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七曜高耶

Author:七曜高耶
ご訪問有難うございます。


 本ブログは、予知夢的内容の的中を保証
するものではありません。
この点を十分に留意し、記事をお読みくだ
さい。


また、
投稿欄は読者間の情報交換の場としての
機能を維持するために設けたもので、
本ブログの管理人が内容としてふさわしく
ないと考える投稿は、予告なく削除いたし
ます。
また、投稿する方自らが自粛していただけ
れば幸いです。




★ ドリームセラピスト講座を修了。
★ シータヒーリング講座を修了。  
★ 日本超心理学会【学会員】
  主に予知に関する能力を研究中。  


 皆様のお役に立てる事を願っております。

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上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
何か、昨日から変なのです。

まず、子供達とPCの前に座っていると音楽が小さい音で聴こえてきました。
PCからです。
お気に入りで入れていたyoutubeなのですが、勝手にクリック(?)と言うか再生されていました。
今も時々本当に小さな音で音楽が聴こえてきていたりします。
下に貼り付けたyoutubeでは無いのですが、とても美しい音です。





さて、本日は昨日の続きを書いていきます。やはりその場に居合わせた子供達に状況説明をしてもらうのが一番です。

ではまずUFO(?)からです。
私が何度もここで使っているUFOと言う言葉ですが、有る意味正しくないかもしれません。昨日のyoutubeと同様のものを子供達は目撃しましたが、金属で出来ているとかそういったものでは有りません。アダムスキーの様な形のあるものでは無く、子供達が視たのは光の塊(銀白色)の様なものです。
変幻自在であり、スピードは速く、テレポーテーションも出来る様です。

垂直落下や分裂を繰り返し増え続けたと言っています。

時々一つに纏まったりもしたそうなのですが、球体の大きさはそのまま変わらずだそうで、分裂して増える為の工程に一つに纏まるようでした。面白いです。

その様な光る球体のUFO(?)がここ最近近辺で子供達に目撃されています。

子供の友達で、中学のお兄ちゃんも山の上でフラッシュして消えたオレンジ色の球体を見たそうで、花火の様に散っていなくなったとか・・・。

どうした事か、本当にこの倉敷に集結している様です。
これは大変興味深い感じです。


また確認されましたら、ご報告致します。

120807_201204.jpg
【この前夜撮った写真。実際は黄金色なのにカメラではこうなっていました残念】





七曜 高耶




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本日、2012年9月28日(金曜日)18:00前後。目撃者多数。5~6人の近所の子供達。
その中の一人が撮影を試みたのだが、フォルダーに入れた瞬間映像が消える。

対象物との距離500~600m程度。
機数:4機以上。

子供達に近づいた後、消滅。
中には恐怖を覚えた子もいた・・・・・。

以下、目撃者の一人である子供に画像を確認して貰い、それに近いyoutubeを探してきたので貼る事にする。




そろそろ集合の時期がきたのかもしれない。
とりあえず、場所を書いておく事にする。
我が県での場所は此処になる可能性大。

ポータルの開く場所:岡山県倉敷市由加山。山頂。
日付けは不明なのだが、時間帯は夕方夜近くになる。


今回のこの所謂「未確認飛行物体(UFO)」の接近はかなり稀である。
最近は子供達の下にも姿を顕し始めた様だ。観察を始めようと思う。





七曜 高耶

興味を覚えた方、是非クリックを!!有り難う御座います。


続きを読む »

のナチス仏像


ナチス発見の仏像、隕石だった=大戦前夜、チベット探検―調査チーム

時事通信 9月27日(木)6時22分配信



 【パリAFP=時事】第2次世界大戦勃発前夜の1938年、秘境だったチベットに足を踏み入れたナチス・ドイツの探検隊が発見した約1000年前の仏像は、宇宙から飛来した隕石(いんせき)を彫刻して制作された極めて異色の作品だったことが分かった。ドイツの調査チームが鑑定結果を26日、学術誌に発表した。
 この探検隊は、ナチス親衛隊(SS)長官ハインリヒ・ヒムラーの支援の下で派遣されたもので、「アーリア人の優越」というナチスの人種イデオロギーの裏付けを探るためにチベットに送られた。ヒムラーはアーリア人の起源はチベットにあり、その優越性の証拠が同地で見つかると信じていたとされる。
 探検隊が持ち帰った仏像は毘沙門天の座像で、高さ24センチ、重さ10.6キロ。「鉄の男」と呼ばれていた。
 化学的に分析したところ、約1万5000年前にシベリアとモンゴルの境界付近に落下したチンガー隕石の一部を加工研磨して作られたと断定された。ナチスのシンボルであるかぎ十字とは逆向きの「まんじ」が胸に描かれ、探検隊が興味を持ったと言われている。 

【転載終了】

チンガー隕石とは、1913年にロシアのトゥーバ共和国で発見された隕石。ウィドナンシュテッテン構造を持たないため、研磨面は鏡のようになります。鉄隕石のアタキサイトに分類されています。
アタキサイトは鉄-ニッケル合金からなる隕石で上に書かれている様に1万5000年前にこの地球に落下したと言われている。
ポピュラーなギベオン隕石は約4億5千万年前に地球に落下した鉄隕石である。


これらの鉄隕石は小惑星の核にあたるもので、この地球において何度も衝突・落下しているものである。

【ここからWIKI参照】
小惑星の殆どは、木星軌道と火星軌道の間に存在し、太陽からの距離が約2 - 4天文単位の範囲に集まっている。この領域を小惑星帯 (asteroid belt) と呼ぶ。現在では太陽系外縁部のエッジワース・カイパーベルトと区別するためにメインベルト (main belt) とも呼ばれる。小惑星は木星の摂動によって、いくつかの群をなして運動する。各群はその公転周期にしたがって分類される。群の中で特に注目されるのが、トロヤ群(周期約12年)と呼ばれる小惑星群であり、これは太陽と木星との間を一辺とする正三角形の一頂点、すなわち両天体の系でのラグランジュ点に位置することが知られている。なお、トロヤ群の名は、この群で最初に発見された小惑星 (588) アキレス (Achilles) にちなむ。

【転載終了】

ナチス親衛隊(SS)長官ハインリヒ・ヒムラーの支援の下で派遣された「鉄の男」。
彼はアドルフ・ヒトラーを裏切り、アメリカ合衆国との講和交渉を試みたが失敗してしまった。
そしてこれを知ったアドルフ・ヒトラーの逆鱗に触れて解任された。
その後はイギリス軍の捕虜となり、自殺したと言われている。


宇宙的であり、謎めいたこの「鉄の男」だが、その裏側では凄惨な歴史をもっている。
この仏像を只の珍しい仏像とみるのでは無く、その歴史に注目してみる事も良いのかもしれない。





七曜 高耶





本日二つ目の記事は、今朝子供から聞かされた、身近な驚きネタです。


こんな身近にあったとは~~。

勿論、私的に驚いただけでして、皆様は然程驚かないかもしれません。

まあ、とにかくその驚きネタは、子供が通う小学校に有りました。

朝ごはんを作っている時、何を思ったか子供がフリーメイソンの話をしだしました。
この様な所は私の影響でしょう(笑
この様な話が大好きな子供です。

大した話しでは無いですから読んで下さっている読者の方様あまり期待はしないで下さいね。

で、話を続けますね。


その学校に新しい海外の英語教師さんが来ました。
アメリカにもお住まいを持つ英語教師さん。

その教師さんが、昨日デスクでPCを開いていたそうです。そして子供もそこにいました。
その子供が先生のPCを見てビックリ。
そこにはあのフリーメイソンシンボルマークがスクリーンにあったそうです。


子供:「これ、フリーメイソンのマーク?」

先生:「そうだよ、発音はこうだよ、フリーメイソン」



と、発音を教えてくれたとか。優しいなぁ(笑

しかも、更に驚くのはその英語教師はフリーメイソンの会員だとか(笑

こ、こんなところにネタが転がっているとは・・・・。
成る程~~。
アメリカ国民の殆どは会員になっていると聞いた事はあったのですが、まさか息子の教師がその会員だったとは(笑
あるのですね~この様な事。

是非、リサーチしたいネタが見つかりました。
子供にお願いしてリサーチでもしようかな(笑




七曜 高耶







おはようございます、七曜高耶です。
こう言った情報を探してくるのが苦手な七曜ですが、今回も読者様である、桃加様の情報コメントで知る事が出来ました。いつも有り難う御座います。

産経ニュースhttp://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120926/dst12092610220001-n1.htm



CNNニュースhttp://www.cnn.co.jp/world/35022259.html

【転載開始】
メキシコ西部でM6.2の地震

2012.09.26 Wed posted at 12:17 JST



(CNN) メキシコで25日、バハカリフォルニア半島付近を震源とするマグニチュード(M)6.2の地震があった。米地質調査所(USGS)が発表した。

USGSによると、震源はバハカリフォルニアスル州の州都ラパスの北75キロの地点で、震源の深さは約10キロ。

現地当局によると、これまでのところ、地震によるけが人や被害の報告は入ってない。

【転載終了】


メキシコで地震があった模様。今の所怪我人や被害報告は入っていないと言う事で良かったです。
七曜はこう言った地震や津波・その他の天災等の無い県に住んでいますし、パニックにはかなり弱い性質でして、もしこの様な事が我が県にきた時や、体験する様な時に直面した時にはかなり弱いと思っています。

夢の中では勿論、疑似体験をしてはいるのですが、実際その時がくると動けなくなりそうな予感がしています。

それならば早く位置を把握すれば良いと考えているのですが、夢はそこまでお人好しではなく教えてくれません。
大まかな位置や場所しか受け撮る事が出来ず、本当に時々恨みたくもなってきます。
何故、ピンポイントで日時や場所を教えてくれないのか・・・と。抽象的なのも止めて欲しいなと。
でないと意味を成さない。

本当に何故なのでしょうか・・・・・。


それと、この記事内容に関係無いのですが、毎回言っている2008年~2011年迄の記事を読んで頂けると助かります。
【例えばこの様な例です】
http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-17.html

同じ事を何度も繰り返しで誠に申し訳無いのですが、やはりこの2012年に今迄の予知夢の紐先が集まってきそうですから、是非宜しくお願い致します。
そして出来るだけの活用をお願い致します。

有り難う御座いました。






七曜 高耶





2012年9月25日に視た夢。


未来に起きる可能性のある第三次世界大戦に変化。
少なからず、今の時間軸が未来に影響を及ぼしている様だ。

有る一つの文字が視えてきた。


「第5 ○ ○ ○ ○戦略発動」

○の文字を視た筈なのだが、目覚めと共に消失。


関係の有る国名はアメリカ。








七曜 高耶






「巨大龍竜」とは巨大地震を指しているのかな・・・・。
七曜的にはそう感じたのですが、その後の体感的には近い未来での地震の感知はまだ無い。

もし、あの龍が地震を指しているとするならば、龍と言うよりは半端無いクラスの巨大さだったですから、それなりの大きな地震がくると言う事になるかもしれません。

かなり前、ニュージーランド大地震の時には3時間位前に巨大な白龍が海の中でのたうつ姿の夢を視ました。場所は南半球の何処かだとは判りましたが、今回のこの巨大龍竜は真っ黒で大地をのたうっています。

震源地や場所指定は出来ないのですが、判れば直ぐにアップさせようと思っています。
とりあえず、今の所は先程書いた様に地震感知は有りません。

関係無い、只の夢で終わる事を祈って・・・・・。








この様な事を考えず、旅行に行けたらなぁ・・・・・。





七曜 高耶


こんばんは、七曜高耶です。
本日はお問い合わせのあった「バシャール」について書いて行こうと思います。

「バシャール」について、七曜は全然詳しくは無いのです。個人的には「バシャール」の内容等チャネリングメッセージに興味は全く無いのですが、あの突き抜けた元気の良さは好きな部類に入ります。

但し、彼が使っている「テクニック」は頂けないと思っております。
上手に質問者の質問内容をかわし、煙に巻いていますね。

これは知る人ぞ知る人を惹き付ける為の「テクニック方法」です。チャネリングメッセージの殆どはこれに当たる可能性もあるのでは無いでしょうか?勿論、全てでは無いですが、この方法を使われていてもされている本人は自覚が無いですから、かなりの意思力が無いと気付けないと思います。


さて、下にあるyoutubeですが、全て視聴して頂けるとその点に気付く筈です。
前半・後半で比較されているものが有りますので、じっくり聴いて下さいね。

ジョージ・カヴァシラス - 偽の光とその謀略 -



この様な感じです。
果たして彼がどう言った経緯で人を集めたか・・・が重要になってくると思います。
後半は特に重要で、収穫とは収穫で有り、人類は大地に繁殖する実りと言う事になりますね。

これが本音です。

この「テクニック」を使っている時、彼は殆ど目を開いていない筈です。
目を開くと、読まれてしまう、見抜ける方には見抜けてしまうからです。
私の知人もその「テクニック」を知っている(習得している)人物ですから、直ぐに気が付きました。

悪用される事はとても遺憾ですが、今のご時世ではしょうがないのかもしれませんね。
しかし、ある意味これらを信じるピュアな方が多いと言う事なので部分的には良い事だと思っています。


この様な面も有ります「バシャール」ですが、内容的には全てを否定するには勿体無い程で、良い実践方法の事も語っていますので、要所要所をチョイスしながら実践していくのも良いと思います。

お問い合わせ有り難う御座いました。
感謝!!





七曜 高耶





有り得ない内容と有り得るシナリオ。
この様な事がこの現実の世界でトップ達の都合によって話し合われているとするならば・・・かなり恐ろしい話である。

日本ではこの方。
軍事評論家 佐藤守氏サイト http://d.hatena.ne.jp/satoumamoru/


東シナ海開戦は10月1日(?)か?と書かれた昨日9月21日の記事。

しかも、この開戦・・・よくよく調べていくと、2年前から練られてきたシナリオの様なのだ。
勿論、確証も無い上に本物の情報では無いかも判らない。



とにかく今の状況と当てはめて読んで頂きたい。
これは冗談抜きでシナリオ通りに進んでいるかもしれない。

【転載開始】
ジョセフ・ナイ著「対日超党派報告書」
― Bipartisan report concerning Japan ―



 このハーバード大学の情報サイトに近年まで掲載されていた米国政府の戦略文書は、かつてCIAを統括する米国大統領直属の国家安全保障会議NSCの議長で、同時に東アジア担当者であり(クリントン政権)、後に安全保障担当の国防次官補であったジョセフ・ナイが、米国上院下院の200名以上の国会議員を集め作成した、対日本への戦略会議の報告書である。

 ナイは現在、米国の政治家養成スクール、高級官僚養成スクールであるハーバード大学ケネディ行政大学院の院長であり、そこから輩出された無数の政治家・行政マンの司令塔となっている人物である。この人物が「事実上」、米国の政策を起草している。2010年、このナイは、オバマ政権のアジア戦略の政策立案ブレーンとなっている。

尖閣諸島での日本と中国との「対立」は、この戦略文書に示されたアジア戦争の戦略に「沿って」、その同工異曲として、アメリカ=中国によって「作り出されている」。



 その内容は以下の通り。

1、東シナ海、日本海近辺には未開発の石油・天然ガスが眠っており、その総量は世界最大の産油国サウジアラビアを凌駕する分量である。米国は何としてもその東シナ海のエネルギー資源を入手しなければならない。

2、そのチャンスは台湾と中国が軍事衝突を起こした時である。当初、米軍は台湾側に立ち中国と戦闘を開始する。日米安保条約に基づき、日本の自衛隊もその戦闘に参加させる。中国軍は、米・日軍の補給基地である日本の米軍基地、自衛隊基地を「本土攻撃」するであろう。本土を攻撃された日本人は逆上し、本格的な日中戦争が開始される。

3、米軍は戦争が進行するに従い、徐々に戦争から手を引き、日本の自衛隊と中国軍との戦争が中心となるように誘導する。

4、日中戦争が激化したところで米国が和平交渉に介入し、東シナ海、日本海でのPKO(平和維持活動)を米軍が中心となって行う。

5、東シナ海と日本海での軍事的・政治的主導権を米国が入手する事で、この地域での資源開発に圧倒的に米国エネルギー産業が開発の優位権を入手する事が出来る。

6、この戦略の前提として、日本の自衛隊が自由に海外で「軍事活動」が出来るような状況を形成しておく事が必要である。

 以上のように、米国は日本海の「パレスチナ化」計画を策定しており、米国は日本を使い捨てにする計画である。そして、この計画の下に自衛隊の海外活動が「自由化」され始めている。


 アジアの石油利権の奪取を目的に、日本の自衛隊と中国軍に「殺し合いを行わせる」、これが米国政権中枢のアジア戦略である。



【以上、転載終了】

回避不能な内容である。
シナリオ通りの展開でみていくと、今2の段階。次は戦争突入に入る3。
一体どうなるのだろうか・・・。
偽情報であって欲しい。




七曜 高耶





本日は七曜のつぶやき。
あの、レディー・ガガさんが、15㌔太ったと言う記事を読んで思った事を綴ります。

以下がその記事になります。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120920-00000309-jisin-ent


インターネットの普及によって私達は世界中のありとあらゆる情報を見る事が出来る様になりました。普及以前には雑誌・新聞紙と言った方法で情報を取得していました。

私達は以前より広い範囲での情報量を得る事が出来る様になりましたが、ここで思うのはそれと同時に他人に対するプライバシーと言うものを侵害し続けていると今日、感じてしまいました。


【プライバシーの侵害とは?】一体何なのか?

