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七曜高耶

Author:七曜高耶
ご訪問有難うございます。


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また、
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本ブログの管理人が内容としてふさわしく
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ます。
また、投稿する方自らが自粛していただけ
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★ ドリームセラピスト講座を修了。
★ シータヒーリング講座を修了。  
★ 日本超心理学会【学会員】
  主に予知に関する能力を研究中。  


 皆様のお役に立てる事を願っております。

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こんにちは、七曜高耶です。

本日二つ目の記事になります。

既にコメント欄において読者である桃加様が先に書いて下さっているのですが、南海トラフ観測用データが昨日の朝から届いていないと気象庁が発表している様です。

海洋研究開発機構(神奈川県)が運用している地震計や津波計がケーブル上の20点に設置されているそうですが、30日午前9時頃から、沖合50~125キロ・メートルにある16点からデータが届かないそうです。

津波の検知は最大で8分間遅くなる可能性があるそうですが、津波の高さや到達時間を推定する津波警報などは別の観測網のデータから求めるため、影響は出ないと言う事ですが、8分間で津波の速度を考えるとどうなのでしょうか?

東北大震災の時を考えてみましょう。


平成23 年(2011 年)3 月11 日金曜日14 時46 分頃,三陸沖(北緯38 度1 分,東経142 度52分,深さ24 ㎞)を震源とする国内観測史上最大規模となるマグニチュード9.0 の巨大地震が発生しました。
震源地から沿岸部迄の到達時間は約30分。

あの距離で30分であると言う事は、震源が近ければ近い程津波到達時間は早くなると言う事です。

今回起こる可能性の高い「南海トラフ大地震」も東北大地震と同じ位の規模と推定されていますが、

トラフ2

上画像を見て下さると判るように、震源地になりうる場所が非常に近いと言う事です。

四国の南の海底にある水深4,000m級の深い溝(トラフ)が今回大地震を引き起こす可能性のある危険な海溝ですが、津波速度を考えますと果たして8分間遅れがあっても大丈夫なのでしょうか?

津波の速度=9.8×4000mを√計算すると、

280m/s(1秒間に280m)

16,800m/m(1分間に16.800m)

1,008,000m/h(1時間に1,008,000m)


時速1000km(平均)?


到達時間を計算すると、

震源地が300km=300,000m

16,800m÷300,000=17.857142

約17分


と、言う事で300km程度ならば約17分程度で津波が沿岸部迄到達すると言う事になります。


ここでの問題点は気象庁が言う「津波の検知は最大で8分間遅くなる」と、17分-8分=9分と言う事で、逃げる時間は9分しか残されないという結果が出てきます。
さて、9分で何処まで逃げ切れるでしょうか??

多分、お年を召した方や小さなお子様がいらっしゃいます方、御体が不自由な方々はかなり難しいですよね。

これは命取りになります。

ちょっとした計算で命が助かるかもしれません。
このブログの計算を参考にして皆様も避難経路を考えてみてください。


南海トラフ観測用データ、朝から届かず…気象庁

2014年05月30日 20時33分

http://www.yomiuri.co.jp/science/20140530-OYT1T50154.html



 気象庁は30日、南海トラフの地震に備えて紀伊半島沖に設置されている地震や津波を観測する海底ケーブルからデータが届かなくなったと発表した。復旧の見通しはたっていない。



 ケーブルは三重県尾鷲市から沖合125キロ・メートルまで延びており、海洋研究開発機構(神奈川県)が運用している。地震計や津波計がケーブル上の20点に設置されているが、30日午前9時頃から、沖合50~125キロ・メートルにある16点からデータが届かないという。

 同庁によると、津波の検知は最大で8分間遅くなる可能性がある。ただ、津波の高さや到達時間を推定する津波警報などは別の観測網のデータから求めるため、影響はない。

2014年05月30日 20時33分

Copyright © The Yomiuri Shimbun



参考元:気仙沼津波フィールドスタジアム

http://www.tsunami-museum.com/about_tsunami/at_003

津波の計算
津波は、水深(すいしん・・・海のふかさ)がふかいところほど、スピードがはやく、水深(すいしん)5,000mのところでは、時速(じそく)800km(キロメール)もあります。これは、ジェット機とおなじくらいのスピードです。

陸地(りくち)に近づいてくるとスピードはおちますが、それでも、オリンピックの100mの選手(せんしゅ)とおなじくらいのスピードがあります。

津波にきづいてからにげはじめても、すぐに津波にのみこまれてしまいます。



津波の速さ(秒速)は、一般的に「9.8×水深(m)の平方根」で求められます。

計算式

津波の発生場所から、この場所(海岸)まで300km、平均水深4,000mとする。

Q1, 平均時速は?

Q2, 到達は約何分後か?





以上、本日のこの記事は拡散希望です。

皆様のご協力宜しくお願いいたします。







七曜 高耶




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昨日、30日。無人偵察機グローバルホークが三沢基地に配備された。
在日米軍司令官のサルバトーレ・アンジェレラ中将は「GHは昨年、米軍の安全賞を獲得したぐらいなので安心してもらえると思う。民間航空機に影響を与えることはない」と安全を強調してはいるが、絶対では無い。
何事にも「想定」される事故を念頭にいれなければならないと、311の時、多くの国民が考えた筈だ。

「安全」「安心」は時の流れの中、存在はしない。

今や日本のみならず、東南アジア、イタリアではアメリカによる植民地化が進んでいる。

表面上は他国から「護る」事が前提だが、どう考えても「植民地」になっているのに他ならない。
以下の著者「デーヴィッド・バイン」氏と同じく、七曜も危惧している。

メトロポリタン社から刊行予定の新著“Base Nation(基地国家)”で、デーヴィッド・バインは、基地を巡る地元の利害のねじれを簡潔に説明している。“基地は安全保障をもたらす贈り物のように描かれることが多いが、ダル・モリン新基地は、基地がトロイの木馬の様なものとなる可能性を示唆している。建設されてしまえば、基地はアメリカ幹部にとって、基地や様々な政策課題に関する外国政府の判断に影響を与える強力な道具となる。基地撤退の脅威だけでも、基地閉鎖の経済的損失を考えれば、受け入れ国の政府や国民の意志を歪める手段になる(ただし基地閉鎖は、ドイツ、アメリカや、他の場所での経験が示す通り、実際は現地経済の改善に役立つことが多い).”



「護る」と言えば聴こえは良いが、実際は其処に根付き、政治もそれに従い動く。
今の日本を見れば自ずと判る事なのだが、味方だと思っていた仲間に寝首を欠かれる事になる可能性も高い。
ではその様にならない為にはどうするか?
それは国が強国アメリカに付き従い、ご主人様の機嫌をいつも伺いながら生きるしかない。

何故なら既に「笑顔の狂人」を家に招いてしまっているからだ・・・・。



無人偵察機グローバルホーク、米軍が公開 三沢基地
2014年5月30日20時13分 【朝日新聞デジタル】


http://www.asahi.com/articles/ASG5Z31LKG5ZUBNB002.html

ホーク

 米軍三沢基地(青森県三沢市)に配備された米空軍の無人偵察機「グローバルホーク(GH)」2機が30日、地元自治体関係者や報道陣に公開された。グアムの基地に配備されていたが、5~10月は台風が多いため、この時期は三沢基地を拠点とする。




 離着陸の際は三沢基地に持ち込んだ地上設備で操縦し、一定高度以上に達すると米カリフォルニアの空軍基地から遠隔操作する。在日米軍司令官のサルバトーレ・アンジェレラ中将は「GHは昨年、米軍の安全賞を獲得したぐらいなので安心してもらえると思う。民間航空機に影響を与えることはない」と安全を強調。三沢基地周辺に東通村の東通原発や六ケ所村の核燃料サイクル施設などの原子力施設が多いことについては、「日米で協議し、重要施設があるのを考慮した上で航路設定をしている」と説明した。

 日本と北朝鮮が合意した拉致被害者らの再調査の検証にGHは役立つのか、と問われた司令官は「将来の運用についてはコメントできない」としつつも、ナイジェリアで多数の女子学生が誘拐された事件の捜索で使われた例を引き合いに出し、「能力はわかるのではないか」と応じた。GHは来月上旬から三沢基地での運用を開始する。





さて、この米空軍の無人偵察機「グローバルホーク(GH)」だが、「ターミネーター」のあの無人機に非常に似ている。
無人機だから安心では無く、無人機だから恐ろしいと思わなくてはならない。

所詮、人間が創造した感情の無い機械だ。
ウイルスが侵入すればひとたまりもないだろうし、プログラムを天才ハッカーの様な人物が変更すれば凶器となる。

全く創造性の欠片も無いものだ。

ただの偵察機で終わってくれれば良いのだが・・・・・。






七曜 高耶




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自然現象に見えるものの裏には「HAARP」有り、と、常に陰謀論者の間で囁かれてきた事だったのだが、この程その「HAARP」の施設が閉鎖される事となった。

そう言った一連の動きに便乗し、「宇宙連合が閉鎖へと追い込みました」みたいな事を言う人達も出てくる可能性があるのだが、まあ、それはおいて置いて、とにかく「HAARP」は閉鎖される様なのだ。(閉鎖している様にみせかける可能性も?)
残るは「DARPAプロジェクト」のみの様だが、流石に「DARPA」は無いのではないかと考えている。

なんと言っても「DARPA」(Defense Advanced Research Projects Agency、国防高等研究計画局)は 軍隊使用のための新技術開発および研究を行うアメリカ国防総省の機関である故、やはりここを停止する訳にはいかないのではないだろうか?ARPAの時期にインターネットの原型であるARPANET・全地球測位システムのGPSを開発したことで知られているこの「DARPA」だが、これを無くしてしまえばもうアメリカ合衆国では無い感じにも思える。

と、考えるのが普通だろうが、多分隠し玉はまだまだあるでしょう。

でないとこの様な事を一般に公開するはず無いですからね。

それにしてもこの「HAARP」の建設費は2億9000万ドル以上もかかっているらしいが、「空軍はもはやHAARPを維持することに関心がない」から施設を放棄するとかっこよく言っている感じなのだが、要するに維持費が無い=国力低下では無かろうか??
そう考えるとね・・・足元すくわれそうですよね。


さてさて、陰謀論者の皆様のご見解は如何なのでしょうか?
是非聴いてみたいものです。


秘密兵器?米軍がHAARPを閉鎖するとともに陰謀論が渦巻く
Stephanie Pappas, May 22, 2014 04:22pm ET

http://www.livescience.com/45829-haarp-shutdown.html


HAARP1.jpg
アラスカ州ガコナの近くにあるHAARPのアンテナ列。



米空軍はアラスカにある、上層大気の高エネルギーで活動的な領域を研究する施設である、
議論の多いHAARPを閉鎖するつもりだと議会に通告した。

HAARP(高周波活性オーロラ調査プログラムの略)は、本プログラムが気象を制御
すべく(あるいはもっと悪い陰謀)設計されたという突飛な憶測の中心だったために、
陰謀論者たちはこのニュースに騒然としている。2010年、ヴェネズエラ大統領のウゴ・
チャベスはHAARPを始めとするプログラムがハイチ地震を引き起こしたと主張した。

表向きは、2010年のハイチ地震はそれまでマップされていなかった、カリブプレートと
北アメリカプレートの間の断層が滑ったことによって引き起こされたことになっている。

HAARPは電離層(地上から約85~600キロメートルにわたる上層大気の部分)を分析する
よう設計された研究プログラムだ。このプログラムは空軍、海軍、アラスカ大学、DARPA
(国防高等研究計画局)の資金を受けている。


HAARPが存在する理由


米軍が電離層に興味を持つのは、大気のこの部分が電波信号を伝達する役割を果たして
いるためだ。HAARPは電離層へ電波ビームを送って、それからの応答を研究する。この
大気の近寄りがたい部分を正確に測定する数少ない方法の一つだ。

HAARPはアラスカ州ガコナにあるHAARP研究ステーションで運用されている。そこには
電離層の小さな部分をかき乱すことができる大出力無線周波送信機がある。他の装置は
そうしてできた擾乱を測定するのに使われる。

プログラムの目標は、太陽からの影響に絶えず応答している電離層の物理的性質を理解
することだ。太陽フレアは地球に向かって疾走する太陽粒子を送り出すことがあり、
ときどき情報伝達や電力系統を乱している。電離層で何が起こっているのかをもっと良く
理解できれば、これらの問題の一部を和らげることができるだろう。

