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七曜高耶

Author:七曜高耶
ご訪問有難うございます。


 本ブログは、予知夢的内容の的中を保証
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ます。
また、投稿する方自らが自粛していただけ
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★ ドリームセラピスト講座を修了。
★ シータヒーリング講座を修了。  
★ 日本超心理学会【学会員】
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桃加様からの情報により、【真実を探すブログ】様から転載しております。情報を有難う御座います!

昨日1月30日付けの【真実を探すブログ】様の記事タイトルは「十和田湖、27日に800回も地震が発生!青森周囲でプレートが動いている?千葉房総沖でも巨大地震の前兆! new!!」。


十和田湖周辺では27日に地震活動が活発となり800回以上もの地震が発生していた様です。
以下は読売新聞からの転載記事になりますが、2014年1月2日に視た夢も関係している筈です。

何度も書きますが、「北米プレート」の影響はかなり大きく、それに伴いハワイの「キラウエア火山」の活発化により、日本は危機的状況にあると思われます。



十和田湖、1日で地震800回

http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/aomori/news/20140128-OYT8T01431.htm

 仙台管区気象台は、十和田湖で27日に地震活動が活発となり、800回以上の地震が発生したが、28日には減ったと発表した。同気象台は「付近の地殻変動に変化は見られず、火山性微動も観測されず、火山活動に特段の変化はない。噴火の兆候も見られないが、今後も注意深く監視する」としている。

 同気象台火山監視・情報センターによると、十和田湖は火山噴火でできたカルデラ湖。27日午前10時頃から、十和田湖のうち、中湖(なかのうみ)付近の深さ4~7キロ・メートルを震源とする地震が増え始め、午後5~7時には1時間あたり100回以上を観測した。周辺住民への聞き取り調査では、体に感じる震度1~2相当の揺れがあった。地震の発生は徐々に落ち着き、28日には1時間あたり1~10回ほどに減った。

(2014年1月29日 読売新聞)



☆房総半島沖でプレート境界面のゆっくり滑り(スロースリップ)現象を検出

http://www.gsi.go.jp/WNEW/PRESS-RELEASE/chikakukansi_boso20140102.html


引用: 
発表日時:平成26年1月10日(金) 14時00分
房総半島の電子基準点観測データに、平成26年1月2日頃から、通常とは異なる地殻変動(非定常地殻変動)が検出されました。これまでに検出された非定常地殻変動は大きいところで約1cmです。

この変動は、房総半島沖のフィリピン海プレートと陸側のプレートの境界面※で発生している「ゆっくり滑り(スロースリップ)現象」によるものと推定されます。検出された非定常地殻変動からプレート境界面上の滑りを計算したところ、房総半島沖で最大約6cmの滑りが推定されました。
※この境界面は、平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震を引き起こした太平洋プレートと陸側のプレートとの境界面とは別のものです。


管理人の方様のご推測を以下転載をしております。



「青森県の十和田湖で、27日に800回以上の地震が発生していたことが判明しました。十和田湖は日本の記録に残っている中で史上最大級の噴火をした場所で、その破壊力は富士山の数十倍とも言われています。防災科学技術研究所が発表している揺れのデータを見てみると、確かに十和田湖周囲で多数の揺れを観測していました。

ただ、28日以降は揺れの回数が減少していることから、あくまでも一時的に地殻変動が活発化しただけの可能性が高いです。青森県といえば、東日本大震災を引き起こした太平洋プレートと面している場所でもあり、十和田湖の奥深くにも太平洋プレートの一部が沈み込んでいます。
今回の地殻変動には太平洋プレートの動きが関係していると推測され、今月上旬に千葉の房総沖でスロースリップ地震が観測されたことも合わせて考えると、東日本の太平洋側でプレートが一気にズレ動き出していると言えるでしょう。」



との事ですので、やはり警戒を解くことの無い様、そしていつ起きても落ち着いて行動が出来るように、日々シュミレートをしておいた方が良いと思われます。

そして、七曜も微力ながら発信をしていこうと思っておりますので、これからもどうぞ宜しく御願い致します。






七曜 高耶





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昨夕18:00頃、自宅内で不思議な閃光が瞬間的に走りました。

電気の点いている空間でありながら明るいその光に子供達も一瞬ビックリ。

そして私もビックリ。

ブレーカーが落ちた訳でも無く、瞬間的な停電でも無い様で(停電は暗くなりますが閃光はまず走らないと)、何が起きたのか結局判らず仕舞いです。


私自身の感情の起伏による電気をショートさせる能力ならばまだ判るのですが、そういったものでも有りませんし、ここ数年は起きていないですから違う感じです。


ではあれは一体何だったのか?


う~~ん。


子供でもなさそうだし、怖いなぁ


何だったんだろう・・・・。









七曜 高耶





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2014年1月31日に視た夢。



2014年1月31日に視た夢は、「大地の揺れ」。


場所は相変わらず不明のまま。

海岸近くにある少し錆びた様な工場と、近くにある学校と住宅地。

沢山の人が集まっているのだが、その「揺れ」に不安感を覚えている。



「この場所を出たい・・・」



その様な言葉が聴こえてきた。






国名:日本

時間帯:不明

年月日:不明







七曜 高耶





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エドワード
米当局による情報監視の実態を暴露し訴追された元中央情報局(CIA)職員エドワード・スノーデン容疑者が今年のノーベル平和賞の候補に推薦された。AFP通信が29日伝えた(英テレビ局チャンネル4提供)(時事通信)



スノーデン氏がノーベル平和賞候補に、ノルウェー元閣僚が推薦

ロイター 1月30日(木)8時58分配信


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140130-00000038-reut-n_ame



1月29日、ノルウェーの元閣僚が今年のノーベル平和賞候補に米中央情報局元職員のエドワード・スノーデン容疑者を推薦した。サラエボで23日撮影(2014年 ロイター/Dado Ruvic)

[オスロ 29日 ロイター] -ノルウェーの元閣僚が29日、今年のノーベル平和賞候補に米中央情報局(CIA)元職員のエドワード・スノーデン容疑者を推薦した。

焦点:中国進出の米IT大手、「スノーデン効果」で戦略見直し

推薦したのは教育・環境相を務めたソールイェル議員。同議員は、現在ロシアに亡命しているスノーデン容疑者が機密文書を暴露したことで、世界がより安全な場所に変わったと指摘。

また、ソールイェル氏は、スノーデン容疑者の暴露によって、国家が自国民をどの程度監視しているかについて、市民の理解が深まったとしている。

平和賞の推薦資格を持つのは、各国の国会議員など世界で数千人。昨年は259の個人・団体が推薦され、シリアの化学兵器の廃棄に取り組んでいる化学兵器禁止機関(OPCW)が受賞した。




こちらが、昨年のスノーデン氏の画像で、
エドワード・スノーデン

転載内の画像が現在のスノーデン氏。

エドワード


別人に見えるのは私だけ?

雰囲気とか醸し出すオーラとかが微妙に違う様な・・・・。

きっとお疲れなのでしょうね。


それにしても「ノーベル平和賞」の候補になるとは、スノーデン氏の活躍は目覚しい勢いです。
昨年はシリアの化学兵器の廃棄に取り組んでいる化学兵器禁止機関(OPCW)が受賞したそうですが、推薦されたニュースを報道すると言う事は、今年はスノーデン氏に決まる可能性が高いという事でしょうか?

記事内では「スノーデン容疑者が機密文書を暴露したことで、世界がより安全な場所に変わったと指摘」していますが、これは所詮、氷山の一角に過ぎず、真実の闇はもっと奥深いと思っています。

例えば「アラスカ州イノストランカ山に極秘収容施設が実は在ります!!」とか(笑

確かに国家が自国民をどの程度監視し、把握しているのかに対して興味を惹かれますが、大企業の上のポストの方々や政府の施設で働いている方々以外はあまり気にしなくても良い様な感じですよね。

とにもかくにもエドワード・スノーデン氏。
早く「容疑者」では無く、功労者として世界に認められると良いですね。






七曜 高耶




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本日の話題はやはりコレですね。

バチカンが「スーパー法王」画像をツイート!!


この絵は素晴らしい!!

カバンに描かれた白文字のスペイン語の「価値(valores)」と言う言葉も面白い。
更には破れたカバンからはみ出る「右足」。
意味深(笑

多分、注目されるべき箇所はこのカバンではないでしょうか?
「価値」あるカバンからはみ出るこの足は、宗教的観点から見た「価値からはみ出した者達」なのでしょうか?
それとも「宗教」を信じるだけでは救われない者達もいるという事を伝えたいのでしょうか?


