2012/08/31

ACTA 日本が報道しない訳。


私が2012年6月に夢で視た、「通信の支配」の意味はACTAの事だったのかもしれないな・・・と思う今日この頃です。
http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-1132.html






七曜 高耶



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2012/08/31

新種の“地球外物質”発見 太陽系誕生の謎

新種の“地球外物質”発見 太陽系誕生の謎!!
と題された国際宇宙ステーションでの話題。

もしかすると「太陽系誕生の謎」が解明されるかもしれないとか。
但し、解明されたとしても内容が内容な様なお話しなら、
一般市民は知る事が出来ないかもしれない

だがしかし、早期解明を七曜は望む。


・・・それにしてもこの物質は・・・ミジンコに見える(笑
物質と言う事は生物では無い・・・と言う事ですよね?


新種の“地球外物質”発見 太陽系誕生の謎も…

テレビ朝日系(ANN) 8月31日(金)6時58分配信
 星出宇宙飛行士が長期滞在している国際宇宙ステーションで、新種の地球外物質が見つかったことが分かりました。

 新種の地球外物質は大きさが30ミクロン程度の微粒子で、これまでの地球外物質に見られない鉱物学的な特徴を持っているということです。この微粒子は2005年、国際宇宙ステーションにあるロシアの研究拠点「ズヴェズダ」に取り付けられた実験装置が捕獲したもので、JAXA=宇宙航空研究開発機構と茨城大学で分析していました。「ズヴェズダ」はロシア語で「星」という意味で、この新種の地球外物質は「Hoshi」と名付けられました。JAXAは、太陽系が誕生した直後の宇宙を解明するための手掛かりになるとしています。

(C)「茨城大学/JAXA」「JAXA/NASA」

新種の鉱物


余談ですが、宇宙の匂いはこの様な匂いだそうです(笑



美味しそうです~~!!




七曜 高耶




2012/08/31

2012年8月29日に視た夢。ネメシス

この記事を書こうかどうしようかと迷った挙句、
書くことにした。

8月29日に視た夢の内容は、小惑星に関する夢だ。
この夢のものが実際に存在するかしないかは、
「アンビリバボー」でも判る様にあやふやなものでしかない。

なので、この記事を書く事に今迄の夢日記以上に躊躇をしていた。
だが、気持ち的にスッキリしない所があるので今日ここに書いておく。

【WIKI参照】http://en.wikipedia.org/wiki/Nemesis_(hypothetical_star)


上写真は【WIKI】より拝借したネメシスの写真である。
このネメシスが夢の中では既に完全に認知され確認出来ている存在
であり、
それに伴うNASAのサインが書かれた書類を夢の中で視た。

但し、この夢には続きが有り、大なり小なりの被害が地球に出てくる
と言った内容だった。

実際、この様な分野の知識は全くと言って無い七曜なので、
夢の内容を完全に信じてはいないのだが、
意味無くしては夢を視る事は無いと思っている。


さて、事実は一体どうなのだろうか・・・・・?





七曜 高耶




2012/08/30

2012年8月30日に視た夢。カルラとアグニ?


2012年8月30日に視た夢。


カルラとアグニの封印が解ける。
浄化の炎?

七曜的な勝手な解釈は危険なのだが、
世界的に火山の噴火が始まる可能性が高い感じがした。

地球浄化の始まりは炎なのかもしれない。





七曜 高耶



2012/08/30

困難な日:ウサマ・ビンラディン殺害作戦 当事者の証言


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120830-00000000-jij_afp-int




【AFP=時事】2011年5月にパキスタンで国際テロ組織アルカイダ(Al-Qaeda)の最高指導者、ウサマ・ビンラディン(Osama bin Laden)容疑者を殺害した作戦に参加した米海軍特殊部隊「SEALs」の元隊員が書いた手記に、バラク・オバマ(Barack Obama)大統領政権の発表した作戦の詳細と矛盾する記述があることが分かった。

当初は9月11日に発売予定だった

 この本はSEALsの元隊員がマーク・オーウェン(Mark Owen)というペンネームで書いた「No Easy Day: The Firsthand Account Of The Mission That Killed Osama Bin Laden(困難な日:ウサマ・ビンラディン殺害作戦 当事者の証言)」で、ペンギン・グループ(Penguin Group)傘下の出版社ダットン(Dutton)から出版される。予約が殺到したため当初9月11日とされていた発売日を9月4日に前倒しした。

 米ニュースサイト、ハフィントン・ポスト(Huffington Post)によるとオバマ政権の説明では、戸口にいたビンラディン容疑者は寝室に逃げ込み、それを見た特殊部隊員は同容疑者が武器を取り出そうとした可能性があると考えた、とされていた。

 だが報道各社が引用したこの手記の抜粋によると、特殊部隊員は戸口から外をのぞいていたビンラディン容疑者の頭を撃ち、寝室に踏み込むと同容疑者が頭の傷から出血して倒れていたという。複数の国防関係者も手記にこのような内容が書かれていることをAFPに確認した。

 身もだえするビンラディン容疑者に1人の女性が取りすがって泣いていたという。特殊部隊員らはこの女性を同容疑者から離し、同容疑者をさらに撃ってとどめを刺した。

 オバマ政権はビンラディン容疑者の遺体は尊厳をもって扱われ、イスラム教の方法に従って海で水葬したと発表していた。だがパキスタン国外に出る混み合ったヘリコプターの中でSEALsの隊員1人がビンラディン容疑者の胸の上に座ったという。

 これについてある米国防当局者は、特殊部隊員はヘリコプターが混み合う時には仲間の遺体の上に腰を下ろすことがあり、手記に書かれていることが真実だったとしても遺体をぞんざいに扱ったことにはならないと述べた。ビンラディン容疑者を殺害した作戦では米軍のヘリコプター1機が作戦中に墜落したため、残りのヘリコプターは混み合ったという。

 米国の各情報機関とSEALsを管轄する米特殊作戦軍(US Special Operations Command)は手記の内容を精査して国防総省の規則に違反して秘密情報や戦術が暴露されていないか調べている。法的な措置をとることもあり得るという。
【翻訳編集】 AFPBB News

【転載終了】

SEALsの元隊員のマーク・オーウェン(PN:Mark Owen)氏ですが、かなり勇気のある暴露本を書いたと思います。
オバマ大統領の「ビンラディン容疑者の遺体は尊厳をもって扱われ、イスラム教の方法に従って海で水葬した」と言う発表を真っ向から否定する訳ですから、SEALsの元隊員のマーク・オーウェン氏の身辺はかなり危ういのではないだろうかと思っています。

諜報活動の得意な殺人請負人が動く可能性はかなり高いですよね。

と、言いますか、ウサマ・ビンラディン氏は実際何回程殺害されているのでしょうか?
今迄の分を数えると9回程だと思うのですが、今回のこの手記は穿った見方をすれば、ウサマ・ビンラディン氏の存在を完全にこの世から消す為の手段であり、本当は今も生きて、今現在のこの時期の裏活動や戦争をする為に利用するパイプ役として現存していたりと言う事はないのでしょうかね。

その様な裏取引があってもおかしくない様な御時勢ですから、どうしても疑ってしまいます。

各地での戦争が、ひいては経済の建て直しに発展するのですから有る意味なくてはならない存在ですしね。


9月4日に発売される「No Easy Day: The Firsthand Account Of The Mission That Killed Osama Bin Laden(困難な日:ウサマ・ビンラディン殺害作戦 当事者の証言)」

非常に興味深い本である事は間違い無さそうである。





七曜 高耶




2012/08/28

スイスと日本の核に対する政策の違いはどの位か?