しかし空軍はもはやHAARPを維持することに関心がない、と空軍の科学・技術・工学担当
副次官補、デイヴィド・ウォーカー(David Walker)は話した。

5月14日の上院の公聴会で、ウォーカーは空軍がこの施設の維持に関心がなく、電離層の
研究で別の方向に動いていることを話した。


政治と陰謀


空軍のHAARPを破棄する計画には批難もある。

「空軍はHAARPのユニークな価値を求めても評価してもいないが、いくつかの連邦機関、
研究所、大学、そしてカナダ、英国、台湾、韓国、スウェーデン、ノルウェイなどの
友好国からのユーザーは、そのユニークな資源を使いたがっている。それはアメリカの
影響力とリーダーシップをさらに広めることになるだろう」とメリーランド大学で物理学と
天文学の教授をしているデニス・パパドプーロス(Dennis Papadopoulos)はアラスカ・
ディスパッチ紙の怒りオピニオン欄に書いた。

HAARPは建設するのに2億9000万ドル以上がかかった。その多くが上院議員、故テッド・
スティーヴンス(アラスカ州・共和党)によって割り当てられた。彼は議会にいた期間に
米国の国防予算に大きな影響を持っていた。この施設は、2005年の初の人工オーロラ
作成を始めとする、年来の多数のプロジェクトに使われてた。この施設の発電機は現在、
大気汚染防止法で設定された環境標準に合わせるために、誰も払いたがらないほど高額な
修繕が必要だ。

しかし陰謀論者たちはHAARPの目的が見た目よりはるかに邪悪なものだと考えている。
このプログラムは地球温暖化や自然災害から空中の謎めいたハミングノイズまで、全ての
物事の犯人にされてきた。

自然現象の名前を挙げれば、その背後にHAARPがあると推測する人がたぶんいる。ネット
上で陰謀論者たちにHAARPのせいだと示唆されているのは、2011年の日本の地震と津波、
2013年のオクラホマ州ムーアの竜巻、2006年のフィリピンの地すべり、他のもっと
たくさんの自然災害である。他の陰謀論者たちはHAARPが人々の精神をコントロールして
いる、あるいは現実の構造を変える能力があると語っていた。

これらの理論は、去年にHAARPで行われたことが非常にわずかだったにもかかわらず、
まだ沈静化を見せない。2013年5月、契約運用業者の変更のあいだに施設は停止した。
そのとき、HAARPのプログラムマネージャーはリポーターに施設が一時的に閉鎖され
施錠されることと、2014年前半までに終了するDARPAプロジェクトが一つだけ残って
いることを語っていた。



因みに2011年に投稿された「HAARP」関連のyoutubeの様です。
もしかすると「アポカリプティックサウンド」の正体は「HAARP」だったのかもしれませんね。






七曜 高耶




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2014年5月30日に視た夢。

2014年5月30日に視た夢は、「血液」から「感染」する病気の可能性の夢。

これについては既に3日目になる。

夢記事にしなかったのは私自身が疑っているからであるのだが、流石に3日連続となると、記事として出しておこうかと考えた。
何故なら記事として出さないから夢を視さされているのだろうと考えたからである。

まだ、疑っているのだが、とりあえず夢で視た「感染」についての特徴を書こうと思う。

1.体内からの出血なのか口を通り、多くの血液がみられる。

2.高熱

3.人から人への「感染」がみられる。

4.拡大の危機



以上だ。

ふと、思ったのがかなり前に一度観た「outbreak」がよく似ていた。

アウトブレイク

これは「猿」から「人」への「感染」であったのだが、夢で視た感染源は不明だ。
だが、日本国内では無く、海外で起こる可能性があるかもしれない。

今の地球の異常気象を考えると可能性は全く無いとは言い難いのが厳しい。
パンデミックにならない事を祈りたい。








七曜 高耶




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ホワイトハウスが意図的に行ったのか、それとも本当にお疲れだったのかのどちらかだろう。

もし、後者だったとして、公表したホワイトハウスが直後に削除したとしても、この人物の肩書きと名前は内外メディアにも知られてしまったのは痛い。
家族が存在しているのならば尚更、公表された当人にとっては厳しい状況になりそうだ。
エドワード・スノーデン氏と言い、今回の事と言い、アメリカ合衆国本体の国力が落ちてきている証拠だ。

やはり、これからの時代は「ロシア」が強国と成り得る時代になるだろう・・・・。

ホワイトハウスが極秘のCIAトップ氏名を誤って公表

http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2210813.html

統括


アメリカのホワイトハウスが、アフガニスタンに駐在しているCIA=中央情報局の責任者の名前を誤って公表していたことが明らかになりました。

 この責任者の名前はオバマ大統領が25日、アフガニスタンを電撃訪問した際、ホワイトハウスがメディア宛てに送信した同行者リストの中に含まれていました。各方面から指摘をうけ、ホワイトハウスは直後に削除しましたが、この人物の肩書きと名前は内外メディアの知るところとなってしまいました。

 CIAの現場トップは秘密作戦やスパイ活動を統括する立場で、敵対勢力から狙われる可能性が高いことなどから、特殊なケースを除き、その名前が現職中に公表されたことはありませんでした。




「私の仕事はスパイだった」 スノーデン氏が主張
2014.05.28 Wed posted at 18:44 JST

エドワード・スノーデン

http://www.cnn.co.jp/tech/35048586.html


(CNN) 米政府の情報収集活動を暴露し、現在ロシアに滞在中のエドワード・スノーデン元中央情報局(CIA)職員が、モスクワ市内で米NBCテレビとのインタビューに応じた。元職員はこの中で、自分は専門的な訓練を受けたスパイだったと主張した。

スノーデン元職員と米放送局とのインタビューはこれが初めて。その内容の一部が27日夜に公開された。

元職員は自身の経歴について、「伝統的な意味でのスパイとして訓練を受けた。外国に潜伏して別の仕事をしているように見せかけ、偽名まで与えられていた」と主張。「米政府は下っ端のアナリストなどと表現するかもしれないが、それは私の全体的な経歴から注意をそらすため、一部分だけを取り上げているからだ」と話している。

さらに、中央情報局(CIA)や国家安全保障局(NSA)の覆面工作員として外国で活動したことや、国防情報局(DIA)で情報要員訓練機関の教官として、外国の危険地域で米国の情報や人命を守るための方策を考案したこともあると述べた。

そのうえで、「米政府は私がただのシステム管理者で、自分の言っていることを理解していないと主張するが、それは誤解を招く恐れがある」と強調した。

NSAの報道官は、27日の時点でこの発言に対するコメントを拒否している。

1時間にわたるインタビューの全体は、米東部時間28日夜に放送される予定だ。

スノーデン スパイ


アメリカの国力が低下した事が露見すれば、今まで虐げられてきた国々はアメリカに対して戦争やテロ活動を行い始めるかもしれない。
日本はアメリカの属国であり、他国と何かあれば守ってくれると信じているのだろうが、それどころか、戦争に借り出される可能性も否めなくなってしまう。
考え過ぎかもしれないが、可能性として全くのゼロでは無く、因果応報のカルマにもなり兼ねない。






七曜 高耶




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昨日の話題になりますが、夜空を照らす「火球」が全国から目撃されたと言う情報が相次いだ様です。
いよいよ本番間近です。
宇宙1
ディスクロージャも伴い、宇宙への関心と「ETI」達への関心も高まってきている今、「火球」と言う言い方がされていますが、彼らの存在もまた明らかにされる時が近づいてきたと言う事になりそうです。

ですが同時に地球においての危機的状況もまた高まってきていると言う事にもなりますので、まだ覚醒されていないオリオンの皆様には、その能力を早く開花させ、より多くの素晴らしいエネルギーを地球に送って頂きたく思います。


火球の目撃 日本各地で相次ぐ

2014.5.28 18:49 [地域の話題]

兵庫県佐用町の西はりま天文台で観測された火球(矢印)=27日午後9時17分ごろ(同天文台提供)

http://sankei.jp.msn.com/science/news/140528/scn14052818490005-n1.htm


 非常に明るい流れ星である火球が27日夜、大阪市や名古屋市、松山市など各地で目撃された。専門家によると、観測された方角などから、火球は関西地方の上空を通過した可能性がある。

 兵庫県立大天文科学専門員の鳴沢真也さん(49)は、外を歩いているときに偶然、南から東に流れる火球を見た。白色に少し黄色が混じったような光を放っており「一瞬のことで明るい人工衛星かと思った」と話した。

 鳴沢さんによると、長野県から鳥取県にかけて全国から同様の目撃情報が相次いだという。火球の中には「人間の影ができるくらい明るいものもある」という。

火球
(兵庫県佐用町の西はりま天文台で観測された火球(矢印)=27日午後9時17分ごろ(同天文台提供)








七曜 高耶




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宇宙人話しの記事を書きましたのでもう一つご紹介を致します。

かなり前の記事&短い内容なのですが、どうぞご覧下さい。

ローマ法王「宇宙人も洗礼受ける権利ある」 

2014年05月14日13時38分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]
http://japanese.joins.com/article/304/185304.html?servcode=400§code=400

フランシスコ


ローマ法王フランシスコが12日、「すべての人は洗礼を受ける権利があり、これは宇宙人も同じ」と述べた。法王はラジオ放送で「緑の皮膚に長い鼻、大きな耳の火星人が洗礼を受けることを望めば、そうする」と話した。



かなり上から目線??な内容ですが、宇宙人の皆様にとっては朗報ですね。

もしかすると「洗礼」を受ける事によって「地球移住権」が獲得出来、手を取り合い隣人として堂々と住む事が出来る時代が来るかもしれませんね。

因みに4年前のバチカンの見解はこうでした。


『ジョルダーノ・ブルーノの遺産』 - 地球外の文明に関するバチカンの新しい見解

2011年10月26日付け

http://www.dailygalaxy.com/my_weblog/2011/10/from-the-x-files-giordano-brunos-legacy-vatican-revises-views-on-extraterrestrial-civilizations.html



バチカン天文台の主任であるホセ・ガブリエル・フネス師は、16世紀の修道士ジョルダーノ・ブルーノの言葉を借りてこのように言う。

「神を信じることと、地球外の高度な文明を信じることは矛盾しない」。


ジョルダーノ・ブルーノは西暦 1600年に、教会から異端であるとの判決を受けて火刑に処されたドミニコ会の修道士だ。

ホセ・ガブリエル・フネス師は、現在のバチカン天文台の責任者であると同時に、ローマ法王 ベネディクト 16世の科学アドバイザーでもある。


フネス師はローマ法王庁が発行する日刊紙「オッセルバトーレ・ロマーノ」で以下のように語った。

「私自身は、地球外の高度な文明が存在すると考えています。宇宙に広がる無数の惑星と銀河の数を考えると、宇宙の他の場所で高度な文明が築かれている可能性を除外はできないのです」。


さらに、フネス師は、このように述べた。

「彼らが人類と似ていたり、あるいは、地球の人類よりもっと高次な文明を持っているという可能性さえあると思っています。この広い宇宙でその可能性を排除することはできないのです。地球においても多数の生き物がいるように、宇宙でも他の生命が存在する可能性はあり、そして、その中には知的な生命がいる可能性はあると思います」。

「私たちは神の造られた自由に対して、いかなる制限を設けることもできません。宇宙を造られたのが神ならば、地球外の私たちのきょうだいについて話すことに問題はないと思われます。これこそ信仰の自由と関係することなのです」。



フネス師の今回のコメントは、宗教裁判の時代から続く記録に残る重要なステップかもしれない。17世紀には、地球が太陽の周りをまわっていると主張したガリレオは教会から有罪の判決を受けた。ローマカトリック教会は、ガリレオの名誉を1992年まで回復させなかった。



フネス師は、ジョルダーノ・ブルーノを引き合いに出し、このように言う。

「大勢の意見が常に正しいわけではありません」。

ジョルダーノ・ブルーノは、当時の大勢を占める意見に従わず、自分の意見に忠実にいたために、8年間にわたって地下牢に繋がれて拷問を受けた末に、公衆の面前で火刑に処された。

しかし、今では、ローマ広場のカンポ・ディ・フィオーリにはジョルダーノ・ブルーノ記念碑が建てられている。その隣には、1953年にレイ・ブラッドベリーが思想の自由を求めて書いた小説『華氏451度』の記念碑がある。