法王


バチカンが「スーパー法王」画像をツイート

AFP=時事 1月29日(水)11時49分配信


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140129-00000019-jij_afp-int


ローマ中心街、バチカンそばの壁に描かれた、スーパーマンのボーズをしたローマ・カトリック教会のフランシスコ法王(2014年1月28日撮影)。

【AFP=時事】バチカン(ローマ法王庁)は28日、架空のヒーロー「スーパーマン」のポーズをとるフランシスコ(Francis)法王(77)を描いたグラフィティ(落書き)の写真を、マイクロブログのツイッター(Twitter)に投稿した。



 ローマ(Rome)の壁に描かれたこのグラフィティには、拳を突き上げ、十字架の首飾りを風になびかせて、白文字のスペイン語で「価値(valores)」と書かれたトレードマークの黒いかばんを手に、飛び上がるローマ法王が描かれている。

 バチカンの広報評議会(Pontifical Council for Social Communications)は公式ツイッターアカウントで「バチカンに近いローマの路上で発見されたグラフィティを紹介します」と述べ、この画像を投稿した。

 フランシスコ法王は、巡礼者を歓待するために警備を振り切って群衆の中に飛び込んだり、ローマ・カトリック教会の教えを広めるためにしばしばジョークや逸話を使ったりすることで知られている。

 法王自身もツイッターを活用しており、9言語でつぶやきを発信。合わせて1000万人以上のフォロワーを得ている。

【翻訳編集】 AFPBB News



この法王様のグラフィティは「スーパーマン」を模したものの様ですが、七曜的には「HEROES」のネイサン(笑

その内「日蝕」が始まって・・・・、

法王

HEROES2.jpg

「終わりの始まり」的なストーリーとかになったりしないだろうか(笑

日食

何はともあれ上手なグラフィティ。

住宅地

実際の場所は住宅地の壁なのよね。
何だかもったいない気もする。

有名でなくても才能のある方って本当に多いですよね。







七曜 高耶




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『オッド・トーマス 死神と奇妙な救世主』映画オリジナル予告編』



この映画の中の主人公「オッド(奇妙)」は、「霊能力者」と言う設定なのですが、世界中に散らばる「霊能力者」はやはり大変なのでしょうね。

普通では視えないモノが視えるのですから、視えない人が見ればその「霊能者」が空気に話しかけている様な感じになるでしょうし。

でも、それでも負けずに日本の「霊能者」の方々には「霊を光に導く」お手伝いを頑張って頂きたいです。









七曜 高耶





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まず、本日の夢を載せるかどうかを迷った。

今、現実化する働きが地球全体に働きかけているからだ。
自分がふと思った事が良きも悪しきも現実化してしまった方は多いのではないかと思う。

だからこそ今メッセージを記事にして出す事に気が引けるのだ。
何故なら「破壊」を望む者と「創造」を望む者のパワーバランスが判らないから。

だが、メッセージには何かしらの意図がある可能性もある為、結局載せる事にしてしまった七曜を赦して欲しい。



2014年1月29日に視た夢。


2014年1月29日に視た夢は「地震」と「津波」の夢でした。


TVの映像の様な夢でしたが、詳細は不明。但し、日本、太平洋沿岸の可能性有り。

「M7に備えよ」

とのメッセージが。


映像から視た私的感覚と半島の形から見ると「房総半島」か「伊豆半島」に視える気もする。

視える気がすると言うだけであって、絶対では無いので、沿岸部の県は等しく警戒する必要がある。


年月日:不明

詳細な場所:不明

時間帯:明るい時間帯

地震が起こる場所:海中。但し沿岸に近い場所

津波の規模:大



大難を小難に。皆様のお力をお貸し下さい。










七曜 高耶




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2014年1月28日に視た夢。


2014年1月28日に視た夢は、「敦賀原発」「福井」「MOX」「IAEA」だった。


これはどう解釈しても「原発」関連の夢である事が判る。

ただ、最近の私の夢は人類の個々人の意識の中でループを繰り返している様で、一つの場所に集中出来なくなっているようだ。

今の所判るのは「キーワード」のみ。



何かしらの警告ではあるのだとは思うが、それが何に対しての警告なのかが判らない。


とりあえずは傍観するしかなさそうだ。









七曜 高耶





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ちょっと笑える記事を見つけてきましたので、ここに転載しています。


これは「多くの宇宙人たちが所属する「恒星間安全委員会」からの発表、というコンセプト」のお話であり、現実ではありませんが、内容はかなり納得出来るもの。

但し、以下に書かれて有る様な事は一部のETI達にとっても同じものですから、ある意味彼等とも同族の様な感じですね。

人間にとっておかしな点は自分達も「捕食者」であるのに立場が変わり「捕食」される側になると嫌悪感を感じるところです。

動物に限らず植物達だって感情が有りますのに、それは善しとしていますところも矛盾しています。

「食」とは「殖」。

繁栄していく為の「聖なる行為」なのです。
ですから、スピリチュアルでの肉食がダメと言う事は「冒涜」にもなります。

全てに命があり、全てが人類を生かす為のものなのです。ですから「手」を合わせ「感謝」し頂くのです。

それを怠る事は正しいとは言えません。
ですが、日本人は既にそれを知っていたのですよね。素晴らしいと思います。

「感謝」し頂く。これが大切だと七曜は思います。

それでは面白記事をどうぞご覧下さい。


 様々な惑星の宇宙人が所属している「恒星間安全委員会」が、地球に上陸予定の宇宙人に向けての警告が発せられたそうだ。なぜかその警告文が、ある地球人によって入手された。この映像は、その警告文を、地球人にもわかるように、英語に翻訳したものである。

【カラパイア】より
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52151763.html





 以下は動画の字幕を翻訳したものだ。


★恒星間安全委員会からの警告★

 あなたの宇宙船は、まもなく人間という生物のいる区域に入ります。この生物についてはさまざまな噂や伝説があり、彼らは極めて危険だということは確かですが、そんな彼らと渡り合うには、いくつかの事実を知っておく必要があります。




 他のどの星とも違う”人間”という生物の世界は、彼らの言う適者生存という原則に基づいて機能しています。初めて生命が誕生してから数十億年の間、人間の世界は共存関係ではなく、残酷な暴力的競争によって変わってきました。



 人間は三つのものからエネルギーを得ています。1つめは「捕食」です。自ら成長し、回復し、自分たちよりも巨大な生き物を含め、ほかの生物を捕食し消化することで力を得ています。


 人間の体内には、摂取したものの消化を助ける生命体が2%ほど棲んでいて、うまいこと共生していますが、その生命体が体内から宿主を殺してしまうこともあります。


 人間自身、人間が作り出したすべてのもの、地球上にあるものすべては、無数のこの生命体に覆われているといってもいいのです。そのたったひとつが、我々宇宙からきたものを壊滅的な死に追いやる可能性もあります。


 ほかの生物と違って、人間の感覚器官は実にさまざまな地球環境に広く順応しています。電磁波周波数や化学物質を利用した探知機を使って脅威や獲物をいち早く察知することができ、驚くべきことに、彼らは病気の進行を遅らせることが知られている極端に強力な磁気にも免疫があります。


 さらに人間は、さまざまなことを一度にできる能力があり、意識しなくても体の多くの器官が自動的に働いています。より複雑なことに同時に複数取り組むことができ、行為と行為の間にいちいち休んで考えることなく、次の行動に移ることができます。




 パワーの源の二つ目は、人間にとって必要不可欠な「酸素」です。これが人間にとっての弱点にもなります。非常に燃えやすく、ものを腐らせやすい酸素ですが、これがなくては、人間はまったくの無力です。人間は電離放射線や重力や気温の変化にも極端に影響されやすく、彼らが宇宙を旅する場合は脆い生命を維持するために複雑で大掛かりな装置が必要となります。


 これが彼らの弱みであり、攻撃する絶好のチャンスとなります。もし、人間が酸素が存在する惑星に降り立ったら、そこはたちまち彼らのものになってしまうでしょう。



 人間にパワーを与える三つ目のもの。それは「希望」と呼ばれるものです。人間は合理的な生き物ではなく、もともと統計や可能性を把握する力はありません。こうした能力が備わっていれば、彼らの歴史はまったく別のものになっていたでしょう。


 酸素を背負って気圧を一定に保った金属の箱の中に閉じ込もって宇宙に飛び出す代わりに、もっと賢いアプローチの仕方をしたはずです。



 人間というものは、不合理で、わけがわからなくて、矛盾だらけで、ときに自滅的な生き物です。利害を巡って互いに反目し、限られた資源を奪い合って醜く争います。ひとりでは行動せず、複雑極まりない徒党を組んで互いに喧嘩をします。しかし、人間は向上心、血のつながり、おもいやり、とてつもない逆境にも耐える高い能力を持っています。

 こうした理由から、人間は近いうちに銀河系を乗っ取って支配してしまいそうなほど、極めて危険な存在なのです。可能な限りそれを阻止しなくてはなりません。


via:キャプション翻訳:konohazuku




一番大きな力に成り得るものは「希望」と「助け合う心」。そして「愛」。

これらはどの様な大きな力をも跳ね返す巨大な動力になります。

今、この力は失われつつ有ります。

それは残念な事です。

何がそうさせているのか?考えてみるのも良いかもしれません。








七曜 高耶




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おはようございます、七曜高耶です。

さて、本日は【たんぽぽ舎】様による「迫り来る巨大地震と 噴火に備えよう」と題されました記事の後編を転載しております。
夢ではまだ前回程「南海トラフ大地震」に関するメッセージを受け取ってはいませんが、「迫り来る巨大地震と 噴火」に備えておくのが無難だと考えています。