本日は、この間記事に書きました核シェルターについて、
スイス在住のさえみまま様が情報を下さいました内容を書いて行こうと思います。

スイスでは一般用シェルターと言うものが在った様です。それらは数年前に設置義務はなくなっているようですが、あんまり現場では認識されていない様です。
さえみまま様は、ほんの数ヶ月前、引っ越し先の説明を聞いた時、「義務だから」と義務付けられていた様です。この辺りで日本の危機管理の違いが顕著に現れていますね。
とにかくその為か、スイスではいまでも任意で作り続けてられているそうです。

さえみまま様がご紹介下さった同じくスイス在住のブロガーさんが書いておられた記事を読みましたが、スイスは本当に凄い国です。

やはり、老朽化してるところもある様ですが、
さえみまま様のマンションは築3年弱、なのでしっかりしているようです。

他に、この様な情報もありました。
国民全員兵士、と言われるように国防のための徴兵制度もあります。予備兵の時期は貸与されている制服、他、一式(銃器も含む)が自宅保管らしいです。(七曜:スイスに徴兵制度があったとは知りませんでした・・・)
食料も、国が1年分を常に備蓄。順次、古くなったものは普通に流通されているので、一般人の食べ物はすこぶる不味い、、、。(七曜:不味いと言うのは戴けないのですが、しかし、この点は食糧を廃棄する日本国と違い、大切にすると言う観点でみて素晴らしいと七曜は思いました)

近くの公立小学校の地下に「軍博物館」という物もあるらしく、さえみまま様が、今度行って下さるとか・・・・。もしかするとこの博物館もシェルターを運用しているのではと言う事です。


因みに紹介下さったブロガー様にご迷惑が掛かってはいけませんので、核シェルターの仕組みを一部転載とスイス事情をご紹介させて頂きますね。

【転載開始】
エレベータを降りた所に入口があります。
扉は2枚。外側の扉は厚さ30センチ位のコンクリート製で、中には鉄板が数枚入っているそうです。ドアには潜水艦のハッチのようなハンドルが付いていて、グルグル回して密封する仕組みになっています。



空気清浄機・自家発電装置・非常用の食料と医療用具が備え付けてられています。いくつもの木枠が見えると思いますが、普段は住人の倉庫として利用されています。
スキー板や大きなスーツケース、ワインやジャムなど貯蔵庫として、使っている人もみかけます。



スイス人いわく「権力に狂った独裁者でさえ、自分の隠し財産があるスイスには絶対に攻めてこないよ。」だそうです。
(七曜:これは、一理有りますね~。確かにお金を沢山預けている国をわざわざ狙うわけありませんからね)

住民登録の際「核に汚染されるのが分かったら飲んで下さい」と、もらった薬。

核の研究をしている友人に聞いたところ「体内で核を中和させるの」だとか。

【転載終了】

災害・事故・食料危機に対して、現実的に行動している国がスイスの様です。日本も地震大国なのですから、スイスに負けない位に国民の事を考え、核研究をしているのならばその中和剤をせめて被災地と子供達に配ってあげて欲しいと思っています。



これらの沢山の情報を下さったさえみまま様に、心からの感謝を!!



有り難う御座いました!!









七曜 高耶

スイスの政策と日本の政策のこの違いは物凄い差です。日本もこれ位して頂きたいと思っています。


2012/08/28

2012年8月28日に視た夢。ポータルの接続。

2012年8月28日に視た夢。

ポータルの接続の可能性。

日本上空、場所は敢えてこちらには書かない事にする。
何故か。
それはこちらの訪問者の関係によるものである。





ポータルから顕れる機数は10~。

感覚的にはあまり良い存在とは言えない存在。
近い内に顕れるかもしれない。
時間帯:曇った空の夕方頃。



七曜 高耶




2012/08/27

2012年8月27日に視た夢。食料危機


2012年8月27日に視た夢。

ここのところ連続して視ている国名はロシア。



そして何度も視ている内容は食料危機。
店内から食糧がどんどん消えて無くなっていくと言う内容の夢。

が、この食料危機はロシアのみならず日本でも起きる可能性が有りそうだ。

連動しているのでは無く、それぞれの国がそれぞれの理由での食糧危機。



長期保存が出来る物、例えば缶詰・干物等や砂糖・塩と水等の備蓄をオススメする。







七曜 高耶

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2012/08/26

2012年8月24日に視た夢。海底火山の活発化?

2012年8月24日に視た夢は、
白い大きなサメの夢でした。

白いサメとその巨大さを含め検索した結果、
「メガロドン」なのではないかと言った感じです。


丁度、同じ様な目撃談を見つけましたので、まずこのお話しから始めようと思います。


メガロドンを目撃

時は1918年、ニュージーランドのロブスター漁師たちは、30メートル (100フィート) もある真っ白なサメを目撃したと主張しています。

30メートルという大きさは、現在のメガロドンの復元としては大きすぎるものですが、あまりに大きすぎるためにそれぐらいに感じた、と解釈すればそれほど突飛な数字ではありません。半分ぐらいの15メートルぐらいのサメだったかもしれません。

ユニークなのはその体色で、真っ白だったということです。ホオジロザメに限らず、絶滅種の体色は分かりませんから、メガロドンは本当は真っ白なサメだった、ということも考えられなくも無いですが、 この目撃については、何か既知生物を誤認したものに違いないと、言われているようです。

この様にメガロドンが実際今も存在しているのかどうなのかは判らないのですが、夢の中の白いメガロドンは口から血を大量に流し、沖に打ち上げられていました。

何故か・・・・・。


それは海の中に異変が起きるからの様です。

海の中は激しく汚れ、沢山のゴミや木々が浮かんでいます。

どうも海底火山の活発化(?)が原因の様です。
地上だけでは無く、海中にも注目をした方が良いのかもしれません。

とにかく海底火山かもしれないと思い色々検索をしてみました。すると最近2012年8月11日にCNNで海底火山のニュースがあった様です。

以下から転載を開始致します。




南太平洋上に白い巨大物体が浮遊、海底火山噴火が原因の「軽石」か

2012.08.11 Sat posted at 11:28 JST

http://www.cnn.co.jp/fringe/35020352.html

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海面に巨大な軽石を発見! 
(C) Royal New Zealand Air Force


(CNN) ニュージーランド海軍は9日、南太平洋上に浮かぶ1万平方マイル(約2万6000平方キロメートル)以上の巨大な軽石を発見した。ちなみに米国ロードアイランド州の面積は約1200平方マイルだ。

この巨大な軽石は、最初に飛行機が上空から発見し、その後、船に詳しい調査を依頼したという。軽石を目撃した水兵は「過去18年間に海でこれほど奇妙な物は見たことがない」と語った。

軽石は通常、火山噴火の後、溶岩が急速に冷やされることによってできる。当局の発表によると、今回発見された軽石の岩棚は、長さ250海里(約463キロ)、幅30海里(約55.6キロ)と巨大だが、軽石は非常に軽いため、水面にも浮く。

海軍の水兵らは、調査用のサンプルを採取するため船で軽石に接近したが、軽石が大変軽いため、全く危険はなかったという。軽石に照明を当てると白く輝き、まるで氷棚のようだったとしている。

火山学者のヘレン・ボストック氏は、この軽石は海底火山の噴火でできたと見ており、今後噴火した火山を特定するための調査が行われるが、最近この付近では海底火山「モノワイ」の活動が確認されており、軽石はモノワイの噴火によって生成された可能性があるという。

【転載終了】

もし・・・の話なのだが、これから海底火山が活発化しだしたりすると仮定したとして、その影響は計り知れない。
そして、その時期頃には食料危機も始まる可能性も有る。

出来れば備蓄をお勧めしたい。

保存期間の長いものが好ましい。
水もこれからますます汚染度が高くなってくる。
お金に余裕の有る方々は保険のつもりで、備蓄をすると良いかもしれない。





七曜 高耶

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2012/08/25

UFO DISCLOSURE PROJECT

『UFO DISCLOSURE PROJECT』
をこの日本でも大きく開催出来ないだろうかと、最近よく考えている。

今も多分、組織的にはあるのだろうが、政府機関に勤めていた、
若しくは軍従事者の発言と言うものが乏しい様に思える。

我がブログを毎日チェックして下さっているJAXAが協力してくれる
なんて事はないのだろうか?


そろそろ本腰を入れ、お遊び程度のチャネリングに振り回される事無く真実の追究をしていくのはどうだろうか?









七曜 高耶




2012/08/25

尖閣問題。やり過ぎちゃってバレちゃった?


本日、この情報を下さったのは「まほろば」読者様の
cross様です。

有り難う御座いました。感謝です!!

今、話題になっています尖閣問題ですが、この記事は何と
言いますか、自らが墓穴を掘ってしまったと言う感じでしょうか?
何においてもですが、やり過ぎには注意しないと駄目ですね。
と、言う事で、阿修羅♪様のところより拝借してブログに転載して
おります。

【情報元:阿修羅♪http://www.asyura2.com/12/warb9/msg/823.html
2012年8月22日付け
【転載開始】
10270_convert_20120825112012.jpg

この方、古思堯というお名前だそうです。

尖閣に上陸した時は、中国を愛していて、
中国の領土を掠め取ろうする日本を許さない!
てな感じで、中国国旗を掲げて、尖閣に上陸した訳ですよね?

ところが、下記の写真を見てください!
10271_convert_20120825112740.jpg

あれ?中国国旗を燃やしちゃってる!!