一方、スペインの物理学者ベアトリアス・ガトウ・リヴェラ博士によると、ブルーノは「数多くの太陽とそれ取り囲む惑星が宇宙全域に広がっている」と主張しており、そして、その多くの惑星には地球と同じように文明が存在する可能性があるとしていたという。

リヴェラ博士はこのように述べる。

「16世紀には、知識人の 99パーセントが地球が宇宙の中心だと考えていた。その時に、宇宙に無数の天体が広がっていることを指摘したブルーノに対しての現在の評価は計り知れないものがある。当時、彼と同じように考えていた人には、コペルニクスやガリレオなどがいた」。


ブルーノの死後 400年後の西暦 2000年になり、バチカンの枢機卿アンジェロ・ソダーノ師は、ナポリで行われた宗教会議で、カトリック教会からブルーノの死に対しての「心からの遺憾の意」をはじめて表明した。

枢機卿はその際、「400年前に起きたブルーノの死は恐ろしい死でした。あの事件はキリスト教の歴史の中の悲しいエピソードです。」と述べたという。


現在、 NASA の惑星探査機と 欧州天文台の探査機により、次々と「生命が存在する可能性のある惑星」が見つかっている。それはこの2年間で、太陽系外で 228以上見つかっている。


天文学者でもあるフネス師は、自身の天文学者としての考えでは、宇宙の始まりはビッグバン理論に基づくものである可能性が高いと考えているが、ビッグバン理論を支持することは(キリスト教の)信仰とは対立しないと言う。


フネス師はこのように言う。

「神こそが創造主です。私たちは偶然生まれたのではないのです。私は天文学者としても神が宇宙を造ったと信じており、また、私自身が、いつでも創造主である神の子どもだと思い続けています」。



人間より優れた科学者である「知的生命体」が仮に「神」だった場合、死後土に還るゴーレムである人間が「神」に対して「洗礼」を与えると考えると・・・・結構面白いかもしれないなとか思ってしまいます。




七曜 高耶




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MU(ムー)のブログ】様がまた面白い記事を書いて下さっていましたので、こちらで転載したいと思います。

内容は「宇宙人の存在」についてです。

「地球外知的生命体探査(SETI)」については、かなり有名ですから、皆様もご存知の事と思います。
最近のSF映画の中でもその名前が時々出てきたりしているのに気付きますが、やはりどちらかと言いますと変人扱いな感じですね。
今、唯一覚えているセリフが有りますがそれがこれです。


「本気で宇宙人がいると信じている連中よ」


と、この様な感じで映画の中でも茶化されていますが、その天文学者達が、米議会下院の科学・宇宙・技術委員会に、宇宙人はほぼ100パーセントの確率で存在すると伝えたそうです。




天文学者 米議会に「宇宙人は存在する」と伝える

【ロシアの声】
http://japanese.ruvr.ru/news/2014_05_27/beikoku-uchhujin/

プロジェクト「地球外知的生命体探査(SETI)」に参加する天文
学者たちは、米議会下院の科学・宇宙・技術委員会に、宇宙人
はほぼ100パーセントの確率で存在すると伝えた。

The Huffington Postによると、米議会下院の科学・宇宙・
技術委員会に、地球外知的生命体の探査活動への資金援助
を継続するよう求めた天文学者2人が先週、宇宙人はほぼ確
実に存在していると発表した。

また学者たちは、宇宙人とのコンタクトについて、人間は一度も
地球外知的生命体の代表と会ったことがないとの見方を示した。
SETI協会の天文学者は、「私は政府がこのような出来事を秘密
として保持できるとは思っていない。もし地球外知的生命体が地
球を訪れたことがあるならば、そのことは全ての人が知ったはず
だ」と語った。(5/27 VOR)


天文学者のスピーチ

 

元カナダ防衛大臣によるUFOエイリアン情報開示(2013年)



これだけ多くの惑星が存在する中で、知的生命体が地球だけな訳は無い筈です。

勿論、地球もですが、その環境に応じた進化の過程を辿っていると思います。
全て「地球基準」で考えるのでは無く、「環境基準」で宇宙に挑むのが良いのかもしれません。





七曜 高耶




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おはようございます、七曜高耶です。

昨日は一番下の子供が9回目の誕生日を迎えた日でした

なので、前回の「ベルゼバブ」のキャラケーキに続き、

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今回はキャラケーキ「妖怪ウォッチ」の「武士ニャン」頑張りました~~
パチパチパチ~~    

もう、これが限界・・・。

とにかく難しい&時間がかかる・・・

そ・・・それなのに上の息子がスラムダンクを誕生日に描いてくれと・・・・・(泣
無理だぁぁ~~絶対!!

・・・その前に何歳やねん 






子供さんがいらっしゃるお母様

キャラケーキは喜びますよ~~
上手な方は1時間か30分位で出来るかもしれません
何キャラにするかとか、絵の構成とか悩みますが・・・。
私の場合は真正面の顔だけの方が楽だったのでその様にしていますが、プロの方は全体を書いてみては~~ 

是非是非、どうぞ~~  





七曜 高耶



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ここ数日、本当に2~3日の間に同じ様な内容のニュースが目に入る。

一つ目は昨日の米国防総省の「対ゾンビ作戦マニュアル」。
それに追従する「米軍の極秘ネットワーク「CONOP 8888」」。

そして、このスタンフォード大学のポール・エリック教授の論文である「人口増加に伴う食糧危機」。
この記事は2014年5月22日に発表された論文であるのだが、

何だろうか・・・・・。

数日間の間に同じ様な内容のニュースというのは多過ぎやしないだろうか?


スタンフォード大学教授 「このまま人口増加が続けば、共食いする未来が待っている…」
Controversial academic claims humanity is moving towards cannibalism at 'ridiculous speed'
2014年5月22日 公開

【Mail Online】http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-2636845/Will-overpopulation-drive-CANNIBALISM-Controversial-academic-claims-humanity-moving-issue-ridiculous-speed.html
88881.jpg


このまま「人口過剰」が続けば、我々は「共食い」するしかない…
そんな衝撃的な論文をスタンフォード大学の教授が発表しました。

スタンフォード大学のポール・エリック教授は加速度的な人口増加は食糧危機に繋がり、
また、人口増加の予測モデルの一つとして、「共食い」が選択肢の一つとしてなり得ると主張しています。
「資源は有限で希少であり、最悪の事態を逃れるために人類は食生活や農業、生活を劇的に変化せねばならない。」

「いつか、誰かが思うようになるかもしれない。
 お腹が空いた。遺体を食べても大丈夫ではないか?と。」
「人類はとんでもない速度でそのような”未来”に突き進んでいるのです。」

人口



共食い=ゾンビともとれるこの内容。

早い話し、人口増加は地球にとっても宜しくない。故に減らした方が共食いしなくて済みますよ。みたいな感じですよね。

こうなるとやはり出てくるのは「人口削減」前の「人口抑制」ではないだろうか?

http://howtohelpsavetheenvironment.com/archives/hillary-clinton-population-control-will-now-become-the-centerpiece-of-u-s-foreign-policy

「ヒラリー・クリントン: 人口抑制は米国外交政策の最大の呼び物になるでしょう」

そう語る、その勝ち誇った不敵な彼女の笑みが脳裏を過ぎる気がするのだ・・・・。






七曜 高耶



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2014年5月25日に視た夢。


2014年5月25日に視た夢は「ロシア」における「地震」可能性の夢。

震度は不明。
だが、それ程大きな被害は無さそうな感じだ。

時間帯は明け方か夕暮れ時。
周囲の環境が薄暗い感じだったからだ。

その他は緑の看板に白文字の「ロシア語」が見えた位か・・・・・。

2014年3月25日にも同様の「ロシア国内での地震」の夢を視ている為、渡航予定の有る方は注意して頂きたく思う。
及び、「テロ」にも同様の注意を払って頂きたい。








七曜 高耶




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2011年5月11日、「火山活動」が活発になると言う夢を視た。

http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-585.html

この以下の「ギリシャ」で起きた地震記事が出るまではその事を完全に忘れ去っていた。
私が夢で視たのは上にも書いている様に3年前だ。

そう。

まだ時間の流れが緩やかな時だ。

その時に視た夢では「サントリーニ付近」が危険だと視たのだが、場所は「アレクサンドルーポリから南西に77キロ」。サントリーニから震源地が北方向へと移動している感じだ。

ブログ記事でも何度も何度も書いている事なのだが、どうか過去記事「2011年~現時点」迄の予知夢を参考にして頂きたい。
全ては最悪の事象を避ける為のものであるから・・・・。



ギリシャでマグニチュード7.2の地震

【ロシアの声】より転載
http://japanese.ruvr.ru/news/2014_05_24/272743149/

ギリシャでマグニチュード7.2の地震があった。
震源地は、アレクサンドルーポリから南西に77キロ。震源の深さ
は、91キロだった。リア・ノーヴォスチ通信が、ロイター通信の情
報を引用して伝えたところによると、現在のところ建物の倒壊や
犠牲者に関する情報は伝えられていない。







七曜 高耶



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米軍の極秘ネットワーク「CONOP 8888」


【画像:CONOP 8888の表紙】


過去、米軍の極秘ネットワークにあったという「CONOP 8888」だが、今ではWEBで公開されていて誰でも読める様になっている。
(WEBの箇所をクリック頂くと米軍の元極秘ネットワークサイトに飛ぶ事が出来ます。詳細を閲覧したい方はWEBサイトでダウンロードをする事も出来ます)

計画の要約の章では、作戦行動について6つのフェイズ(構想、予防、主導権奪取、制圧、安定化、文民への権限委譲)それぞれに対して、防衛、攻撃、文官援護の3種類を定義しており、事態の予測から対処、収束に至るまで、各部署が取るべきアクションを明確にまとめている。補足として、やるべきことだけでなく、やってはいけないこともきっちり書いてあるのが、いかにも軍隊だ。

く基本計画の章では、想定される状況、作戦遂行時の条件、ミッションステートメント、司令官が達成するべき目的、重視する施設(病院、発電所、法執行機関など)や、優先して維持する社会システム(感染者の速やかな隔離、危機管理体制の統合、水や食物などの物流維持、警戒や警報システムの確立など)がまとまっている。ここまで細かく決めておくものなんだ、と感心すると同時に、外敵に対して軍隊がどのように運営されるのかがよく分かる。


社会への脅威を見積もるために、この文書ではゾンビを8つに分類している。

病原体、放射能、黒魔術、宇宙由来、兵器利用、寄生生命体、ベジタリアン、ニワトリ。

後半二つは一見意味不明だが、「ベジタリアン」は「Plants Vs. Zombies」に出てくる植物しか襲わないゾンビ、「ニワトリ」はアメリカの農家が安楽死させて肥料にしている卵を産まなくなったニワトリが、死にきれずに土壌から抜け出てくる社会問題を元にしているとのことだ。

この他にも「黒魔術ゾンビを相手に戦えるのが従軍牧師だけだとすると、無神論者は戦力外になる」などが有る。

米戦略軍の報道官は、この文書の目的を「軍の内部の演習で使用される訓練用のマニュアルで、架空のシナリオを通じて軍事計画や治安、秩序の発展に関する基本計画を学ぶためのツール」と説明した。


                 

それにしても「黒魔術ゾンビを相手に戦えるのが従軍牧師だけだとすると、無神論者は戦力外になる」の意味がよく判らない(笑
無心論者は助からないらしい・・・・・・・。

あぁぁ、それにしてもこの米軍の極秘ネットワーク「CONOP 8888」は、あまりにも面白ネタ過ぎる・・・。






七曜 高耶




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奇妙な事と言うものは、何故か連続して起こるものである・・・。
その一つに「アメリカ合衆国」で起こった「ゾンビ」事件が挙げられる。
2012年
5月26日 マイアミのフリーウェイ脇で、裸になった男がホームレスの顔面を食いちぎり続けるという事件。
「ゾンビ」状態になっていたのは、ハイチ系アメリカ人のルディ・ユージンという31歳の男。