何故なら夢でのメッセージ通り「北米プレート」が歪み、日本の大陸部に目に見えない圧力がかかってきているからです。

夢は何かしらの警告を与える為のものですから、常日頃からの準備はしておいた方が良いと思われます。

そして、地震地質学者様方の言われる通り、地震大国の日本はどの県においても警戒する必要性があると思われます。

予知夢はある程度の予測をする事が出来るとしても、それらの警告される事象がいつ起こるのかのより詳細な情報を知る事が出来ません。

ですから個々人の防災意識を高めて頂くしか方法がありません。

私が出来る事はただ一つ。
皆様に夢でのメッセージをお伝えする事です。
夢の情報を共有しながら、防災意識を高める事が出来れば、知らないより知っている分良い方向へと向かっていけるのではないかと考えています。


それでは、【たんぽぽ舎】様からの転載記事をご覧下さいませ。



崩壊する東電福島第一(フクイチ)
   新たな地震・津波対策に集中せよ
 
 山崎久隆(たんぽぽ舎)



◇ 迫り来る巨大地震と 噴火に備えよう

阿蘇山が2年半ぶりに噴煙を上げた。小笠原諸島では海底火山が噴火し、西之島が広がっている。領土、領海が増えたなどと脳天気なことを言っている場合ではない。東北地方太平洋沖地震が起きた後、九州南部や伊豆・小笠原火山群の活動が懸念される。

 その中でも伊豆・小笠原火山群に富士山を含む富士火山帯の活動が深刻な災害を引き起こす。


富士・箱根から伊豆半島、伊豆七島、小笠原諸島、硫黄島などと、この付近の海底火山(北ベヨネース海底カルデラから春日海山まで)を含む地域全体に大きな影響を与えているのが東北地方太平洋沖地震だと考えられる。

 伊豆・小笠原海溝の火山フロントに位置する西之島噴火は、一つの歴史を思い返させる。江戸など東海道沿岸に津波の大被害を出した1605年の慶長地震の震源は、千葉県沖、小笠原海溝で起きた巨大地震であった可能性がある。石橋克彦神戸大学教授などが提唱している。


歴史的事実によると、津波は八丈島で10m級、九十九里で7m級、室戸岬で10m級と、広い範囲で大津波が発生しており、南海トラフも含む津波地震である可能性もある。

 しかし南海トラフ地震だとすると西日本の揺れが小さいこと、特徴的な南東上がりの地殻変動が記録されないことなどで、房総沖の地震である可能性を指摘している。(石橋克彦,原田智也(2013):1605(慶長九)年伊豆-小笠原海溝巨大地震と1614(慶長十九)年南海トラフ地震という作業仮説,日本地震学会2013年秋季大会講演予稿集)なお、南海トラフの巨大地震は1614年に北は会津(福島)から南は伊予松山(愛媛)まで広範囲に揺れた地震が相当するとしている。


しかしあまりにも広範囲なので、南海トラフと日本海と、その他いくつかの地震が同時期に起きたために記録が混じり合った可能性もある。大変な規模の連動があったのかも知れない。

 これら巨大地震の連続が、今後の日本の自然災害を特徴付ける可能性は否定できないであろう。

 伊豆・小笠原海溝沿いの巨大地震が起きれば東京湾にも津波が襲いかかる。また、東海第二原発や東海再処理工場、福島第一原発、第二原発にも再度津波が襲いかかる。
 これらに耐えきれると考えるのは楽観的に過ぎよう。それでも破局的災害を起こさないためには、これら施設が閉鎖され、高レベル廃棄物や放射性物質が安全に管理される状況になっていなければならないのだ。


youtubeを貼り付けています。これも併せてご覧下さい。










七曜 高耶





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「沖縄タイムス 1月25日(土)9時48分配信」の本日のニュースです!!

既にご存知の方もいらっしゃると思いますが、七曜は今しがた知りました(遅い 

さて、このUFOですが、自衛隊機はこの時間には飛んでいないと断言しております。
と、言う事は!!

本物!!??


と、直結させたい所ですが、早まってはなりません(笑


前回も書きましたが、UFOに見せる事が出来る方々もいらっしゃいます。
でも、期待したいですよね。

これが本物であったら・・・・・「嬉しい!!」と思う反面ちょっとまずい「事情」もあるのですよ。

私の所にはお知らせが何故こなかったのかも気になります。

ニュース内の動画はyoutubeで見つけたものです。

どうぞ、ご覧下さいませ。



那覇UFO
UFO? 那覇の夜空に謎の光 目撃者複数

沖縄タイムス 1月25日(土)9時48分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140125-00000004-okinawat-oki



那覇港上空に横並びに並んだオレンジ色の光=23日午後9時ごろ

 23日午後9時ごろ、那覇市上空で約10個のオレンジ色の光が漂っていたという、複数の目撃情報が本紙に寄せられた。専門家は「天文現象とは考えられない」と話している。目撃者によると、那覇市通堂町の那覇港上空付近に複数の光が現れ、上下左右に移動を繰り返し、約15分後、全て消えたという。
 石垣島天文台の宮地竹史所長は、動画で確認し「隕石(いんせき)が大気中に入り燃えながら落ちるときは地上から光が見えることがあるが、その場合は、ものすごい速さで飛ぶ。今回のように長時間ほぼ同じ場所に光がとどまるのは、天文現象ではないと思う」と話した。
 浦添市西原から目撃した新垣覚さん(45)は「とても明るい光で、びっくりした。曲線を描きながら動いていたので、飛行機ではないと思う」。那覇市識名から目撃した竹尾慎太郎君(12)は「10個ぐらいの光が動いて、集まったり消えたりしていた」と話した。
 航空自衛隊によると、謎の光についての報告や目撃情報はない。同日は午後7時20分までにすべての訓練を終え「その時間に自衛隊機は飛んでいない」という。(画像は一部加工しています)














七曜 高耶





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緊急でもう一つ記事をあげます。

先程、「MU(ムー)のブログ」様を訪問して知ったのですが、山頂では約5年間観測されなかった噴火が起きているようです。

2013年7月1日に視た夢は「ヴォルケーノ」の夢でした。

これは早い現実化なのか、それとも遅い現実化といえるのかどうかの判断が難しいのですが、この時期はまだ夢の中で集合意識に深く潜れていたお陰で、彼らの計画が判り易かった為夢で視る事が出来た夢です。

下引用に私の夢記事を載せていますので、ご覧下さい。

それにしても上の計画と下の計画の進行が非常に早過ぎて追いつけません。
これはどう言った事なのでしょうか?

私の夢記事だけでは多くの方に警告出来ないので使えません。

とにかくは一部の方のみになってしまいますが、ご家族・知人・友人等のお知り合いのいらっしゃる方は、警戒する様にとお伝え下さい。
宜しく御願い致します。

MU(ムー)のブログ】様から転載させて頂いています。
agnes様。使わせて頂いています、有難う御座います!




ハワイ島キラウエア火山の活動活発化



米ハワイ島のキラウエア火山の山頂で、火山活動が活発になって
いるのが観測された。山頂にある溶岩湖では21日、爆発が始まっ
た。山頂での噴火は約5年間観測されていないという。

(文字起こしは日経映像から) http://www.nikkei.com/video/?scrl=1 

USGS(米国地質調査所)   http://hvo.wr.usgs.gov/multimedia/







2013年7月1日に視た夢記事  
http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-1556.html

2013年7月1日に視た夢は「ヴォルケーノ」です。

ふ、と頭を過ぎりましたのは「イルミナティ・カード」です。
もしかして、「イルミナティ・カード」の中に「ヴォルケーノ」と言う名のカードがあるのではと思い、探してみましたら・・・・ありました。「ヴォルケーノ」と言うネーミングそのままのカードが。

それが、こちらです。

ヴォルケーノ


七曜はこの「イルミナティ・カード」について、詳しい訳では無いですので、色々なサイトを検索を試みました。そしてですが、判ったのはこのカードは陰謀論者達の間では、この「火山噴火の山」が指しているのは、あの日本の「富士山」ではないか?と言われている様なのです。

ですが、七曜の夢と照らし合わせると、少しばかり違う様ですので、この「イルミナティ・カード」との関連性は無いという結果が導かれました。

では、七曜が視た「ヴォルケーノ」の場所は・・・と言いますとですね、確率的には富士山よりかなり低いかもしれない「ハワイ」でした。
この「ハワイ」についても七曜よく知りませんから、またしても検索してみました。

とりあえず、陸地にあるのは「マウナ・ロア(活火山)」と、「キラウエア(活火山)」の二つのようです。後は「海底火山」でしょうか?とにかく「IN」と言う言葉も聴こえてきましたので、御心当たりの有ります方は是非お知らせ下さい。


