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まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


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2018年3月3日。「雛祭り」の日!

こんにちは、七曜高耶です。


今日は「お雛様」の日。

お雛様
※WIKI画像

雛人形と婚期 行き遅れる。と言われています。


他、女の子の厄を引き受けてくれる人形とされていたり、天皇の住まいを顕している
とも言われていますが、

話は古き過去の時代・・・・・、まだお墓と言うものが無かった時代に遡ります。



この雛人形の原型になるものは、「供養」なのです。

大昔、人は川に死体を流していた時代が有りました。
しかし、流された死体は疫病を生み、そして天災が起こり、そこで藁人形の様な
ものを作り供養しておりました。

それが段々と形を変え、人間の姿を模し、
段は家系図として表されたのです。

多分、間の良い皆様は「藁人形」の所で気付かれた事と思いますが、
「丑三つ時に行われる呪いの藁人形」の元は、古き時代のお墓の形だったんですね。


今の時代、正しい情報は無くなってしまっていますが、
過去はそうでした。

そして、余談ですがお正月の「お年玉」もその一つなんです。

アメブロの方に問題として書きましたが、
毎年恒例の「お年玉」は実際は「お年魂」なのです。


信心深い日本人らしい風習で、

年神様の魂を分けて頂く為のものでした。
その年神様のご神体は鏡開きのお餅で有り
「御霊分け」の儀式だったのです。

今の現在、「お年玉」の金額で悩む大人の姿は何処にもなかったのですね。


それでも時代の流れも必要な時ですから軽く「雛祭り」を楽しむのも良いかもしれません。







七曜 高耶



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[ 2018/03/03 13:29 ]Posted by七曜高耶 | 不思議なお話し | TB(0) | CM(0)[記事編集]

3次元4次元の融合開始の時期。 霊感体質の方は特に慎重に行動して下さいね

おはようございます、七曜高耶です。


今現在の次元融合時期と言うのは本当に不思議な感じですね。


七曜もついこの間不思議なものを視ています。

霊を視たり聴いたりする私の中でもずば抜けて不思議でした。



七曜が国道を車で走っていた時です。


ふと目についたその会社の横に、空まで届くのか程の無数の紐の様なものが上へ・・・・?
若しくは下へ?と延びていました。

最初はワイヤーか何かだろうと思っていたのですが、
その思いを完全に消し去る様な事が目の前で起こったのです。


その無数のワイヤーの様な紐は段々と一つに集束されていき・・・・一つのものになったかと思うと
今度は振動を始め、雲の様にモヤモヤと白い煙を出し、パッと消えたのです。



もう、驚きました。


それでも視たものが信じられない七曜は会社近くを通り、確認。
そして知人にもあるかないかを確認してもらいましたが、ワイヤーの様なものは
存在しなかったのです。


あれは一体何だったのだろうか?


初めての体験ですから知りたくて知りたくて。


ネットでも調べてみましたが、結局答えはでず終い。


その様な不思議体験をした七曜ですが、
去年11月終わり頃から現次元は3次元と4次元の融合が始まる
時期に入りました。

霊感体質の方は不思議なものを沢山視るかもしれません。
そして、「言霊」の法則も更に加速しています。

今だからこそ言おうと思いますが、

富岡八幡宮殺人事件の様に
魔に魅入られやすくなってきます。

霊や神に拘わる人間である程、
そしてそれを生業にしている方々程、慎重に行動していって頂きたいと
思っています。







七曜 高耶



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[ 2018/03/01 10:37 ]Posted by七曜高耶 | 不思議なお話し | TB(0) | CM(0)[記事編集]

小さいおじさん!?出現記録!!

こんにちは、七曜高耶です。


夢を視ない日は、こう言った不思議なお話も良いものです。

夢の中では不穏な事柄が多いものですから、これからお話をする様な内容は七曜にとって
心癒されるものだったりします。


今日、書いていくものはつい先週のお話です。

七曜の友人が教えてくれた非常に興味深い内容でした。




七曜の友人がよく妖精を目撃する友人と児島の某レストランでランチを食べに行った時の事です。


その友人の友人は結構頻繁に妖精を目撃し、その妖精の姿を写真に収めているそうなのですが、
その友人の方と、他の方についてのお話をしていたそうです。


すると、足元にシュッと黒い影が通ったらしく、大きさにして約20㎝~30㎝程度だった
みたいです。

七曜の中の妖精像は親指位の大きさでしたので、言われたその大きさに驚愕してしまいましたね(笑


で、二人は程なくしてこう言ったそうな・・・・。



「今、おっさん通ったよね?」 って(笑


小さいおじさんの姿を目視した訳ではないのに、何故かおっさんが通ったと思った二人。
それが非常に不思議。


やはり、妖精だからなのでしょうか??


しかし、それからと言うもの七曜の友人宅でシュッと移動するものが何度も目撃
される様になったそうです(笑


もしかして、バックの中にでも入って引越しでもしたのかもしれませんね。
大きい人類も引越ししますし・・・・(笑


出来れば七曜も本体にあってお話でもしたいなぁ~。
で、七曜の小さいおじさん像も確認したい!!