それは「プライバシー権」は法的に保護されており、これを侵害した場合、民法上の不法行為として、損害賠償などの対象となります。プライバシー権とは 「私生活をみだりに公開されないという法的保障ないし権利」で、人格権の一種です。名誉毀損では、社会的評価を低下させる行為かどうかが問題となったが、プライバシー権の侵害には、社会的評価の低下は全く関係有りません。


それが、プライバシーです。

彼女がどの組織に所属して、どの様に破天荒な人間であろうと、関係無いと言う事です。
私達は、こうやって彼女や彼達の情報を知り楽しんでいます。そして親近感を味わおうとしています。
対象者が好きなのですからそれはそれで良いと思いますし、彼女達もそれを望んでいるかもしれませんが、七曜が今日思った事は、結局自分達の都合の良い様に解釈し楽しんでいるのだなぁ・・・・と。

もし、その対象が自分に向いた時、人ってどの様な反応をするのでしょうかね?

この狭い日本の中でもきっと「プライバシーの侵害」だと騒いでいる方もおられるでしょう。


ここで登場させたレディー・ガガさんの人物像や私生活は解りませんが、彼女にとってのささやかな楽しみが大麻で(勿論、大麻は良くないと私は思いますが)それを公表され、そして悪く言われ、何だか可哀想にもなってきてしまいました。

大勢の人間から注目されるのは素晴らしい事ですが、太ろうが太るまいが良いではないでしょうか?
ストレス溜まって当たり前の仕事。プロらしく・・・とか言っても同じ人間なのですから。生き抜きも必要だと感じます。
頑張り過ぎは、どの仕事においても良くないと思います。


なので、プロ意識を持ちながらもお仕事されていらっしゃる方には生き抜きもして欲しいなと七曜は思っています。


話が逸れてしまいましたが、結局人間って身勝手な生き物なんだな・・・と感じてしまった七曜でした。
(勿論、私も含めてですよ)




と、言うどうでも良い様な呟きでした。すいません。






七曜 高耶




 Click here 

http://www.beaconequity.com/former-state-dept-veteran-drops-bombshell-wwiii-starts-sept-25-2012-09-18/#ixzz26pTR4pEV
Former State Dept. Veteran Drops Bombshell: WWIII Starts Sept. 25

元国務省古株職員の爆弾発言:第三次世界大戦は9月25日に始まる


投稿者、Dominique de Kevelioc de Bailleul 2012年9月18日

Infowarsのアレックス・ジョーンズとの対談で、元国務次官補代理のスティーブ・ピーゼニク博士(Dr. Steve Pieczenik)は、米国大統領選が行われる11月6日までにイスラエルはイランへの攻撃を計画しており、そのイランへの攻撃は確実に第三次世界大戦の開始につながると話している。

さらに、その職歴がトム・クランシー(Tom Clancy)の著作の登場人物ジャック・ライアンを彷彿とさせるピーゼニクは、「10月サプライズ(October Surprise)」は10月に実行されることはないと話している。それに代わる大きな衝撃が、それよりも早い9月末に到来するという。

イラン攻撃の詳細な日付は、2012年においては25日の日没から始まり、翌日の夕方に終わるユダヤの祝日ヨム・キプル(Yom Kippur)の間の9月25日か26日であるとピーゼニク博士は話している。

「それ(イスラエルによるイランへの攻撃)は、ヨム・キプルが原因で10月よりも早くなる可能性がある。また、このラジオ番組で示し、また個人的に私の知る国家安全保障担当者達に示したように、ベンジャミン・ビビ・ネタニヤフはユダヤ新年(Rosh Hashanah)に何かを開始するだろう」という。

「これは1年以上も前(の予測)であり、このラジオ番組でそのように話している。彼は時計のように分かりやすく、ヨム・キプルに関して言えばイスラエルは非常にありきたりだ」と付け加える。

イスラエルのビビ・ネタニヤフ首相は、イラン攻撃を既に計画しており、彼への支援を表明するよう米国に猛烈に働きかけているとピーゼニクは話している。しかし、米国の直接的支援の有無にかかわらず、イスラエルがイランを攻撃するのは確実だという。

彼の話では、ネタニヤフは個人的または利己的な動機のために「嘘をつく」過激論者であり、彼の政権に抗議している多くのイスラエル人によって結論は出されている。

「アメリカ人とアメリカ系ユダヤ人にビビが話す全ての事は、絶対的で純然たる嘘なのだ」と自身もユダヤ人のピーゼニクは力強く語る。

「私の好みに関わらず大統領に対抗するため、そしてオサマ・ビン・ラディンに関する嘘への、サウジアラビア、アメリカのネオコンユダヤとイスラエルによる共謀なのだ」また「彼(オバマ大統領)は、CIA工作員の息子であり、諜報とは何であるかを熟知しているCIA工作員の孫でもある」と付け加えている。

ピーゼニクによると、ネオコンの友人の支援により、ネタニヤフはイランは攻撃されるべきであり、たとえそれが暗殺であったとしても、イスラエル首相のは(イランを)終わらせる必要があるという、自殺的な考えによって全世界を脅迫しているという。

「ラビンの身に起きたように、元モサド工作員や元シンベトがネタニヤフを抹殺しない限り、彼ら(イスラエル、サウジ、ネオコン)は2~3週の間に別の戦争を始めるだろう」とピーゼニク博士は声を荒げた。「彼らは私の考えを知っている。そうでなければ、彼はイスラエルそして世界を破滅させ、その結果そこには第三次世界大戦が待ち受けているのだ」。

同様に、「主要な二カ国により引き起こされる戦争の瀬戸際に私たちを追いやっているのは何なのか。それは、イスラエル、特に自国が経済的にも社会的にもそして政治的にも衰退していることを知っているビビ・ネタニヤフであり」、もう一カ国は「サウジアラビア」なのだ。

ピーゼニクによると、9-11攻撃の背後にはイスラエル、サウジそしてネオコンの存在があると、事件を調査している多くが何年も前から非難している。ある種の「陰謀論者」による狂気じみた考えが一度でも提唱されると、殆どの陰謀論者が中傷された結果、議員による9-11事件の再調査への真剣な提案なされずにいる。

今日、「陰謀論」或いは「内部犯行」説は、当時9-11の公式議会報告により発表された報告書よりも、さらに「事実」に近いと考えられ、米国への偽旗攻撃と、オサマ・ビン・ラディン、イラクそしてアフガニスタンの犯行であるとの主張はモサド、サウジそしてネオコンが画策した謀略であるという強力な可能性が生じている。

モサドの変化に富んだ過去と1967年6月8日に発生した、34人のアメリカ軍兵士が犠牲となったリバティー号襲撃事件への関わりの証拠として、ピーゼニクのコメントは多くのアメリカ人にとって大きな驚きとしては捉えられないだろう。

ネタニヤフには「9-11へのイスラエルの関与について真実を語ること」を求めるとピーゼニクは話している。「9-11に関連して134名以上のモサド工作員が逮捕されている。FBIは彼らを逮捕し(そして)事情聴取している。9-11に関して彼らがパキスタンのISIやサウジアラビアの諜報機関と関係していたのは明白だ」。

ピーゼニクによると、クリストファー・スティーブンス駐リビア米国大使に関する限り、イスラエル、サウジアラビアとシオニストネオコンの陰謀団に殺害されたのだという。

「大使の殺害は突発的な戦争であり、最終的にイスラエルはイランに足を踏み入れ、イランを破壊しようとする」と彼は話している。「それはイスラエル終焉の始まりとなるだろう。もしイランを攻撃したなら、それはイスラエルにとっての最終戦争となるのだ」。

「ペンタゴンの情報筋は、大使が駐在していた大使館と暴徒との距離に非常に隔たりがあり、反応に2日間の遅れが出ていた。彼ら(スティーブンス大使と3人の大使館職員の殺人者)は、プロであり大使を捉える準備が整っていた」また「サウジアラビアの賛同も得ていた」と彼は付け加える。

加えて、ニューヨーク市における航空機2機による爆破活動、ペンタゴンに突っ込んだとされる別の航空機や、ペンシルバニアの森林地帯に墜落させられたとされる航空機へのサウジアラビアの関与では、「サウジアラビアとイスラエルは双子であり、サウジアラビアからイスラエルを、或いはイスラエルからサウジアラビアを分離する方法は無い。彼らは9-11へと後戻りしているのだ」という。

その後、9-11の黒幕であると言われているオサマ・ビン・ラディンが殺害の対象となる。ピーゼニクによると、ネイビーシールのウィリアム・マクレイブン提督とオバマ大統領のパキスタンでのビン・ラディンの死に関する答弁は、別の純然たる「嘘」なのだという。

「そして私たちは、オサマ・ビン・ラディンはシールチーム6によって殺害されたという事が不正確で公衆に対する嘘だとオバマ大統領が言っている、オサマ・ビン・ラディンの問題に取りかかるのだ」とピーゼニクは示す。「残念ながら、品行正しいマクレイブン提督は、何らかの理由でシールチーム6がオサマ・ビン・ラディンを殺害したと繰り返し主張している」。.

ピーゼニクによると、ビン・ラディンは既に死亡しており、マクレイブン提督もその事を知っているのだという。

9-11の非公式調査から、ピーゼニクが「ポール・ウォルフォウィッツ、エリオット・エイブラムス、マイケル・チャートフ」の「ネオコン・チキン・ホークス(neocon chicken hawks)」と読んでいる名前が生まれた。

「元CIA工作員のチャールズ・アレンが運営しているチャートフグループは、CIAとFBIの隠れ蓑に他ならない」と彼は付け加える。

さらに、ピーゼニクによると、リビアで発生した暴動、リビア大統領ムアンマル・アル=カッザーフィーの暗殺、クリストファー・スティーブンス駐リビア米国大使の殺害の背後に米国諜報機関の存在があったという。

「なぜこの大使なのか」ピーゼニクはこの点を誇張して問いかける。「聞き手の共感を得るためにそれは非常に重要だと考えている。スティーブンスは『アラビスト』だったのだ」

彼はInfowarsのリスナーに、いわゆるアラビストがアラビア文化、言語や歴史の専門家であることを繰り返し説明している。しかし、これら国務省の専門家達は、ユダヤ国家に対する同情を引き起こすため、イスラエルが長期に渡り進めているプロパガンダ戦争への脅威となり得るのだ。.

ピーゼニクによると、イスラエルはアメリカの友人ではないという。

「地政学的観点から、イスラエルは戦略的障害であり、その状態は20年以上に渡り続いている。1968年以来、ソ連政権の下で東部、南部、北部の側面を防御していたという事実以外に私たちはイスラエルを必要としていない」と彼は話している。

ピーゼニクによると、直近に発生した甚だしい例として、ブルガリアでのツアーバス爆破のイラン政府関与に対する、ネタニヤフのワンパターンの非難と共に、間もなくイスラエルは全面的な「挑発的なプロパガンダ」作戦に取りかかるという。ブルガリアのバス爆破事件は現在も捜査中だ。

しかしオバマ政権は、ブッシュ政権による犯罪と嘘に満ちたイラクやアフガニスタンに対する攻撃の失敗から、これ以上俗受けしない戦争に巻き込まれるような話には乗らないだろう。

「ネタニヤフは、ペトレアス将軍が彼を助けないこと、デンプシー参謀総長が彼を助けないこと、米海軍が彼を助けないこと、マクレイブン海軍大将もオバマも彼を助けないであろうことを分かっていない」とピーゼニクは示唆する。「彼にはそのメッセージが通じていないため、サウジアラビアだけが支持する「挑発的プロパガンダ」と呼んでいる向こう見ずな行動によって、彼が米国大使の1人を殺害するまでこれを押し通すのだ」。

9月25日と26日がヨム・キプルに該当する。これらの日付に注意するようピーゼニクは話している。

【情報ソース】ケムログさんより http://blog.chemblog.oops.jp/

勝手に転載させて頂きました。
有り難う御座いました。



★ ヨム・キプルとは?

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A8%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%82%AD%E3%83%97%E3%83%AB


最近は本当にきな臭くなってきました。

毎日興味深く読ませて頂いているサイトである「地球を傍観する者」さんのところにも書かれていますが、全くもって戦争等、言語道断であります。
それが一部の人間達によって計画されている・・・しかも日付け迄事細かく決められているとするならば、私達と言う一般市民の存在価値とは一体何なのでしょうかね?







七曜 高耶





昨日、転載歓迎の「たんぽぽ舎」様から送られてきたメール内容に驚くべき内容が書かれていた。

それは以下のものだ。




「○○の○○」(知らない方はいないだろう名前の教祖様)が原発賛成本を多数配布

 9月14日(金)、「経産省前テントひろば」の付近で、「○○の○○」がならんで原発賛成の本を配った。たくさん。
 これまでも宗教団体の機関紙配布(こちらは原発反対の機関紙)はたびたびあったが、原発賛成の本(単行本)が多数、無料で配布されたのは私の記憶では初めて。
皆さん、ご用心。配布の人へ論戦をいどみませんか。(柳田 真)




これは包み隠しての転載しか在り得ないだろうと思った。

何故、この様な原発賛成本を出版したのかの真意を知りたい。勿論、私達は原発に対して深く考えず、生活が楽になるからと言って甘んじてきた所はあった。
だが、福一の現状を見て、それが果たして正しい選択だったのかと言うとそうでは無いと思った。

大体にして、福一が何故あのような悲惨な状況に陥ったのかと言うと、アメリカ軍の核施設があの場所の地下にあった事も理由の一つだ(日本とアメリカの密約)。
だが、そうしながらエネルギーを使い続け、高を括っていた私達日本人は核施設があったにしろ無かったにしろ、何かしら学ぶものがあったのは事実だ。

なのに、何故賛成本を書いたのか、その理由が知りたい。

彼ら宗教団体は天地創造からエイリアン迄、広く教え広めているのに何があったのか?
そしてどう言った経緯があったのか・・・。



驚くばかりである・・・・。





七曜 高耶





中国海軍のフリゲート艦2隻、尖閣諸島の北北西約150km海域に展開
フリーゲート

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20120920-00000868-fnn-int

【転載開始】
フジテレビ系(FNN) 9月20日(木)6時22分配信
中国海軍のフリゲート艦2隻が、尖閣諸島の北北西およそ150kmの海域に展開していることがわかった。尖閣国有化以降、周辺海域での中国海軍の動きが具体的に明らかになったのは、初めてとなる。
日本政府筋によると、中国海軍のフリゲート艦2隻は、19日夕方から尖閣諸島の北北西およそ150kmの位置にいて、夜の時点まで、同じ海域にずっととどまっていることを確認したという。
一方、中国の通信社「中国新聞」は19日、浙江省の海洋・農業局の情報として、「釣魚島(魚釣島)の北およそ230kmの海域で、浙江省の漁船700隻余りが操業している」と伝えた。
この操業海域は、尖閣諸島と浙江省のほぼ中間にあたるため、中国側が「釣魚島の海域」を意図的に広くとらえている可能性を指摘する声も上がっている。.