宜しく御願い致します。




日時:不明
天候:煙の為視えず。不明のまま。

被害状況:不明


大丈夫であるとは思いますが、渡航予定の方、若しくはそちらにお住まいの方はどうぞご注意下さいませ。









七曜 高耶




お知り合いがいらっしゃる方には警戒するようにお伝え下さい。



こんばんは、七曜高耶です。

本日は【たんぽぽ舎】様からの転載記事と【朝日新聞デジタル】より転載しています。

今回は「敷地内の土壌汚染拡大」についての記事を転載していますが、この転載記事の下のニュース記事は南海トラフ大地震による「大阪府内の94%断水の試算」を載せています。

この二つは今日本で最も重要なものの事項の一つだと考えています。

今現在、政府は「南海トラフ大地震」の可能性と危険性に関して被害規模の想定をしていますが、地震地質学者によると、そこばかりに集中する事は危険であり、今回の被災地福島も地震を「想定内」ではなく「想定外」にし、「関東大震災」のみを「想定」していた為、被害が拡大されてしまった可能性があると発言しています。

ですから、確かに政府の言う様に「南海トラフ大地震」の可能性は高いでしょうし、その事を「想定」する事は非常に大切なのですが、地震地質学者が指摘されている様に、実際起きるであろう可能性の高い場所以外の場所でも起きる可能性が高いという事です。

「連動型南海トラフ」は勿論の事、東北も引き続き警戒が必要となります。

が、です。


今回、「北米プレート」の歪み(ニュースにも出ました)を七曜は夢で視た事は皆様もご存知と思いますが、これも同時に警戒しなければなりません。
これによって内陸部も危険値が高まったという事になります。


どの都道府県においても地震による警戒は大切になります。

政府が発表しているならば尚更です。

「南海トラフ」のみに集中し過ぎないこと。これが大切です。

日本は地震大国であるという事を忘れないようにしなければなりません。

以下youtubeも見つけてきましたので是非ご覧下さいませ。






崩壊する東電福島第一(フクイチ)
新たな地震・津波対策に集中せよ 
山崎久隆(たんぽぽ舎)


敷地内の土壌汚染拡大



 何度も指摘してきたが、原発よりも内陸部に位置しているフランジタンク群の危険はますます高まっている。破損と漏えいが止まらない。
 そのため、タンク群の真下の土壌は、どんどん汚染水がしみこんでいき、現在の最高地点はトリチウムが20万ベクレル/リットルに達している。出所は真上に建つフランジタンクである。
 このタンクはボルトでつなぎ合わせているので止水のためにパッキンを挟んで組み立てる。この組み立てがずさんで、隙間だらけになり、漏水した。
 しかし問題はタンクの構造だけではなかった。土台もまた、腐っていた。


 タンクが建っている場所は海抜30m以上の、元グランドや駐車場や林だった。
 免震棟や事務棟などの重要建物がないのは地盤が悪かったからだ。もともと地盤を20m以上も切り下げて10m盤に原子炉を設置したのは安定した地層に設置するためだった。海抜35mの高さにあるのは海底の堆積土壌であり、その下は砂岩層、泥岩層と続く。重たい構造物を設置できる地盤ではない。
 しかし汚染水タンクの設置場所に困った東電は、建ててはいけない軟弱地盤に極めて重い汚染水タンクを林立させている。汚染水漏えいがあった地点「H4」エリアには58基のタンクが密集して建てられている。合計で50000トンもの重さかがかかっている。


 タンクの下はコンクリート板。このコンクリートの下には地中に柱が建てられているが、軟弱地盤に荷重がかかっていると柱も含めて不等沈下をはじめる。そのためコンクリートに亀裂が入り、さらに淵に高さ30cmの堰が作られていたが、この堰とコンクリートの間に亀裂が入り、貫通してしまった。
 汚染水や雨水がコンクリートの堰の内部に溜まっていたのが、昨年末に流出し、真下の土壌にしみこんだ。
 泥縄式の汚染水対策がもたらしたものは、汚染物を敷地内に拡散させる事態だった。このままでは、ちょっとしたことで破壊されるぼろぼろのタンクに何十万トンもの汚染水が溜まり続けることになる。


 こんな地盤でも汚染水を安全に貯水する方法はある。
 地下30~50m掘り下げ、安定した地盤に基礎を作り、二重構造のタンクを地下式で作る。これならば壁面を周辺土壌で支えることも可能だから大きな地震の揺れでタンクが倒壊する危険性はない。津波もここまでは上がってこないだろう。タンカーのような二重構造なので仮に破損が生じても土壌に漏えいするまでに安全な貯蔵タンクに移し替えることも出来る。地下式タンクならば20万トン規模のものも作れる。実際に川崎市の扇島に東京ガスが建設中の20万キロリットル級の巨大地下式貯蔵タンクが存在する。



(下につづく)





南海トラフ地震、大阪府内の94%断水 政府試算の2倍


朝日新聞デジタル 1月24日(金)11時25分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140124-00000021-asahi-soci


上水道の断水被害と復旧推移

 東日本大震災を受け、南海トラフ巨大地震による被害想定を検討している大阪府は24日、府内の給水人口の94%が被災直後に断水するとの試算を公表した。自宅に戻れない帰宅困難者は最大146万人にのぼり、建物やライフラインなどの経済被害は28兆8千億円との見通しを示した。

 府庁で開かれた南海トラフ巨大地震災害対策等検討部会(部会長=河田恵昭・関西大教授)で示した。

 前提は、東海沖から九州沖まで続く南海トラフを震源域とする、東日本並みのマグニチュード9・0~9・1の巨大地震だ。

朝日新聞社









七曜 高耶




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2014年1月24日に視た夢。


2014年1月24日に視た夢は、何処かの国の倉庫の様な場所だった。


近くから「火薬」の臭いがしてくる。その倉庫の中に二人の男性の姿が。

私はその一人の人物にこう聞く。


「彼は何処の国の人なのか?」と。


すると彼はこう答える。



「彼はウズベキスタン人だ」と。



ウズベキスタンがどの様な土地なのか私には知る由もないし、その倉庫が何処の国なのかは判らないが、一つ判る事は、そう答えた男性と、「火薬」の臭いをさせているその男性の人種が違う事。

なので国の特定は難しい。

更には夢の中での言語は全て日本語として訳される為、言語の特徴さえ知る事が出来ない。



何事も起きなければ良いが、気掛かりなのは「火薬」の臭いだ。



今、各国では不穏な動きが多発している事を読者様の情報で知っているだけにかなり心配だ。

このおかしな地球規模の動きは、この地球全体に影響している。
日本だからといって安全な訳ではない。


多分、この動きは伝染している。宇宙規模の影響だ。


前回からの彼らの妨害によって、深く潜り込む事が出来なくなった私にとってかなりの痛手だ。
何故ならこれらの事が人の手によって起こされているのか、それとも宇宙の影響で起きているのかの判断が出来ないからである。


出来る限り心平穏に暮らせるように・・・そして影響される事が無いように皆様もご注意願いたい。









七曜 高耶




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2014年1月23日に視た夢。


2014年1月23日に視た夢は、「トルコ」「列車」「銃撃戦」の夢だった。


トルコ人が夢に出てきたからと言って、そこが「トルコ」であると断言出来ないし、トルコへ行った事もないので、その人物が「トルコ人」だとも断言出来ない。
大体が服装も知らないのだから・・・。


と、言う事で「トルコ」の人々の衣装画像を検索をしてみたのだが、どうも私が視た服装とは違う感じ。
どちらかと言うと「イスラム」系。

トルコ
【WIKIより】
 
で、更に検索した結果、「トルコ」は「イスラム」だった様で、それであの服装だったのかと・・・。
では敬虔な信者と言う事なのでしょうか?



まだ不明な点が多く有り過ぎて混乱しそうな位なのですが、とにかく死者を出すような「銃撃戦」とか起き無い事を祈りたいと思います。
どの人類も平和が一番だとか思わないのでしょうか?