中国を愛しているというのは嘘なのか?!何で、そんな嘘をつく必要があるのか?!
中国のネット上では、そんな事が話題になっているようです。

でも、そんなことする人たちって誰だかわかりますよね。
そう、それは、ユダヤアメリカのCIAの方々です。

こんなくだらない嘘ついて、コチョコチョ気持ち悪い事やってるの、
ユダヤアメリカのCIAの工作員以外にありません!

はっきり言って、古思堯は、中国を愛する活動家でも何でもありません。
ユダ米に金もらって、香港で反共を演じていた単なるユダ米の犬なのです!

普段は、「反共」を演じていたのに、今回の演目では「中国を愛する活動家」。
役の振り幅が激しすぎて、皆にバレちゃったってこと(笑)

中国のネット住民は、まさか同志の古思堯がユダヤアメリカのCIAユダの犬って知らないから、
頭を抱えてしまっている訳なんですね。


下記の写真も見てください。
10272+2_convert_20120825114359.jpg

中国の初めの報道では、尖閣上陸時に掲げられた台湾国旗でしたが、
途中から塗りつぶされています。

60年以上前に、どこかの国の大本営が国民に対して行った
姑息なマインドコントロールみたいじゃありませんか。

要は、尖閣上陸に台湾が関与してる事を匂わせ、
「胡錦濤は、台湾を抑えきれていないぞ!」とする事で、
中国共産党中枢内での胡錦濤派への攻撃材料を与えたって事か。

それにしても、古思堯以外に人材は居なかったのでしょうか?
ウィキペディアで顔の割れている人を使っちゃマズイでしょう。

アメリカ自身の財政破綻と軍事費削減で、ペンタゴンの工作資金も減らされ、
頭も悪い工作員しか仕込めないので、悪事がすぐにバレちゃう。
ユダヤアメリカのCIAも、自滅が日々近づいているようですね。

 
【転載終了】

とまあ、この様な感じの内容でしたが、ハッキリ言いましょう。
CIAはここまでお馬鹿では有りませんね。
彼らは物凄く巧妙に仕掛けてくる筈です。
なので結論はCIAの工作員と言うよりは、JFKの狙撃犯の
様に洗脳された只の人のような感じです。


とにかく、感情的に起伏の激しい、偏った人間はマインドコン
トロールしやすいのです。

この方ももしかしたらその口なのかもしれません。

そしてです。もし、CIAの工作員だったとしても、
実際、一般に放送されている事件の中にCIAによる殺人が
どれなのかをきちんと嗅ぎ分けれているかと言う事です。

どれだけ沢山事件の放送をされても、裏を知らなければ偶然
に起きた不幸な事件としてしか私達の目には映りません。

それなのにこの様に判りやすい形でバレたりするものでしょ
うか?

相手の裏の裏をかいてもまだ足りない程の情報量では真実には
到底及ばないと七曜は思っています。

これがもし、洗脳されての結末ならば、中国も嵌められたと言
うところですね。

さて、「やり過ぎ」でバレて(?)しまったこの方ですが、
この方の背後に蠢いているのは一体誰なのでしょうか??

謎は深まるばかりです・・・・。






最後迄読んで頂きまして有り難う御座いました。







七曜 高耶

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2012/08/24

戦略国際問題研究センター(CSIS)

こんばんは、七曜高耶です。本日〆の記事は【たんぽぽ舎】様より転載させて頂きました、第三次ナイ・アーミテージレポートになります。

我々日本人を従順な「犬」と例えるならば彼らは「飼い主」です。
その彼らから「第三の提言」がきたようです。

以下が、本日の内容になります。

「ご主人様」方は一体何を日本に提言してきたのでしょうか?
それではどうぞ、ご覧下さい。



第三次ナイ・アーミテージレポート

Center for Strategic and International Studies, CSIS
http://csis.org/files/publication/120810_Armitage_USJapanAlliance_Web.pdf
ジョセフ リチャード
    【ジョセフ・ナイ】         【リチャード・アーミテージ】


┏┓
┗■  米国シンクタンクが日本の原子力政策に「提言」--悪い中身
 │  第三次ナイ・アーミテージレポートの中身
 └────(山崎久隆)

 原子力規制庁設置法の改定で、突如「国家安全保障」を原子力開発の目的に「ねじ込んだ」のは、米国の差し金であった可能性があります。それというのも、米国の保守系シンクタンク「戦略国際問題研究所・CSIS」が、対日提言の第三弾を発表した際に、原発を国家安全保障上の重要な構成要素としているからです。

 8月15日(米国東部時間)に公表されたレポート「米日同盟」(戦略国際問題研究所)に、原発を再起動し、原子力開発推進に「復帰」するよう日本に対して「提言」したのはジョセフ・ナイリチャード・アーミテージ。そう、過去二度にわたって日本の安全保障政策に対して「提言」を述べ、日本をコントロールしてきた人物(彼らを「ジャパン・ハンドラーズ」と言うようです)の、第三弾の「提言」です。
 主要な論点は「日米戦略と同盟強化」にありますが、その中で原発についても重大なことを言っています。その点のみ翻訳しました。このような米国のリモート内閣(いわずとしれた野田内閣)にずるずると原発再稼働など許してはならないということと、普天間・オスプレイ問題と同様、米国のために日本の原子力政策は存在してきたし、今も存在している部分を無視してはいけないということです。
 このレポートが公表されてわずか2日たった17日の読売は、社説でレポートの概要を掲載しました。このような提言が来たからちゃんと読んでおけと言わんばかりの社説です。どんなことが書いてあるのかを要約しているのです。
「米有識者提言 幅広い協力重ねて同盟深化を(8月17日付・読売社説)」というタイトルの次の一文を読んで、この新聞は米国の機関紙かと思いました。「中国の台頭や北朝鮮の核開発など、アジアは依然、多くの不安定要因を抱えている。地域の平和を維持するため、日米同盟が果たすべき役割は今後も大きいことを自覚したい。」
 全体で1,000字の社説で、読売の「解説」はたったこれだけ。あとは全部要約です。「米国の指示が出たぞ」と言わんばかりの書きぶりです。

 冒頭からの「日本は原子力を推進せよ」の主張を翻訳してみました。
http://csis.org/files/publication/120810_Armitage_USJapanAlliance_Web.pdf

に全文が掲載されています。そのうちのEnergy Security「エネルギー安全保障」の中の、Nuclear Energy「原子力エネルギー」の部分です。2~3ページにかけての部分です。
---------------------------------------------------------------------
(訳文は次のURLからご覧ください http://tppsa.sakura.ne.jp/wp/?p=906)

---------------------------------------------------------------------
 一読して分かりますが、米国の国家安全保障戦略上、日本が勝手に原発から撤退されては困るといった、一方的な主張です。かつ米国の利益を守るために日本が原子力分野でちゃんと役割を果たせといっているわけです。
 要約すれば、米国と日本が同盟関係の下で、旧西側(あるいは米主導)の核戦略の維持を図っている現状で、日本が原子力開発から抜けると、旧東側(中ロ)とフランスによる原子力産業の寡占状態になり、米国の優位性が崩れることを心配しているようです。米国にとって原子力とは核兵器を含むものです。
日本の原子力産業を含め、原子力開発国を自国の影響下に置くためには、日本の拠出する資金と技術力が必要なのです。そのためにウエスチングハウスゼネラル・エレクトリック買収「させた」のではないかと、言いたいようです。
 日米安保と同じく、日本には選択権も決定権もありません。米国の指示の下に核開発を続けるしか、残された道は無いのだと、このレポートは言い放っています。それに唯々諾々と従うのでしょうか。いったい私たちはどっちを向いているのでしょう。米国の顔色をうかがうのか、福島、広島、長崎の人々と共に核の無い世の中を作るのか。言い古されていることかも知れませんが、その分岐点にいるのです。




国家安全保障戦略上と言う事は、考えようによっては米国の心臓を握っているとも考えれると七曜は思っています。但し、日本人の遺伝子の記憶の中にはかつての敗戦国根性が染み付いている為なのかどうなのか判らないのですが、過去の強敵に対して従順であり続けていなければならない・・・と言った強迫観念がある様に思えてなりません。

上記レポートを読めば判る様に、日本の原子力産業を含め、原子力開発国を自国の影響下に置くためには、日本の拠出する資金と技術力が必要なのです。資金と技術力を米国は認めているのです。
ですから、それらは日本にとっての強みなのです。

やはり、世界を変えるきっかけとなる事が出来るのは、日本国なのかもしれません。それが平和への指針になる時が来る事を願って止みません。

日出国、日本。

素晴らしい未来を創造して欲しいです。








七曜 高耶




2012/08/24

有名所の核シェルターは何処?