最終更新:9月20日(木)6時22分

【転載終了】


中国海軍迄出てきた。

デモ禁止後にこの行動は・・・・・。どう考えても戦争したい感じ。
漁船700隻・・・・。実は漁船に乗っているのは漁師では無く、兵士だったとか無いですよね。
そうだと、海戦になってしまう。

日本の海自、90式艦対艦誘導弾が射程約200㎞。
どうする日本。中国政府曰くの「茶番」は終了なのか?


もう、止めましょうよ本当に。






七曜 高耶




本日最後の記事は以下にも書いている様に、米軍がエイリアン侵略に備え準備していると言う話題です。
ナショナルジオグラッフィックもこれに参加している模様。

が、しかし本音は・・・大々的な世界戦争に向けての訓練の言い訳として、「エイリアンの侵略に備えて」と言っているだけの様な気もしています。

米軍は公式に「エイリアンの侵略」に備えて準備している。


【英文転載開始】


(FEDERALJACK) A few months ago I made a video and posted it here on FJ about the government, media and their mouth pieces hyping an alien invasion titled Michio Kaku Hyping Alien Invasion As Corporate Media Says Alien Threat Would Help Global Governance. It shows how the corporate controlled media and the government are hyping an outside threat of alien invasion and using that “threat” as a way to push the idea of a global government. This is the exact script of the movie Independence Day and the real blueprint of something called Project Blue Beam and you are seeing the foundation laid for it. Even Paul Krugman said back on August 14th 2011 that the government should fake an alien invasion to fix the economy. So with those recent pieces of evidence in mind let’s now pay attention to a mainstream news report put out on Easter Sunday 2012 in Australia. A member of the U.S. Air Command with special clearance of White House, spoke during an interview aired on Australian MSM, about the official plans of the U.S. military to fight a hostile alien invasion.

FROM: Youtube User undercoveralien

http://www.federaljack.com/?p=174297

【転載終了】


そして、「エイリアン侵略」と言うシナリオは経済の建て直しに多いに役立つそうだ。




その為には「プロジェクト・ブルービーム」は欠かせないと言う事だとか。

「プロジェクト・ブルービーム」で騙される人間が果たしているだろうか?


とにかくだ。今年2012年はロックフェラーのお抱えの「国連」がエイリアンとのファーストコンタクトをする年らしい。
最初のコンタクトをする人間が大金持ちだとは・・・・。






七曜 高耶




北極上空にポータルが出現。

空間より5機の飛行物体が顕れたとか・・・・。




我が県のポータルはいつ開く事やら・・・・。


2012年8月28日に書いた記事を読んで下さっている読者の方はご存知だと思いますが、この動画(真偽は不明だが)同じ様な空間が空に出来、出現する可能性が有ります。

夢記事はコチラhttp://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-1243.html


ポータルの種類も同じですから、開けば判るかもしれませんね。
但し、空を見ていないと判りません(笑


ポータル

この様なものが空に出来た時にはカメラでどうぞ。
近い内にまた知らせがくるでしょうから、その時にはアップしますね。







七曜 高耶




続きを読む »


昨日書きました記事ですが、気になる事が有りまして、ここでその箇所の事を書こうと思います。


昨日書きました記事DDTとスターリンについてですが、二つ共に含まれる共通点が第二次世界大戦でした。
私が視た夢では2015年に第三次世界大戦が始まっていました。

今から3年後の世界ですが、そう遠い未来では有りません。

勿論、何かしらの修正で、その方向性が変化する可能性も有りますが、今のままで行きますと、第三次世界大戦と言う転換期を迎えてしまう可能性も高いと思っております。

この状態を変えなければ、そのまた未来も変わる事無く日本は海の藻屑となってしまう可能性も有ります。

ライトワーカーの皆さんにはそれらの未来が来る事のない様に、一日一度でも良いので、祈りを捧げて頂ければと思っています。
子供達の未来の為にもどうぞ、宜しくお願い致します。





七曜 高耶





おはようございます、七曜高耶です。

本日も読んで下さいまして有り難う御座います。

本日も夢記事を書いていきますのでどうぞ、宜しくお願い致します。

2012年9月19日に視た夢。
中国における地震の夢です。



中国

上画像を見て下さい。

画像にある四川省より少し右側の場所程に地震が起きる可能性のある夢を視ました。
本ブログには中国からの閲覧者の方はおられませんが、可能性として日本から知らせる事は出来ると思いますので、お知らせ下さると助かります。

さて、夢日記とは関係が御座いませんが、今日本と中国は混乱しております。ですが、何度も言う様に、日本国民が中国に何かを仕掛けている訳では御座いません。これは国と国の問題なだけなのです。
どの国にも言える事なのですが、政治と国民は関係有りません。中国には中国の良い所も有ります。勿論、受け入れられない所もあると思いますが、それは歴史の問題であり、人間性(性格)の違いなだけです。

中国でデモを行われている方々は、ある意味中国政府によって操られているのです。その事にどうぞ、気が付いて頂きたい。
貴方方の国にも素晴らしい賢者がいたと思います。
その方々が神の国で、果たして今の状況を喜んでいるでしょうか?
中国の賢者の魂はきっと喜んでいないと思います。


早い段階でその事に気が付いて下さいましたら嬉しく思います。

これは第三次世界大戦の幕開けになってしまいます。
被害は甚大になると考えています。シナリオ通りに動く事は私としてもあって欲しく無い思いです。


分かち合いが出来る世界・・・・本当に来て欲しいです。









七曜 高耶





忘れた頃にやってきた嬉しい知らせが今日来ました。

本当に記憶の彼方にいっていた家族旅行の話し。
「行けたら良いね」・・・・と言いながら2枚頂いたスーパーの応募券。

楽しみながら書いた応募券が、私達に還って来た。
嬉しい話を運んで。


我が家の特徴。それは自分自身の為では無く、家族で楽しみたいと応募した時必ず当たると言う事。一致団結、楽しい事も嬉しい事も皆で分かち合う、その思いが素晴らしく良い事を運んでくれる。


楽しみな11月。


家族で大阪に行ってきます!!グルメツアーだって楽しみだなぁ~
今から興奮し過ぎ??


子供の大好きな「夏目友人帳」を貼りました。是非聴いてネ。







七曜 高耶





こんにちは、七曜高耶です。
お久し振りの更新になります。

最近の夢は単語単語が殆どでして、本来ならば非常に解り難いものなのですが、インターネットの普及によりどうにか知る事が出来る状況なのがとても有り難い感じです。

さて、9月18日に視た夢の内容は以下になります。

 DDT

 感染症

 日本


まず、始めに困ったのがこのDDTです。少しでも何かしらの知識や情報がある場合、このDDTについて何か解るのでしょうが、如何せん、全く知識の無い私にとってDDTと感染症の二つに繋がりが解りません。


ですから、ネットで検索してみました。


DDTと感染症のこの二つで検索して出てきたのが、マラリアの蔓延を防ぐ為に使用された薬品Dichloro-diphenyl-trichloroethane(ジクロロジフェニルトリクロロエタン)でした。
マラリア
【WIKI参照:マラリア】



このDDTが必要となる日がこの日本で本当に起きるのでしょうか?

我がブログには大手製薬会社の方も閲覧されていますから、可能性としてあるこの感染を阻止出来る様に見守って頂きたいと心から思っています。






七曜 高耶




2012年9月16日

2012年9月16日に視た夢。



 1951年

 スターリン

1951年とスターリンがどう関係するのか解りません。ですが、七曜は夢で視ましたのでここに書き込んでおこうと思いました。

スターリンが一体どの様な人物なのか私は知る事が出来ません。WIKIに書かれている内容を読むことしか出来きません。
内容を読む限りスターリンはかなりのやり手だった様に思える。

この日の夢内容はもしかするとロシア・ドイツ・北朝鮮・アメリカ・日本に対する警告的夢なのかもしれない。

経済の崩壊、そして・・・・・・。







七曜 高耶




Bavarian Illuminati


Bavarian IlluminatiIlluminati

Old world orderNew world order

そしてちょっと前に流行った『world order』




どちらが正統なIlluminati?

知っている者は知っている。知らない者は知らない。
正統なIlluminatiを貶めるIlluminati。

高次のメッセージで流される闇のIlluminatiについて、貴方はどれだけ理解していますか?

Illuminatiは悪?Illuminatiは闇?
本当にそう??

OとNの大きな違い。


答えはホルスの眼の中に真実が隠されている。

描かれたその眼をじっと視て。

貴方が視ているその眼は右眼?それとも左眼?

右は「神の眼」を司り、左は「悪の眼」を司る。



過去から繰り広げるIlluminatiの聖戦。
一つはただ人類の「歴史」を守り、一つは人類の「歴史」を創りだす。


Αで在りΩ
二つであって一つなのだ。



貴方はどちらの世界を望む?

何故Illuminatiクロックに囚われたのか?それは貴方の「闇」が望んだから。
世界の「破滅」を望んだから。








七曜 高耶





【ACTAについて、文化庁よりPDFファイル】


http://www.bunka.go.jp/chosakuken/download_qa/pdf/dl_qa_ver2.pdf

注意事項も沢山有ります。

ACTA施行は10月1日より始まります。ダウンロードにはくれぐれもご注意下さい。







七曜 高耶





こんにちは、七曜高耶です。
井口氏のブログより勝手に転載させて頂いています。

井口様、大変申し訳有りません。記事を一部お借りしました。

井口和基氏ブログhttp://quasimoto.exblog.jp/18844267/


さて、今回私が部分転載をしました内容は以下になります。
ここではかなり重要な事が書かれて有ります。そして私が書きたかった事を、恐れなく書かれている内容です。
勿論、こちらで書くことによって、他ブログ(私が好きなブログなのですが)を避難する訳では有りませんのであしからずお願い致します。

ただ、もう少し冷静な目でチャネリング等も判断しましょう・・・と言う事が言いたいだけですから。
それでは転載を開始致します。

【転載開始】
【先日、死神、棺桶直人に直接質問したばかりのベンジャミン・フルフォードが吠える。311の真実、ロマノフの今、中東の真実、尖閣の真相、竹島の真実を空手総裁と語る。


国家非常事態対策委員会 9/11



まあ、要するに、イルミナティー一族による、ゴイムさん滅計画がいよいよアジアで炸裂するということである。

その欧米のエージェントたちが、チャネラーやらアセンションを装っているわけですナ。なんとかハーバート女史など生粋の米イルミナティー、もともとKKKのプリンセスだったわけですナ。


事実、米チャネラーたちが、大統領選に合わせていっせいに「オバマは光の天使だ」とか「ライトワーカーだ」とか言い出したとたん、ロムニー候補より支持率が上回ったのである。そんな連中の言説に惑わされてはいけませんゾ。


さて、これらの問題に関連して結構興味深いものが、InDeep氏のサイトにあったので、ここにメモさせてもらおう。
殺され続ける詩人シナ
この中の「『ある異常体験者の偏見』 アントニーの詐術  山本七平 1973年より。」というものが実に興味深いところである。「洗脳の方法」の神髄がそこにあるからである。


原則は非常に簡単で、まず一種の集団ヒステリーを起こさせ、そのヒステリーで人びとを盲目にさせ、同時にそのヒステリーから生ずるエネルギーが、ある対象に向かうように誘導するのである。これがいわば基本的な原則である。ということは、まず集団ヒステリーを起こす必要があるわけで、従ってこのヒステリーを自由自在に起さす方法が、その方法論である。


その結論とは、

従って、扇動された者をいくら見ても、扇動者は見つからないし、「扇動する側の論理」もわからないし、扇動の実体もつかめないのである。扇動された者は騒々しいが、扇動の実体とはこれと全く逆で、実に静なる理論なのである。

とある。

しかしながら、これこそ、アイクが言う「問題・反応・解決」という弁証法そのものである。同時に、「ロスチャイルドの世界革命行動計画」、「シオンの議定書」、「300人委員会」の「人間牧場化計画」の路線通りのことにすぎないというわけである。】


【転載終了】

結局、あのオバマ氏も始めの志は純粋であったのかもしれないが、一人の力では政治を行える訳も無く、周囲の人間の大方は結社に所属していたが為、協力も得られず、スカル&ボーンズを通してフリーメイソンイルミナティに所属する事になったと言われている。


勿論、これに関しても私が実際に見聞きした訳では無いので確証は無い。だが、兵士派兵と言い、チャネリング等で言われる「光の戦士」などとは到底思えないのが事実だ。
そして、そのチャネラーの方達がおろす地球外生命体の話しや期日は守られること無く過ぎていく。それらはひいては信じる者達の心を裏切り続け、そして信頼を崩してしまう。

自力本願では無く他力本願を願う者達にとっては魂を萎えさせ、それこそネガティブな方向えと誘ってしまう。
これでは地球の波動を貶めてしまう結果に導く事になってしまうので、波動を落とす結果を望む者達は喜ぶであろう事は容易に解る事だ。


何を信じるかは個人の自由であり、選択権は自身にあるが、もう少し冷静に・・・・そして一歩引いた位置で物事を視ると言う事は大切な事だと私は思っている。


考え感じると言う事を止めないで欲しい。真実の全ては内に在るのだから・・・・・・。








七曜 高耶








物凄く長い記事を読んで下さって有り難う御座いました。
お疲れ様でした。

さて、下記がデビット・アイク氏の日本語サイトの様です。


David Icke in Japan

http://www.davidicke.jp/blog/20120527/


七曜、この方の事を詳しくは知りませんし、どの様な活動をなさっておられるのか判らないのですが、一つ言える事はアイク氏は「イルミナティ」に対してあまり良い雰囲気では無いと言う事ですよね。


サイトによってはアイク氏自身も「イルミナティ」の一員だったとか何とか色々と書かれていたりもしますが、「イルミナティ」サイトのあの広告を読む限りはそうでもない感じもしています。

氏のyoutubeも見付けてきましたので、どうぞご覧下さいね。



あのイルミナティが拘った「マイロン・フェイガンとデビット・アイク」の両氏。
何故、その両氏の名前をWEB上で出したのか?