七曜 高耶





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超常現象やUFOファンでなくともご存知の方は多いだろうTV番組、「ビートたけしの超常現象(秘) xファイル 2013」が2013年12月22日に放送されたと思う。

そして以下が収録時に顕れたUFO群の動画になる。




このUFO群だが、実はある問題が頭をもたげている様だ。


ナレーションが最後で言ったこの言葉

「果たして本当にUFOなのか?その真相は?」

この言葉は非常に重要な点であり、その内にあるところからこのUFO群に見えるものの正体について語られると思う。

私はこの「UFO群」に見えるものの正体について教えて頂いているので知っているのだが、ここでお話をする事は出来ないのである。

ただ、ある程度の事象は・・・特に映像に映るものは疑った方が良いのかもしれないと言う事だけは伝えたいと思う。
この事については許可が下りれば公表する方向だ。







七曜 高耶





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とりあえず焦りながらアップさせました。

2014年1月9日に視た夢記事でも書きましたが、

http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-1784.html

この以下のニュースを先程見つけて思ったのが、「生と死」に意味を見出す「イスラム過激派」の関係を暗示していたのかもしれません。
「ウロボロス」の意味合いはWIKIで読みましたが、彼らは彼らの中で「生と死」そして「破壊による再生」を象徴しようとしているのではないでしょうか?
狙いとしては「五輪」の会場近い場所か、会場での「テロ」を考えているかもしれません。

ロシアへ渡航される方は十分にご注意下さい。



ロシア南部のイスラム過激派、ソチ五輪攻撃予告


 【モスクワ=緒方賢一】ロシア南部ダゲスタン共和国を拠点とするイスラム過激派が、昨年12月末にボルゴグラードで起きた連続自爆テロへの関与を認め、ソチ五輪をテロ攻撃すると予告した動画を、インターネット上に流した。


 イスラム過激派が犯行を認めたのは初めて。

 19日にネットに公開された約50分に及ぶ動画では、2人の男が自爆テロを実行すると予告している。画面には、計34人が死亡したボルゴグラードでの連続自爆テロについて、「ビラヤト・ダゲスタン」という組織を代表して、スレイマン、アブドゥルラフマンという2人の男が実行したという説明文が現れる。実行犯とみられる2人の男は、プーチン大統領に向け、「ソチ五輪を開けば我々からプレゼントを受け取ることになる」と述べている。

(2014年1月21日21時37分 読売新聞)








七曜 高耶




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2014年1月22日に視た夢。


2014年1月22日に視た夢は「ソチオリンピック」に関する夢だった。

ソチ


このソチに関する夢は、実のところ3日連続で夢を視ている。
何故だか判らないが、記事として書かないから連続で夢を視ているのかもしれない。

ロシアで何か起きようとしているのだろうか・・・・?


ただ、何かが爆発する様なものは視ていないので、私の中では危機的感情はかなり希薄だ。
しかし、夢を視るという事は何かしらの意図があるのではと思っている。


ソチ1


そして必ず出てくるのが冷たいリンクの様な場所。



一体これらは何を意味しているのか。そしてその場所から何故外の風景が視えているのだろうか?








七曜 高耶





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結局のところ、この「白い手」の事件は私にとって一つの出来事に過ぎず、まだまだ続いてく。

だからといってその事が悲しい事だとは思わない。


嫌な事もあるけれど、それに助けてもらう事だってあるから・・・・。

人に理解されない事ではあるけれど、私の家族は理解してくれる。それが私にとって一番大切なこと。


そして、異次元の世界を信じる事が出来るのは、こう言った事があるからだ。


両方の世界を行き来できるその面白さ、日々体験できる不思議現象。空を漂う透明の虫たち。


私にとってそれが普通の毎日なのだ・・・・。



※ 拙い文章を読んで下さいまして有難う御座いました。今の次女は未来を視る力が備わり、夜はその恐怖で泣いていたりもしますが、親である私がそれを聞く事で心の重荷も少し軽くなっているようです。
同じ様なお子様をお持ちの方は、それが真実であれどうであれ話を聞いてあげて下さいね。心のケアにもなりますよ。






七曜 高耶






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「霊」と言えば、深夜に出現しそれに関わる多くの人々を恐怖に陥れる・・・その様なイメージが私にもあった。

だが、この「白い手」は昼・夜に関係なく、どの様な時間帯の中でもそれは顕れ、私は恐怖した。

母の時代で言う「不思議ちゃん」は私の学校には沢山いるのだけれど、これだけはどうしても言う事が出来ずにいた。
友達を怖がらせない為でもあったけれど、母の助言もあったから・・・・。


「それは友達の為にも言わない方が良い」と。


そう母が言ったのには理由があった。


その日は朝から雨が降っていた。
帰る時間には既に止んでいたのだが、その帰りの時間、友達と歩いている時にそれは起こった。

勿論、私は普通に帰れるとばかり思っていた。

だが、ある所を通る瞬間、私の足が意思に反して動かなくなったのだ。


隣にいる友達は「どうしたの?」と、声をかける。

私は「ちょっと待って」と何事も無い表情でそれに答える。
焦って足を動かす動作をするのだが私の足はピクリとも動かない。



嫌な予感がする・・・・・・。




だからこそ足元を見たくはなかった。

だがここでずっと止まっている訳にもいかず、足元をそっと見てみるとそこにはあの「白い手」が。

水溜りの中から生える様な形で、私の足首をがっちりと握っていたのだ。



物凄い力で私の足を掴むその「白い手」に、私は心の中で叫んだ。
出来る事なら声に出して叫びたかったが、


でも、そうすると友達が私を変な目で見る様になってしまうから・・・・・。
友達がいなくなってしまうから・・・・。それだけは避けたい。


だから私は心の中でこう叫んだ!



「私の足を離せ!!バカヤロー!!二度と顕れるなっっ!!」




怒りの感情を爆発させたその心の声に反応したのか、その「白い手」はまた再びその姿を消したのだった。

私は勝利したのだ!!




嬉しさのあまり先程迄の陰鬱とした気分は瞬時に消え去り、ウキウキとした気分になって帰る事が出来たのだった。






《明日に 続 く 》
※ 小説風にしています。エンディング的な音楽も入れてみました(笑


七曜 高耶





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「ミニ氷河期の到来と月面で発見された不思議な物体」というタイトルで始まるのは、陰謀系を得意とする「日本や世界や宇宙の動向」様だ。

「月面で発見された不思議な物体」という見出しもかなり捨て難く興味を惹かれるのだが、やはり一番に興味を惹かれたのは「ミニ氷河期」と言う言葉。


以下は「日本や世界や宇宙の動向」様より一部転載をさせて頂いているものなのだが、ここではNASAが今更ながらの「小氷河期」についてを述べている様だ。(NASAが本当に公表したのかどうかの事実関係は不明である為、言ったと仮定して話を進める)

引用記事の下に過去の予知夢を載せているのでそれを読んで下さると有り難いのだが、今回載せている予知夢は2012年とまだ新しいものなのだが、2008年にはその「プチ氷河期」について予知夢と言う名で既に触れている。
長年の読者の方は多分記憶されておられると思うのだが、その「プチ氷河期(予知夢を書くにおいて七曜がそう呼んでいるだけ)」は地球の地軸のズレにも大きく影響し、ひいてはそれによって「暗黒の3日間」と言うものが起きるかもしれないと私は書いていると思う。


この「プチ氷河期」は夢で視る限りは起きる可能性は高い。だが、この「プチ氷河期」よりも更に恐ろしいのは「太陽フレア」の方なのだ。

この「プチ氷河期」を乗り越えた人類に更なる試練を与えるのは「太陽フレア」といった殺人的な灼熱の熱波なのだ。


これにより人類はその数を激減させる可能性がある。
但し、この「プチ氷河期」と「太陽フレア」の間のどこかで「大洪水」もオプションされる。


これが正夢になるのならば、これからの人類にとってはまさに厳しい試練の時代になるだろう。
・・・と言っても新たな新時代の幕開けも同じくやって来る事になるだろうが。

【転載開始】
今後、ミニ氷河期が始まろうとしているのでしょうか。専門家によると、現在、太陽は眠った状態であり、今後、地球の気温が急激に下がる可能性があるとそうです。
2013年は太陽活動極大期に当たるため、黒点や太陽フレアが非常に多く発生するはずでした。しかし、NASAは、何度も、そのような現象は一切見られなかったと発表しています。NASAの科学者らは、今後、マウンダー極小期(太陽活動極小期)に似たミニ氷河期が起こる可能性があると懸念しています。


デーリーメール紙:http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-2541599/Is-mini-ice-age-way-Scientists-warn-Sun-gone-sleep-say-cause-temperatures-plunge.html



オックスフォードシャーのロサーフォード研究所のリチャード・ハリソン氏は、「太陽活動極大期の太陽の活動が弱まっている。30年間太陽を観察してきたが、こんな状態は初めてだ。太陽の活動が弱まったことで、今後、太陽活動極小期のようなミニ氷河期が訪れる可能性がある。そのうち、テームズ川が凍ってしまう日が来るだろう。」と警告しました。
さらに、英宇宙機構も「2011年以来、黒点の数が激減している。そして巨大な太陽フレアも殆ど起きていない。」と伝えています。
昨年2月の太陽の画像を見ると、黒点の数がほんのわずかであることが分かります。太陽の表面に動きがないのです。通常、太陽活動極大期には多くの黒点が現れ、太陽活動も非常に活発になります。このように太陽活動が殆ど見られないことに関して多くの専門家は、単にNASAが間違っているのではないかと当惑しています。
専門家も今後どうなるかは不明だと言っています。その時が来ないと。。。

【転載終了】



http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-1099.html

どちらにしても、全てにおいて神の御心のままである。

良い事もあれば悪い事もあり、光も陰も表裏一体のものであるからして、もしこの地球に破壊的な事象が起きたとしてもそれは創造に繋がるものとして捉えるのが無難なのかもしれない。


だが、出来ればその様な事が起きない事を祈りたい思いだ。









七曜 高耶





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普通ならば違和感を感じたその「手」に恐怖を感じるだろう・・・。