5月29日 メリーランド州 被害者を殺害し、脳と心臓を食べてしまう事件

6月2日 ルイジアナ州 隣人を襲い頬の肉を噛み千切る事件

6月12日 ニューヨーク 女性が息子を殴った上、近所の人に襲いかかる事件

6月14日 テキサス州 同居人の愛犬をかみ殺すという事件

がその年に連続して起きた。

奇妙な事件が起きてしまったから、それに対する対策が出るのならばまだしも、「CDC(アメリカ疾病管理予防センター)」ではその前年の2011年に「ゾンビ」対策マニュアルを作成していたのだ。
そう・・・まるで事件が起きるだろう事を事前に知っていたとしか思えない程だ。

さて、今更なのだが「対ゾンビ作戦作成」にCNNが何故「ゾンビ」なのかと問いかけているようだ。


米国防総省、対ゾンビ作戦作成…CNN「なぜ」

読売新聞 5月24日(土)11時52分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140524-00050070-yom-int


 【ワシントン=今井隆】米国防総省がゾンビ襲来という事態に対処する作戦の訓練用の資料を作成していたことが明らかになった。

 文書に仮想敵国を明記すると、流出した際に国際問題になりかねないことに配慮し、ゾンビを敵に仕立てたようだ。米CNNが「なぜゾンビなのか」と問うなど、米国内で話題を呼んでいる。

 米外交専門誌「フォーリン・ポリシー」(電子版)が今月、入手した文書を基に報道した。文書は、米戦略軍が2011年4月30日に作成した「概念計画8888」。作戦立案の訓練のための参考資料として作成された。

 文書では、地球がゾンビに襲われることを想定し、軍事作戦の目的を「ゾンビの大群の脅威から人を守るため」と位置づけた。核兵器保管施設をゾンビ部隊の危険にさらさないよう厳命し、防衛する施設として病院や法執行機関、発電所などの重要インフラを例示した。食料・水・燃料などの物流ネットワークの維持など作戦の基礎も網羅した。

 文書は「実際の計画と勘違いされないため、全くあり得ないシナリオを選んだ」と記載し、ゾンビ襲来が架空のものと強調した。

 【ゾンビ】 死者が呪術など何らかの要因でよみがえり、死体のまま行動するようになった者を指す。ホラー映画などの題材としてしばしば取り上げられる。
.
最終更新:5月24日(土)13時9分


更に更に冗談抜きの「CDC」によるゾンビ対策マニュアルを以下に載せようと思う。


CDCの公式ブログに書かれた、CDCの一部門である「公衆衛生局の責任者」の対ゾンビ対策マニュアル。

CDC.jpg

『CDC 』は、Centers for Disease Control and Prevention の略で「アメリカ疾病管理予防センター」と訳される。
ゾンビに対して何を準備するべきか? というTIPSが公開されている事をご存知だろうか?

公衆衛生局の責任者によるブログ記事は「CDCはゾンビの襲来にも備えています」という宣言から始まる。
続いて記事を書いている公衆衛生局長の趣味(好きなゾンビ映画は「バイオハザード」)が多分に盛り込まれたゾンビの説明があり、「ゾンビ化の原因は感染因子による失調性神経変性満腹不全症候群だと考えられます」という医学的な見解。

何かよくわからん
ここは笑えば良いところなのか?それとも驚くところなのか??
さすがCDC!と言う事で、CDC公認の対ゾンビマニュアルを披露しようと思う。

・非常時に持ち出す袋をまとめておきましょう。
 中にいれるものは、水や食料や常備薬、タオルや毛布などの衛生用品と救急箱、カッターナイフやダクトテープ、ラジオなど。運転免許書やパスポートなどの身分証も忘れずに。

・自分がいる地域にどのような非常事態が発生しそうか確認しましょう。

・家に帰れなくなることも考えて、家族との待ち合わせ場所を事前に話し合いましょう。

・警察や消防署や地域のゾンビ対策チームなどの緊急連絡先や、自分の安否を伝えるための家族の連絡先を確認しておきましょう。

・緊急避難場所やそこまでの道を事前に調べておきましょう。…



と、言う事でどうも頭を切り落としたり、銃弾でぶち抜いたりと言う暴力的解決方法は無い様だ・・・・。
「ゾンビ」というとどうしてもこの様な対処法しか思いつかないのだが。


果たしてこの方法で「ゾンビ」の世界を生き抜けるのかどうかが疑問だ。
多分・・・・いや絶対に無理だ!!






七曜 高耶



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本日最後の記事は被爆と鼻血の因果関係について語ろうと思います。

以下、転載記事にも書いて有りますが、何故「鼻血」が大問題に発展したのか?
それは日本の過去を知る事によりその理由が見えてきます。
1945年8月6日と8月9日、太平洋戦争(当時の日本では大東亜戦争、アメリカでは第二次世界大戦太平洋戦線)と呼ばれる戦争の終結させる最後の止めとして、アメリカ軍は広島と長崎に原子爆弾を投下しました。
広島にはウラン型を。そして長崎にはプルトニウム型と、二つの異なる爆弾を投下しました。
これらは、アメリカ軍による人間を使用した人体実験の一旦でした。
全ては「マンハッタン計画(DSM計画)」により開発中であった原子爆弾を試す為のもので、その使用対象として日本が決定されたのです。
その当時の被曝者は今の現状とと同じく鼻血で苦しみました。
ですがその時も、占領軍はその因果関係の発表を許さなかったのです。
そして、この方針を引き継ぐ日米合作の放射線影響研究所も、原爆と鼻血の因果関係をタブー視し、原因不明として取り扱っています。

結局、今も昔もその方針は何一つ変わらず、そして、自国である日本によって人体実験をされている事に他ならないのです。


【たんぽぽ舎】様より転載。


(解説付き) 鼻血は、ベータ線被曝の結果
  ベータ線は鼻腔の粘膜を小範囲で高密度に被曝させ粘膜が破られて鼻血となる
   広島と長崎の被曝者は鼻血で苦しんだ

 
 槌田敦(元理化学研究所研究員)

 
☆『事故情報編集部より』
  槌田敦さんより5月20日発信の【TMM:No2174】★1の文章について、
  3点の変更が加わった文章=解説追加 表題変更 誤字訂正の文が
  届きましたので掲載致します。



 美味しんぼの連載記事「福島の真実」(週刊ビッグコミックスピリッツ誌)が大問題になっている。石原環境大臣が「不快だ」といい、安倍首相が「根拠のない風評」としたことで政治問題となった。政府の介入は、発行元小学館を震えあがらせ、詫び状を書かせた。
 放射能と鼻血の問題は、原爆症に始まる。広島で被曝治療をしてきた肥田医師は「福島の真実24」で述べていられるが、広島と長崎の被曝者は鼻血で苦しんだ。しかし、占領軍はその因果関係の発表を許さなかった。そして、この方針を引き継ぐ日米合作の放射線影響研究所も、原爆と鼻血の因果関係をタブー視し、原因不明とする。
 この流れをくんで、放射線防護学の御用学者たちは、1シーベルト以上被曝すると血液中の血小板が減り、鼻血が出やすくなるが、それ以下では鼻血は出ないと主張する。
 福島原発事故で多数の鼻血患者が出たのは事実である。しかし、被曝線量が少ないので、御用学者にはこの事実を説明できない。そこで彼らは自ら説明できないことにいらだって、事実そのものを「科学的にありえない」と否定することになる。


 事実を説明しなければ科学者として失格である。ところで、これら失格御用学者のいう被曝とは、ガンマ線被曝であって、その範囲ならば彼らの言う通りかも知れない。しかし、矢ケ崎琉球大学名誉教授も「福島の真実24」で述べていられるが、物理学者ならば放射線にベータ線(電子線)があることに注目する。
 セシウムなどを含む土埃が風で運ばれてこれを吸い込むと、鼻腔に沈着しベータ線を放出する。ベータ線は飛行距離が短く、鼻腔の粘膜を小範囲で高密度に被曝させることになり、粘膜が破られて鼻血となる。
 この症状は、日光による紫外線被曝と似ている。まず、皮膚が日焼け状態となり赤くなり、次にただれる。粘膜ならば破れて鼻血になる。この症状には個人差があり、赤くなっても回復することがある。
 その場合は、耐性ができて次の被曝があっても赤くはならず、黒ずむだけである。その人は幸福であって、その後は鼻血はない。現在の福島県民の多くはこの状態にあると思われる。しかし、この事実にはふたつの重要な問題がある。
 ひとつは、この耐性のない子供や福島を訪問する県外の者の危険である。外出するときは、セシウムを含む土埃を吸わないように、四季を問わず花粉マスクが必要である。そして子供のいる家庭の居間、学習室、寝室には、空気清浄器が必須であろう。その費用は東電に請求する。ホテル滞在の場合は空気清浄器の有無を確かめるとよい。


 もうひとつは、鼻にはいったセシウムは肺に流れ込み、血液で全身に配られ、内部被曝の原因となる。福島の人達は、食事だけ被曝管理しても無駄であることを理解する必要がある。これは風評被害ではない。土壌の高汚染地域という事実の問題である。
 最後に、福島と鼻血について、武田中部大学教授のショート論評(5月10日)を全面的に支持する。小学館は美味しんぼ連載最終打ち切りの「福島の真実24」(5月19日発売)で、武田教授に詳細な論評をなぜ求めなかったのか、おおいに疑問である。



○【解説】 ガンマ線は、原子核が崩壊するとき放出する電磁波(光)である。X線と同じで透過力が高く、被曝してもほとんどはそのまま通過する。一方、ベータ線は電子線であって、物質中の電子を弾き飛ばして止まるので透過力は低く、身体の表面だけを激しく攻撃し、皮膚被曝の原因となる。






七曜 高耶



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2014年3月8日未明、乗客乗員239人を乗せ、マレーシアのクアラルンプール国際空港から北京に向かう途中、忽然と姿を消したマレーシア航空370便。


それに関してマハティール元首相は自身のブログに「CIAが関与している」事を示唆する内容を書き込んだ様だ。

陰謀論者にとっては「普通」の内容なのだが、まともな(笑)一般人にとっては衝撃的な内容だったのではなかろうか?

勿論、怪しいとは思っている一般人も多く存在するだろうが、この様な突飛の無い話しは「映画」の中だけだろうと考えている者は多いはず。
確かに世に多く出回っている「映画」は「フィクション」であるとお断りされているが、それが既に洗脳の始まりなのかもしれない。
現実にある訳無いと、印象付ける為のものである。

それを見事に崩したのが「マハティール元首相」。

この発言は物議を醸している所の問題では無くなる可能性も高い。

しかし、陰謀論者の方々は誰しもが脳裏を過ぎったであろう事柄だ。
まあ、常識的に考えても「消える」と言うのはおかしな事ではある。

が、「ETI」が関与していない事だけは確実だ。


「CIAは真実を隠している」マハティール元首相のブログ書き込みで物議


http://sankei.jp.msn.com/world/news/140521/asi14052110570004-n1.htm

行方不明となっているマレーシア航空370便を捜索するオーストラリア海軍の艦船。海原は広大で、手がかりは見つかっていない=4月15日、インド洋・西オーストラリア沖(ロイター)
370



 3月8日未明、乗客乗員239人を乗せ、マレーシアのクアラルンプール国際空港から北京に向かう途中、忽然と姿を消したマレーシア航空370便について、マレーシアの有力者、マハティール・ビン・モハマド元首相(88)が自身のブログで「米中央情報局(CIA)や(機体製造元の)ボーイング社が情報(真実)を隠している」などと書き込み、物議を醸している。(SANKEI EXPRESS)


370便存在している


 英紙インディペンデントや豪紙シドニー・モーニング・ヘラルド(いずれも電子版)によると、マハティール元首相は18日、「ボーイングの技術-離陸したものは着陸すべきである」と題したブログで、370便の謎について、11項目にわたって自身の考えを述べた。

 元首相はまず「飛行機は、最終的には着陸しなければならない。安全に着陸するか墜落するかのいずれかで、消えたりはしない」と指摘。

 370便が通信不能後、行方不明になった点について「370便はボーイング社の777型旅客機で、すべての通信やGPS(衛星利用測位システム)機器はボーイング社によって備え付けられている。ボーイング社は不具合の原因に加え、簡単に通信不能に陥らないことも分かっているはずだ」と説明。

 さらに、航空や軍事の英専門サイトを引用し、CIAの関与を示唆。「ボーイングとCIAによる遠隔自動操縦によって操縦士はどうすることもできなくなった」結果として、「370便は恐らくどこかに存在している。航空会社のロゴなどは消されているだろう。破片やフライトレコーダーの捜索など時間と金の無駄だ」と断言した。