七曜はその理由がとても知りたい・・・・。






七曜 高耶





*デビッド・アイク氏について、あまり情報が集める事が出来ず申し訳有りませんでした。
【1から続く】

イギリスにおけるイルミナティの類似組織は、「イギリス国際問題研究所」である。似たようなイルミナティの組織がフランスやドイツ、他の国々で、異なる名前のもとで活動している。さらに、CFRを含むこれらのすべての組織は、非常に多くの下部組織や前線組織を持っている。それらは、様々な国々の活動のあらゆる局面にかかわり、その奥深くに侵入しているが、これらの組織の活動はことごとく、国際銀行家たちの操作とコントロールのもとにあり、彼らもまたロスチャイルド家の支配下にある。



ナポレオン戦争において、ロスチャイルド家のある支部は、ナポレオンに資金を提供し、別の支部は、イギリス、ドイツ、その他の国々に戦費を提供した。



ナポレオン戦争の直後に、イルミナティは「すべての国々は、戦争によって窮乏・疲弊しているので、どんな解決法でも喜んで受け入れるだろう」と考えた。ロスチャイルド家の傀儡どもは、いわゆるウィーン会議を開き、会議の中で最初の国際連盟を創設しようとした。これは、彼らによる世界政府の最初の試みであった。彼らは「ヨーロッパ諸国の政府のトップたちは、我々に大きな負債を背負っているので、我々の手下となることを進んで、もしくは、いやいやながらでも受け入れるだろう」と踏んでいた。



しかし、ロシア皇帝は、陰謀の存在を見抜き、それを完膚なきまでに破壊した。当時ロスチャイルド王朝の主であったネイサン・ロスチャイルドは烈火のごとく怒り「いずれ私か私の子孫が、ツァーとその家族を根絶やしにするだろう」と誓った。この誓いは、1917年に子孫によって成就した[訳注:つまりロシア革命]。



念頭においていただきたいのは、イルミナティは事を行うに際して短期的な視点に立たないということだ。通常、陰謀家は、自らの目的をその生涯のうちに達成することを期待するものだが、イルミナティの場合は違う。たしかに、彼らもその目的を自分の生涯の間に実現することを願っているのだが、イルミナティは、非常に長期的な視点に立って物事を実行している。数十年かかろうと、数世紀かかかろうとお構いなしだ。彼らは自分の子孫を陰謀の実現に捧げ尽くしている。



さて、話をイルミナティの草創期に戻そう。アダム・ヴァイズハウプトは、キリスト教を捨て、サタン的陰謀に荷担するまで、イエズス会で訓練を受けた教授としてエンゲルストック大学で教えていた。当時金貸し業を営んでいた新興のロスチャイルド家が、あの古くから伝えられていたシオン議定書を改訂し、その現代版を作るために彼を雇い入れたのは、1770年のことだ。シオン議定書は、そのはじめから、次のような目的を持っていた。すなわち、イエス・キリストが「サタンの会堂」呼んだ世界の最高支配権を獲得し、サタン的な独裁を通じて世界に破局をもたらすこと、そして、その破局を生き延びた人類に対して悪魔の思想を押し付けること、である。



ヴァイズハウプトは、その作業を1776年5月1日に終了した。読者は、なぜ今日まで、すべての共産主義国にとって5月1日が偉大な日として祝われているかお分かりだろう(5月1日は、アメリカ法律家協会が「法律の日」として定めた日でもある)。それは、ヴァイズハウプトが計画を作成し、それを実行に移すために正式にイルミナティを設立した日である。



この計画において、すべての既存の政府と宗教は破壊に値する。この目的を達成するために、ヴァイズハウプトが「ゴイズム」(つまり人間家畜)と名づけた大衆は、あらゆる政治的・社会的・経済的、その他の問題において、互いにいがみ合う陣営に分断されねばならず、その陣営の数は時間が経つにつれてますます増えつづけなければならない。これこそまさにわが国が直面している状況である。



対立する陣営に武器を与え、互いに戦わせ、弱らせ、その国民政府と宗教的組織を徐々に自滅に向かわせなければならない。もう一度言うが、これもまさに世界が直面している状況だ。



ここで、イルミナティの計画の主要な特徴を強調しなければならない。彼らの世界支配の青写真である「シオンの長老の議定書」が発覚し、衆目にさらされるようになった場合には、彼らは、疑惑の目を自分からそらすために、すべてのユダヤ人を地球上から消し去るだろうということである。



もし読者がこれを聞いてあまりにも過激だと感じるならば、彼らが、自らリベラルな社会主義者であったヒトラーを擁立し、60万人のユダヤ人の焼却処分を許したことを思い起こして欲しい。ヒトラーは、堕落したケネディ、ウォーバーグ家、ロスチャイルド家から融資を受けていた。



さて、なぜこの陰謀家たちは、その悪魔的組織の名称として「イルミナティ」という言葉を選んだのだろうか。ヴァイズハウプト自らが「この言葉は、ルシファーから来ている」と述べた。ルシファーとは、「光を持つ者」という意味である。[訳注:聖書のイザヤ14章12節でルシファー(明けの明星)とは「悪魔」の意]



ヴァイズハウプトは、自らの目的を「すべての戦争を防止させるために、知的に有能な人々に世界を支配させ、世界統一政府を作ること」にあるとした。これは嘘である。彼は「地上の平和」という言葉を餌として用いる。これはまさに、国連を設立するために1945年に陰謀家たちが用いた「平和」と同様の餌である。この餌を用いて――繰り返すが、ロスチャイルド家の資金に基づき――ヴァイズハウプトは、2千人ほどの追従者をリクルートした。その中には、芸術や文学、教育、科学、金融、産業の各分野における最も有能な人々が含まれていた。



その後彼は、「大オリエントのロッジ」という名のメイソン・ロッジを設立し、秘密の本部とした。さらに繰り返すが、これもすべて、ロスチャイルド家の命令による。



ヴァイズハウプトの活動計画では、イルミナティは、目的遂行のために以下のことを実行しなければならなかった。すなわち、あらゆる政府の様々なレベルの高官を支配するために、金銭的及び性的な賄賂を利用すること。



ひとたび影響力のある人々が、イルミナティの嘘や騙し、誘惑に乗るや、彼らは、自分及び家族のメンバーに対する政治的、他の形の恐喝、経済的破壊の脅し、秘密の暴露、金銭的損害、殺害の脅しによって、がんじがらめに縛られることになる。ワシントンにいる、どれだけ多くのトップの高官たちが、CFRによるまさにこの方法によって操作されていることか。どのくらい多くの、国務省、国防総省、その他の連邦機関、ホワイトハウスの同性愛者がこの方法で支配されていることか。



イルミナティと大学の教職員は、名門の家系に属し、世界に関する学識を有する、ずば抜けて頭脳明晰な学生を啓発し、彼らに対して国際主義に関する特別な訓練を受けるよう促さねばならなかった。そのような訓練は、イルミナティが選んだ人々への奨学金を通じて実現した。これで読者は「ローズ奨学金」がどのようなものであるかがお分かりだろう。つまり、それは「世界統一政府以外に、繰り返される戦争と争いに終止符を打つ手段はない」という考えを吹き込むために存在するのだ。これこそ、国連をアメリカ人に受け入れさせる方法だ。



ローズ奨学金に関係するアメリカの学者の中で最も著名なのは、時々ハーフ・ブライト[中途半端な秀才]と呼ばれることもある上院議員ウィリアム・J・フルブライトである。投票記録によれば、彼はイルミナティである。このような学者はみな真っ先に「特殊な才能や頭脳を持つ人々には、才能のない人々を支配する権利がある。なぜならば、大衆は、金銭的・知識的・精神的に、自分にとって何が最善であるかを知らないからだ。」という考えを吹き込まれる。



ローズ奨学金と類似の奨学金のほかにも、今日3つの特別なイルミナティの学校が、スコットランドのゴードンズタウンと、ドイツのサレム、ギリシアのアンアヴリータに存在する。これらの3校は有名であるが、その他にも秘密の学校が存在する。イギリスのエリザベス女王の夫フィリップは、彼のおじロード・ルイス・マウントバッテンの勧めにより、ゴードンズタウンで学んだ。マウントバッテンは、ロスチャイルドの親戚であり、第二次世界大戦後イギリス艦隊提督になった。



イルミナティに騙され、その軍門に下った影響力のあるすべての人々と、特別な教育と訓練を受けた学生たちは、諜報高官として利用され、あらゆる政府の背後でエキスパートとして活動しなければならなかった。彼らは、行政機関の長に対して、結局のところはイルミナティの世界統一政府の秘密計画に益し、彼らがそのために選ばれた政府や宗教を破壊することになる政策を採用するように働きかけた。



現在アメリカ政府の中でそのような人々がどれだけいるだろうか。ディーン・ラスク、ロバート・マクナラマ、ヒューバート・ハンフリー、フルブライト、キークル、・・・。



おそらく、ヴァイズハウプトの計画で最も重要な指令は、当時、唯一のマスメディアであった報道機関の完全掌握であった。それは、人々に届くすべてのニュースと情報を捻じ曲げ、大衆に「世界統一政府こそ、今日の多くの問題を解決する唯一の解決法である」と信じさせるためであった。



誰がアメリカのマスコミを所有し、支配しているのだろうか。ハリウッドにおけるほとんどすべての映画を所有しているのは、レーマン家とクーン・レーブ・アンド・カンパニー、ゴールドマンサックス、その他の国際銀行家である。アメリカ全土のラジオとテレビは、これらの国際銀行家に所有され、支配されている。



これと同じことが、すべての首都圏の新聞と雑誌、さらに共同通信社やUPI通信などの通信社について言える。このようなメディアのトップは、今日のアメリカにおけるイルミナティ組織=CFRを構成する国際銀行家のお飾りにすぎない。



これで、なぜ国防総省の報道機関シルヴェスターが大胆にも「政府には、人々に対して嘘をつく権利がある」と宣言したのかお分かりだろう。つまり、それは「CFRが支配するアメリカ政府には、洗脳されたアメリカ国民に嘘をつき、その嘘によって信用を得る権利がある」ということを意味しているのである。



再びイルミナティの草創期に話に戻そう。18世紀後半に、イギリスとフランスは、世界の2大大国であったため、ヴァイズハウプトは、イルミナティに、米独立戦争をはじめとする植民地戦争を準備し、イギリス帝国を弱体化させ、1789年にはじまるフランス革命を開始するように命じた。



しかし、1784年に、神の御業により、バヴァリア政府がイルミナティの存在をかぎつけた。もしフランス政府がその証拠を拒絶しなければ革命は起こらず、フランスは救われたことだろう。



神はこのように働かれた。ヴァイズハウプトがフランス革命を起こすように命じたのは1784年のことである。ツヴァイフというドイツ人作家がそれを書物に記した。そこには、イルミナティとヴァイズハウプトの全計画が記されていた。この本が、ロベスピエールが指揮するフランスのイルミナティのもとに送られた。ロベスピエールは、ヴァイズハウプトによってフランス革命の準備のために選ばれた人間であった。



フランクフルトからパリに向かう急使がローレストンにおいて雷に打たれて死んだ。 警察が死体の上にあったその反体制の文書を発見し、しかるべき政府部署に渡した。 注意深い調査の結果、バヴァリア政府は、ヴァイズハウプトが新たに組織した「グランド・オリエントのロッジ」と彼の最も影響力のある組織の手入れを命じた。



新たな証拠をもとに、当局は、それが、戦争と革命を利用して世界統一政府の樹立をもくろむイルミナティの計画を記した真正の文書であることを確信した。ロスチャイルド家に率いられた彼らが、今日の国連と同様、世界統一政府の樹立と同時にそれを乗っ取る計画がそこに記されていた。



1785年、バヴァリア政府は、イルミナティを非合法組織と指定し、「グランド・オリエント」のロッジの閉鎖を命じ、1786年、計略の全詳細を公表した。その本の英語表題は、「イルミナティ組織による原文」であった。その陰謀の全体像を記した書物は、ヨーロッパの教会と国家のすべての首長に送られた。しかし、イルミナティの力――実際はロスチャイルド家の力――は強大であり、この警告は無視された。イルミナティという言葉は禁句となり、彼らは地下に潜った。



同時に、ヴァイズハウプトは、イルミナティに対して、「青いメイソン」のロッジに潜入し、さらに、すべての秘密結社の内部に自らの組織を作るように命じた。自分が国際主義者であること、そして、行動によって神を捨てたことを証明できたメイソンだけが、イルミナティへの入会を許された。それ以降、これらの陰謀家たちは、自らの革命的、体制転覆の活動を隠すために、博愛主義者と人道主義者の仮面をつけた。



イギリスのメイソン・ロッジに潜入するために、ヴァイズハウプトは「スコットランド・ライト」の高位のメイソン、ジョン・ロビソンをヨーロッパに招いた。ロビソンは、エジンバラ大学の自然哲学教授であり、エジンバラ王立協会の会長であった。彼は、イルミナティの目的が善意の独裁制を築くことにあるという嘘を信じなかったが、己の正体を隠し、ヴァイズハウプトの信任を得、その計略書の改訂版を入手し、調査した。



とにかく、フランスの国家と教会の首長たちがこの警告を無視した結果、1789年に革命が勃発した。これは、ヴァイズハウプトの計画の実現であった。ロビソンは、他の政府にも危険を知らせるために、1798年に『すべての政府と宗教を破壊する計略の証拠』という名の本を著したが、警告は無視された。それはまさに、アメリカ国民が国連と外交問題評議会(CFR)に関する警告を無視しつづけてきたのと同じである。



さて、ここに、聞く者に衝撃を与え、怒りを招くことになるかもしれない事実がある。それは、トマス・ジェファーソンとアレクサンダー・ハミルトンがヴァイズハウプトの弟子だったということである。ジェファーソンは、政府から放逐されたときに、ヴァイズハウプトの最強の擁護者の一人であった。当時新興の組織として現れたニューイングランドの「スコティッシュ・ライト」のロッジにイルミナティを入り込ませたのはほかでもない彼だ。



1789年、ジョン・ロビソンは、アメリカのすべてのメイソンの指導者たちに対して、ロッジの中にイルミナティが侵入したことを警告した。1789年7月19日にハーバード大学総長デイビッド・ペイペンは、卒業者たちに同様の警告を発し、イルミナティの影響がアメリカの政治と宗教に対していかに及んでいるか、またその過程がどのように完成したかについて講義した。ニューイングランドのメイソンロッジを設立したジョン・クインシー・アダムズも警告を発した。



アダムズは、メイソン最高階級であるウィリアム・L・ストーン大佐に3通の手紙を書いた。その中で彼は、ジェファーソンがイルミナティによる政府転覆のためにメイソンロッジを利用していると暴露した。これらの3通の手紙は現在もウィッテンブルグ・スクエア図書館(フィラデルフィア市)に所蔵されている。端的に言うと、民主党創立者ジェファーソンは、イルミナティのメンバーであった。このことは、現在の民主党の性質を少なくとも部分的に説明している。民主党にイルミナティが浸透している以上、今日忠実なアメリカニズムというものがまったく消えうせてしまったのも当然なのだ。



ロシア皇帝アレクサンダー1世によるウィーン会議での反撃に、イルミナティの陰謀はびくともしなかった。ただ「この事件によって世界統一の理念が一時的に潰えた」と理解したイルミナティに戦略変更を促したに過ぎなかった。ロスチャイルド家は、計略を持続させるには、ヨーロッパ諸国の金融制度への支配を強化する以外にはないと考えた。



話は遡るが、ワーテルローの戦いの結果は計略によって誤って伝えられた。ロスチャイルドが、ナポレオンが負けたという話を広めた結果、イギリスの株式市場はパニックに陥り、すべての株が暴落した。ネイサン・ロスチャイルドは、紙くず同然になったすべての株をただ同然で買い占めた。



これにより、彼は、イギリス経済を完全に支配し、ヨーロッパ経済のほとんどすべてを支配した。その直後に開かれたウィーン会議の結果が自分にとって不利な形で終わったため、ロスチャイルドは、イギリスに働きかけ、「イングランド銀行」を設立し、それを完全な支配下に置いた。その後、ヤコブ・シフを通じて、アメリカにおいて「連邦準備法」を作らせ、それを通じて、合衆国の経済を秘密裏に支配した。



合衆国におけるイルミナティの活動について話そう。1826年、ウィリアム・モルガン大尉という人が、イルミナティに関する完全な証拠とその秘密の計画及び目的をすべてのメイソンと一般大衆に知らせなければならないと考え、その陰謀の首謀者の名前を暴露した。



イルミナティは、すぐに被告人欠席のままモルガンを裁判にかけ、反逆罪の宣告を下し、さらに、イギリスのイルミナティ、リチャード・ハワードなる人物に命じて、処刑を実行した。ハワードは国境近く、正確に言うとナイアガラ・ゴージで、ある筋の情報をもとにカナダに逃亡をはかったモルガンを捕らえ、殺害した。



この事件は、ニューヨークにおいて、アヴェリィー・アレンによる証言によって確認された。彼は、宣誓後に「私は、ハワードがニューヨークの聖ジョーンズ・ホールの『ナイト・テンプラーズ』の集会でモルガンの処刑について報告したのを聞いた」と語った。彼はさらに、ハワードをイギリスに送り返す手はずについても証言した。



