■ 総記事数: ■ 総コメント数: ■ 総トラバ数 ■:
    まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


    □最新記事
    □最近のコメント















    水に没する大地

    デイ・アフター・トゥモロー








    いつもご訪問有難う御座います。

    七曜 高耶です。




    今日はブロともさんの「黄金の金玉をしらないか?」さんにも出ていた
    事を書こうと思います。



    玉蔵さんもかなり不安がられている様ですが、



    このデイ・アフター・トゥモローの様な事が実際起きてしまうのかどうなのか?



    事実、判りませんが

    夢ではこの様な夢を視ました。

    過去記事を見て頂けると判ると思うのですが、

    未来起きる可能性は有ります。




    出来るだけ高台を探しておくことが無難なのかもしれません。

    ノアの時と同じく、その情報に耳を傾ける事が出来る者だけが

    難を逃れる事が出来るかもしれません。




    夢ではこの時、未知の存在との交流が持たれました。

    そして、信じる者、信じない者の二極化によって未来が変更されると

    言われました。




    ですが、この事が起きるとしても

    かなり先の未来になると思います。

    夢を最初に視たのは2007年頃だったと思いますので、

    まだまだ先になりそうな感じです。





    無ければ無いで良い未来の一部分。




    でも、私自身もかなりの不安を持っています。

    どうか起きない様にと祈るしかありません。











    七曜 高耶







    スポンサーサイト
    [ 2010/09/13 10:32 ]Posted by七曜高耶 | 黒い雲 | TB(0) | CM(0)[記事編集]

    「黒い雲」と「ファティマ第三の預言」

    最近気になっているのは「ファティマ第三の預言」、そして「黒い雲」。

    私は宗教家でも何でも無い。そんな私が視た夢は不思議な程宗教的な感じの夢。

    「ファティマ」については色々調べてみた。結果、こんな事を書いた新聞があったとか・・・・・。


    「黒い雲に覆われていた空が割れ、太陽が姿を現し、太陽が回転乱舞し、赤い火の玉となって落ちてきた」


    想像して頂ければ判り易いと思う。夢はまさにこの様な感じの夢であった。

    周りは廃墟・・・・そして凄まじい風に厚い「黒い雲」と雷雨。

    後に、シスターに夢で言われた「ファティマ第三の預言」が動き出す。

    関係が有りそうで無さそうな感じがするのだが、どうしても心に引っかかる「何か」があったので
    ここに書きました。
    あの、夢での有様は「第三次世界大戦」を暗示している様で恐ろしくも有ります。
    この地球の行く末は「ロシア」と「アメリカ」にかかっていると言っても過言では無いでしょう。
    何があっても冷静に話しあって欲しいと思います。

    [ 2008/09/21 09:28 ]Posted by七曜高耶 | 黒い雲 | TB(0) | CM(8)[記事編集]

    「黒い雲」

    「黒い雲」については、2006年11月27日に私も夢で視た。

    気象的な事と思われがちだが、そうとも言い切れない所が有り、抽象的な

    言葉に彼(ジュセ氏)もしたのだと思う。

    実際、私もそうとしか言えないのだ。

    確かに渦巻く黒い雲が空にあった。そして激しい雷雨・・・・・。だが、周りの

    廃墟を見ると・・・・・。

    なんと言うか、私的には不吉なものを感じてしまった。

    もう、これは本能的にとしか言えないので間違いも有る。だが、視た事は真実。

    正常な脳で考えると、気象的な事で廃墟になるとは思えない。

    そして、助言者の言葉も気になる。

    「アンビション・・・・・。志を強く持ちなさい・・・・」、と。

    彼の様に子沢山な我が家だが、唯一違うのは性別。子育ても有るのでゆっくり寝

    る事が出来ないので詳しく視れない事が多いが、メッセージの場合は夢から覚めて

    も現実の様に記憶に残るので感謝感謝なのかもしれない。

    とりあえず、折角彼と同じ様な夢を視ているのだから、時間が掛からずお答えする事が

    出来るので、ドンドン聞いて頂きたいと思っております。
    [ 2008/08/18 11:18 ]Posted by七曜高耶 | 黒い雲 | TB(0) | CM(11)[記事編集]