アメリカでの地下都市(DUMBs)

【2012、サバイバルガイドから抜粋】

アメリカの物理学博士のリチャード・サウダ氏の調査によると、40年も前から、合衆国全土にわたり壮大な地下都市が建設されているというのです。 この施設は「DUMBs」 大深度地下軍事基地と呼ばれているようです。

アメリカの地下基地の設置場所・DUMBは政府所有地に設けられるのが典型的パターンです。 例えば、ラスベガスのきたネリス空軍基地に地下には9つのDUMBがあります。 このDUMBは一つにつき、18.76平方キロメートル、これを建設するために要した費用は170億~300億アメリカドル。 (1兆3千600億円~2兆4千800億円)

では、大深度とはどれほどの深さがあるものなのでしょうか? 貯蔵用に使用する旧式の施設で浅いものでも、その深さは152.4メートル、軍事施設用3218.69メータまである。 これは想像を絶する、超大深度といってもよいような深さになります。 この建設に携わった企業は、宇宙テクノロジーで有名なノースロップ・グルーマン・コーポレーションや、アメリカ空軍が創設したシンクタンクであるランドコーポレーション、さらにニューメキシコのロス・アラモス研究所、US原子力委員会、USエネルギー研究開発所など、原子力関連研究所になります。

【抜粋終了】


アメリカ・デンバー国際空港

アメリカのデンバー空港は非常に広大な敷地で、空港の入り口から車で延々10分ほど走ると、ターミナル・ビルに到着出来る。コロラド州のデンバー国際飛行場の広大な土地の所有者はイギリスのエリザベス女王の関連会社である。その広大な敷地もさることながら、ターミナル・ビルに入り目に付くのは壁面に掛けられている絵画である。そこにはマヤの石板を見ている少女とその背後には崩壊する都市が描かれているらしい。

デンバー空港

そして、この空港の所有者を示す表示板にはフリーメーソンのシンボルマークと“New World Airport Commission(新世界の空港)”という文字が。

 
このアメリカ一番の地下都市、デンバー国際空港はなにもない広大な土地の下にはアメリカ一番の地下大都市が作られているという風説があります。この地下都市には数十万人の人が数年間にわたって住むことが出来る、全ての機能がそろっているとか。
何故その様な広大な地下都市が必要なのかは判らない。  

 
 
 

 
スイスに建設した大深度地下施設

スイスにも、世界的にも大きい大深度地下施設がある。 その大きさは125..4立方キロメータ、これにかかった建造コストは2兆アメリカドル、建造年数は5年。 この途方もない建造コストはなんと全額UNITED NATION (国連)が支払ったと言われています。詳しい設置場所はトップシークレットになっているため情報がありません。
 
 

 
中国に見られる地下鉄工事

中国での地下鉄網は世界の大都市の中でもひけをとらないほど、急激に作られてきました。 この数年に限ってみると、24時間の突貫工事で年間200マイル(320キロメータ)も作られています。

余談ですが、エリア51みたいな基地もあるとか言われていますね。

 
ロシアの核シェルター

ロシアでは、地下核シェルターが5000箇所あるといわれています。 去年から今年にかけて、さらに5000箇所の地下核シェルターが新たに建設されて、2012年を目処にした完成を目指して、突貫工事が進められいます。

ロシア核シェルター


日本の核シェルター

東京の地下鉄永田町駅は地下6階。

国会議事堂前駅周辺一帯。

他にも東京都立川市の国営昭和記念公園の地下にも核シェルターらしきもの(臨時国家指揮中枢施設)があると言われているようだ。
知人に聞いた話なのだが、長野方面に退避するために戦中(松代大本営)、そして現在を通して国家の緊急避難ルート上に在るそうなのだが・・・・、実際はよく判らない。

因みに調べていった結果、日本核シェルター協会と言われるものを見つけた。

その様な協会が存在している事に驚きました。



と、言う事で日本に住んでいながら日本の核シェルターが何処にあるのかが判りません。ですから、日本人は何かの危機に直面した時、何処に避難すれば良いのか判らないと思います。

核戦争やキルショットがくると判断出来た時は一体どうすれば良いのやら。

海外は着々と準備しているのに・・・・。






七曜 高耶




2012/08/23

実害の出た夢。

昨晩気が付いてかなりショック。

昨日書いた夢の中で掴まれていた腕に指の型が・・・

オバマ
【画像は記事と関係有りません】笑)

何か痛いなぁと思って二の腕を見て、
それに気が付くなんて、かなり鈍臭いのだけど・・・(笑

実害が有る夢って困るなぁ~




七曜 高耶




2012/08/22

「スペツナズ」=「特殊任務部隊」。アメリカに潜入?



本日二つ目の記事はまほろば読者の傍観の者
からの情報です。
有り難う御座います。


「スペツナズ」が確認された。と題しました、本日の記事内容になりますが、
「スペツナズ」とは一体何なのか?お分かりになっておられる方は少ないのではないでしょうか?

七曜も「スペツナズ」が判りませんでしたので、検索して調べてみました。

で、結果「スペツナズ」とはロシア語で「特殊任務部隊」の呼称の様です。
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【スペツナズの画像】

以下の転載文を読んで頂けると判る様に、その「スペツナズ」がカナダから米国へ潜入しているとか。陰謀論系のお話しですから、どこまでが真実なのかそれとも冗談の一つなのか判断出来ないのですが、少し気になるところも有りますので、本日記事にさせて頂きました。


以下、ケムログさんの記事になります。

【転載元:ケムログ】さん
http://blog.chemblog.oops.jp/

2012.08.17 Friday


Spetsnaz Verification

Spetsnaz Verification

スペツナズが確認された

2012年8月15日

私たち全員がこの数年、米国内での外国部隊の存在に関する噂を耳にしている。放送中にこの事を説明するのを私は常に躊躇っている。それは、この話を確認する手だてが無いからなのだ。今日、私は長らく付き合いのある信頼の置けるキリスト教徒の友人から、連絡を受けた。夫妻は裕福で、米国と欧州の有力者達との間に太いパイプを持っている。信じて欲しい、もし彼らが「有名人を知っているかのように」仄めかしたいのであれば、それは彼らにとって誇張とはならない。私は、彼らにDHS(国土安全保障省)に所属しており、早急な備えが必要な何らかの重要な兆候が現れた場合、彼らに伝えてくれる友人が居ることを妻から教えられた。その職員が昨日電話をしてきたと言うのだ。彼は、アラスカへと繋がる場所から、何千ものスペツナズ兵士が、カナダから米国へこの夏を通して潜入しているという内容の、DHS内での会話を聞いたのだという。現在のところ、その数は2万人を超えると彼は推定している。彼は友人に食料、水、弾丸の用意をすぐに始めるようアドバイスしたという。私は、彼女にそんな事は忘れなさいと言った。必要なのは航空チケットなのだから。アメリカ人にとって最大の衝撃は侵略ではなく、DHSと侵略者との融合なのだ。7億5千万発ものホローポイント弾の目的がこれで理解できる。ナポリターノ(Napolitano)ではなく、マルクス主義の共産主義者、ヴァレリー・ジャレット(Valery Jarrett)がDHSの真の支配者なのだ。国は既に危険にさらされ、売り渡されている。戦争の数ヶ月前になると大量のスペツナズ兵士がやってくるようになるだろうと、1999年、リュネフ大佐(Colonel Lunev)は私に話している。


【転載終了】

2010年1月25日に視た夢の中でのキーワードは、アメリカ・カナダ・軍事施設(ロシアの直ぐ下にある島)でした。ケムログさんが転載されていたサイトではアラスカからカナダ、そしてアメリカ国内への潜入でしたが、私が視た夢ではオホーツク海かベーリング海のどちらかの海の場所(本土から近い島?)にその施設は有り、そこを拠点として、アメリカへ攻撃を仕掛けると言うものだった。但し、やはりカナダをワンクッションとしていたので、ある意味カナダも危険な土地となりそうだ。