アレンの宣誓供述書はニューヨーク市公文書保管所に所蔵されている。メイソンと一般大衆の中で「その殺人事件に対する世間の非難により、合衆国の北部において半数近くのメイソンが脱退した」という事実を知っている人はほとんどいない。



この事件について議論するために開かれた会議の議事録の写しは、今も確かな場所に保管されている。また、その極秘文書には、イルミナティの首謀者たちが、そのようなひどい歴史上の事件を学校において教えないように画策しているとも記されている。



1850年代のはじめに、イルミナティはニューヨークにおいて秘密の会合を開いた。この会合にライトという名の一人のイギリス人イルミナティが参加した。出席者は「イルミナティは、無政府主義者と無神論者のグループとすべての反体制グループを束ね、コミュニストという名の国際的組織を設立するために活動している」と告げられた。



「コミュニスト」という言葉が始めて使用されたのは、この会合においてである。それは、全世界を恐れさせ、恐怖におびえる諸国民をイルミナティの世界統一体制に組み込むために編み出された究極の兵器であり、恐怖の用語であった。



「コミュニズム」は、イルミナティによる戦争と革命の準備のために作られた体制である。この新しい計画の資金集めのために委員会が設立され、そのリーダーとして、フランクリン・ルーズベルトの直系の先祖クリントン・ルーズベルト、ホラス・グリーリー、チャールズ・デイナ、及び当時一流の新聞発行者たちが任命された。



もちろん、そのほとんどの資金を提供したのは、ロスチャイルド家であり、この資金は、イギリスのソーホーにおいて『資本論』と『共産党宣言』を執筆していたカール・マルクスとエンゲルスへの融資に利用された。ここで明らかなのは、コミュニズムとはいわゆる思想ではなく、イルミナティの目的を達成するための秘密兵器・悪鬼の言葉であるということだ。



ヴァイズハウプトは、1830年に死亡する前に、この古い陰謀組織イルミナティを改造した。異なる名前を隠れ蓑にして、すべての国際組織とグループにエージェントを送り込み、彼らをそのトップの座に据えることによって、それらを組織化し、資金提供し、導き、支配するという計画であった。



このエージェントとして主な人物は、合衆国においては、ウッドロウ・ウィルソン、フランクリン・ルーズベルト、ジャック・ケネディ、リンドン・ジョンソン、ディーン・ラスク、ロバート・マクナマラ、ウィリアム・フルブライト、ジョージ・ブッシュ等である。



さらに、カール・マルクスがイルミナティのあるグループの指導のもとに『共産党宣言』を執筆していたとき、フランクフルト大学教授カール・リッターは、他のグループの指導のもとで反論を執筆していた。



陰謀全体を支配する人々の狙いは、2つの思想の違いを利用して、人類を対立するグループに分裂させ、その互いの乖離を次第に広げ、おのおのに武器を持たせて、互いに戦わせ、破壊することにあった。とくに彼らがターゲットにしたのは、すべての政治的・宗教的組織であった。



リッターが開始した仕事は、彼の死後、他の者に受け継がれ、ニーチェ主義の創始者ドイツの哲学者フリードリヒ・ウィルヘルム・ニーチェによって完成された。このニーチェ主義は、後にファシズムに発展し、ナチスを生み、第一次世界大戦と第二次世界大戦に道を開いた。



1834年に、イタリアの指導的革命家ジュゼッペ・マッツィーニがイルミナティによって選ばれ、全世界においてその革命計画を指揮した。彼は、1872年に死ぬまで、この計画のために働いたが、死ぬ数年前に、アルバート・パイクという名の米軍大将にイルミナティへの加入を勧めた。パイクは、世界統一政府という考えに惹かれて加入し、その後、ついにはこの悪魔的陰謀組織のトップにまで昇りつめた。



1859年から1871年まで、パイクは世界を巻き込む3つの大戦と様々な革命を引き起こすための軍事的ブループリントを作成した。彼は、この3つの世界大戦を通じてイルミナティの計略は進展し、20世紀において最終段階に達すると考えた。再度繰り返すが、これらの陰謀家たちは、短期的な結果を求めない。彼らは非常に長期的な視点に立って事を実行する。



パイクは、自分の仕事のほとんどをアーカンソー州リトルロックの自宅で行った。しかし、数年後、マッツィーニのヨーロッパにおける革命活動の影響により、イルミナティの「グランド・オリエント・ロッジ」に疑いの目が向けられるようになると、パイクは「新改革パラディアンライト」と呼ばれる組織を設立した。



彼は3つの「最高評議会」を設立した。一つはサウスカロライナ州チャールストン、一つはイタリアのローマ、もう一つはドイツのベルリンにあった。彼はマッツィーニに命じて、世界の戦略的に重要な場所に23の下部評議会を作らせた。それ以来、これらの評議会は、世界革命運動の秘密の本部となった。



マルコーニがラジオを発明するずっと前に、イルミナティの科学者たちは、パイクと評議会長のために秘密の通信を可能にする手段を開発していた。諜報高官たちはなぜ、例えばオーストリア皇帝[フェルディナンド1世]のセルビアでの暗殺のような一見すると互いに関連性のない事件が全世界で同時に発生し、それが戦争や革命に発展したのか疑問に感じていた。しかし、この秘密の通信手段が明らかになったことにより、その謎は氷解した。



パイクの計画は、効果的かつ単純であった。コミュニズム、ナチズム、政治的シオニズム、他の国際的運動の組織化を命じ、それらを通じて世界戦争と少なくとも2つの革命を用意することを求めた。



第一次世界大戦は、ロシア帝政の壊滅を目的としたイルミナティの戦争であった。ロスチャイルドは、ウィーン会議においてロシア皇帝によって自らの計画が台無しにされたことに怒り、ロシアを無神論共産主義の橋頭堡にするとの誓いを立てた。



イルミナティのエージェントが作り上げたイギリスとドイツ両帝国間の対立関係は、この戦争への下準備であった。戦後確立したコミュニズムの体制は、他国の政府の破壊と宗教の弱体化のために利用された。



第二次世界大戦を準備したのは、ファシストと政治的シオニストの対立である。読者は、ヒトラーの資金提供者が、クルップ、ウォーバーグ、ロスチャイルド家、他の国際銀行家たちであり、60万人とも言われるヒトラーの虐殺によって、ユダヤ人国際銀行家たちにはいかなる害も及ばなかったということに着目すべきである。



この虐殺は、世界の人々の心に、ドイツ人への敵意を植え付け、彼らに戦争を仕掛けさせるのに必要であった。端的に言えば、第二次世界大戦は、ナチズムを破壊し、政治的シオニズムの勢いを増し、ひいてはパレスチナにイスラエルを建国するための戦争だった。



第二次世界大戦中、国際コミュニズムの連合体が創設され、キリスト教国の連合体と肩を並べるほどになった。コミュニズム連合がそれだけの力を得るようになると、今度はその力を封じ込め、抑制し、最終的に社会的破局に向かうように誘導された。周知のとおり、ルーズベルト、チャーチル、スターリンは、その政策を実行し、トルーマン、アイゼンハワー、ケネディ、ジョンソン、ジョージ・ブッシュもそれとまったく同じ政策を実行してきた。



第三次世界大戦の下準備をしているのは、政治的シオニストとイスラム世界の指導者たちとの間で深刻化しつつあるいわゆる対立である。この対立を煽るために、様々な名のもとでイルミナティのエージェントたちが活動している。



世界は第三次世界大戦に向けてこのように誘導されている。すなわち、全イスラム世界と政治的シオニズム(イスラエル)を互いに戦わせ、それと同時に、他の国々をこの問題をめぐって分裂させ、互いに争わせ、物理的・精神的・霊的・経済的に徹底して疲弊させる。



思考力のある読者の中で誰が「中近東と極東において進行する陰謀は、そのような悪魔的目標を達成するための計画である」ということを疑うだろうか。アルバート・パイク自身、マッツィーニへの1871年8月15日付の手紙の中でこれらの計画をはっきりと明かした。パイクは、第三次世界大戦後に、世界征服を目指す人々によって、空前絶後の社会的大変動が起きると語った。



マッツィーニへの手紙(ロンドンの大英博物館に所蔵)から引用すると、

我々は、無政府主義者と無神論者を世に解き放ち、社会的大変動を引き起こす。恐怖に戦くすべての国民は、絶対的無神論――つまり、奴隷制と血で血を洗う最悪の騒乱の起源――の姿を目撃する。その後、いたるところで、人々は少数の世界革命家から自分の身を守るために戦わざるをえなくなる。そして、これらの文明破壊者たちとキリスト教に幻惑されている多くの人々を根絶やしにする。導きとリーダーシップを失った彼らは、一つの理想を求めるようになるが、自分の崇敬の念をどこに向けるべきか知らない。この時、彼らは、ついに全世界の人々の目に明らかにされたルシファーの純粋な教えを通じて真理の光を受け入れる。これは、キリスト教も無神論も同時に征服され、絶滅に追い遣られた後に生じる反動の結果である。

1872年にマッツィーニが死んだ後、パイクは、もう一人の革命指導者アンドリアン・レミーをその後継者とした。レミーの後継者こそが、レーニンとトロツキー、そして、スターリンである。彼らの革命運動を資金面で支えたのは、イギリス・フランス・ドイツ・アメリカの国際銀行家たちであり、その上に君臨していたのがロスチャイルド家である。



たしかに、現代の国際銀行家たちは、キリストの時代の両替商のように、巨大な陰謀の一つの駒またはエージェントとして、あらゆるマスコミの背後に潜む黒幕となり、我々に「コミュニズムはいわゆる労働者の運動である」と信じさせようとしている。



国際銀行家―とくにロスチャイルド家―の支援によって動く国際自由主義者は、1776年以降、すべての戦争と革命の両陣営に資金を提供してきた。このことを証明する真正の証拠文書が、イギリスとアメリカの諜報高官の手元にある。



今日陰謀に携わっている人々(合衆国ではCFR)は、アメリカ連邦準備制度などを通じて政府に高利で金を貸すことによって我々の政府に影響力を行使・支配し、我々を戦争に誘導している(例:ベトナム戦争。この戦争は国連が作った)。その目的は、パイクの計略を推進し、無神論コミュニズムとキリスト教全体を第三次世界大戦に引き入れ、世界規模だけではなく、各国の国内でも戦乱を引き起こすためだ。



1700年代の後期に陰謀の中心地として選ばれたのは、ドイツのフランクフルトであった。マヤール(メイヤー)・アムシェルがロスチャイルド家を創始したのもこの地である。アムシェルはロスチャイルドと名乗り、文字通り悪魔に魂を売った他の国際的な資金提供者と手を結んだ。1786年にバヴァリア政府によって計画が暴露されてからは、本部をスイスに、その後ロンドンに移した。第二次世界大戦後(ヤコブ・シフとアメリカに住むロスチャイルド家の子弟の死亡後)、アメリカ支部の本拠は、ニューヨーク市のプラット・ビルディングに移った。もともとシフの下で活動していたロックフェラー家は、イルミナティのために、アメリカにおける金融操作を引き継いだ。



陰謀の最終段階において、世界統一政府の指導部は、陰謀の実現に身を捧げていることが証明された独裁者なる王、国連のトップ、CFR、少数の億万長者、経済学者、科学者によって構成されるだろう。その他の人々はすべて、実質的な奴隷としてこの体制に組み込まれるだろう。



アメリカ連邦政府とアメリカ国民はどのようにイルミナティの世界統一の計略に飲み込まれていったのだろうか。常に念頭においていただきたいのは、国連は、この世界統一を目的とした、いわゆるリベラルな陰謀の舞台として設立されたということである。



合衆国の乗っ取り計画の基礎作りは、南北戦争の時代に始まった。すでに述べたように、ヴァイズハウプトと初期の首謀者たちがこの新世界を見過ごしていたということではない。ヴァイズハウプトは彼のエージェントたちを、独立戦争の時代にこの地に送り込んだが、ワシントンは彼らより上手だったということだ。



陰謀家たちがはじめて具体的な活動を開始したのは、南北戦争の時代であった。ジェファーソン・デイビスの主任顧問ジュダ・ベンジャミンは、ロスチャイルドのエージェントであった。アブラハム・リンカーンの内閣にはロスチャイルドのエージェントたちが侵入し、リンカーンを説得して、ロスチャイルド家と貿易取引をするように勧めた。



しかしリンカーンは、彼らの計略を見抜き、きっぱりと拒絶したため、ロスチャイルド家の恨みを買った。ロシア皇帝がウィーン会議で最初の国際連盟を作る計画を挫折させ、恨みを買ったように。リンカーンの暗殺に関する調査の中で、暗殺者ジョン・ウィルケス・ブースが秘密陰謀組織の一員であることが明らかになった。



政府高官が非常に多く含まれていたため、ジョン・F・ケネディの暗殺の時と同様に、その組織の名前は明るみに出ず、事件は迷宮入りした。しかし、私は、それが迷宮入りのままで終わるはずがないと確信している。



とにかく、南北戦争の終結により、ロスチャイルド家によるアメリカ金融システム支配の計画は一時的にではあるが頓挫した。イギリスやヨーロッパの他の国々のようには行かなかった。「一時的」と言ったのは、ロスチャイルド家と陰謀の首謀者たちは計画をあきらめなかったからだ。彼らは捲土重来を期し、ただちに活動を再開した。



南北戦争直後、ヤコブ・H・シフと名乗るある若い移民がロスチャイルド家の特命を受けニューヨークに到着した。彼は、ドイツ・フランクフルトのロスチャイルド一族に生まれたラビ[訳注:ユダヤ教教師]の息子であった。



彼の背景について詳細は省く。重要なのは、ロスチャイルドがこの若者の金儲けの才能だけではなく、マキャベリストとしての能力も見抜いていたということだ。それは、世界統一政府設立の陰謀において重要な役割を演ずる上で大いに役立つはずであった。



ロスチャイルド家のロンドン銀行で比較的短期間の訓練を受けた後、ヤコブは米国金融システム支配の足がかりを作るために、アメリカに渡り、ある銀行に就職した。実際に、ヤコブは米国において次の4つの任務を遂行した。



1. 最重要課題:米国の金融システムの支配。

2. 金銭的報酬のために陰謀のエージェントとして働く用意のある有望な人間を探し、彼らを連邦政府、議会、合衆国最高裁、すべての連邦政府機関のトップの座に据えること。

3. 人種・民族的少数派集団の間に、とくに白人と黒人の間に、対立を作り上げること。

4. 合衆国において宗教を破壊する運動を始めること。主なターゲットはキリスト教である。



最初の、そして最も重要な目的「合衆国の金融システムを掌握する」を遂行するためにまず彼は、完全に掌握でき、その目的遂行に合わせて作り変えることが可能なある銀行に潜入した。



入念な調査の後に、ヤコブはクーン・アンド・ロエブという会社と取引関係を結んだ。シフと同様、クーンとロエブも、ドイツのユダヤ人ゲットーからの移民であり、1840年代にアメリカに移住、行商から身を起こした。1850年代初期に、集めた資金をもとでに、インディアナ州ラファイエッテに西部開拓者向けの有蓋ワゴンを扱うクーン・アンド・ロエブ商会を設立した。その後、シンシナチやセントルイスに同様の会社を設立、さらに貸金業を開始した。



シフが業界に加わった頃、クーン・アンド・ロエブはすでに民間銀行として有名であった。クーン・アンド・ロエブとの取引を開始した直後、シフはロエブの娘テレサと結婚した。その後、クーンの会社を買収し、クーン・ロエブ・アンド・カンパニーと名前を変え所在地をニューヨークに移した。外面的にこの会社の唯一の所有者はヤコブ・シフであったが、その背後にはロスチャイルド家がおり、さらに、国際銀行家たちが関与していた。ユダとマキャベリの性格を合わせ持ち、アメリカのイルミナティに君臨したこの男は、その職業人生全体を通じて、寛大な博愛主義者、大聖人の仮面をつけ続けた。