 さらに「誰かが何かを隠している。マレーシア航空や政府が非難されるのは不公平だ」と述べ、「いくつかの理由から、メディアはボーイング社とCIAの関与を報じない。みなさんがこのブログを読んでくれることを望む」と締めくくった。


現在も強い影響力


 普通なら“陰謀論”として片付けられる話だが、マハティール元首相は歴代最長となる81年~2003年の22年間、マレーシアの首相を務め、現在も国内に強い影響力を持つ政治家だ。そんな彼の爆弾発言は国内外で信憑性を持って語られ始めている。

 370便の捜索は困難を極めている。当初、墜落場所の可能性がある西オーストラリア沖のインド洋で、マレーシアとオーストラリアに、日本、米国、中国なども加わり、海空両面からの捜索活動を展開したが手がかりはつかめず、4月28日には空からの捜索を打ち切った。

 マレーシア、オーストラリア、中国の当局者は先週、今後の捜索活動について協議。今週から中国海軍の調査艇が当該地域の海底を捜索するという。

 2009年に大西洋に墜落したエールフランス機の捜索では、事故原因解明のカギを握るブラックボックスの回収に約2年かかった。370便墜落の謎がいつ解けるのか、予想もつかない。







七曜 高耶



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2014年5月23日に視た夢。


2014年5月23日に視た夢は、「大阪」「地震」「海面上昇による水没」「地図」。

何度か「大阪」に関する夢を視ているが、未だその事象は起こっていない。
だが、年々早まってきている時間の流れを考えると、やはり「大阪」は危険だと考えている。
数年前迄は「M8」だったものも「M8.2」に修正されているのも勿論あるが、その規模が大きいほど時間の猶予があるのもまた然り。

だが、このままこの事象が自然消滅してくれる事を願うばかりだ。

起こらなくて良い事象である。



今回のこの夢は「地図」でその水没地域を教えられた。
ほぼ中心地に近い所までが「水没」の危機がある様だ。

震度は不明だが、時間は「11:46」と出た。

なので、可能性として無い事象かもしれない。

夢と言うものは「年月日」や「時間」といったものが出てくる場合、多くはその夢で視た事象が起こる可能性が非常に低いと言う事が今までの夢を研究してきて判った事だ。
だが、全く起こらないかと言うと、それについては判断出来ない。

何故なら、「南海トラフ大地震」の可能性は無いとは言えないからだ。


これからも注意・警戒は必要である。






七曜 高耶




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おはようございます、七曜高耶です。

本日は3日遅れになりますが、東大名誉教授村井俊治氏による、今後の地震発生のリスクの高い場所を載せておこうと思います。

以下の画像は「北海道」を除く地震リスクの箇所ですが、今回村井氏によれば「北海道の函館の周辺」と「津軽海峡を隔てた青森」でも注意が必要だと言う事です。
地震規模に関してのコメントは無いようですが、2003年に起きたマグニチュード8.0の十勝沖地震の際にも函館の基準点は動いていたと言う風に書かれていますので、要警戒が必要かもしれません。

いつ頃その地震が起きるのかは今のところ書かれていませんので、日々防災意識をもってお過ごし下さればと思っております。

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首都圏地震的中の東大名誉教授 岐阜、函館、青森に警戒必要

NEWS ポストセブン 5月20日(火)7時6分配信

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140520-00000003-pseven-soci


 5月に起きた2度の地震を的中させた人物がいる。東京大学名誉教授の村井俊治氏だ。村井氏は民間会社JESEA(地震科学探査機構)の顧問として活動している。村井氏は、同社が配信するメールマガジン「週刊MEGA地震予測」において、首都圏で地震が発生する可能性について言及していた。

 測量学の権威として知られる村井氏が予測に使用しているのは、国土地理院がGPSデータを測定するために全国約1300か所に設置している「電子基準点」のデータだ。村井氏はこの基準点から送信される位置情報から「地殻の微少な変動」を分析。過去の地震前に起きていた変動パターンと比較し、地震前の「前兆現象」を捉えた場合には、警鐘を鳴らす。村井氏はこの手法で、昨年2月のメルマガ開始以降、次々と地震予測を的中させているのだ。

 昨年4月11日号のメルマガでは、和歌山県での地震の可能性を指摘したところ、2日後に対岸にある淡路島で震度6弱の地震が発生。その直後の4月17日に三宅島で発生した震度5強の地震も、3週間前のメルマガで60キロ離れた伊豆大島の地震を予測していた。

 本誌前号記事では、岐阜の高山の基準点を中心に、長野の生坂、山梨の中道など周辺の地点でも大きな沈降が確認されたため注意すべきと語っていた。最新の予測でも、引き続き警戒が必要という。

「2月に7センチにも及ぶ地表の上下動が観測されていた高山を中心に、ゴールデンウィーク頃から地震が増えている岐阜県周辺は引き続き注意が必要です。地表の上下動の大きさから見ると、これから6月くらいまでの間に震度4から5クラスの地震が来る可能性は十分あると思います」

 村井氏の分析によれば、ほかにも注意すべき箇所はあるという。

「現時点で注意が必要なのは、北海道の函館の周辺です。今、全国的に基準点の短期の動きはほとんど目立たないのですが、今週届いた記録では函館にだけ動きが確認されました。函館はこれまで見ていて、かなり特殊な基準点で、少し離れたところで地震が起きる際にも前兆現象が確認されることが多い。

 たとえば、2003年に起きたマグニチュード8.0の十勝沖地震の際にも函館の基準点は動いていた。浦河沖で小地震も観測されているので、函館だけではなく道南の広い地域で警戒が必要です」

 さらに、北海道だけではなく、津軽海峡を隔てた青森でも注意が必要だと村井氏は語る。

「東日本大震災も含めた4年間の隆起沈降の記録を分析したところ、東北6県のうち、青森の基準点だけはほかと異なる動きをしていて、北海道と連動していたんです。距離的にも函館に近い青森は、注意をしていたほうがよいでしょう」

 編集部には「村井氏の最新地震予測はどうやったら入手できるのか」「メルマガの加入方法を詳しく教えてくれ」との声が多数寄せられた。「週刊MEGA地震予測」の購読者は、本誌前号発売後の3日間だけで1割増加したという。



※週刊ポスト2014年5月30日号







七曜 高耶




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「沖縄防衛局が『何も報告を受けていない」と言うこと自体が本当に有り得ない。
この様な目に見えて判る様な事態の情報収集が出来ないならば「集団的自衛権」があったとしても無理。

自分達の身すら守れない。

「何も報告を受けていない」と待ちを決め込むのじゃなくて捜査しに行く位したらどうなのか?
沖縄の方々は不安でいっぱいなのだから・・・・・。

それにしても子供の夢が気にかかる。
このタイミングでこの「きのこ雲」事件はどう考えても「警告」だろう。
この海域で使われたのが仮に「核爆弾」では無かったにしても、「きのこ雲」と感じた人々の意識が地球に反映されるのだから、極めて危険な兆候でしかない。

やはり関東一帯は警戒が必要か??


沖縄・久米島で「きのこ雲」と爆発音、米軍訓練か

TBS系(JNN) 5月22日(木)18時5分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20140522-00000055-jnn-soci


 沖縄県にあるアメリカ軍の射爆撃場できのこ雲のような雲が浮かんでいるのを住民が撮影しました。一体、何が起きたのでしょうか。

 海の上にぽっこり浮かんだ雲。その形はきのこ雲のようにも見えます。この写真が撮影されたのは、沖縄県の久米島です。撮影した男性(19)は、21日午前10時半ごろ、大きな爆発音を聞いたと言います。

 「映画の爆発みたいな音、ドーンみたいな。急にドンと聞こえて煙が上がって、その後に戦闘機の音が聞こえた」(写真を撮影した男性)

 島の北28キロ沖には鳥島があり、島全体がアメリカ軍の射爆撃場となっています。ここでは、97年、アメリカ軍が誤って劣化ウランを含んだ弾薬を使って訓練していたことが発覚しました。しかも、アメリカ側が日本に通報したのは1年以上後で、アメリカ軍への不信が高まりました。

 一体、何があったのか・・・軍事評論家は・・・

 「きのこ雲は核爆発だけと思いがち、大規模爆発の場合は、核兵器を使ったのと同じような雲ができることがある」(軍事評論家 小川和久さん)

 海上保安庁は、在日米軍の訓練のため、今月末まで鳥島周辺への立入禁止を呼びかけています。

 「ありえない。沖縄防衛局が『何も報告を受けていない』とニュースで聞いた。あれは何だったのか、なぜ落としたのか、理由を知りたい」(写真を撮影した男性)

 沖縄防衛局はJNNの取材に対し、「在日米軍によると、昨日10時から11時にかけて航空機訓練が行われたが、それ以上は情報を得られなかった」としています。(22日17:10).
最終更新:5月22日(木)18時5分






七曜 高耶




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1日遅れの記事になるのだが、前回4月22日に地震の夢記事を書いたのを読者の方も覚えているだろうと思う。
今回、震度は小さいもののやはり広島内陸の方で地震が起きている。
以下にURLを貼り付けて置くので、近県の方は警戒して頂きたい。
2014年4月22日に視た夢

http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-1935.html

これにより甚大な被害はおきないものの、西日本(特に広島・山口・愛媛は警戒すること)は注意・警戒が必要になってくるだろう。

夢で視た場合は早急にアップする。
とりあえず、更に大きな震度に警戒が必要だ。


広島

平成26年05月21日16時51分 気象庁発表
21日16時47分頃地震がありました。

震源地は広島県北部(北緯34.9度、東経132.9度)で、
震源の深さは約20km、地震の規模(マグニチュード)は3.3と推定されます。
各地の震度は次の通りです。
なお、*印は気象庁以外の震度観測点についての情報です。

広島県  震度2  広島三次市三次町*
     震度1  広島三次市十日市中 広島三次市布野町*
          広島三次市作木町* 広島三次市君田町*
          広島三次市吉舎町* 庄原市高野町*
          安芸高田市向原町長田* 安芸高田市高宮町*
          安芸高田市向原町* 安芸高田市美土里町*
          安芸高田市甲田町* 北広島町有田
          神石高原町油木* 広島安芸区中野* 呉市広*
島根県  震度1  雲南市掛合町掛合* 川本町川本*
          島根美郷町粕淵* 島根美郷町都賀本郷*
          邑南町下口羽* 邑南町瑞穂支所*


とうとう西日本の大地が動き始めた。

だが、これは自然のものでは無い可能性が高い。
来るべき時に備え、インディゴの仲間を増やしていきたく思う。





七曜 高耶



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今日は日本では絶対に無いフィンランドのお話し。

毎度、ネガティブな話の多いブログですから少しはほんわかしたお話しでもと思い、記事にしてみました。

日本では警察犬以外に聞いた事が無いのですが、もし日本でも同じ様な事をするとすればどの動物に協力してもらえば良いのでしょうか(笑
それにしても人間は動物の手を借りなければいけないとは一体どれ程いい加減なのか・・・・(笑

地球は人類の物では無いと言う事を知る必要が有りますね。


「フィンランドには『警察犬』ならぬ『警察トナカイ』がいるんだ」「またまた、そんなわけが…」→本当にいた!

【らばQ】http://labaq.com/archives/51826098.html

フィンランド

多くの国で警察犬が採用されていますが、なかには別の動物が使われている国もあるようです。

北欧の国フィンランドでは、なんと警察犬ならぬ「警察トナカイ」がいるというのですが……。

写真をご覧ください。
トナカイ1


トナカイ2

トナカイが多い事で知られるフィンランドですが、まさか警察のユニフォームまで着せられたトナカイがいるとは驚きです。

警察トナカイの役立ち度がどの程度かはわかりませんが、これは珍しいと海外掲示板には意見が寄せられていました。

●いったいトナカイを何に使うの?

↑(投稿者)ドライバーに安全運転をさせるための注意喚起と、人々を元気づけるため。

↑じゃぁRPG(携帯式ロケット砲)と一緒に支給されないかな。

↑何でもRPGと一緒に供給できるさ。

↑少なくとも一度はね。

↑どうしてトナカイをRPGと一緒に供給してほしいのかは謎だが、人のことをとやかく言うオレじゃない。

●「お前はいい警官になるぜ、チョッパー」

●ソテーされたトナカイはおいしいんだ。

↑そしたらサンタはどうやってプレゼントを運べばいいんだ。

↑宅配便を使って2週間遅れで。みんなのように。

●トナカイなら人間よりもいい!