第三次世界大戦も間近なのかもしれない・・・・・。
夢の中では2015年だったのだが・・・・。







七曜 高耶




2012/08/22

2012年8月22日に視た夢。混血種の狂気。


おはようございます。

本日はトンデモ夢日記です。



今日視ました夢は、
人類とレプタリアンの混血種の夢でした。

見た目は普通の兵士であり、結構容姿もイケているのです
が、人と違う箇所がたった一つだけ有ります。

それは尻尾でした。

今迄は全てが人と同じだったのが、突然トカゲの様な尻尾
が生え出したのです。但し、まだ伸びている段階でまだ短
い感じです。

軍隊に所属していた彼(勤務先は研究施設内)はソレが
生えてきだしたその時期から精神が不安定になり、
非常に凶暴性を帯びてきます。


ですが、彼はその様な姿になりたくてなった訳では有りま
せん。
誰かが彼の知らない内に彼を変えてしまったのです。
勿論、それは彼が赤ちゃんとしてこの世に誕生してきた時
からかもしれません。


そして、それは政府の実験でした。
白い白衣を着た研究者が沢山いる、研究施設で彼は暴れて
います。

彼は叫びながら研究者の顔にメスを突き立て殺してしまい
ます。

「何故、こうなったのか?」と。


      img3c99cce2zikazj.jpg


相変わらずの狂気を孕んだ夢内容でした。

リアルにその恐怖が伝わると言うところは、夢ならではかも
しれません。


この夢物語が現実に起きるとは思えませんが、
実際に起きたとしたら、
実験の犠牲者達の反乱が近いのかもしれません。





七曜 高耶

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2012/08/21

天使の羽根。

†  †  †  †  †  †  †  †  †  †  †  †  †

      120821_183619.jpg

天使の羽根をソラに見~つけたっ



貴方に愛と光ヲ。






七曜 高耶




2012/08/21

2012年8月21日に視た夢。ポーランド

おはようございます、七曜高耶です。

本日最初は夢日記からなのですが、夢の可能性を調べて
行くうちに、以下の様な情報を見つけましたので、
まず先にここに載せておきます。


アメリカCIAが「グアンタナモ」「アブーゴライブ」に続き、ポーランドにも秘密刑務所を建設


アメリカCIAが「テロ容疑者の収容」を名目に建設し、反政府分子を”拷問””言論弾圧”していると言われているのが、キューバの「グアンタナモ」であり、イラクの「アブーゴライブ」である。

以下に転載した「イランラジオ」によると、そんな「暴力装置」以外の何ものでもない収容所がポーランドにも存在している模様である。

アメリカとポーランドの関係と言えば、日本国内では非常に馴染みが薄いが、両国はアメリカが展開する「ミサイル防衛構想」=「MD計画」をポーランドが受け入れることで基本合意している間柄である。

この「MD計画」とは、チェコに統括レーダーを設置し、ポーランドのバルト海沿岸に弾道弾迎撃ミサイルを配備し、ヨーロッパ全域とアメリカ本土をイランやロシアなど西欧諸国と敵対するとされる国の弾道ミサイルから防衛する役割を果たすものである。

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ポーランドもアメリカの”属国”と化しており、イランやロシアを挑発するのに利用され、これに加担しているのである。

今回報じられているポーランドの秘密刑務所「ブラックサイト」は、恐らくはポーランド国内の”反米分子”を弾圧するべく設けられた可能性がある。





アメリカがポーランドに秘密刑務所
 2012年 4月 03日(火曜日) 17:13 イランラジオ




世界のメディアが、ポーランドにあるアメリカの秘密刑務所、「ブラックサイト」の映像を公開しました。これらは、キューバのグアンタナモやイラクのアブーゴライブでの映像を連想させるものとなっています。

ファールス通信によりますと、ポーランドに「ブラックサイト」と呼ばれるアメリカの秘密刑務所が存在することが明らかになり、アメリカ政府にとっての新たな不名誉となっています。

ポーランド当局が明らかにした、この秘密刑務所の存在は、多くの人に、グアンタナモやアブーゴライブの映像を思い起こさせています。

ポーランドの情報機関のシェミョントコフスキー元長官は、このCIA秘密刑務所の建設に関与した疑いがもたれています。

この刑務所では、外国人収監者が取り調べを受け、虐待されていると言われています。

メディアでは、数年前から、CIAの秘密刑務所へのポーランドの関与が噂されていますが、ポーランド当局はそれを否定しています。

アメリカは、アブーゴライブやグアンタナモの刑務所での収監者に対する虐待を理由に世論からの圧力を受けています。


【転載開始】

グアンタナモ収容施設の文書暴露
 2011年04月25日 17時00分 共同通信

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キューバ・グアンタナモ米海軍基地(AP=共同) 

【ニューヨーク共同】内部告発ウェブサイト「ウィキリークス」は24日、キューバ・グアンタナモ米海軍基地内の収容施設に拘束されたテロ容疑者一人一人の「危険度」評価など軍の内部文書700通以上を暴露した。

文書は、証拠の乏しい容疑者を長期間拘束したり、逆に釈放した男がパキスタンでのテロに関わったりするなどずさんな実態を明らかにしており、事前入手していた欧米メディアが同日一斉に報じた。

文書を報じたのは米紙ニューヨーク・タイムズ、ワシントン・ポスト、米新聞グループのマクラッチー、英紙ガーディアンなど。


【転載終了】

さて、本題である夢の内容ですが、

ポーランドで爆弾テロ若しくはさほど大きくは無いが、
爆発が起こる可能性を視ました。


とりあえず、アメリカについてもポーランドについても
ですが、七曜は無知同然です。

その様な可能性が本当にあるのかどうかも判断出来ない
のですが、海外渡航にはお気を付けて下さいませ。





七曜 高耶

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2012/08/20

韓国の銀行倒産リストと破産申請した韓国銀行リスト


こんばんは、七曜高耶です。

先程、まほろば読者様の桃加様より情報を頂きましたので、
こちらに載せますね。

【転載開始】

銀行の倒産が相次いでます。

ソロモン貯蓄銀行
未来貯蓄銀行
韓国貯蓄銀行
漢州貯蓄銀行

営業停止。事実上破綻。


破産申請した韓国銀行リスト

釜山貯蓄銀行
チェイル貯蓄銀行
第一2貯蓄銀行
プライム相互貯蓄銀行
トマト貯蓄銀行
パランセ貯蓄銀行

連鎖破綻は続くと予想されており
もうすでに「日本型長期デフレ」の兆候が現れているそうです。

残るはサムスン・ヒュンダイ。

【転載終了】


と、言う事で韓国かなり厳しい状況にいる様です。
国内がこれ程までに酷い状況下であるのに、
日本に対して発言するのは、「お金」の為と、
国民の意識をそちらに向けさせ難をどうにか逃れ
ようとしている可能性も有りますね。


韓国様。
日本の政治家と同じ事をしては駄目ですよ。
誇り高き民族ならば、正直に国民にお伺いしては
如何でしょうか?


以上、銀行リストは桃加様からの情報でした。

有り難う御座いました!!感謝








七曜 高耶




2012/08/20

スーダン南部で航空機墜落


2012年8月18日に視た夢なのですが、この時飛行機に
ついて書きました。

http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-1224.html

2012年8月19日の日、スーダン南部で航空機墜落、
閣僚ら32人死亡した様です。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120820-00000001-reut-int


時間の流れが今現在早かったり遅かったりで、
いつ事象が起きるのかの判断が付きません。
ですが、もし七曜が夢を視た時にはこのブログ
に記事としてアップさせますので、
皆様には意識的変化の先駆者としてどうかお力
をお貸し下さいませ。


因みにですが、このスーダンで墜落しました
航空機ですが、夢の内容通りならば故障等は無か
ったと思います。

天候も悪天候の為と書かれていますが、
これについては・・・・如何なのでしょうか?