前述のとおり、陰謀計画の第一目標は、アメリカ金融システムの掌握にあった。この目的達成のために、シフは、アメリカにおける大銀行の完全な協力を得る必要があった。これは、言うは易し、行うは難しであった。当時もウォール街は、アメリカの金融市場の中心地であり、J・P・モルガンが独裁者として君臨していた。第二の有力者は、フィラデルフィアのドレクセル家とビドル家であった。他のすべての大小の融資家は、これらの3つの家族(とくにモルガン)が奏でる音楽に合わせて踊る踊り子に過ぎなかった。3家族はみなプライドが高く、傲慢な君主として振舞っていた。



最初の数年間、彼らはドイツのゲットーからやってきた小柄な髭面の男を蔑んでいた。しかし、ヤコブはそのような軽蔑を尊敬に変える術を知っていた。つまり、ロスチャイルドの人参を彼らの目の前にぶら下げた。彼は、ヨーロッパの株式と債権をアメリカにおいて発行すると持ちかけた。その際、自分にはさらに次のような武器があることに気づいた。



南北戦争後数十年間に、アメリカの産業が勃興し始めた。鉄道建設への需要が高まり、石油、石炭、鉄鋼、織物業が芽を吹き始めていた。これらの事業は大規模な融資を必要としたが、融資の多くを外国に頼らざるをえなかった。つまり、これは、ロスチャイルド家が必要とされているということであり、シフがその本領を発揮する時が来たということである。シフは、この仕事をきわめて巧みにこなした。



彼は、ジョン・D・ロックフェラー、エドワード・R・ハリマン、そしてアンドリュー・カーネギーの後援者となり、ロックフェラーのスタンダード・オイル社、ハリマンの鉄道帝国、カーネギーの鉄鋼帝国に融資した。しかし、シフの主な目的は、クーン・ロエブ・アンド・カンパニーの勢力拡大のために他のすべての産業を貪り尽くすことではなく、モルガン、ビドル、ドレクセルに、ロスチャイルドへの扉を開けてあげることにあった。



ロスチャイルドは、自らの傘下の会社と提携を結ぶことを条件に、ロンドン、パリ、ヨーロッパと他の地域において、彼らの支店作りに協力し、さらに、3者全員に対して、「シフをニューヨークのボスにする」と告げた。



かくして20世紀のはじめに、シフは、ウォール街の銀行連合全体を掌握した。この連合には、ロスチャイルド家が選んだ人間が支配するレーマン・ブラザーズ、ゴールドマン・サックス、他の国際銀行も含まれていた。つまりこれは、シフがアメリカの金融業界を完全にコントロールできるようになったということ、そして、次の偉大なステップ――アメリカの金融システムの完全掌握――に踏み出す準備ができたということを意味する。



さて、合衆国憲法では、アメリカの金融システムの支配権はもっぱら議会に属する。それゆえ、シフの次なる重要な一手は、議会を罠にかけ、憲法違反に導き、金融システムの支配権をイルミナティ組織に譲り渡させることであった。



この譲渡を合法化し、国民がこれに対して抵抗できないようにするためには、特別な法律を議会に通す必要があった。これを実現するために、シフは、議会両院にエージェント――つまり、そのような法律を議会において可決させることができるほどの力のあるエージェント――を送り込まなければならなかった。



これと同じくらい、いや、もっと重要なことは、もう一人のエージェントをホワイトハウスに送り込むことであった。つまり、このような法案に署名できるほど堕落し、良心のかけらもない人間を大統領の座に据えることであった。それには、共和党と民主党のいずれかを支配する必要があった。



共和党は、民主党よりも弱体でハングリーであった。南北戦争前から、グローヴァー・クリーヴランド以外に、共和党がホワイトハウスに送り込むことができた代表は一人もいなかった。これには2つの理由があった。

1.党財政の脆弱性

共和党よりも民主党のほうが支持者が多かった。資金不足は大きな要素ではなかったが、投票者が少ないということは深刻な問題であった。しかし、すでに述べたように、シフは切れ者だった。

投票者の問題を解決するために彼が採用した方法は、残酷かつ徹底していた。シフは、ユダヤ人の国際銀行家たちがいかに同胞であるユダヤ人に対して無関心であるか、ということを強調した。

1890年頃、突然、ロシア全土において一連のポグロムが発生し、非常に多くの無辜のユダヤ人が、男も女も子供たちもコサックや農民たちによって虐殺された[訳注:記録によれば、家屋や持ち物への攻撃はあったが、大量虐殺はなかった]。無辜のユダヤ人に対する同様の虐殺はポーランド・ルーマニア・ブルガリアにおいても発生した。

これらのポグロムはすべてロスチャイルド家のエージェントが準備したものであった。結果として、ユダヤ人避難民が、これらの国々から合衆国に大量に押し寄せ、ポグロムの継続とともに、その後2,30年この流れはやまなかった。これらの避難民はみな、シフとロスチャイルド家とロスチャイルドの走狗たちが用意した(自称)人道的委員会による援助を受けた。

主に、避難民はニューヨークに集まったが、シフとロスチャイルドの人道的委員会は、彼らの多くをシカゴやボストン、フィラデルフィア、デトロイト、ロサンジェルス等の地方の大都市に振り分けた。彼らはみなすぐに「帰化」し、共和党員となるよう説得された。

このいわゆる少数派の人々はみな、それぞれの地域において熱心な共和党支持グループを形成し、自分の支援者により操作されることとなった。20世紀初頭、彼らは、アメリカの政治において重要な勢力となった。これこそ、シフが、ネルソン・アルドリッチを上院に、ウッドロウ・ウィルソンをホワイトハウスに送り込むために取った方法であった。

2.人種間闘争

ここで、シフがアメリカに送り込まれた重要な使命を思い起こして欲しい。つまり、少数派のグループを形成し、人種間闘争を開始させることによって、アメリカ人を分裂させるという使命である。シフはこの目的を達成するために、ポグロムに追われてアメリカにやってきたユダヤ人避難民を少数派民族グループにまとめあげようとした。しかし、ポグロムを恐れるユダヤ人は概して暴力に訴えることを望まなかった。


アメリカにはすでにこのようなグループを形成するのにふさわしい人種「黒人」が存在した。彼らをけしかけてデモや暴動、略取、殺人などあらゆる犯罪を行わせることは可能であった。アメリカにおける「紛争王」イルミナティは、これらの少数民族を操作することによって、己の目的を達成するために必要な事件を作り出すことができると考えた。



シフとその共謀者たちが米国金融システム掌握計画を立てていたころ、同時に彼らはアメリカ人を人種対立の中に引きずり込み、アメリカ全土、とくに大学のキャンパスにおいて、人々の間に憎しみを植え付け、彼らを混沌に陥れるという恐ろしい計画をも立てていた。



この計画は、アール・ウォーレン決議と、ワシントンの(いわゆる)指導者たちによって支持されている(ジョン・F・ケネディ暗殺を調査したウォーレン委員会を思い出して欲しい)。もちろん、この計画を実行するには時間と、非常に骨の折れる組織化が必要だった。



ジョン・F・ケネディは、合衆国大統領の任期中にクリスチャンになった。悔い改めのしるしとして、彼はアメリカ国民に対して「合衆国大統領の職務は、イルミナティとCFRによってコントロールされている」という事実を知らせようとした(少なくとも2回)。



同時に、彼は、連邦準備制度紙幣を「借りる」ことを止め、合衆国の信用に基づいて(利息がつかない)合衆国紙幣の発行を開始した。ケネディ暗殺の原因は、この合衆国紙幣の発行にあった。



リンドン・B・ジョンソンは、就任宣誓後すぐに、合衆国紙幣の発行を停止し、連邦準備制度紙幣の借り入れを再開した(この借り入れに対して、アメリカ国民は、17%の利息を支払わねばならない)。ジョン・F・ケネディのもとで発行された合衆国紙幣は1963年製で、紙幣の表面に「赤い」判が押してある。



疑いを払拭するために、ここで少し紙面を割いて、人種間闘争計画に関する証拠文書を提示したい。何百万ものナイーブなユダヤ人と黒人にデモ・略取・窃盗・違法行為を行わせるには、最初に、指導者の選定と組織化が必要であった。



1909年に、シフやレーマン家や共謀者たちは、全国有色人種地位向上協会(NAACP)を設立した。NAACPの総裁や理事、法律審議会は、シフが任命した「白系ユダヤ人」によって占められており、それは今日も変わらない。



1913年に、シフの一味は、一般にADLという名称で知られているB'nai B'rith(訳注:「契約の子」の意味)反名誉毀損連盟を組織した。これは、すべての陰謀を実現するために働くゲシュタポ・実行部隊の役割を果たしてきた。今日、この邪悪なADLは、アメリカ全土に2千の下部組織を擁し、NAACPや、全国の黒人市民権組織都市連盟(この指導者にはマルチン・ルーサー・キング、ストックリー・カーマイケル、バーナード・ラスティンなどが含まれる)のあらゆる活動を完全に支配している。



読者は、「ルーズベルトと裏切り者の国務省は、アメリカと全世界において、共産主義の脅威を築き上げ、パール・ハーバーの攻撃を口実にアメリカを第二次世界大戦に駆り立てた。また、ヤルタにおいてスターリンと秘密の会談を持ち、アイゼンハワーの支援のもとでバルカンとベルリンをソ連に明け渡した。」ということをご存知だろう。



しかし、この20世紀のベネディクト・アーノルド[訳注:アメリカ独立戦争においてウェストポイントをイギリスに売り渡そうとしたことで有名]が、我々を新しい権力―国連と世界統一政府―に引き渡しただけではなく、それをアメリカの中に根付かせるためにあらゆる策略を巡らしたということはご存知ないだろう。



端的に言えば、ルーズベルトがホワイトハウスに入ったまさにその日に、CFRの陰謀家たちは、アメリカ外交のシステムを完全に掌握し、国連をイルミナティの世界統一政府の母体として確立したのだ。



私は、さらにもう一つ、非常に重要な点を強調したい。ウィルソンの「国際連盟」の失敗から、シフとその走狗たちは、共和党を支配するだけでは不十分だということに気づいた。



たしかに、彼らは、連邦準備制度を通じて破産と恐慌を引き起こした1929年の時のように、共和党政権においても危機を作り出すことができただろう。・・・しかし、4年の間、外交政策をコントロールできない状態が続くことは、その陰謀計画を台無しにする恐れがあり、それによって戦略全体すらも破壊してしまう恐れがあるということに気づいた。ルーズベルトがスターリンの体制を認めるまで、計画のほとんどがそのような挫折を体験していた。



そのため、彼らは、ウィルソンの失敗後、アメリカの民主共和両党を支配する計画を練り始めた。しかし、ここである問題が生じた。それは、民主党を掌握するためにマンパワーを投入するだけではなく、共和党の傀儡にもマンパワーを提供する必要も生じたということだ。なぜならば、ホワイトハウスのトップをコントロールするだけでは不十分だったからだ。大統領をバックアップするために、よく訓練された傀儡ども―つまり、国務長官、財務長官、国防長官、CFR総裁、USIA総裁など―を政権内部に送り込む必要があった。



つまり、副長官や長官補佐官だけではなく、内閣全体がラスクやマクナマラのようなCFRによって選ばれた人々によって占められねばならなかった。そうすれば、陰謀家たちは、米国の国内政策、そして最も重要な外交政策においても、完全に支配できるようになる。そのためには、よく訓練された予備兵が必要だった。政権交代や、どのような緊急の事態が発生しても、すぐさま自らの傀儡を送りこむ体制を整えておかねばならなかった。



これらの傀儡どもは、全国的に評判のよい人間でなければならない。しかし、だからといって、功名心や罪悪感や良心によって二の足を踏むような人間ではだめだ。恐喝やゆすりに屈しやすい者がよい。強調するまでもないことだが、この点でCFRは大きな成功を収めてきた。不死身のジョー・マッカーシーは、どのような連邦機関においても、そのような恫喝が頻繁に発生することをはっきりと示した。



スコット・マクレオドは、さらに多くのリスクの存在を明らかにした。上院委員会において、国務省の裏切り者の名前を公表したために、オエテガ(Oetega)がどのような扱いを受けたか、読者はご存知だろう。また、キューバをカストロに明け渡した国務省の人間が組織に匿われただけではなく、昇進すらしたということも周知の事実だ。



さて、新しい「国際連盟」を創設し、そのような政府に居場所を与えるのに必要な、世界統一政府実現の全計画と計略に話を戻そう。



すでに述べたように、陰謀家たちは、自分たちの計画の成否が新しい世界大戦に大きく依存しているということを知っていた。世界の諸国民が永遠の平和を保障する世界政府の樹立を求めるようになるには、恐ろしい世界戦争をひき起こす必要があった。しかし、どうやって? ヨーロッパのどの国においても平和が続いていた。近隣諸国と争っている国はなく、モスクワにいる彼らの傀儡どもも戦争を始めるつもりはなかった。スターリンですら、いわゆる「愛国主義」によってロシア人を団結させない限り、新しい戦争は体制の転覆を意味することを理解していた。



しかし、それでも陰謀家たちは戦争を作り出さねばならなかった。戦争を開始するためになんらかの事件を見つけるか、作り出す必要があった。そのような時に、彼らは一人の小柄な、目立たない、冷淡な男を見出した。その名はアドルフ・ヒトラー。



ヒトラーは、オーストリアでペンキ職人になる前に、伍長としてドイツ軍に従軍した。ドイツの敗戦に個人的な恨みを抱き、ドイツ領ミュンヘンにおいて民衆の煽動家として活動を開始した。「ドイツ帝国の栄光とドイツ人の団結力を取り戻し、全世界征服のためにドイツ軍を立て直せ」と訴えた。奇妙なことだが、安っぽい道化師ヒトラーは、民衆を煽動する術をわきまえ、人をひきつける魅力を持っていた。しかし、ドイツの新政権はもはや戦争を望まず、この忌まわしいオーストリアのペンキ職人を牢獄にぶちこんだ。



陰謀家たちは、この男を正しく指導し、資金を与えるなら、新たな世界大戦を引き起こすことができると踏み、彼の収監中に、ルドルフ・ヘスとヘルマン・ゲーリングに命じて一冊の本『我が闘争』を書かせ、それをヒトラーの作として出版した。それは、リプデノフが著した”Mission to Moscow”をジョセフ・デイヴィーズ(当時の米国モスクワ大使でありCFRの傀儡)の作としたのと同様である。『我が闘争』において、このゴーストライターたちは、ヒトラーの恨みと、ドイツ国民の栄光を回復する方法の概略を記した。



陰謀家たちは、ヒトラーの熱狂的な支持者を集めるべく、ドイツ人の間にこの著書を広く普及させるための方策を練った。(陰謀家たちの手配によって)ヒトラーが出獄すると、陰謀家たちは、すぐに彼に身支度をさせ、軍資金を与えて、ドイツの他の地方に向かわせた。そこで彼に人々を煽動するメッセージを語らせるためだ。ヒトラーは、退役軍人の間で急速に支持者を集めはじめた。大衆は彼を愛するドイツのために立ち上がった救世主とみなすようになった。



その後、「茶色シャツ隊」と呼ぶ軍隊のリーダーとなり、ベルリン行進を実行した。これにかかった多額の費用はすべてロスチャイルド家やウォーバーグ家、他の陰謀家たちによって賄われた。徐々にヒトラーは、ドイツ人のアイドルとなり、フォン・ヒンデンブルク政府を倒し、ついには総統になった。しかし、これでも戦争を始める十分な理由ではなかった。全世界はヒトラーの登場を注視していたが、あくまでもドイツの国内事情として不介入を決め込んでいた。ドイツに対抗し、戦争を起こす理由を見出た者は皆無であった。ドイツ国民も隣国に侵略するほどの狂乱の中にはまだ放り込まれておらず、後に戦争に発展することになるフランスとの関係も悪化していなかった。陰謀家たちには、このような狂乱が必要であった。つまり、ドイツ人に思い切った行動に移らせ、同時に全世界を恐怖のどん底に突き落とすほどの狂乱が。ちなみに、『我が闘争』の内容は、事実上、カール・マルクスの『ユダヤ人のいない世界』の補足でしかない。



