16日に撮影された映像です。車載カメラが捉えたのは、一瞬だけ現れた青白い大きな光。この光を目撃した人々の間では「これはUFOによるものである」「3月20日の皆既日食に関連する何かではないか」など様々な憶測が飛び交っているようです。





    七曜 高耶



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    [ 2015/03/23 09:56 ]Posted by七曜高耶 | UFO | TB(0) | CM(2)[記事編集]