いきなり悪天候になった可能性も有りますね。

夢で視た時には天候はそう悪い状態では有り
ませんでしたから・・・・。



とにかくは、これから本格的に多くの方々の
ご協力を元に意識変化のお力添えをお願い致し
ます。



最後迄読んで頂きまして有り難う御座いました。






感謝。








七曜 高耶




2012/08/19

北大西洋条約機構(NATO)の用いたNATOコードネーム。

2012年8月19日に視た夢。


今日は断片的なものだったのだが、国名がロシアである事と、
「グリズリー」と言う言葉が聴こえた。と、言うか視えた。

ロシアが動き出しそうな予感がする。

とりあえず、ロシアとグリズリーで検索してみると、
夢で視たものが出てきた。
http://ja.wikipedia.org/wiki/9K37M1-2

【WIKI参照:グリズリー】

220px-Buk-M1-2_9A310M1-2.jpg

WIKIには、こう書かれている。


9K37M1-2「ブークM1-2」(ロシア語:9К37М1-2 «Бук-М1-2»ヂェーヴャチ・カー・トリーッツァチ・スィェーミ・ブーク・エーム・アヂーン・ドヴァー)は、ロシア連邦で開発された地対空ミサイルシステムである。9K37「ブークM1-2」とも呼ばれる。北大西洋条約機構(NATO)の用いたNATOコードネームでは、SA-17「グリズリー」("Grizzly")と呼ばれた。

なお、このミサイルシステムの名称については、9K38「ブークM1-2」とする資料もある。英語圏を中心にロシア語圏でも若干は見られるものの、このシステムで運用されるミサイルが9M38であることから誤って伝えられた情報であると考えられる。従って、このページでは9K37M1-2「ブークM1-2」を使用することとする。

グリズリーとは北大西洋条約機構(NATO)の用いた
コードネームらしい。
それがSA-17「グリズリー」("Grizzly")。


私は一体何故夢を視てこの様な知識を増やしているのか
考えさせられる事がしばしば有る。


とにかくこのグリズリーが始動するのかどうかなのだが、
あまり良い印象は無い。


そして概要にはこうも書かれている。

9K37M1-2「ブークM1-2」は、2K12「クープ」から始まり9K37「ブーク」、9K37M1「ブークM1」を経て開発が進められた地対空ミサイルシステムのシリーズ最新型である。1995年に完成し1998年に就役した。すくなくとも9M38M1と9M317の2種類のミサイルがこのシステムに装備されている。

9K37システムからの最大の変更は、9S18M1(NATOコードネームでは「スノードリフト」)監視レーダーが発射機とレーダー装置を兼ねるTELARに取り付けられたことであると考えられている。これにより各ランチャーの独立性がさらに増し、より多数の異なる地点にいる目標を同時に追跡することが可能になった。また、9K37より迎撃可能範囲が30km→50km、高度が22km→25kmと強化されており、最大マッハ4で飛行する目標も対応可能になった。

搭載されるミサイル弾体は当初は9M38が使用されていたが、のちに新しい9M317が開発された。

運用は限られた国で行われている。ロシア連邦軍での運用の他、ロシアによってベラルーシの9K37もこの仕様に改修されている。加えて、中華人民共和国でも海軍型が運用されている(改ソブレメンヌイ級駆逐艦956EM型)。

【転載終了】

様は何が言いたいのかと言いますと、
ロシア・中国のどちらが軍事的に動き出してもおかしく
は無いと言う事。


勘弁して欲しい・・・・・。

戦争だけはしないで下さいと心より祈る。






七曜 高耶



2012/08/18

<イスラエル>「イラン単独攻撃論」。金融エリート達のシナリオ。


2012年3月4日に視た夢を緊急で載せます。

http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-1075.html

このままではまずい状況です。


<イスラエル>「イラン単独攻撃論」が再浮上してきているらしいです。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120818-00000044-mai-int
ニュースの一文にはこう書かれている。


イランの反発も強まる。最高指導者ハメネイ師は15日、「(イスラエルという)偽物の派生物は、地図から消えるだろう」と発言。テヘランでは17日、イスラエルに抗議する数万人規模の官製デモがあり、参加者は「イスラエルに死を」と叫び行進した。




これでは夢の内容と同じになってしまう。

皆様にはこの流れを意識的に変化させる様に動いて
頂きたい。

夢の内容が現実に起きれば、未来に大きく影響して
しまうからです。
どの様な影響なのかは今はまだお伝えできませんが、
どうぞ、宜しくお願い致します。


http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-974.html



追記:

オバマ大統領がイランに対して戦争宣言の政令にサイン
したとされる記事も有る。因みに記事内のyoutubeは
削除されているので視聴は出来ない。

http://www.infowars.com/obama-signs-executive-order-on-iran/





七曜 高耶




2012/08/18

【たんぽぽ舎】様から転載。深層防護の考え方。

本日最後の記事は「原発」に関しての記事です。

消されるのが早いか、それとも皆様のツイート及び転載
が早いか。
出来る方はどうぞ宜しくお願い致します。
今もこのブログは監視対象ですので、皆様のお力添えが
非常に助かります。


それでは、以下【たんぽぽ舎】様より一部を転載致します。


【たんぽぽ舎様から転載】

┏┓
┗■1.再起動するならば第四、第五の深層防護を確立せよ
フクシマ以後も実行性の無い日本の対策
└──── 山崎 久隆

 深層防護の考え方について、IAEA(国際原子力機関)は、原発に対して「工学的安全設計・設備」を要求し、周辺住民への対応として重要な「原子力防災体制の確立」と「放射性物質拡散影響対策」を義務づけている。
 これらは第1から第5の深層防護と呼ばれ、それぞれ事故の推移に応じて必要な措置を講ずることとされている。シビアアクシデント対応は第4層、サイト外の緊急時対応は第5層ということで、これら5つのレベルで公衆の放射線障害を防止する仕組みになっている。
 ところが、日本はこれをサボってきた。これまでも市民運動が繰り返し要求し
ていた原子力防災は各自治体がそれぞれの裁量で決める「地域防災計画」の一部として整備することとし、シビアアクシデント対策も事業者の自主的対応にまかせてきた。
 事実上の責任放棄の背景には「対応が必要なシビアアクシデントなど起きるはずがない」「大規模放射能放出事故など起こるとは考えられない」と、規制当局も電力会社と一緒になって考えていたからだ。
 もちろんその背景には電力会社のコスト問題が大きいが、それ以外にも「重装備の防災体制の確立を求められたら原発推進などできない」といった立地自治体からの反発や、「これまでも事故防止対策に万全を期しているのに、事故を想定するような対策を行えば「やっぱり危険なのだ」と言われるのが嫌だ」などといった子供じみた言い訳さえあった。


 米国の深層防護の考え方

 しかし諸外国では、地域防災ではなく「国家緊急事態」として原発事故を位置づけるなどは当たり前のことであり、例えば米国のNRC(原子力規制委員会)は物理的な攻撃(いわゆるテロ攻撃)に対しても対策を義務づけている。
「B5b」と呼ばれる「原子力施設に対する攻撃の可能性に備える命令」では、今回のような全電源喪失の場合でも代替注水や炉心冷却能力の確保を義務づけており、定期的な監査により、その条件が満たされていることをNRC自身が確認してきた。
 米国の対策はもちろん2001年9月11日に発生した「911事件」をきっかけにしたものであるが、日本では国会において原子力安全・保安院が「B5bと呼ばれる対策を知らなかった」などと常識では考えられない回答をしている。


 第4の防護は実証されていない

 さて、工学的安全設計に関わるところは、その第3防護は炉心損傷防止であり、シビアアクシデント対策でもある。
 原子力安全・保安院によれば日本の原発は、福島第一震災後は、いわゆる「ストレステスト」でそれをクリアしたと主張する。そのことも大変疑問であり、問題だが、それとともに、では第4、第5の防護はどうなっているのかと問いたださなければならない。
「第4防護」は炉心損傷を引き起こしても、大量の放射能放出を防止するための冷却、閉じ込め機能の確保であり、例えば電源確保や冷却水の確保(つまり冷却水の再投入能力)である。電源車を用意するなどで対策済みとなっているが、具体的に「ストレステスト」において「クリフエッジ(復帰不可能な境界線)」を超えた場合の対応として、何処まで実効性があるかが問われる局面である。
 ところが、一定の追加設備、その多くは電源周りであるが、それが本当に機能するかどうか、実証試験もなければ詳細な解析もない。そんなことをしている時間的余裕も能力も、そもそもなかった。つまり全て机上の空論である。冷却能力確保一つとっても、例えば福島第一原発2号機で、原子炉をかろうじて冷やしていたRCIC(原子炉隔離時冷却装置)が止まってしまい、冷却能力を失ってから逃がし安全弁を開いて圧力を下げたが、その際に消防用水ポンプからの水が入らなかったことなどの原因究明はなされていない。
 それでも第4防護が確保されていると言えるのだろうか。