陰謀家らは、突然、シフ=ロスチャイルドのギャングがロシアにおいてポグロムを作り出し、おびただしい数のユダヤ人を虐殺させ、世界の世論をロシアへの憎悪に導いたことを思い出した。彼らは、これと同じ不条理な戦略を用いて、ヒトラーに率いられていたドイツ国民をユダヤ人憎悪に駆り立てることを決意した。



たしかにこれまでドイツ人がユダヤ人に対して特別な好意を抱いたことは一度もなかったが、しかし、彼らに対して根深い憎悪を抱いていたというわけでもなかった。そのため、陰謀家たちは、そのような憎しみを醸成する必要性を感じていた。ヒトラーにその務めが委ねられた。この戦略は、ヒトラーの目に魅力的に映った。なぜならば、自分をドイツ人の「現人神」として祭り上げようとするおぞましい計略をその中に見たからだ。



資金面での助言者であるウォーバーグ家やロスチャイルド家、すべてのイルミナティのリーダーたちによる巧みな誘導と指導のもとに、ヒトラーは、憎むべきベルサイユ条約と戦後の経済破綻の責任をユダヤ人に押し付け、彼らを非難しはじめた。その後の事情は歴史が示すとおりである。ヒトラーは収容所を作り、幾十万人ものユダヤ人を焼却炉で処分した。



陰謀家たちが主張する6百万人や60万人という被害者数は事実と異なる。しかし、今数字について論じるのをやめよう。繰り返すが、国際銀行家たち、すなわち、ロスチャイルド家、シフ、レーマン家、ウォーバーグ家、バルーチ家は、自らの邪悪な計画によっていかに多くの同胞が犠牲になろうとお構いなしなのだ。ヒトラーが虐殺した数十万のユダヤ人の命など彼らにとっては屁にも値しない。



彼らは、以後の戦争における虐殺された幾百万もの人々の命と同様に、それをイルミナティの世界統一計画を推進するための必要な犠牲と考えていた。ここにもう一つの、強制収容所に関する身の毛もよだつ詳細な記録がある。強制収容所で働いていたヒトラー軍の死刑執行人たちの多くは、以前ロシアに送り込まれ、拷問と虐待の技術を学んでいた。残虐行為がいかに恐ろしいものであったかを強調するためだ。



これにより、世界の世論はドイツ人憎悪に傾いたが、それでも戦争の理由にはならなかった。そのため、彼らはヒトラーをけしかけて「ズデーテン地方」を要求させた。チェンバレンと当時のチェコスロバキア外交官、及び、フランスは、その要求に屈した。波に乗ったヒトラーはさらにポーランドの領土とフランスの皇帝領をも要求したが、拒絶された。



そこで彼は、スターリンと不可侵条約を締結した。ヒトラーは、共産主義に対して憎悪を露にしていたが、実際のところ、ナチズムは社会主義にほかならず、共産主義とは実際上社会主義なのだ。しかしヒトラーは、これらすべてを軽視した。ヒトラーがスターリンと条約を結んだのは、ポーランドを攻撃し、両国の間で分割するためだった。スターリンは、ポーランドの一部に侵攻し(この侵攻を非難されたことは一度もなかった[イルミナティの指導者たちが裏で手を回したからだ])、ヒトラーはドイツ側からポーランドに「電撃」侵攻を開始した。陰謀家たちは、ついに世界戦争を起こすことに成功した。この戦争はきわめて恐ろしいものだった。



1945年に、陰謀家たちは、ついに世界統一政府の土台となる国連を設立した。驚くべきことに、アメリカ人はみな、この汚れた組織を至聖所のように崇め奉った。国連の創設に関する事実が明らかになった後ですら、アメリカ人はこの邪悪な組織を崇拝し続けた。アルジャー・ヒスがソ連のスパイであり、裏切り者であると分かっても、アメリカ人は国連に信頼を寄せ続けた。



[国連]軍の事務局長と国連の真の支配者の座に常にロシア人を据えるという約束がヒスとムラトフの間で交わされたことを私が明らかにした後ですら、ほとんどのアメリカ人は、国連が間違いを犯すはずがないと信じ続けた。初代国連事務総長トリグ・D・リーが自著For The Cause of Peaceの中でヒスとムラトフのこの秘密協定を確認した後、国連はヴァシャリアを休職させた。それによって、ヴァシャリアは、マッカーサー将軍の指揮のもとにあったいわゆる国連警察活動隊と戦っていた北朝鮮軍と共産中国軍を指揮することが可能になった。国連軍を勝たせないために、小心な大統領トルーマンは、国連による指令のもとでマッカーサーを解任した。



アメリカ人は、あの戦争で15万人もの息子たちを殺されたり、不具にされたりしたにもかかわらず、なおも国連を信じつづけた。アメリカの完全支配を実現するために国連がカリフォルニアとテキサスの多くの都市を(国連の指揮下にあるアメリカ人兵士を使って、国連の旗のもと、アメリカの背信的な国務省と国防総省との共謀により)侵略していたということが1951年に暴露された後でもなお、アメリカ人は、国連こそ平和を達成するための確実な方法であると信じ続けた。彼らのほとんどは、以上の事実を無視し、国連こそ至聖所であるとの信念を保った。



読者は、国連憲章が、裏切り者アルジャー・ヒスとムラトフ、ヴィシンスキーによって書かれたということをご存知だろうか。ヒスとムラトフは、あの秘密協定の中で「国連軍のトップは常に、モスクワが決めたロシア人でなければならない」と決定した。読者は、ヤルタでの秘密会談において、ルーズベルトとスターリンが、イルミナティの組織であるCFRの指令により、国連をアメリカに設置すると決定したことをご存知だろうか。



国連憲章の大部分がマルクスの『共産党宣言』とロシアのいわゆる憲法からの丸写しだということをご存知だろうか。上院議員のうちで、国連憲章に反対票を投じた2人しかそれを読んでいなかったということをご存知だろうか。国連が設立されてから共産主義により奴隷に貶められた人々の数が25万人から10億人に膨れ上がったことをご存知だろうか。



平和を目的とする国連が創設されてから、少なくとも国連が煽動して起きた大戦争が20もあるということをご存知だろうか。国連は、ローデシアやクウェートといった小国に対する戦争を煽動した。国連体制のもと、ロシアの分担金支払い拒否のために生じた国連の財政赤字の穴埋めに、米国国民の税金から国連に対して数百万ドルが強制的に支払われたことをご存知だろうか。国連は、ロシアやその衛星国に対して非難決議を一度も下したことがなく、非難されるのはいつも米国の同盟国であったということをご存知だろうか。



エドガー・フーバーが「国連への共産主義国の代表者たちの圧倒的大多数はスパイだ」という発言をしたことをご存知だろうか。66人の上院議員が「領事館契約」に賛成票を投じたために、ロシアのスパイと破壊活動家たちに米国への門戸がすべて開け放たれたことをご存知だろうか。国連は、総会において新たな脅威について議論する以外の自由世界側のあらゆる活動を妨害することによって、ソ連の世界征服を助けていることをご存知だろうか。



朝鮮戦争の際に、国連加盟国は60カ国であったが、国連軍の95%がアメリカ人によって構成され、戦費のほぼ100%がアメリカ人納税者によって支払われていたことをご存知だろうか。



朝鮮戦争とベトナム戦争において、国連がアメリカの勝利を妨害する政策を取ったことをご存知だろうか。マッカーサー将軍は、そのすべての戦略について、まず国連に報告してなければならず、そして、国連はそれを北朝鮮軍と共産中国軍の司令官ヴァシャリアに伝えたことをご存知だろうか。将来国連の旗のもとでアメリカ兵が戦うすべての戦争は、国連安全保障委員会の指令のもとで実行される規則となっていることをご存知だろうか。



ハンガリー動乱の際に、国連が約8万のロシア及びモンゴル占領軍に対して無為を決め込んだことをご存知だろうか。



ハンガリーの自由の闘士たちがロシア人によって虐殺されたとき[1956年]に、国連は何をしていたのだろうか。読者は、国連とその平和維持軍がコンゴを共産主義者の手に引き渡したことをご存知だろうか。国連のいわゆる平和維持軍が、カタンガの白人反共産主義者たちを踏み潰し、レイプし、殺害するために利用されたことをご存知だろうか。



共産中国軍がラオスとベトナムを侵略し、ネロがゴアや他のポルトガル領を侵略した時に、国連がただ傍観するだけで、無為無策に徹したことを存知だろうか。国連がカストロ支援の直接の責任者であり、幾千人ものキューバの若者が共産主義教育のためにソ連に送り込まれたことに関していかなる行動も起こさなかったことをご存知だろうか。



アドライ・スチーブンソンが「自由世界は、国連においてもっと多くの決定がなされることを期待しなければならない」と述べたことをご存知だろうか。国連は、公然とその目的を「世界統一政府」の実現に置いていることを宣言しているが、この世界統一政府とは、「世界同一の法律」「世界同一の裁判所」「世界同一の学校」、そして、キリスト教を排除し禁止した「世界同一の教会」を意味することをご存知だろうか。



すべてのアメリカ国民を武装解除し、すべての軍隊を国連に移すことを決定した国連法が通過したことをご存知だろうか。この法律は、聖ジャック・ケネディによって1961年に極秘裏に署名された。この法律は、国連憲章第47条第3項「国連の軍事担当委員会は、安全保障委員会を通じて、すべての軍隊を安全保障委員会の支配下に置くことを目指す戦略的指導に対して責任を負うものとする」と合致する。また、アメリカの軍隊がことごとく国連に移された場合、あなたの息子たちは、国連の指揮下において全世界で戦い、死ぬことを強制されるようになることをご存知だろうか。あなたが合衆国の国連脱退のために戦わない限り、このことが実現するだろう。



ジェームズ・B・アット議員が合衆国を国連から脱退させる法案と、さらに、ローデシアに対する国連の禁輸措置支持を大統領が米国民に強制しないよう求める決議案を提出したことをご存知だろうか。アット及び全米の多くの人々が、アット法案と決議案に賛同するように彼らの代表者に要請書を送っている。ペンシルベニア州のシュヴァイカーとムーアヘッドに率いられた50人の議員たちが、米軍の国連への速やかな帰属を求める法案を提出した。なんというあからさまな謀反だろうか!あなたが選んだ議員はこの50人の裏切り者に含まれているだろうか。もしそうならただちに彼に反対し、アット議員を支援するために立ち上がるべきだ。



NCC(全米教会協議会)がサンフランシスコにおいて、「合衆国は国連の意思に服従し、すべての米国民はそれを喜んで受け入れなければならない」という決議案を通過させたことをご存知だろうか。あなたの所属教会はNCCのメンバーだろうか。ちなみに、国連憲章では神に関して一切言及がなく、国連の会合は祈りから始まらない。



国連の創始者は、あらかじめ国連憲章や国連本部において神やイエス・キリストについて言及すべきではないと規定した。あなたの牧師がこのような機関を支持しているか確認しなさい。さらに、国連のいわゆる加盟国のほとんどが反キリスト教であり、国連はその創始者たち、すなわち、CFRイルミナティの命令により徹底した反神論的組織であることをご存知だろうか。あなたはイルミナティの国連に関して十分に真実を知らされているだろうか。あなたは、自分の息子たちや尊い祖国を、イルミナティの国連の汚れた恩恵に委ねることを望まれるのだろうか。



もし望まれないならば、あなたの代表者である下院議員や上院議員に、合衆国の国連脱退と、国連の合衆国からの撤退を求めるアット議員の法案に賛成するように手紙や電話で伝えて欲しい。今日それをしなさい。今、忘れないうちに行動して欲しい。それだけが、あなたの息子たちと祖国を救う唯一の方法なのだから。



今日、もう一つ伝えたい重要なメッセージがある。すでに述べたように、ロスチャイルドがヤコブ・シフに与えた4つの使命の一つは、合衆国において宗教を破壊する運動を開始することであった。その主なターゲットはキリスト教であった。実に多様かつ明白な理由により、(ユダヤ人の)名誉毀損防止同盟はそれを行うことを避けた。そのような運動を開始すると、世界の歴史の中で前例のないひどい流血沙汰を招く恐れがあったからだ。その被害は、名誉毀損防止同盟や陰謀家だけではなく、幾百万もの無辜のユダヤ人たちにも及ぶ可能性があった。



シフは、ある別の特別な理由から、その仕事をロックフェラーに委ねた。キリスト教を破壊できるのは、キリスト教の護教活動を委ねられている人々、つまり牧師、聖職者たちしかいない。



この運動の創始者としてジョン・D・ロックフェラーが選んだのは、若いキリスト教の牧師ハリー・F・ウォード博士であった。当時、彼はユニオン神学校で宗教学を教えていた。ロックフェラーは、この牧師のうちに、裏切り者ユダの素質があることを見抜き、1907年に資金を与え、社会奉仕メソジスト基金を設立させた。ウォードの仕事は、優秀な若者を訓練し、いわゆるキリスト教の聖職者、牧師として教会に送り込むことであった。



聖職者としての訓練を施す過程で、ウォードは、聴衆に隠然かつ巧妙に「キリストの物語全体は神話である」と伝える方法や、キリストの神性やマリアの処女懐胎、つまり、キリスト教全体について疑問を投げかける方法を伝授した。これは直接的な攻撃ではなく、その多くは、とくに日曜学校の子供たちへの教育に利用される巧妙なほのめかしによって実行に移されるべきであった。



「ただ一つの世代を与えよ。そうすれば、全世界を変えてみせる」とのレーニンの言葉を思い起こしてもらいたい。アメリカの最初の共産主義前衛組織だった社会奉仕メソジスト基金は1908年に連邦教会協議会(Federal Council of Churches)に改名した。疑惑の目を向けられるようになると、連邦教会協議会はさらに1950年にその名を全米教会協議会(National Council of Churches)に変えた。



NCCは、キリスト教の信仰を故意に破壊している。この点については、これ以上触れる必要はあるまい。ただ言いたいのは、もしあなたの牧師や教会がこのユダ的組織に属しているならば、あなたとあなたの献金は、キリスト教や、神やイエス・キリストへの信仰を破壊するイルミナティの計画を助長するために利用され、あなたは、自分の子供たちに神や教会への不信を吹き込み、彼らを無神論者に変えている、ということだ。



すぐに、自分の所属教会がNCCのメンバーであるか調べなさい。もしあなたが本当に神と子供たちを愛しているならば。警告するが、これと同一の宗教破壊活動が、他の教派にも浸透している。「ネグロ・オン・セルマ」や他の同様の教派を見なさい。ご存知のとおり、黒人暴徒たちは、彼らとともに行進する聖職者たち(カトリックの司祭やシスターをも含む)によって先導・鼓舞されている。



正直で誠実な教会や牧師も多い。自分自身と子供たちのために、そのような教会や人々を捜し求めるべきだ。ちなみに、ハリー・F・ウォードは、悪名高い親共産主義的組織、「全米市民自由連合」の創立者の一人でもあった。彼は、1920年から40年にかけて実際にこの組織の長を務めた。またさらに、彼は、ブラウダーのもとで米国共産党になった「全米反戦及び反ファシズム連盟」の共同設立者でもあった。



つまり、ウォードの背景全体が共産主義に染まっており、彼自身共産主義者と認められていたということだ。彼は教会と国家の裏切り者のままで死んだ。彼は、ロスチャイルド家がシフに与えた命令に従い、アメリカのキリスト教を破壊するためにジョン・D・ロックフェラーによって選ばれ、資金を与えられていた。