だが、私はその時・・・・その瞬間のその「手」に、「恐怖」すら感じなかった。

その「手」に悪意を感じなかったからだ。


優しく伸ばされたその「手」を私は掴みたかった。
何故そう思ったのかは判らない。
でも、そこで何となく感じたのは「お母さん」の様な手に感じれたから。


私はそして、手を伸ばす。


手を伸ばしてそれを掴もうとした瞬間、何故か頭の中でその行為を否定する行動をとる様にとの命令が響き渡る。



「ダメだ!!この手を掴んだらきっと家族に会えなくなる!!」



後少しで触れるだろうその距離で私は手を素早く引っ込めたのだ。

すると今まで感じなかった筈の「恐怖」と言う名の空気がその場に蔓延していく。
私の中で何かが変わったのだ。


その「白い手」は私が引っ込めると同時にそこから消え去り安堵したのだが、
その「手」の出現が、その場で終わりを告げた訳では無かった事を私にはまだ知る由もなかった。


恐怖はこれからだったのだ・・・・・。


《明日に 続 く 》
※ 小説風にしています。





七曜 高耶




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それは今も尚、私を誘う。

始まりは、1年前の冬。

家族でコタツに入っていた時の事だった。
母と、そして二人の兄弟と自分とで同じコタツに入り、それぞれが好きな事をしながらくつろいでいた。

弟はコタツの中でオナラをして大ヒンシュク。当の本人はそれが面白いらしく笑い転げていた。

楽しい楽しい家族の空間。
そんな何気ない空間が私は大好きだった。


大好きな空間。
暖かいコタツ。


蜜柑の皮を剥きながら、フと何かが足に当たる感触を感じる。

「もうっ!!あっちに行ってよ狭いんだから!!」

そう言いながら狭いコタツの中の足を蹴飛ばす。
すると弟が「イテッ!!」と叫んで足を引っ込める。


でも、また元の位置に足を置くので私が弟の足を蹴飛ばすといった応酬を繰り返す。


そうしている内に、何やら違和感を感じるものにぶつかったのだ。

それはヒヤリとした冷たさのあるものだった。

暖かいコタツの中にヒヤリとしたものと言うと母親の手だと思い、コタツの毛布を掴み上げ覗くと、
そこにあったのはやはり母親の手だった。

「手」は私の視線に気付くとグッと手を伸ばす様な感じでその手を差し出す。


差し出されたその手に私は妙に心惹かれ、何故だかその手を無性に掴みたい気分にさせた。
優しそうなその手とその腕。

だが、よくよくその差し出された「手」を観察してみると、


白い手


肘から上にかけての腕が透明だったのだ。




いや。

その言い方には語幣があるかもしれない。

ある筈のものがそこには無かったのだから。
だから「透明」なのでは無く、腕から先しかそこには存在せず、そしてそれは動いていたのだ。





《明日に 続 く 》
※ 小説風にしています。


七曜 高耶





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ネット未接続PCでも遠隔監視とは凄い技術ですよね~。
って今更その様な古い情報を出されても仕方ありませんが・・・(笑


携帯でも何でも無線のものは電池を抜いて放置していない限り電源切っても同じなのは皆様も知っておられる事ですよね。
その場の画像まで衛星を通じて転送出来るのは周知の事実。

プライバシーはあってないものですからね。

でもトイレや風呂場は止めて欲しい(笑


米NSA、ネット未接続PCも遠隔監視 米紙

AFP=時事 1月16日(木)13時28分配信


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140116-00000025-jij_afp-int


nsa.jpg
米メリーランド州フォートミードの米国家安全保障局本部



【AFP=時事】米紙ニューヨーク・タイムズ(New York Times)は15日、米国家安全保障局(National Security Agency、NSA)が、無線信号を通じてコンピューターを遠隔監視する秘密技術を開発し、標的のコンピューターがインターネットに接続されていないときにも情報を収集していた、と報じた。

米NSA、欧州アジア間の海底ケーブルの情報を収集か

 同紙によると、NSAは遅くとも2008年から「クアンタム(Quantum)」のコードネームで呼ばれるプログラムの下で、監視活動を可能とするソフトウエアを世界各地のコンピューター10万台に密かにインストールし、サイバー攻撃の際の「デジタルハイウエー」として利用していた。

 同紙は複数の匿名筋の話として、同プログラムでNSAは標的のコンピューターに密かに回路基板やカードを組み込み、秘密の周波数帯で無線電波を送受信していたと報じている。

 同無線技術はサイバー攻撃に対して堅牢なコンピューターへの侵入を可能とする点で、米情報機関にとっての重要課題の解決に貢献した。無線装置は工作員や製造者、またはそれが何であるかを知らないユーザーにより設置される場合が大半だという。

 NSAと米国防総省の米軍サイバー司令部(Cyber Command)は、中国の人民解放軍に対して同技術を運用していたとされる。また同紙が引用した当局者の話や文書によると、ロシア軍やメキシコの警察当局と麻薬カルテル、欧州連合(EU)内の貿易関連組織に対しても使用され、さらにはサウジアラビアやインド、パキスタンなど対テロ戦争における協力国に対してもしばしば使用されていたという。


【翻訳編集】 AFPBB News



何はともあれ、エドワード・スノーデン氏、今年2月に、米NPO「報道の自由財団」の理事に就任すると事に決まったそうで、おめでとう御座います。

世界は貴方の暴露のお陰で気が気でない様子。


1.アメリカ合衆国を含む全世界でのインターネット傍受


ベライゾン・ワイヤレスなどの大手通信事業者の電話回線傍受を3月だけで、3月に合衆国内で30億件/月、全世界で970億件/月のインターネットと電話回線の傍受。
 傍受内容は、電話回線の傍受では、通話者双方の電話番号、端末の個体番号、通話に利用されたカード番号・通話時刻・所要時間、および基地局情報から割り出した通話者の位置情報など。
インターネットの傍受では、電子メールやチャット、動画、写真、ファイル転送、ビデオ会議、登録情報等。


2.IT企業の協力


通信傍受には、アメリカ国内のIT企業も協力させられていたそうです。具体的にはMicrosoft、Yahoo!、Google、Facebook、PalTalk、YouTube、Skype、AOL、Apple等。Microsoftは、NSAが通信傍受しやすいようにMicrosoftチャットの通信暗号化を回避したり、またストレージサービス「スカイドライブ」へのNSAの侵入を容易にするように配慮を行った。


・SkypeもNSAが容易に情報を取得できるように特別チームを編成して、その技術的問題を解決。

・日本マイクロソフトは2012年10月の時点で、米軍関係者を社のセキュリティ担当として雇用している事を公表している。フェイスブックには2012年後半の6ヶ月間で、NSAから18000-19000個のユーザーアカウントについて情報提供依頼があったと報告した。


3.海外に対するクラッキング
 

 
世界中で61000件以上のハッキングを行っており、そのうち数百回以上が中国大陸と香港の政治、ビジネス、学術界を目標として行われた。ドイツなど外国の情報機関と共謀して情報収集することもあり、ドイツにはNSAによって盗聴や通信傍受の手技が伝授され、プライバシー侵害を非難されないようにするための情報交換も行われていたといのこと。
また、ドイツはそれらの活動により中東諸国の情報を得ていた。
   

4.同盟国に対する情報収集


 日本やフランスやイタリア、ギリシャ、メキシコ、インド、韓国、トルコなどの同盟国も含め38カ国の大使館に対して盗聴。
   


5.英国による情報収集


 イギリス・政府通信本部(GCHQ)はネット上の通信記録を『総取り』して無作為に抽出し、電話番号や住所、IPアドレス、フェイスブックIDなどから個人を特定し、関心のある情報を選別するという方法で情報収集。
また、G20を有利に運ぶために、各国代表団メンバーのノ-トパソコンやスマートフォンに侵入したり、偽のインターネットカフェを設置するなど、電子メールや通信履歴の入手、通信傍受。

   




色々とご親切にどうもです。

皆様もメールの内容や通話の内容にはくれぐれも気を付けて下さいね。

どこぞで仕入れた暗号内容とマッチした内容を書いたり話したりした次の日に、自宅の外で黒服・サングラスの大男が待っていることになるかもしれませんよ。

でも、もしかするとある意味超絶美女や超絶美男子がご訪問にやってくるかもですから、気分は良いかも。









七曜 高耶




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本日二つ目の記事はブログ読者様のsapporojin様からの情報により記事にしています。
さて、本日一つ目の記事は「世界週末時計」の残り時間「5分」について書きましたが、二つ目の記事もまた七曜にとっては驚愕的なものでした。


sapporojinの情報では、このバラク・オバマ大統領暗殺の報道はFOXとCNNから既に削除されている様なのですが、今はyoutubeといった便利な情報拡散ツールが有りますから探してみるとやはりその時の放送をアップされていた方がいました。

それが以下の動画になります。

但し、これは削除される可能性の高いものですから(他関連動画は探せばあるかもしれないが、七曜が見つけた動画はほぼ削除されていた。)、早めにご覧になって頂ければ有り難いです。

動画投稿日は1月11日土曜日。

この日にFOXとCNNが同じくオバマ大統領暗殺報道をしたようです。

動画投稿者のコメントを読みましたが、時同じくして誤報だったとするのはおかしくないか?と不審感を露に書いておられました。


確かに大きな報道機関が同じ様な誤報を出すとは考えられ難い。


情報を提供して下さったsapporojin様も動画投稿者様も「何かしらの意図的なもの」を感じられている様ですし、私自身もまたそう感じていますが、この件に関しての後の情報が有りませんから余計気になります。



Fox and CNN News OBAMA IS DEAD!! Could this be true?