 第5の防護は存在せず

 最後に大量の放射能放出に至った場合の防護について、日本は何の対策も取っていない。これは「50キロ圏の広域防災体制の確保」という言葉で語られている課題だ。
 もともと日本の場合、原子力防災体制はサイトから8ないし10キロ圏内しか想定されていなかった。ところが福島第一原発震災では、その範囲が一気に30キロ圏まで拡大してしまった。実際に避難を余儀なくされた地域は最大風下40キロにも達した。
 同心円で10キロや20キロでは全く第5の防護としては不十分であった。
 この場合は少なくても50キロ圏内において「避難」「屋内退避」が必要な防災体制が取られることになるが、さらに広域にわたる避難準備も必要になる。
SPEEDI などを活用した避難準備も重要だ。
 福島第一原発震災と同様の広域避難を必要とするとしたら、例えば東海第二原発になると水戸市や日立市、場合によっては東京にまでそのエリアは及ぶことになる。この50キロ圏に日本中で1100万人が住んでいる。30キロ圏内でも400万人、東海第二原発では93万人に達する。
 その他の地域も、原子力防災体制が必要な地域と人口規模は従来の何十倍にもふくれあがることになる。
 これらについて「緊急時管理センターの整備。緊急時対応に対する緊急時計画と緊急時要領の確立」が求められる。これが30キロ圏内で整備されていなければならない。それが無ければ、何処の原発だろうと再起動などできない。
 現時点の議論では、30キロ圏の市町村が電力と安全協定を結べるかどうかといったおよそ時限の異なる議論がされている。もちろん立ち入り調査や原子炉起動の同意がなければ運転再開など認めないということも大事だが、それ以前に、そもそも対象市民を退避できる体制を構築できなければならない。これを誰の責任で実行するのか。とても市町村のできることではない。なお、この待避には屋内退避も含むが、屋内退避と言っても一般の木造家屋で退避をしただけでは空間放射線量の低減は半分程度に止まるので、原発に近い地域では住民を全員収容可
能なコンクリート製の退避設備が必要となる。
 少なくても国が電力会社に対して原発の運転を認可するのであれば、国と電力会社が責任を持って防災体制を確立する義務がある。これは「紳士協定」に過ぎない自治体との安全協定ではなく、法的拘束力のある原子力防災体制の確立である。
 必要最低限の防災体制の確立さえ怠っておいて、原発を動かすなどは、何重にも違法行為なのだ。
 原発を再起動するというのならば、ここまでの防災体制を確立してからでなければしてはならない。その程度のことは、推進派も合意しなければならない。



【転載終了】

今の日本で一番忘れてはならない事はこの
「原発再稼動」問題と「汚染」です。

本当は沢山記事にしたいのですが、ACTAも有りますから、
記事を削除されてしまったり、ブログ閉鎖に追い込まれる事
は避けたいのです。

海外の金融崩壊も気になるところですが、今私達が住んでい
る場所はこの日本なのですから、これらの事を心深く刻み、
忘れずにいたいと思っています。


最後迄読んで頂きまして有り難う御座いました。






七曜 高耶




2012/08/18

8月18日に視た夢。飛行機


国内・国外は不明なのですが、

飛行機をご利用になる方々はご注意下さい。




七曜 高耶


2012/08/18

ロックフェラー一族も参加した金融崩壊の阻止(1929年)

8月15日に視た夢のキーワードで検索していると、
非常に興味深いWIKIを見つけた。
それが、このウォール街大暴落(1929年)の記事。

参照内容の一部を赤くしているのだが、そこを読んで
頂けると判る様に、
ウォール街大暴落の時に活躍した金融界の巨人の
一人にロックフェラー家が入っている。
ブロとも桃加様も同じくして「ブラックマンデー」の
情報を送って下さっていた。


こう言った内容と、これからの先行きは七曜にも判断
出来ないが(ブロとものZenji様の得意分野かも)、
感じ的には今金融界がどうなのか?七曜は知りたい。

しかし、一番に知りたいのは暴落が仮に起きたとして
何が一番大打撃を受けるか・・・だ。

とりあえず、以下がウォール街大暴落についての転載
になりますのでご覧下さい。

【wiki参照】

市場が休みの週末、ウォール街のパニックがアメリカ合衆国中の新聞で報道された。週明けの28日(月曜日)、最初の「ブラックマンデー」にはより多くの投資家が市場から引き上げ、その日のダウ工業株平均は13%下落するという記録的なものになり、再び大規模な株価崩壊が起こった。翌29日(火曜日)、壊滅的な株価崩壊が起こった「ブラックチューズデー」には約1,600万株が取引された。この日の取引高は1968年に破られるまで40年間近くも最高記録となっていた。著作家のリチャード・M・サルスマンは、ハーバート・フーヴァー大統領が懸案のスムート・ホーリー法案に拒否権を発動しないという噂が飛び交っており29日に株価は更に暴落したと記した。ゼネラルモーターズの創業者ウィリアム・C・デュラントはロックフェラー家の家族や他の金融界の巨人達と一緒になって、大衆に市場における彼らの自信を示すために大量の株式を買い支えたが、その努力も崩壊を止めることはできなかった。その日にダウ工業株平均はさらに12%下落した。ティッカーテープ機(証券市場の情報を電信網によって遠隔地に伝える機械)はその日の19時45分ころまで止まらなかった。市場はその日だけで140億ドルを失い、1週間の損失は300億ドルとなった。これは連邦政府年間予算の10倍以上に相当し、第一次世界大戦でアメリカ合衆国が消費した金よりもはるかに多いものだった。


一時的な底値は11月13日のことであり、ダウ工業株平均は198.60で終わった。市場はこの時点から数か月間回復し、1930年4月17日には294.07という2番目の高値を付けた(いわゆるdead cat bounce)。市場は1931年4月に着実に下げ始め、1932年7月8日にダウ工業株平均が41.22を付けるまで止まらず、最高値と比べると89%の下落という衝撃的なものになった。これは19世紀に市場が始まって以来の最安値だった。

【一部転載終了】

さて、こちらでも出てきました「ブラックマンデー」と
言う言葉を、実は七曜・・・・初めて聞きました。


で、これらの事がwiki内で書かれていたのですが、
「ブラックサーズデー」、続いて「ブラックフライデー」
、「ブラックマンデー」及び「ブラックチューズデー」
の4つの段階が通常使われているそうです。


暴落と戦争は対になる可能性の高いものです。
ここはやはり1929年の時の様に、
ロックフェラー一族様方のお力添えも欲しい感じです。

とにかく金融崩壊を望む方々は多いとは思いますが、
結局、崩壊すると市民が痛い目に会う様にも思えます
ので、
出来れば慣らしながらの崩壊が好ましいです。







七曜 高耶

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2012/08/17

2012年8月17日に視た夢。中・北・韓??

こんにちは、七曜高耶です。

2012年8月17日の夢を書きたいと思います。

ここ2日程、同じ国の夢を視ました。
内容は違うのですが、一番記憶に残っているものを
今日、記事として残したいと思います。


8月15日が終戦記念日だったと言う事もあるのでしょうか、
その様な感じの内容なのです。

場所は何処なのでしょうか・・・・・。
北朝鮮・韓国・中国・・・・色々考えられます。


が、北朝鮮と韓国は一度も訪れた事が無い為、
地理も判りません。


ただ、夢で視たその場所には木々が少なくハゲた山の近く
に細い川が流れていました。


「朝鮮人がこんな所に住んでいるなんて・・・・」


と言う女性の嫌そうな言葉が聴こえてきます。


その言葉を発したその女性は韓国人のようでした。


彼女の自宅近くにはオレンジ色の様な少し錆びた感じの
ロープウェイの様なモノが視えます。
そして何故かその上空には飛行機の様なものも数機。
(中国?)

ふと、川の方へ目線を移すと、その細い川の上流から
沢山の人間の死体が流れてきています。
そして細い川は、直ぐに沢山の死体で堰き止められまし
た。

まるで戦争の様だと私は感じました。

私は過去を視ているのか、
それとも未来を視ているのか、何の区別も付かない夢。


その夢の最大の不思議は、その後人間達が数人を残して
一瞬の内に消えてしまった事・・・・。

何が起きたのか判らないまま、
夢は覚めてしまいました。


夢ですから、不思議な事が沢山あって当然なのですが、
私的には初めて視る夢でしたから、驚きました。


戦争・・・起きない事に越した事は有りません・・・・。







七曜 高耶




2012/08/17

PROJECT EXODUS (プロジェクト・エクソダス)とネメシス

惑星ニビルについては2012年5月28日に七曜は記事にした
のだが、

また再び惑星ニビル接近説に火が着いた様だ。


昨日もJAXAからのアクセスが有り(大体が宇宙関係記事
を書いた時に必ずアクセスが有るのだが)、
昨日は宇宙関係の記事を書いていないのに何故だろうと
思っていると、アクセス数が急上昇の上、キーワードがあの
「惑星ニビル」についてが殆ど・・・・。