結論として私はあることを言わねばならない。読者は、恐らくフランケンシュタイン博士の物語をご存知だろう。博士は、ある人を殺すために、怪物を作ったが、結局、その怪物に殺されてしまう。イルミナティとCFRはアメリカ国民を滅ぼすために国連(これは、その少数派のグループと黒人暴徒、裏切り者のマスコミ、ワシントンにいる裏切り者たちによって支持されている)という名の怪物を作った。



我々は、この複数の首を持つ怪物を知っており、その怪物が誰によって作られたのかを知っている。それゆえ、私は予言する。いつの日にか、アメリカ人がこの怪物の正体を暴き、その怪物によって作者を滅ぼすと。これは確実に起こる!米国民の大多数はまだ洗脳・欺き・惑わしから解放されていない。報道、テレビ、ラジオ、そして、ワシントンにいる裏切り者たちが彼らを騙し続けている。しかし、我々の間で毒蛇のように活動するこの組織=国連を壊滅させるに十分な情報はすでに手中にある。



私にとって唯一の課題は、「アメリカ人を完全に納得させ、彼らを目覚めさせるにはどうしたらよいか?」ということだ。このレコード[訳注:下記のように、この原稿は最初レコードに録音されたらしい]を10万枚か100万枚配布すればよいだろう。私は、これによってすべての読者が奮い立ち、ここに収められている情報を自分の近隣に住む誠実なすべてのアメリカ人に伝え広めてくれることを願い、神に祈っている。



家庭集会における学習会や、アメリカン・リージョン[訳注:アメリカ最大の退役軍人会] の会合、VFW[訳注:退役軍人会]、DAR[訳注:アメリカ独立戦争に参加した人々の子孫の(婦人)会]、他の市民グループ、婦人クラブ、とくに息子を戦争に取られそうになっている婦人の集会でこれを流してほしい。このレコードにおいて、私はあなたにあの怪物を倒すための武器を提供した。神と祖国と子供たちのために、これを利用していただきたい!すべてのアメリカの家庭にこのコピーを配布して欲しい。



Myron Fagan, Illuminati/CFR Recordings, 1967



[本メッセージは、もともと、3枚のLPレコードで、後にカセットテープで配布された。]

【転載終了】

http://educate-yourself.org/nwo/illuminatiagendabestoverviewyet8jun02.shtml




七曜 高耶





イルミナティの注意事項

http://illuminatiorder.com/【転載】
†  †  †  †  †  †  †  †  †  †  †  †  †  †  †  †

英文:
If you've come looking to confirm conspiracy theories, convinced by the words of Myron Fagan, David Icke, and such nonsense, then this Site is of no use to you.
(あなたはマイロン·フェイガンの言葉に納得した陰謀論、やデイビッド・アイクのようなナンセンスなものを確認するために探して来ている場合、このサイトはあなたにとって何の役にも立たない。)



If you've come looking to confirm that the illuminati worships Satan, and their Goal is World Domination, and ideas presented in such fiction as The Protocols of The Learned Elders of Zion, then this Site is of no use to you.




If you've come to believe that a Group who is concerned about the welfare of the World is not capable of advancing with time and being a veritable participant in changes for the better, then this Site is of no use to you.




If the existence of THIS Web Site contradicts the material of YOUR Web Site, then...

†  †  †  †  †  †  †  †  †  †  †  †  †  †  †  †

と、ここで七曜はマイロン・フェイガンなる人物が居る事を初めて知った。マイロン・フェイガンとは一体何者なのか?
イルミナティが公の場(WEBサイト)で言う位なのだからそれなりに迷惑な(煙たい)存在である事は確かだ。

マイロン・フェイガン・・・・調べるとやはり沢山出てきた。
陰謀論者とイルミナティが言う様な内容がやはり書かれている。この場でその内容を分けて転載する。



【前半転載開始】
イルミナティと外交問題評議会


(イルミナティに関する最も優れた解説―1967年の講義録)


マイロン・C・フェイガン





国連は、合衆国から主権を奪おうとする大きな陰謀と、アメリカ国民を国連の世界統一独裁体制の中で奴隷化しようとする企みの中心的存在である。この企みの方法と理由は、ほとんどのアメリカ国民の目から隠されている。



わが国と自由世界全体を脅かすこの恐るべき危機についてなぜ我々が無知であるか、その理由は単純だ。マスコミ、とくにテレビ、ラジオ、報道機関、そしてハリウッドが、この陰謀の首謀者によってことごとく絶対的に支配されているからだ。



周知のように、国務省、国防総省、ホワイトハウスは大胆にも「我々にはニュースを検閲し、真実ではなく、人々に信じさせたい内容のことを語る権利と権限がある」と宣言してきた。



彼らがこの権限を獲得できたのは、この大きな陰謀を実行する彼らの親分がそのように命じたからであり、その目的は、人々を洗脳し、合衆国を、国連を中心とする世界統一政府という奴隷制度に組み込むことにある。



まず次のことを念頭においていただきたい。すなわち、15万の我々の息子を殺し、不具にした、いわゆる朝鮮における国連の警察活動は、この計画の一部であった、と。まさにそれは、議会による開戦宣言を経ずに開始され、今我々の息子の命を奪っているベトナムにおける戦争や、我々の息子たちがこれから殺されようとしているローデシアと南アフリカに関する計画と同じように、国連の計画の一部だった。



しかし、朝鮮において殺され、ベトナムで今殺されているすべてのアメリカ人、そのすべての母親が知らなければならない極めて重要な事実とは、我々が自分の国を守り、憲法を擁護するために選んだワシントンのいわゆる我々の指導者たちは、実は裏切り者であり、彼らの背後には、比較的少数の人々からなるグループが存在するということだ。これらの人々の目的とは、世界統一政府を作り、その悪魔的な計画の中で世界全人類を奴隷化することにある。



この悪魔的な計画について説明するにあたり、まずその起源(18世紀の中頃)を明らかにし、計画の実行者の名前を挙げ、さらに、現在の状況について述べてみたい。最初に、今後の説明を分かりやすくするために、FBIが用いる「彼はリベラルである」という表現の意味を明らかにしよう。



我々の敵、世界統一政府樹立をもくろむ陰謀家たちは、「リベラル(自由主義者)」という言葉を、活動の実態を隠すための隠れ蓑にしてきた。リベラルという言葉は、無垢な人道主義者のイメージを想起させる。しかし、自分のことをリベラルと称する人間、もしくは、リベラルと呼ばれている人間は、実際のところ「赤」ではない。



この悪魔的な計画が始まったのは、それが「イルミナティ」という名前で活動を開始した1760年代のことである。イルミナティを創設したのは、アダム・ヴァイズハウプトというユダヤ人である。彼は、カトリックに改宗し、カトリックの司祭になったが、その後、当時誕生したばかりのロスチャイルド家の要請により、棄教し、イルミナティを結成した。



ロスチャイルド家は、この計画の実行に資金を提供した。フランス革命以降すべての戦争は、様々な名前と偽装のもとで活動するイルミナティの操作による。私が、「名前と偽装のもとで」と述べたのは、イルミナティの存在が明るみに出され、その悪行が知られるようになると、ヴァイズハウプトと協力者たちは名前を変えて活動しはじめたからである。第一次世界大戦直後、合衆国において、彼等は「外交問題評議会(CFR)」を設立した。CFRは、実質的に合衆国におけるイルミナティとその組織にほかならない。



首謀者は最初のイルミナティ陰謀家たちを支配しているが、その事実を隠すために、そのほとんどが自らのもともとの名前をアメリカ流の名前に変えた。例えば、ディロン家、クラレンスとダグラス・ディロン(米国財務省長官)の本当の名前は、ラポスキーである。これについては後ほど述べることにする。



【全半の転載終了】続きは2へ




七曜 高耶





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クロックの続きを書く予定は無かったのですが、かなり驚いたので続きを書きます。

七曜は記事の中で「SHM」が在ったと書きましたが、これを言語に置き換えると「シェム」=「セム」になります。セムと読んで何か記憶の片隅で思い出す事が有りました。
それはノア(天地創造からノアの洪水までの系譜)の三人の息子、 「セム」「ハム」「ヤペテ」です。




ノアの大洪水の時、方舟で脱出したのは、ノアと3人の息子「セム」「ハム」「ヤペテ」。
「聖書」によると、ノアの大洪水が起こった時、生き残った人間は、たったの8人。
ノアと息子3人と息子の妻たちだけだったのです。
この3人から世界の人類が派生して行ったと言われています。



創世記の第9章-18~19節にはこう書いてあります。

† 9:18 箱舟から出たノアの子らはセム、ハム、ヤペテであった。ハムはカナンの父である。

† 9:19 この三人はノアの子らで、全地の民は彼らから出て、広がったのである。



ヤペテからは、主に白人種コーカソイドが誕生。

アーリア人、ゲルマン人、スラブ人、ケルト人、ギリシア人、ペルシア人、インド人などが含まれます。



ハムからは、主に黒人種ニグロイドが誕生。

エジプト人、エチオピア人、ケニア人などのアフリカ人が含まれます。



セムからは、アジア系の有色人種モンゴロイドが誕生。

ユダヤ人、アラブ人、トルコ人、モンゴル人、中国人、朝鮮人、日本人、アイヌ人、

インディアン、インディフォ、マオリなどが含まれます。




セム族には、非セム族にはない「しるし」が有るそうです。


それは、「蒙古斑(もうこはん)」

非白人のスファラディー系ユダヤ人の赤ん坊の尻にも蒙古斑が出ます。

これは、セム系の証でもあるのです。

すなわち、日本人はセム系の血を引くセム系はメイソンだと考えれるのです。
ですから、それらは未だ日本人の遺伝子にも深く刻まれ肉体に残り、日本各地にはその名残が沢山残っているのかもしれません。


とにかく、このヒエログリフには(断定は出来ないが)あの字の読みが正しければ「シェト(三桁の数)」が3個あるので、数字で言うと300を表し、「ワア(一桁の数字)」は3を表します。
シェトの直ぐ下がさざなみの絵であれば、それは人を指し300人と読めなくも有りません。300人と聞くと300人委員会でしょうか。

全体的には「セム・セム。300人に愛された○○(この三角の様な絵がよく判らないので読めない)3人」・・・かな・・・。
この様な感じですが、実際のところ自信は無い感じです。

出来れば全体像がみたいのですが、私のPCでは閲覧出来ない様なので残念です。これ以上の情報が有りません。
もう一度チャレンジはしてみるのですが・・・・。







七曜 高耶

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こんばんは、七曜高耶です。

昨日は知人のブログ内にて「イルミナティクロック」とやらについて書かれており、その存在を七曜は始めて知りました。

何事も興味津々な落ち着きのない大人の七曜は、早速書かれてあったURLに訪問・・・・の筈でしたが、何故か七曜のPCからは未だアクセス出来ず終い・・・。

と、言う事で未だその秘密の内容(?)を知る事が出来ていない七曜ですが、ここで終わる事など出来ません。


検索検索しています。ですが、結局、同じ様な内容のブログしかないようです。残念です。

どなたか新情報や謎解明された方とかいらっしゃいませんか?

あ、そうです!!今、思い出したのですがこの謎解明について海外の方が説明しておられましたね・・・。すいません。
見付けてきましたものを下に貼り付けておきます。




これがそのyoutubeになります。で、下がその画像。




やはり、クロックは気になりますが、七曜的にはピラミッドの方ですね。
ピラミッド、大好きですから。

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と、言う事でピラミッドの画像を載せています。

大体の方はカウントダウンの方に気をとられている様なのですが、この「ヒエログリフ」は気にならないのですかね?

私自身もこのサイトを覗いてみたいのですが、無理な様ですので物凄く残念でなりません。

とりあえず、見付けてきた画像のヒエログリフを訳してみたのですが、・・・なんとも言葉になっていない暗号的な感じの絵ですよね。深い意味は全く無いのかもしれませんが、完璧を目指す方達が、この表紙を果たして適当に創るだろうか・・・と言う箇所が疑問です。

ですからもしかすると何かしらの意味はあるのかもしれません。
どちらにしても表紙の画像が悪いものばかりで何が書かれているのか判りにくい感じです。
上の画像(ピラミッド)の下2段目の細長い四角の文字(?もしかすると左が抜けたU型なのかもしれませんが)(ヒエログリフ)はSHで次のヒエログリフがフクロウならばM。併せるならばSHM。その横がシェト(?三桁の数)下の線が何なのか不明でその下がGかKかの判断出来ずその横がワア(一桁の単位・数)。


なので、今の所何となく判るのはシェト(?)とワア(?)位。もしかすると何かのジョークなのかもしれないのですが、日本人の私にはこれが限界ですね。
もっとハッキリとした画像があれば訳せると思うのですが・・・・。またしても残念ですね。


色々あって楽しいのですが、明日、とりあえず何事も無い事を祈っております。もう少し早い段階で知りたかった情報でした。






七曜 高耶


結局判らなかったと言うオチでした詳しい方、フォローを宜しくお願い致します(笑




本日二つ目の記事は、Pentagonが発注したとされる、コンタクトレンズのお話し。
以下はその記事の内容だ。


英国 BBC が報じたところによると、Pentagon (米国国防総省) が "iOptik™" と呼ばれるシステムのデュアルフォーカス・コンタクトレンズのプロトタイプを発注した。


コンタクト2コンタクトレンズ



iOptik のデベロッパーを務める Innovega社 によると、iOptik の主な特徴としては、メガネを掛ける必要もなく、正常な視力に影響を与えることもなく視野を広げることができる点にある、としている。着用者は iOptik レンズが持つ視野の拡張機能によって、通常の距離で実際のオブジェクト表示と同じように、視界のすぐそこにある超小型表示装置として活用することができる。コンタクトレンズとなっているため、従来のようなビデオ・アイウェアを通し、大きな光学機器をマウントさせる必要も無い。

4月初旬、Innovega社 は デュアルフォーカス・コンタクトレンズのプロトタイプ提供について DARPA (Defense Advanced Research Projects Agency : 米国防高等研究計画局) と契約を結んだことが報じられている。

また Innovega社 では、この技術の民間向けライセンス販売についても期待を寄せている。レンズはまだ FDA (Food and Drug Administration : 米国食品医薬品局) の承認審査方式の一端として、臨床試験を通す段階にあるとしながらも、2014年末 の民間向け利用に自信をみせている。

Innovega Inc.http://innovega-inc.com/
BBC News 2012/04/12
Photo: Innovega Inc.


【youtube】

結局興味を先に示したのはアメリカ国防高等研究計画局(DARPA)。そして、次にPentagon(米国国防省)がInnovega社に予算を提供し、試作品を依頼しているとされている。
軍事開発は日夜行われている。DARPAのゾンビ兵士の研究は盗みにくい感じもするが、このコンタクトは悪用するのが簡単そうに思えるのは七曜だけであろうか?

その内路線をそれて、「透視眼鏡」とか開発しそうな変態研究者も出てきそうで嫌な感じだ。

どちらにしても、気持ちの悪いテクノロジーである事に変わりは無い。








七曜 高耶

*スパイコンタクトですね、アレ。その内暗視カメラみたいなものを埋め込むようになれば、かなりの戦力になりますから恐ろしい代物です。



こんにちは、七曜高耶です。

今日視た夢を書き込んでいこうと思います・・・・・が、
名指し出来ない(しない方が良い)某団体名も出てきて
いましたので、これは避けたいと思います。

ちょっと嫌な予感がしますので。



大学名も敢えて伏せておこうと思いますね。なにせお隣の
県の大学でしたので。
それでは、伏せが多い記事ですが、宜しくお願い致します。




2012年9月7日に視た夢。


某宗教団体員が、その大学内で爆弾を研究製造をしている
夢でした。
これらは上からの指示の様です。

爆発した瞬間は視てはいないので大丈夫だとは思いますが、
またあの有名な某宗教団体が動き出しそうな予感が有ります。


人の多い場所は避けた方が無難な状態になる可能性も有ります。


日付け:不明
時間帯:昼間
季節:不明
場所:広島県


どうぞ、宜しくお願い致します。







七曜 高耶


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