七曜の小さいおじさん像はいそのなみへいみたいな感じなんです。
薄毛に腹巻にらくだみたいな感じ。


でも、芸能人の目撃者の方々はジャージ姿が多いそうですよね(笑


本当はどうなのでしょうか?


また友人宅に訪問するのが楽しみです。


もう、これを目撃した時点で「都市伝説」とは言わないかも(笑







七曜 高耶



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[ 2017/06/10 10:43 ]Posted by七曜高耶 | 不思議なお話し | TB(0) | CM(2)[記事編集]

サムハラの神に呼ばれて・・・・・・3

サムハラ神社に近づいて感じたこと・・・・。


それは「神様の憂い」。


神様でしょう?何故憂うの?と皆さま思われるかもしれません。
当然な疑問ですよね?


しかし、その場に行けば理解出来るかもしれません。




何故なら、



まず「手水」の水は空っぽでした。



参拝するにかけて、やはり神社手前にある手水は重要なものです。
神様に会う前に身体を清めそして神様と対峙しなければ非常に失礼であります。


穢れた肉体や神様と会話する口を汚れたままで神様をお呼びし対話するなどもってのほかです。
そのせいか「あめのみなかのぬし」の社周辺の木は所々病気になっており、
神様に捧げる榊も手入れされておらずカサカサに枯れ黒くなっていました。

更に驚いたのは本尊を移したこと。


社というものは意味が有ってそこに建てられるものです。

その意味を奪うのが人間なのですから何とも言えませんよね。


更には神のご利益を欲し、エネルギーだけを持って帰るのですから神様も憂いが在るのではないでしょうか?
無償の愛で、参拝された方にご利益を下さいますが、私達参拝者ももう少し気を遣って
参拝するべきなのではと思ってしまいます。


もし、これから参拝予定がある方は是非水筒にお水を入、それを手水代わりにしていってください。
神様もきっと喜んで下さると思います。


最後になりますが、神社風景を撮ってまいりました。

写真の「サムハラ神社」の画像は好きにコピーして下さって構いません。

スマホの待ち受けにすると良いかもしれませんね。
サムハラの字自体に力が宿るとの言い伝えですのでどうぞ・・・・・。

 この画像をサムハラ神社の文字の入った画像になります。
この画像で宜しければコピーをどうぞ。

サムハラ8


サムハラ1

サムハラ3

 この画像ですが、賛否両論だと思います。
丸い光の周辺に青いものが・・・・・。レンズのゴーストの可能性も有りますが、
お友達が守護神ではと言ってくれたので一応載せてみました。因みに太陽は別の場所に有ります。

サムハラ9


サムハラ7






七曜 高耶



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[ 2017/05/23 08:23 ]Posted by七曜高耶 | 不思議なお話し | TB(0) | CM(4)[記事編集]

サムハラの神に呼ばれて・・・・・・ 2


と、言う事でとりあえず朝から不思議度MAX状態(笑


その日はスケジュールも空いていた為、じゃあ、サムハラ神社でも行ってみる?
と言う事になり、サムハラ神社へと友人と二人で向かう事となりました。


それでも「神様に呼ばれる」に関して二人とも
まだまだ半信半疑。


何故かと言うと、あまりにも漠然とし過ぎているから。



辿りつけないとか言う説も半信半疑。


実際、本当にスムーズに到着してしまったし(笑、
迷いもしなかった。

一緒にいた友人の友人からは驚愕メールがあったみたいだけど・・・・。
でも、ふつう~~に行き着いた(笑


が、しかし、この後二人ともが「眼から鱗」的な出来事が!!?



初めての神社ですから、「どこをどう周れば良いのか判らないね~」
と言いながら歩いていました。
まあ、当然と言えば当然です。

境内は広いし、祠は多いし、サムハラ神社ってどこ?といった感じです。
到着して数分位はポツポツと歩いていたのですが、

程なくして後ろから境内まで入ってきた車の年配女性が隣にスッと
止まり、話しかけてきたのです。


「サムハラ神社にお参りですか?」


「はい」と答えると、


「私が案内してあげますよ」と言うお返事が。


わからないよね~と言ってたことが直ぐに解決(笑



これだっ!!これが呼ばれていると言う事なんだ!!

と妙に納得。
しかも、本尊まで道先案内人迄つけて下さるとは・・・・・・。

有難う御座います。ですね、本当に。



さて、本尊目指して歩いていくのですが、何この空気!!?
凄く気持ちが良い~~!

空気が全く違うよここ~~と七曜一人で大はしゃぎ中(笑


本当に全く違っています。空気が美味しい
そして、肌に鳥肌が立つくらい感じるモノがあるのです。


が、近づけば近付くほど気になることが・・・・。







《次 へ 続 き ま す》


[ 2017/05/17 11:00 ]Posted by七曜高耶 | 不思議なお話し | TB(0) | CM(4)[記事編集]