↑でも人のほうがトナカイよりいい匂いだぞ。

●地元にいる野生動物で、警官に使えそうな動物は何かなって考えたけど、ポッサムはあまりいい響きでもなく、敬意も払ってもらえないと思った。





This is a Finnish police with his police reindeer.


実際問題トナカイが活躍できるのかどうかな問題はあるかもしれないが、癒し系ではある感じ
すっごくカワイイ・・・・

ラブリー過ぎてメロメロ 






七曜 高耶



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昨日2014年5月21日に視た子供の夢ですが
http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-1992.html
このタイミングでこの様な事件が起きるとは・・・・。

今回、子供の夢を詳しく聞いてみたのだが、これには続きがあった。

「水爆」と言うキーワードには「東京」と「スカイツリー」も入っていたのだ。

「水爆」が落とされる場所は日本であり、東京スカイツリーが攻撃されると言う夢を視たらしい。
で、「ゴジラ」はその結果に生まれる汚染された生物の様だ・・・・。


 久米島沖で爆発音 きのこ雲を確認

きのこ雲



21日の午前10時半頃、久米島で謎の大爆発が起きたようです。




久米島沖で爆発音 きのこ雲を確認 (RBC 琉球放送 2014/05/21)


21日午前、久米島の北の沖で大きな爆発音とともにきのこ雲のような煙があがっているのが目撃されました。

久米島の北の海岸近くで目撃した男性によりますと、きょう午前10時半ごろ、「ドン」という大きな音がして地面が揺れたあと、島から北の方角の沖で、きのこ雲のような煙が高く上がっていたということです。

島の北およそ28キロの沖にはアメリカ軍の鳥島射爆撃場がありますが、男性は「長年、久米島に住んでいるがあれほど大きな噴煙を見たのははじめてだ」と話しています。

久米島の北東方向に位置する渡名喜島の役場にも住民から同様の情報が寄せられていますが、沖縄防衛局は、「アメリカ軍側から特別な訓練をやっているとの情報提供は受けておらず、確認もできていない」としています。


因みに気になって探していた時に出てきたのが、3月30日に時事通信から出されていたこのニュース「新形態の核実験」のニュースだ。

「新形態の核実験も」=安保理談話に反発―北朝鮮
時事通信 3月30日(日)15時33分配信 (2014年)

 【ソウル時事】北朝鮮外務省は30日、国連安全保障理事会が北朝鮮の弾道ミサイル発射を非難する報道機関向け談話を発表したことを受け、米国を糾弾する声明を出し、「核抑止力をさらに強化するため、新しい形態の核実験も排除しない」と表明した。朝鮮中央通信が伝えた。
 「新しい形態」が何を指すのかは明らかにされていないが、これまでのプルトニウム型ではなく、ウラン型などの実験実施の可能性をちらつかせ、米国が交渉に応じるよう圧力をかけた形。30日に北京で始まった日朝局長級協議で交渉を優位に進める狙いもうかがえる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140330-00000050-jij-kr
(URL先は既に削除されています)

イスラエル製新型に注意!!純粋水爆

「新形態の核実験も」=安保理談話に反発―北朝鮮
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140330-00000050-jij-kr
(URL先は既に削除されています)



子供の夢だからと言っても「空想」ばかりとは限らない。
大人よりもずっとずっと純粋な存在であると私は思う。






七曜 高耶




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 【井戸川克隆:元福島県双葉町長】

【津波で破壊された福島第一原子力発電所から約21kmの福島県南相馬にある大甕(おおみか)小学校で、0.12マイクロ・シーベルト/時の放射能レベルを示すガイガー・カウンター脇を歩く生徒達。(ロイター / Toru Hanai)】 

破壊された福島原子力発電所に近い双葉町の元町長井戸川克隆は、放射能汚染が、日本の最大の宝である子供達に、悪影響を及ぼしていると、国に警告している。

双葉町住民を福島県内の磐城市に移住させる政府計画について尋ねると、井戸川はそうした動きは“人権侵害”だと批判した。

チェルノブイリと比較すると福島周辺の放射能レベルは“4倍高いのです”と彼はRTのソフィー・シュワルナゼに語り(英語ビデオ、英語の全文書き起こしあり)“住民が福島県に戻るのはまだ早すぎます”と語った。

“政府が何を言おうと、決して安全ではありません。”

政府は放射能の危険にもかかわらず、住民を故郷に戻す計画を開始したと井戸川は主張している。

“福島県は帰郷キャンペーンを始めました。多くの場合、避難民は帰郷を強いられています。[元町長は、大気の汚染はわずかながら減少しているが、土壌汚染は変わっていないことを示す福島県地図を示した。]“




井戸川によれば、県内には約200万人が住んでおり、“あらゆる種類の医療問題”を抱えているというが、政府は、こうした状態は福島原発事故とは無関係だと言い張っている。井戸川は、当局の否認を、書面で欲しいと思っている。

“当局にその主張を書面で実証するよう要求しましたが、私の要求を無視しました。”

井戸川は、1986年4月26日にウクライナを襲った原発の悲劇に再度言及し、日本人は“チェルノブイリを決して忘れてはなりません”と懇願している。しかし、元行政幹部の警告に耳を傾ける人はごくわずかに見える。

“現実には、放射能がまだ存在しているのに、人々は政府の言い分を信じているのです。これで子供達が亡くなっています。子供達は心臓病、喘息、白血病、甲状腺炎…で亡くなっています。多くの子供達は、授業の後、ひどくつかれています。体育の授業に出られない生徒たちもいます。ところが、当局は依然、真実を我々から隠しているのです。一体なぜかはわかりません。彼等におこさんはいないのでしょうか? 彼等が、我々の子供達を守ることができないことがわかるというのは、つらいことです。”

“彼等は福島県は安全だと言い、それで誰も子供を、どこかへ避難させようとしていないのです。我々はこのことを議論することさえ許されていません。”

2020年に予定されている東京オリンピックについて話す際、安倍首相が、本来“人を腹蔵無く遇する”べきことを意味する日本の言葉“おもてなし”を頻繁に使うのは皮肉だと、元町長は考えている。

井戸川の考えでは、同じ処遇は、福島に最も密接に結びついている人々には平等に適用されてはいない。除染作業に携わる労働者達だ。

“彼らの器具は劣化しつつあります。準備は悪化しつつあります。そこで、彼等は自分達の安全を第一に考え始めざるを得なくなったのです。それが、放射能の本当の危険を理解している人々が退職し始めた理由です。今では、素人達が現場で働いています。


ロイター / Chris Meyers

彼等は自分たちがしていることが何か実際に理解していません。こうした人々が間違ったポンプを使ったり、そうした類の間違いをしたりするのです。

“自分の国を本当に恥ずかしく思いますが、地球を将来清浄に保つには真実を語らなければなりません。

井戸川は更に、日本の歴史上、最も悲劇的な出来事の一つとの幾つかの類似点をあげた。第二次世界大戦末、アメリカ合州国による広島と長崎という産業都市への原爆使用だ。

“当局は(原子爆弾攻撃の効果について)全員にウソをつきました…当局は真実を隠したのです。そういう状況に我々は暮しているのです。福島だけではありません。日本には暗い歴史があります。これはある種、過去の犠牲です”

労働者や一般住民の中には放射能に関連する死者や急性疾患はいないという国連報告の詳細について問うと、井戸川は、危機の頂点で味わった自分自身の体験の一部を語る前に、“全くの嘘です”と切り捨てた。

“町長時代、心臓麻痺で亡くなった多くの方を存じていますし、以後も福島で、若い方々にさえ、突然亡くなった方々が多数おられます。当局が、全世界や国連に対し、真実を隠しているのは実に恥ずかしいことです。実際に多くの方々が亡くなっている事実を認めることが必要です。こういうことをいうのは禁じられていますが、東京電力社員も亡くなっています。けれども彼等はそれについては黙して語りません。”

そのような状況で実際亡くなった人々の具体的人数を教えて欲しいと言うと、井戸川は“一人や二人ではありません。そのような形で十人、二十人の方々が亡くなっているという話です。”と言って拒否した。

1億2600万人の国民向けのエネルギー源として、日本には他にどのような選択肢があるか尋ねると、多数の川があるのに、政府は水力発電を無視していると彼は答えた。

理由は何か? “大企業が儲からない!”為だ。

井戸川は、驚くほど単純に聞こえる日本のエネルギー需要を満たす為の青写真を示そうとして話を続けた。

“投資資金が限られていても、増税せずに多数の人々に電力を送れます。重力を利用するだけで非常に多くのエネルギーが得られますから、もはや原子力発電所は不要です。”

大災害の予感

東北日本が地震による津波で襲われた日、2011年3月11日に発電所の原子炉6基中、3基のメルトダウンを引き起こした福島原子力発電所での大事故以前に、井戸川は施設が危険なことを知っていた。

“私が何も知らないふりをして、原子力発電所で起きる可能性がある事故について質問すると、私の様々な疑問に彼等が答えられないことがわかりました”と彼は語った。“率直に申しあげて、その時、東電幹部に、緊急時対策がないことに始めて気がついたのです。その時に、原発が危険なことになりうると私は悟ったのです。”

津波が襲った日、近くの町にいた元町長は、地震のニュースを聞き、車を運転して双葉に戻ったことを覚えている。ようやく後になって、近づく津波で、すんでのところで命を落とす状態だったことに気がついた。
“より大きな津波が来る前に何とか戻ることが出来ました。後になって始めて、津波から生きのびられたことを知りました… 幸運でした。私がその道を運転して過ぎた後、津波が来て、山にまで至ったのです。”


マスコミと東京電力の人々。2014年3月10日 津波で破壊された東京電力福島第一原子力発電所の第一号原子炉建屋に歩いてゆく汚染対策衣服を着て、マスクをつけた(東京電力)社員(ロイター / Toru Hanai)

30分の帰路、運転しながら、原子力発電所についての疑問ばかり考えていた。“‘地震がこれほど激しいなら、原発で一体何が起きるだろう? もし原子炉が損傷したらどうなるだろう? 水が漏れたらどうなるだろう? 町は何をするだろう? 町長として、何をすべきだろう?とずっと考え続けていました’”

町長室に到着した井戸川は窓外を眺め、彼が“恐ろしい光景”と表現するものに直面した。
“普通ここからは海は見えませんが、あの時は300-500m先まで見えました”と彼は言う。

町長が原子力発電所は恐らく何らかの損傷を受けただろうと気がついたのはその時だった。夜は、携帯電話さえ機能していなかったので、唯一の情報源、テレビのニュース報道を見て過ごした後、井戸川は翌朝早く緊急避難を発令した。ところが、町民全員が緊急放送を聞けたわけではなかった。

“後になって、双葉住民全員が私の声明を聞けたわけではなかったことを知りました。申し訳なく思っています…福島県が、時宜にかなう形で、私に全ての情報を教えていなかったことに気がつきました。現在、政府は放射能から住民の安全を確保するいかなる措置も講じていませんし、避難手順の実施も監視していません。”

原子力を越えて

井戸川克隆は、よりきれいで安全な形のエネルギー源が得られるよう日本を変えるには、日本の法律を進んで変える意思が必要だと考えている。

“日本には様々な法律があります。おそらく多すぎるのです。河川やその利用方法に関する法律があります。農業用水利用に関する法律を変えれば、川を発電用に使用することが始められます。この法律を変えるだけでも、膨大なエネルギーが得られるでしょう。”

こうしたこと全て、“地球を汚染せずに”実現可能だ

ところが、そのような大胆な提案は“大企業には受けません。大規模投資が不要で、巨大な発電所を建設する必要がなくなりますから。投資家や、資本家にとっては、さほど儲からないのです。”

放射線のおかげで荒廃させられた日本の町の元町長として、井戸川は、世論に大きな変化が起きているのを感じている。

日本人は“原子力災害を避ける必要があることを理解し始めましたから、国民の60-70パーセントは自然エネルギー利用に賛成です。”

“長い時間がかかりましたが、いつの日か我々も、ヨーロッパの、ドイツの先例に見倣うでしょう。”

記事原文のurl:rt.com/news/tokyo-radiation-fukushima-children-836/






七曜 高耶



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今朝、子供が気になる夢を視たとの事で、一応七曜のブログにもアップさせる事にした。

子供が視た夢の内容とは「水爆」の夢だった様だ。
しかも「水爆」が起きた後に「ゴジラ」が出てきたと言っていた。

七曜の脳裏に思い浮かんだのは「イルミナティカード」の「ゴジラ」の姿だ。
我が子はこの様な「カード」の存在を知る訳も無く、更には七曜の「予知」を引き継いでいる子供である為、やはり気に掛かる。
もしかするとまた何かの「警告」であるのかもしれない。

とりあえず、我が子は今学校で勉強に励んでいる時間である為、詳しくは下校してから書いていこうと思っている。


ゴジラ
Atomic Monster

"Disaster! This is an Instant Attack to Destroy any Coastal Place. It does not require an action. Its Power is 16 against a Huge Place, 20 against any other Place, but 24 against Japan or California. If the attack succeeds, the target is Devastated. If it succeeds by more than 6, the target is destroyed. Or play at any time to give +10 to any attack to destroy the Robot Sea Monsters or the Nuclear Power Companies!"