と、言う事で再度こちらに記事を掲載しようと思う。


まずは、NASA(NASA情報は嘘が非常に多く散りばめ
られている)が出していると言われている情報から。


惑星ニビルNASAの会見

シッチン博士の解釈では、ニビルが次に地球に接近するのは、500年先と分析している。近年、この説を覆す解釈をする人が現れた。米国の神話学・考古学者である ウィリアム・ヘンリーが唱えている。

彼によるとニビルの住人「アヌンナキ」たちが地球を去ってから、ほぼ3600年たっているという。再び彼らが地球を訪れるのはそう遠くない時期であると解釈している。


2005年7月29日 NASAが発表した「太陽系に新惑星発見」 惑星コード名 「2003UB313」 これをニビルと勘違いしている人がいます。しかしこの惑星は、 「エリス」です。冥王星より大きい準惑星である。

2011年9月29日 NASAは太陽系内における地球近傍の小惑星のデータベースに関する、更新情報を説明する会見を行っています。

この会見の中で、視聴者から電話で寄せられた質問で、興味深い内容があります。




質:「プラネットX(別名ニビル)が来年やってこないと断言できますか?」

エイミー・メインザー(NEOWISE 主任研究員)が解答しており、彼女はプラネットXの存在を否定しなかっただけではなく、その存在を認識しているかのように動揺して言ったのが、次の発言である。

PlanetX is not coming to get us 直訳すると、PlanetX は私たちを得るために来ません。 「プラネットXはやって来ません」と言った。これは明らかにプラネットXの存在を認めている発言である。

エイミー:「私達の考えでは、これは、ただ・・・・えーと・・・いわばその・・・・」

この後自分の過ちに気づき、言い換えたのが
「プラネットXはやって来ません。NASAとしては、これがほぼ円形の軌道を描く大きな天体だと考えています」 

質問者:「あなたが言わんとする何かが、そこにはあるのですか?」

誘導尋問の罠に引っかかった、エイミー・メインザーは褐色矮星について語りはじめた。

エイミー:「私達は、褐色矮星と呼ばれる非常に低温の星を、新たに100個確認しており、また・・・その・・・多くの人が興味をもって探しているものと似ている・・・・その・・これらは地球から見て比較的近いところにあるものを、実際に私達は発見しています」


そして、こちらがPROJECT EXODUS(プロジェクト・エクソダス)の内容。

【ケムログ様のブログで邦訳されていましたので、
転載しております。以下がそれになります】

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PROJECT EXODUS

プロジェクト・エクソダス

2012年8月15日(水)12:36
記事、Kerry Cassidy

まず第一に、報告者を罰してはいけない

Caveat: 来るべき出来事と地球の変化に備えるため、人々がこの星を離れているという事は既に聞かされている。これらの人々は、NWO或いは「ブラック・プロジェクト」として知られている政府の極秘プロジェクトに関わっているが故に、自らの「チケット」を持っている人々である。或いは場合によっては、単なる銀行家とその家族であったりもする。この事は、独立系のニュースメディアで大きく広まっている。

しかしながら、3年前のビルダーバーグ会議に参加した、或いはそうした人物に近い関係の科学者と連絡を取り合っている、信頼に足る情報源から私にもたらされたのが、以下の確認事項だ。

ネメシス(NEMESIS)、ニビル(NIBIRU)、或いはプラネットX(PLANET X)として知られる、褐色矮星の到来が原因でこの星を離れる準備が行われている事を、彼は伝えられたという。その際に、この人物は褐色矮星をネメシスと呼んでいる。

彼らによると、極秘の宇宙計画が既に60年もの間準備されており、「ワープ・デバイス・テクノロジー」の利用によって、最初は月と火星に、後に外惑星の月、具体的には木星、土星の月や天王星の月の1つに基地が建設されたという。

それ以来、彼らはネメシスの帰還に備えている。この物体とそれを取り巻く星々は、1983年からIRAS望遠鏡で見えていたのだという。この科学者によると、それは26,000~30,000年毎に帰還しており、今回はこれまでで最も近くを通り過ぎるのだという。ビルダーバーグ会議で「彼ら」は、これから起きることに対処出来ない事を、非常に恐れていた事を彼は示している。今回の交差の間、地下基地では十分な安全が確保できない事を彼らは懸念していた。

この科学者は、現在のネメシスの位置を明かさなかったが、それが衝突するとすれば2012年12月21日周辺だろうと話している。

彼らは2012年を重大な年と見ているが、マヤの予言故に単にそれだけではないようだ。

地球の変動は、好転する前にまず悪化すると教えられた。上記が正しいとすれば、これは全く疑う余地はない。

付加データ:

1. 3年前に打ち上げられた、欧州宇宙機関のマーズ「エクスプレス」火星探査機が火星の表面を撮影し、緑の群葉を記録している。このことは秘密にされ、変更された。

2. 人を健康に保つためにシューマン・レゾナンスが必要であることから、彼らは惑星外の基地を見いだし、全ての惑星外基地に送信機を設置した。

3. ビルダーバーグとロスチャイルドが金融システムをコントロールしており、崩壊を5~6ヶ月以内に計画しているというのは、2012年3月の私の情報筋とつながる。そうなると今年の8月~9月と見るのが正しい。

注:私たちが知る限り、彼の情報源(この科学者)がこの情報をねつ造する理由が見あたらないため、私はこの情報を情報源から単に伝えているだけだ。彼はそのどれもについて話すのを非常に嫌っており、また上記で、私の情報源に彼が最初に明かした以上の事を、何も議論しなかった。しかし、この情報が偽であり、混乱を生み出す事を目的としているという可能性も無視できない。

このような情報にどのように対処すべきか: プロジェクト・エクソダスに関する証言の裏付けへの機運が高まっている。しかし、たとえビルダーバーグ会議で公に示されたとしても、上述した中に真実は含まれていない、或いはそれを聞いた者達に恐怖を引き起こす事を目的として、わずかに又は大きく曲解されているという、大きな可能性がまだ残されている。私が見たところ、いずれ一般大衆に届くであろう情報を流布するため、常にマインドコントロールの要素が存在しているのだ。それが意味するところは、あなたが受け取った他の情報を付け加え、関連づける以外の場合、それがあなたとあなたの世界にどのような影響を及ぼすのか深く吟味し、慎重になり、優れた判断力に頼るしかない。

プロジェクトキャメロットの使命は真実を引き出すことにあるので、私が受け取った情報が、信憑性に一役買うようなこれまでに吟味された情報に相関しているならそれを公表する。しかし最後に、私の高位の自我による内からのアドバイスを受け取るまで待機し、何ら行動しないか、それを完全な真実と捉えないか、全ては真実のみなのだ。

私としては、様々な内部告発者の証言と私自身の直感に基づいて、褐色矮星は事実であると考える。

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【以上、転載終了】

NASA NEOWISE 主任研究員エイミー・メインザーが言う
事が正しいのか、
それともプロジェクト・キャメロットKerry Cassidyの発言
が正しいのか、

七曜には判断する事は出来ないが、確率的には50%と言うと
ころか。

5月28日の記事にも書いたが、来るなら来るで一般人等が
回避出来る規模では無い上、
逃げる避難場所さえ無いのだから、慌ててもしょうがない。

ただ、もし可能性としてあるのならば、一瞬でアセンションし
たいなと思っている。
痛い苦しいは嫌なので・・・・・。



さて、庶民である七曜は、今年12月21日周辺は期待しながら
地球で待っていようと思う。

そして富裕層様方は「ワープ・デバイス・テクノロジー」で、
火星や月に一直線ですね(笑






七曜 高耶

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2012/08/15

「キャリー」=「キャリートレード」???8月10日に視た夢。



数日前の8月10日の事だ。

私はある男の夢を視た。

上に伸びた螺旋階段の上から見下ろすその男は、
黒の蝶ネクタイに黒いスーツを身に纏い、無言
のまま強烈な眼光で真紅のドレスの金髪女性の
返答を待っている。


女性は恐る恐るこう言った。


「キャリー・・・・。マットが犯人よ」


私はこの「キャリー」は名前だと思っていた。
しかし、男性の名前にしては違和感が残る。

その上、この夢の中で浮かび、感じたのは金融
問題に関係していると言う事・・・・。

そして、上写真の男性がロックフェラーで、
夢に出てきた人物とよく似ている・・・・。


金融問題には全く疎い七曜なので、判らないの
だが、
色々調べた結果「キャリートレード」と言う言
葉がある様だ・・・。

一波乱有りそうな・・・・その様な感じもしな
いでもない。







七曜 高耶




2012/08/15

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七曜 高耶