FOX&CNNのニュースでバラク・オバマ氏の暗殺・死亡報道



家族旅行

とりあえずオバマ大統領の娘さんが「シニアスタッフ」としてアフリカ旅行代424,000ドルをホワイトハウスから出していた~みたいな記事もありましたから生きておられるのではと思います。

暗殺されていましたらそれこそその様な報道はされないでしょうからね。


それにしても今回のこの報道は不可思議な事が多いですね。
報道局に何が起きたのでしょうか?

もしかして新たなオバマクローンを造る時間が必要だったのでしょうか?
今回のこの報道は謎が謎呼ぶ不思議な話でした。









七曜 高耶





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かの有名な「世界終末時計」の針の進め具合を決定しているのは「Bulletin of the Atomic Scientists」の物理学者達。
多分彼等なりのお遊び感覚でやっているのではと思ってしまう今日この頃だが、2014年の今年、その針は1分進められ、残すところ後僅かとなってしまった様だ。


とりあえずは残り時間は後5分。

これが30秒位になった時には宇宙の同胞も目に見える形で各国に出現するかもしれないな。

どちらにしても増えすぎたものは必ず淘汰される。それは宇宙の法則でしかない。
遅かれ早かれどこかの時点でそれが起きる事は必至だ。

宇宙自身がバランスを保つためなのだから仕方の無いことでもある。

人類だけがこの宇宙の中で特別な存在という訳では無く、自然の中のごく一部でしかないという事を肝に銘じなければだめだよね。

だからこそこの狭い地球の中でも「思いやり」の精神は大切にしなければならない・・・と七曜は思う。

それなのに、この美しい地球を汚染するは環境破壊するは人間同士でイジメをするは殺人するは戦争するわで本当どうにもならない人類が多いこと。
どうしてなんだろ?理解出来ない。

ウイルス位日々進化出来れば良いのにね。精神については進化どころか退化がみられる。

これが人類の限界なのかもしれない。

宇宙の同胞にスイッチを押されない事を願うばかりである。
「世界終末時計」が一気に0になる可能性もあるかもしれない。

 「世界終末時計」の針、核の脅威まであと5分で凍りつく
核
© Flickr.com/Pierre J


「世界終末時計」の針は2014年、12時まであと5分の時刻をさした。この時刻に決めた理由について、米国人物理学者らは昨13年、世界は核のカタストロフィーかより遠く、安全である状態にはならなかったとして、象徴的に終末まではあと5分残すことが決められた。

14日、物理学者らは現代世界の核の安全性についての毎年のレポートを発表した。今回のレポートは国連のパン事務総長および安保理事国メンバーへの親書という形式で書かれている。
雑誌の出版社側は23時55分という針の示す時刻を変えずにおく決定がなされたことを明らかにした。この時刻は、針が1分先に進められた2012年以来、変わっていない。

「世界終末時計」は原子プロジェクトに活発な参加を行った米国人物理学者らによって考案され、その後、1947年、 Bulletin of the Atomic Scientistsの科学雑誌の表紙絵となった。当時、時計の針は深夜まであと7分の時刻を示していた。2012年にはさらに1分進められ、深夜まであと5分の状態となっている。











七曜 高耶





イランの通信社Farsによるビックリニュースです。

とりあえず真偽を確かめる為、「通信社Fars」を覗いてみたのですが・・・・記事が見当たりません。

何故に??

あって当たり前の筈なのに・・・?

無いものはしょうがない。

それでは以下記事をご覧下さい。
文字数はかなり少なめなのですが、この情報の元となるのはどうやらアノ元職員スノーデン氏が暴露した米国の諜報局NSAによる極秘プログラムであり、それらは異星人の考案になるものだと書かれています。

しかも、人類奴隷化を目指しているとか。

う~ん。

奴隷化も何も、何に対して働かせるのか?ですよね。

ここまで自由思想が発達してしまった人類を言う事聞かせるのは非常に難しいような気もしますが、
所謂、

「あらゆる人間は、いかなる時代におけるのと同じく、
現在でも奴隷と自由人に分かれる。
自分の一日の三分の二を自己のために持っていない者は奴隷である。」


みたいな感じのことが言いたいのでしょうか?


そう言えばあれですよね。
昨日出した記事内のあの女性・・・「NASAの未来計画文書」を警告したデボラ・ティベラさん。



確か同じ様な内容を言っていた様な言わなかった様な・・・・。

まあ、それにしてもバラク・オバマ氏が「光の戦士」だと言われていた海外サイトがありましたが、あれはオバマ氏のファンかそれか息の掛かった広告塔だったのかどちらかかもしれませんね。

勿論、

米国民の4分の1がバラク・オバマを「アンチキリスト」すなわち悪魔と考えている。



と、言う、何処から出たのか判らない統計が正しいとすれば・・・・ですが。
私的にはこう言った統計は日本の選挙の出口調査位いい加減なものだと思っていますから、オバマ氏が「アンチキリスト」だと思っている派はかなり多いのではと考えています。


が、しかし

30%が新世界秩序建設に関する謀議の存在を信じており、4%が異星人による世界統治を信じている。



と言うのは怪しい感じがします。

「新世界秩序」と言う言葉の本当の意味を知っている人間はごく僅かな様な気もします。
「異星人」とか以上に有り得ない言葉ですからね。

ついつい話が長くなってしまいましたが、どうぞご覧下さいませ。


ET
Collage: The Voice of Russia


http://japanese.ruvr.ru/2014_01_14/127250771/

米国は1945年以降エイリアン政府の施政権下にある。イランの通信社Farsによれば、異星人はドイツでナチスを操った後、今度は米国に取り憑いた。


元職員スノーデン氏が暴露した米国の諜報局NSAによる極秘プログラムの数々は異星人の考案になるものだという。

その目標は世界の全てを管理下におき、人類を奴隷化すること

ついでながら、米国の世論調査によれば、米国民の4分の1がバラク・オバマを「アンチキリスト」すなわち悪魔と考えている。30%が新世界秩序建設に関する謀議の存在を信じており、4%が異星人による世界統治を信じている。



VORおよび国外メディア



元職員スノーデン氏&米国諜報局NSAバンザイ(笑 





七曜 高耶





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今日書くお話は、本当に不思議な不思議なお話し。

これは事実に基づくお話です。


この不思議な体験をされた方は、私の知人の知人のG氏です。


G氏は身体の内臓に8個の「癌」をもっていました。
G氏が、その内部に出来た「癌」に対してどの様に思われていたのかは判りません。


ですが、それでもG氏は「癌」を持ちながらも多くの行事に参加して毎日を過ごされていたようです。


ある時、私の知人がその方の活動写真をブログに載せるため写真に撮り持ち帰りました。

その持ち帰った写真をPCにアップさせた知人を驚かせたのは、G氏の周囲に浮かぶ多くの「オーブ」でした。
以下の写真はECETIからお借りした写真ですが、この写真の様な「オーブ」が何故かその方の周辺にだけ移り込んでいたのです。


オーブ

私の知人と私はその不思議な現象について語り合いましたが、その後のG氏経過は更に私達を驚かせました。

何故ならそのG氏の中に巣食っていたその「癌」が8個とも綺麗さっぱりと消え去っていたからです。
私は知人からの又聞きにしかなりませんが、小さくなった「癌」では無く、全て消え去った「癌細胞」には驚きました。

勿論、この事に一番驚いたのは本人より「お医者様」だった様です。

この様な「例」が今まで無かった為、「学会」に報告する事になったようです。

不思議ですよね。



今私はこの記事内で「オーブ」現象と「癌細胞」を絡めてお話ししていますが、実際の所はどうして「癌」が消失してしまったのかは判りませんし、知る手段は有りません。

ですが、その「オーブ」が移り込んでいたのは事実ですし(写真を見せて頂きました)、移り込んでから間も無くの間に消失したのも事実です。

世の中には不思議な手助けが意外と多く存在しているのに気付かないでいる可能性も多いのではないでしょうか?