Coastal Placeとは沿岸という意味であり、モンスターによる海外沿いの破壊のことが書いてあり、日本とカリフォルニアではパワーの大きさが24。
attack to destroy the Robot Sea Monsters or the Nuclear Power Companies!とはロボット・シーモンスターによるは原子力発電所の攻撃のこと。



因みにこの子は「予知」を使いテストを満点とった子供だ。
これに関してはズルイ感じもする。努力して満点をとるならまだしも・・・・・。

とにかく、詳しい事は夕方に。






七曜 高耶



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2014年5月16日に書きました「元米海軍の高官であり、米極秘宇宙プログラムに携わってきた人物が明かすET種族:プロジェクト・キャメロット」の記事の後半部分を「日本や世界や宇宙の動向」様より転載しております。

【2014年5月16日に書いた記事へのリンク
http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-1987.html

結局の所、「銀河連邦」と言うものに登場する様な美しい容姿のシリウス人は存在せず、ケリー氏曰くのシリウス人(2足歩行の犬の姿のエイリアン)はこの地球上に存在すると言う事ですね。
エジプト神話で例えるならば、所謂「アヌビス」であり、冥府の王であると言う事になりますね。

アヌビス

勿論、この情報を鵜呑みにする事は非常に危険でもありますので、各々の「直感」に従い「サニワ」をしていって下さると良いかと思います。

日本や世界や宇宙の動向」様より(後半)を転載


(後半)
ドルシー基地を運営しているのは地球から遥か遠い星からやってきた非常に頭の良いゼータレクティルであり、グレイとは全く異なる種族です。
ロスチャイルドは支配的地位にいますが、一般的に思われているような非常に支配的な存在ではありません。ブッシュ家はロスチャイルドの対局者です。ブッシュ家のDNAに関する血統の記録は見つかっていませんが、ブッシュ家はレプティリアンの血統です。ブッシュ家の人々はシェイプシフトをすると噂されていますが、彼らはレプティリアンのDNAをもっているため、そのようなことができるのです。ブッシュ家のようにレプティリアンのDNAを持っている人たちは一般の病院には行きません。ナチスの関係者も同様にレプティリアンのDNAをもっています。
レプティリアンのうちの2つの種族は、お互いに睨み合っています。彼らは同じアジェンダ(地球支配)を持っていますが、お互いに相手を見下し、相手を排除しようとしています。
リチャーズ氏は子供のころからラプターというET種族と接触がありました。彼は子供のころ、ラプターの血を引く兄弟から体に傷を付けられました。
ラプターは、声帯コードを変え、人間の声を出すことで、英語も他の言語でも会話できます。しかし、ラプターの多くは、声帯コードを変えることができないため、科学的信号を使ってコミュニケーションを取っています。テレパシーも少しは使いますが、全てテレパシーで行っているわけではありません。
リチャーズ氏は既に60才を過ぎている可能性があります。しかし、他の人よりは頑強であるため(特殊な肉体をもっているため)、30年間の投獄生活を生きぬいてこれたのです。投獄中も政府高官やビルダーバーグメンバーとコミュニケーションを取っています。
パキスタンとアフガニスタンの国境沿いの山脈にはスターゲートが複数存在します。また、イラクとイランの国境沿いにも天然のスターゲートがあり、そこではゲートを巡る戦いが起きています。そのため、米軍が戦いを指揮しようとしました。
地球にはあまりにも多くのET種族がおり、其々のアジェンダを実現しようとしているため、地球はめちゃくちゃな状態になっています。彼らはみな軍隊と関わっています。様々なETがいるため、彼らをひとまとめにして説明することはできません。
彼が30年前に刑務所に投獄された理由は、ナチスのアジェンダに賛成できなかったからです。彼はナチスによる様々な人種の人体実験が嫌だったのです。また、どのET種族に対しても、たとえ人間の敵であっても、無差別に殺害するのを嫌っていました。
さらに、彼は、フランスの諜報機関のトップやロシア人の女性達と個人的に接触し、職務として彼らに情報を流していましたが、彼らに内部告発をするのではないかと警戒されていました。
1970年代にヨハネ・パウロ1世(ローマ教皇)が暗殺されると、1979年にバチカン内部の権力闘争が激化し、世界的にも大変化が起きました。

デービッド・アイクが言うシェイプシフトは実際のものとは少し異なります。それほど多くの種族がシェイプシフトをするわけではありません。シェイプシフトができるDNAや血統を持つ種族はいます。彼らは、この世界で人間の姿を物質化させるか、人間そっくりのアンドロイドの肉体を用いエイアイを介して遠隔操作をしています。

アンドロメダには異なるアジェンダを持つ数百種類の種族が存在します。そのため、彼らを同一のアンドロメダ人として見ることはできません。また、プライマニシス?人はここ50年間で弱体化しました。彼らはもともと人間に友好的でしたが今は少し変化が起きています。現在、彼らには派閥間で争いが起きており、分裂しています。レプティリアンも動揺に派閥間で争いが起きています。
なぜ、ケリーさんにこれらの秘密情報を伝えようとしたかというと、殺人罪という冤罪で刑務所に投獄されている彼を信じる人はあまりいないが、ケリーさんなら彼の話を聴き、外界に伝えてくれると思ったからです。エリートらは、彼に一部の秘密を流してもらいたいのです。ハリウッドの映画やテレビでも、真実をサイエンスフィクションとして放映しているのと同じです。
彼らは人間にある程度の真実を知ってもらいたいのです。しかし絶対に我々に明かさない秘密もあります。

世界中でUFO墜落事故があると、必ず米軍が現地に行き、墜落したUFOを回収し、エイリアンのテクノロジーを盗み取ります。それを妨害する者は暗殺されます。彼もこのミッションの一部に関わっていました。UFOを修復するテクノロジーを得ることが重要なポイントです。
彼は星間を移動する宇宙船テクノロジーについて熟知しており、彼も、第二次世界大戦時に戦闘機のパイロットだった彼の父親も宇宙船を操縦したこともあります。
彼はナチスの血統でもあります。しかし彼の父親はナチスと戦っていました。
ナチスはタイムトラベルのテクノロジーを1940年代から持っていました。彼らはパラレルワールドに行く方法を知っています。ナチスはパラレルワールドからナチスの人間や他の人間をこの世界に連れてくることも可能です。
ケリーさんがタイムトラベルカンファレンスに出席した時、彼女の知人でもある内部告発者が彼女に教えてくれたことがあります。それは。。。世界では数々のタイムトラベルプロジェクトが実行されており、パラレルワールドや過去や未来から同じ人をこの世界につれてきて、若返りをしたりしています。実際にナチスはそのようなことをしています。若返りを図るためのテクノロジーは数多くあります。
アメリカの南西部やオーストラリアには複数のスターゲートが存在し、米軍は特にオーストラリアのスターゲイトを頻繁に使っています。
彼が知っている情報の全てを公開することはできませんので、公開を許可された情報のみをお伝えしています。
アイゼンハワーと面会した時に3種類のエイリアンが同席していました。1つは○○、1つはノルディック、もう1つはレプティリアンでした。
リチャ-ズ氏は、人々は宇宙のエイリアンに興味を持つのではなく地球で何が起こっているのかにもっと関心を持つべきだと言っています。なぜなら地球上では様々なことが起きているからです。エイリアンは人間を操ろうとしていますから、どのようなことが起きているか注意を払い、彼らの活動を調査すべきです。

中国の金の保有量は世界一だと盛んに報道されていますが、それは事実とは異なります。金や銀は他の惑星にも存在しており、米軍は地球に運んできています。アメリカは秘密宇宙プログラムを介して他の惑星から地球に運んできた金や銀を使って世界を支配しようとしています。
宇宙では帝国主義を用いて他の種族を支配するのが一般てきなやり方です。宇宙でも必ずお金のような物で取引や交換をしています。
地球の周りは小惑星のクズ雲?で覆われているため、宇宙船はゲートを使わないと外から地球に到達するのが難しいのです。
ある意味、地球はクズ雲でエイリアンの宇宙船から保護されているのです。そのため、進歩したエイリアンでないとゲートを使って地球に到達することができません。

以前は2つの太陽があったようですが、今は2つ目の太陽はありません。木星は2つ目の太陽ではありません。
ブラックスターからニュートリノが出ています。ブラックスターからフリーエネルギーを作ることができます。太陽系ではニュートリノが最も有効なエネルギー源です。
人々はスタートレックの物語を信じ込み過ぎています。しかし、彼の立場はキャプテンカークそのものでした。
彼も彼の妻もラプターとは今でも接触しています。彼は一部のレプティリアン種族と彼らと連携している人々(チェイニーなど)に敵視されています。そのため、彼らを全く信用していません。
レプティリアンやラプターは地球の女性たちと性交渉をしたいのです。なぜなら、彼らは地球の女性にハイブリッド以上の優秀な子供を生んでもらいたいからです。外見は人間ですが、中身がエイリアンの子供です。

トルコでは太古の昔からシリウス人(2足歩行の犬の姿のエイリアン)と交流をもっています。数千年も前からエジプトは様々な種類のET種族と交流があります。
フォークランド諸島のセントジョージ島?では巨大なエイリアン基地が存在し、そこにラプターも住んでいます。
50年前から宇宙でも地球でもET種族間の戦争が続いています。
米軍の中でも空軍はラプターからスーパー爆弾のテクノロジーを入手しているため、海軍は空軍を信用していません。同じ米軍でも、空軍、陸軍、海軍はそれぞれ異なるET種族の派閥に所属しているため、お互いを信用していません。
カトリーナ基地にはETの海底基地があり、米軍がそこを護衛しています。

太陽系は天の川銀河の非常に好ましい良い場所に位置しています。ですから異なるET種族が競い合って太陽系や地球を欲しがっています。宇宙では人間は善良な生命体とされているのです。
彼はイングランドのスチュワート家、スコットランド人、ドイツのハッツバーグ家を先祖に持っています。
彼は小さな宇宙船を操縦し、ゲートを通って非物質化して他の惑星に行きました。

人類にとって最も脅威なのは、エイアイが支配するロボット族が地球に襲来することです。もちろん、エイアイが人類にとって最も脅威的な存在です。(エイアイ=エイリアンの一種)


結局のところ、人類も「ETI」も同じ二元性の中に存在し、決して全ての「ETI」達の魂や霊性が飛び抜けて美しいと言う訳ではないと言う事です。
最後に「タバコ」とイルミナティについても書かれているサイトが多く有りますが、「タバコ」は確かに吸い過ぎると免疫力が落ちてしまったりします。
ですが、何故最近「健康意識」を高めているのかと考えますと、「健康な労働者」を増やす為と言うことですね。
そして、私達人類にも言えますが、「肉食」の場合、誰が好き好んで免疫力が低下した「肉」を食べるでしょうか?
食べませんよね??