それに気付く事が出来る方はとても幸運であると私は思います。




「オーブ」はカメラに写った大気のゴミだとも言われていますが、本当の本当はその方を見守る「妖精」だったり「守護神」だったりするのかもしれませんね。

そうだったら良いな。










七曜 高耶





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かなり長い内容でしたので7分間程度迄書き写して止めています。

日本語字幕付きですので、続きはyoutubeでご覧になれます。
ここで登場する彼等とは「イルミナティ」の様です。
「新世界秩序」に関しても言及しています。興味のある方はどうぞご覧下さい。

最後の方に「NASA」のpdfファイルをリンクしています。
オリジナルのコピーの様です。
オリジナルは既に削除された様ですが、コピーは残っているとか。
事実は判りませんが、内容は非常に興味深いものでした。
それではどうぞご覧下さい。

「NASAの未来計画書①」


デボラ・ティベラと共にいます。
私達はここでいくつかのトピックについて討論します。

インタビューをどうもありがとうございます。

この機会を感謝しています。


私達が話したい事のひとつは先程私達が話し合った事についてなのですが
このNASAの戦争関連文書の重要性です。
これはNASAのウェブサイト上で発見されました。

そして大至急出来るだけ多くの人々の前に知ってもらう必要があります。

この文書の内容の為にです。

質問者:ではこの文書は誰もが見る事が出来るものなのでしょうか?
    それともこれが実際に彼らのウェブサイトにあって誰かが見つけたのでしょうか?
その通りです。

これはNASAのウェブサイト上にあり、この文書は実際にはパワーポイントのプレゼンテーションで
ラングレー研究センターのNASAの主任研究員であるデニス・ブッシュネルによるものです。

そしてこれは2001年7月に発表されました。

911の2ヶ月前ですね。

そして私の注目をもたらしたのは・・・すぐに危機感を感じたのは最初にこの箇所に来た時ですね。
ウェブサイト上にこう書いてあります。


「未来の戦略的問題」


「2025年頃の未来戦争」


これが何の事か知ろうと思ってすぐにさっと読んでいくと、4ページで少し唖然としてしまいました。

こう書いてあります。


「このプレゼンテーションの全ての事例は既存のデータ/傾向/分析/技術(例えば要請の粉ではないもの)に基づきます。

そしてパワーポイント文書の全体的前提がロボット、サイボーグそして人間についてなのです。

それで私はすぐに「未来と現在間の紛争」のところを見たんです。

そして私は彼らが何を隠しているのだろうかと思ったんです。
何故ならこれは明らかな隠蔽工作だからです。

そして私は衝撃を受けたまま文書をざっと読み始めました。

だから私達は今こうして話をしているんです。


何故ならほとんどの人々は93ページにあるものを見つけて衝撃を受けるだろうと思うからです。


質問者:では誰がこのNASAの文書を書いたのでしょうか?
    これはわざとなんでしょうか?
    彼等がこの文書を一般大衆に見てもらいたいのだと思うのですか?



もう一度言いますが、「イルミナティ」
この地球上で最も豊かで金持ちな人々は、いつだって自分達がやろうとしている全てをそれとなく感づかせるようにしているのです。

ですからNASAのウェブサイトにあるという事実は明らかに一般大衆も見れるようにしてあるという事です。

ですが、彼等はみたのでしょうか?
明らかに見てはいないでしょう。

もし彼らがこの文書を見たのならこれについてすぐわかる事でしょう。
そして私達は知らないのです。

そしてそれがこの議論の目的なのです。
人々がこの文書について知るようにする為なのです。

再びですが「未来と現在間の紛争」。
実際、彼等が言っているのはこれが実際に発表された2001年7月の現状についてです。
そして書いてある事なんですが、かなり衝撃的なのです。

93ページにはこう書いてあります。

「TVのゴールデンタイム(午後7時から11時)にそのままの姿でアメリカ人を捕獲し拷問する。」


そしてこれは信じがたい声明なのですが、そして引き続きこう書いてあります。


「アメリカ本土内でのテロ攻撃。2成分の生物学的製剤を使用した重要なインフラの破壊。」


彼等は「EMP」を使うつもりです。これは「電磁パルス」です。

私達の脳等に対して彼等は電磁周波を使うつもりです。

そして深刻な心理戦争を行う。そして(巻き添えと被害と開発)です。

そして同じ93ページには「CNN症候群を活用」と書いてあります。

CNNとはもちろん放送局です。ニュースメデイア放送局ですね。
プロパガンダマシーンです。
そしてそれはCIAによって設置されています。


stopthecrime.netで「心理戦争」という映画を見る事ができます。

CNNの背景にある全ての情報です。
非常に興味深い情報です。

そして引き続き66ページを読んでいくと彼等が言っているのは、「ますます重要な人間の限界/悪い側面。
人間は多すぎであり、重すぎであり、扱い難く、人間は肉体的にも精神的にも遅すぎる。そして大規模な物流
列車を要する」


私達を維持するのにコストがかかり過ぎるという意味です。
そして人間は急激にマイナス価値へと低下している。

これを信じる事ができますか?

あなたはこれを聞いているんです。むしろ衝撃的であるべきです。
特にNASAのウェブサイトから出ているものなんですよ?

アメリカ空軍、国防高等研究計画局(DARPA)、CIA、FBI,国防省の南部司令部、
太平洋司令部、オーストラリア部、そしてその他の機関といった組織が関与しているんです。

これらは企業組織なんです。


私達はアメリカ株式会社で私達はもはや憲法の下にはいないんです。

誰もが読むべき「アイアンマウンテン報告」で宣言されている様にです。

stopthcrime.netでダウンロードする事ができます。

文書だけではなく、私が高く推薦するドキュメンタリーを見ることも出来ます。

どの様に隠密で虚偽で段階的に配置された攻撃が憲法を攻撃し、
それが現在の私達や企業にどう報いているのかを見る事ができます。

私達にはもはや合法な政府はないのです。
私達は企業や銀行によって支配されているのです。

それらは合法的な政府を装ってはいますが、彼等は違うのです。

私達は合法的政府をもっていないんです。

戦争マシーンで米国本土で全ての人々にやろうとしている事を知らせているんです。

そしてこれはアメリカだけではなく、
これはほとんどの人々の理解を超えた技術を持って行う世界的な計画的攻撃、暴行なのです。

誰もが本や弾薬を購入し、銃や弾薬ですね、そしてビーム兵器に気付いていないのです。


《続きはyoutubeで》「NASAの未来計画書②」


「NASAの未来計画書③」




【ダウンロード済みのpdf】これに関しては削除される可能性も有りますのでお早めにご覧下さいませ。

http://www.stopthecrime.net/docs/nasa-thefutureof-war.pdf









皆様にとっては今更な記事だと思いますが、七曜は本当に知らなかった事で驚愕しました。
と、言う事で本日はこの記事にさせて頂きました。

ユリ・ゲラーの秘密の生活



【BBC】 
http://www.bbc.co.uk/programmes/b037k0c5

BBCで放送された「ユリ・ゲラーの秘密の生活」という番組に登場したのは本人。これまで噂されていたスパイについてこれを認めた上で、実際にどのような活動を行なっていたのか初めて明かしました。

本人曰く、13歳の時にキプロス共和国へ引っ越した時、父親が働いていたホテルで一人の男性と出会い、念力で読みスパイであることを見ぬいたといいます。これを告げた所男性は驚き、ユリ・ゲラー氏に協力を依頼したといいます。

その後、1960年代にイスラエル軍兵士となり70年前後にはサイキック・エンターテイナーとし現在しられるユリ・ゲラーになります。イギリスで購読者が最も多いというSAN紙によると、超能力者として世界的に有名な存在となりつつあった当時も、イスラエルのモサド、米国のCIAといった諜報機関から「密かに声を掛けられていた」とし、70年代には当時アメリカのジミー・カーター大統領から命を受けた米国務長官から依頼があり協力したそうです。

この任務についてユリ・ゲラー氏は「多くが成功していた」と述べ、具体的な活動内容は旧ソ連の情報を透視したり、スパイに近付いて考えを変えさせたというもの。また、メキシコのソ連大使館に対するスパイ活動では大使館から出てきたKGB職員を追跡、旅客機で後部に座ったユリ・ゲラー氏は念力をフロッピーに書き込まれたデータを破壊するという活動を行なっていました。



「ヤギと男と男と壁と」にも出てくる様な(この映画ではリン氏が「ヤギ」の心臓を止めるという事をしていましたが)、ユリ氏は人間に対して「心臓」を止めると言った事も「依頼」されていた様です。

モサドやCIAに声をかけられるとは本当に怖い方ですよね。

勿論、これが真実ならば・・・ですが。


マイケル・ジャクソン氏とも親友であったとも言われていますが、それもどうか判りませんし、「秘密の生活」が真実ならば、心を許せない親友であったとも言えるかもしれません。

何故、ここまで氏が気になるのかが判りませんが、ユリ・ゲラー氏がスパイだったのは意外でした。
慈善活動迄しているから尚更です。


とにかくこれからの時代は足跡を残さないスパイが増えるのではないかと思います。
その様な特殊な方々が増えていきますからね。

人間がどの様に進化したとしても結局はそこに行き着く可能性が高いのは残念な事です。

そうならない為にも強い心を養っていかなければならないでしょう。








七曜 高耶




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