ですから卵でもなんでもですが、「ホルモン剤」や「ワクチン」等を食べさせて「飼育」しています。

直ぐに病気にかかる様な「肉」は誰も食べたがらないですからね。

・・・・と、言う事ですね。
まあ、どちらにしても「ほどほど」が一番良いと思っています。







七曜 高耶




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「ふたたび現れた光の渦」


2014年3月 メキシコのオアハカ州  
メキシコ1

IN DEEP」様の記事内に書かれていたこの「奇妙な渦」は、光の渦が目撃されたオアハカ州では過去にも気象レーダーに記録されているらしく、「IN DEEP」様のサイトから画像を拝借致しまして、ブログに貼り付けています。



2009年12月にノルウェー北部の上空に出現した怪光
ノルウェーの渦




「ノルウェーの怪光」が話題になってからも、その後何度もこの「怪光」は出現しているらしくその出現地は様々です。
2010年6月5日にはオーストラリア、2011年3月29日にはニュージーランド、同年2011年11月18日にはウクライナと「怪光」は出現しています。
それぞれの場所に出現した「怪光」についての他国の見解は知りませんが、「ノルウェーの怪光」の時には、ロシア当局の発表を元になされた報道により、「ロシア近海(白海)の潜水艦から発射された大陸間弾道ミサイル実験の失敗に起因するもの」との見方がなされたのを覚えています。

今回の場所は「UFO」のメッカでもある「メキシコ」ですし、「ロシア」からかなり離れた場所ですが、「キューバ」には「ロシア軍」の基地が確かあったと記憶していますので、今回も例によって「大陸間弾道ミサイル実験の失敗」だったと言われる可能性があるかもしれませんね。

勿論、多くの「UFO」支持派の方々には納得がいかないと思います。

それこそ「次元ポータル」の出現であると考える方が夢も有りますし、納得がいくかもしれませんが、これが「HAARP」と同じ様な「兵器」だった場合を考えると・・・・・彼らの行動と怪光の出現には多くの意味が存在する様に思えます。

人類はこの地球と共存していく方法を模索して行くのではなく、自ら破滅の道を好んで進んで行っているように思えるのはどうしてなのでしょうか?

勿論、個が全では有りませんし一部の人間がその様な事を実験しているのでしょうが、地球のバランスが崩れるのは言うまでも有りません。
さて、これから先の地球は一体どうなっていくのでしょうか・・・・・。








七曜 高耶




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2014年5月20日に視た夢。


2014年5月20日に視た夢は、「新型スカラー兵器」の夢だった。

「スカラー」について色々と検索をしてみたのだが、「スカラー」と言うものが、事実兵器になるのかどうか怪しい感じにも思える。WIKIにおいても「スカラー」自体が疑似科学とされている様だ。

だが、夢の中ではその「スカラー」と言うものが存在し、そしてその改良型が「スカラー兵器」として使われる可能性が在る事を示していた。

その兵器が仮にあるとして、実際にはどの様な効果があるのか判らないのだが、夢では「スカラー兵器」により、人間の身体が一瞬で分解される?(蒸発する?)様な形でその存在を消し去る事が出来た。


とにかく一部サイトでこの「スカラー」に関する説明文があったものを読んだのだが、「電力というものを送電線を使わずに地球の定常波に対する共振を応用して、任意の地域に転送する」というものらしい
更には、この技術を軍事技術に転用すれば特定の地域を物理的に破壊したり、天候を制御したり、また、外部からの飛来物に対して防御シールドをつくる事も出来る上、人工的な地震を発生させることも可能になるらしい。
こう言った事からこの研究は冷戦中も秘密に進行し、1960年代からはまずロシア地域で実用になるようになったらしい(私は知らないのでらしいとしか言えない)。

この間から今に至るまで、核軍縮のせめぎ合いはこの電磁兵器(E/M兵器)開発競争から大衆の眼をそらす為に有効な口実となったと言える。
現在、この為の大規模な基地は日本周辺ではカムチャツカ半島にあり、ここは地球を取り巻く共振電磁場の一つのグリッドになっているそうだ。

1983年9月1日の大韓航空機撃墜はこの場所に故意に近づいたために起こったと言われている。(これについても事実確認が出来ない内容であり憶測に過ぎない)

とにかくこれによって攻撃された場合、隕石が見せるような速度よりははるかに遅い速度なのだが、その爆発は小型の原爆並みのエネルギーが観測され地震を発生させる事も可能と言う。

これも本当かどうかの判断が出来ない話なのだが、西オーストラリア州のバンジャワーンのすぐ近くにはアメリカ海軍の潜水艦用の通信基地があり、ここは大規模な超低周波と超高周波の電波の発信施設がそこに存在するらしい。

また、この施設の近くの砂漠の中には「きのこ」と呼ばれるアンテナの集合体があり、これはアラスカにある「HAARP」と呼ばれる電波発信施設と同じ機能を持っている。


と、説明文には書かれていた。


だが、ここの説明文はその兵器が確実に存在する事を前提に書かれている。
本当にこの様な兵器が存在するのだろうか?



七曜には判らない事が非常に多い。


だが、これらが事実であり、夢を視たとなれば何かしらの意味がきっとあるのだろうと考えている。








七曜 高耶




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なんともまたタイムリーなニュースがCNNから出てきたようです。

前回の記事、2014年4月8日の「感染」の夢

http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-1919.html

ですが、七曜的にはこれは「新型天然痘」に対する警告かもしれないと思っていました。ですが、もしかするとそのものズバリだったりするのかもしれないと今思いだしています。
その理由の一つに、夢日記をアップした時にコメント下さった「さえみまま」様が教えて下さったあの映画「world war Z」があります。
しかも夢内容が物凄く似ていたりします。

可能性の有無を問われれば、判らないとしか答えれませんが、可能性が全く無いかと言う訳でも有りません。
何故なら、実際に彼等「DARPA」は不眠不休不食の兵士を創ろうとしていますからね。
しかも多分この様なアイデアが他国に全く無い訳でもない筈です。



ですからこれは「想定」された「米国防総省による「ゾンビ襲来」という状況に備えての、詳細な対応策と言う事になりますね。
アメリカ合衆国の皆様。

本当に凄い国に生まれて来てしまいましたね・・・・。


米国防総省、「ゾンビ」襲来の対応策を策定していた

CNN.co.jp 5月17日(土)12時29分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140517-35048042-cnn-int

ワシントン(CNN) 米国防総省が「ゾンビ襲来」というありえない状況に備えて、詳細な対応策を策定していたことが、CNNが入手した同省の文書から明らかになった。

この文書は、米戦略軍が作成した「CONOP8888」という極秘文書で、現実の大規模な軍事作戦、緊急事態、大災害に対する作戦の立て方の訓練用テンプレートとして、地球全体がゾンビに襲われるという恐怖のシナリオが採用されている。

しかし、これには合理的な理由があると国防総省は主張する。

米戦略軍の報道官、クンツェ海軍大佐は「この文書は、軍内部の演習で使用される訓練用ツールと認定されている。この演習では訓練生が架空シナリオを通じて、軍事計画や治安・秩序の発展に関する基本概念を学ぶ」と述べ、「この文書は米戦略軍の(正式な)計画ではない」と付け加えた。

しかし、この文書には、ゾンビの種類、誕生の仕方、軍事作戦の遂行、ゾンビの倒し方に加え、病院などの医療施設がゾンビに襲われた場合の対応策や、ゾンビの脅威が高まった場合に発電所などの重要インフラに遠隔操作が可能なロボットを配置する可能性への言及もあり、かなり具体的な内容となっている。

国防総省は、この文書を作成したからといって、決してゾンビ襲来の危機が迫っているわけではあなく、あくまでゾンビが米国を征服しようとしているといった大規模かつ深刻な状況への対応を訓練するのが目的としている。

それにしても、なぜゾンビなのか。同文書によると、人々が訓練用の架空のシナリオを実際の計画と勘違いしないよう、あえて全くありえないシナリオを採用したのだという


「シナリオ=想定」でなければその様な対応策はまず不必要なものです。
では何故わざわざ有り得ない様なものと言いながらも作ったのか??と言うところを知りたいですね。






七曜 高耶




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今回「日本や世界や宇宙の動向」様より一部転載致しましたこの記事は、2013年11月8日に投稿されたyoutubeと共に書かれています。
七曜は何度かブログ記事でそれとなく臭わせてきた内容です。
何故、「それとなく」書いてきたのかと言いますと、やはり多くの方々は「知的生命体」に対して「友好的」であると信じていますし、「救済者」だと考えているからです。

その様に思っている方々の、その心からの思いを七曜が打ち砕く事になる様な発言だけは避けて通りたかった。
ですが、時代はどんどん変化してきています。

特に「知的生命体」達の正しい情報は知っておく必要があるかもしれません。
それはこれからの時代がその様方向に進んでくる事になるからです。

全てが全て恐ろしく凶暴な種族では有りませんが、ですが確実にそこに存在しています。
そして、多くの「知的生命体」達にとっての「人間」と言う存在は特別だとは考えてはいません。

更に「グレイ」と言う存在についても書かれていますが、これは七曜が何度も書いてきました事が、インタビュー内で言われています。
この方は「体験」で、私は「過去の記憶」に基づき話していました。
彼等は創られた「クローン」です。

そして、敵を倒す為の「兵隊」でもあります。

個々に個性は無く、常に従順。
プログラム通りに任務遂行する事が、彼等の存在意義なのです。
今でもその形態が変わっていなければ彼等の主は「女王」だと考えています。

これから先は少しずつ少しずつこの様なお話しを出していければ良いなと考えています。
それでは転載記事をどうぞ・・・・。


【元米海軍の高官であり、米極秘宇宙プログラムに携わってきた人物が明かすET種族】 :

PROJECT CAMELOT: TOTAL RECALL MY INTERVIEW WITH MARK RICHARDS

日本や世界や宇宙の動向」様より一部転載しています。



(概要)
(プロジェクト・キャメロットのケリー・キャシディさんが刑務所内でマーク・リチャーズ氏にインタビューをしました。刑務所内にはカメラやレコーダーやメモ帳の持ちこみが禁止されているため、ケリーさんは彼が語った内容を思い出しながら伝えています。リチャーズ氏は非常に知識が豊富で信頼おける立派な人物だそうです。彼はドイツ系の軍人の家系に生まれました。)
以下はリチャーズ氏がケリーさんに語った内容(概略のみ)です:
彼は、自分が知っている情報を徐々に公開することを当局に許されました。そしてケリーさんが初めて彼にインタビューを行いました。
彼は、30年間の現役時代に直接接したETの種類について語りました。
ラプターと呼ばれるETは、地球は彼らのものだと考えています。彼らは地球の先住民だと言っています。恐竜が死滅したとき、殆どのラプターが死にましたが一部が生き残り地球を去りました。しかし、その後、地球に戻ってきました。彼らは米軍と密接に交流しています。フォークランド諸島には共同軍事基地があり共同軍事行動が行われてきました。彼らはジェラシックパークにいるような生き物の姿をしています。彼らはぜいたく品を好み、高級車が大好きです。彼らには家族もいます。彼らが人間とコンタクトを取り始めたのは、1951年(記憶が正しければ)です。最初は人間に悪意をもって接していましたが関係が深まると人間を仲間とみるようになりました。彼らは最初、人間を餌として食べていました。今でも激怒すると人間を食べています。彼らと親しく接していても、突然、激怒し、人間の子供を食べてしまいます。しかし、米軍と協力関係にある彼らは人間を食べるのを抑制しています。彼らは過去数十年間で進化しました。リチャーズ氏とも親密な関係を築きました。
しかし同じET種族でも人間と親しい関係を築きたい者もいれば、人間に攻撃的な者もいます。

全レプティリアン種族のうち、メインの2つの種族は、人間を敵視しています。彼らは地球を乗っ取り人間を支配したいのです。彼らはラプター種族と地球の所有権を巡って戦っています。人間とラプターは共にこれらの2つのレプティリアン種族と戦っています。これらのレプティリアンは、尻尾もなく外見が人間に似ている種族と、爬虫類の姿をした種族に分かれています。彼らはどちらも人間に友好的ではありません。

ドレイコ種族(ドラコニアン)には羽があります。前述の種族とは全く違う種族です。
これら以外にもグレイなど様々な種族が独自の目的を達成するために地球に出入りしています。

彼らにとって地球の大気はあまり適していないため、メタンガスや放射能で大気を汚染させながら、彼らにとって動きやすい地球環境に変化させているのです。さらに放射能を使って人間に突然変異を起こさせ、人間2.0(Xマン)を創ろうとしています。突然変異した超人は放射能に強く、宇宙を旅することが容易になるからです。
当時、ドルシー基地ではET同士の戦いが勃発していました。グレイの一部が殺され、また、施設で実験をしていた人間が解放されました。
当時、アイゼンハワーはドルシー基地に核爆弾を落としたかったようです。その時、ドルシー基地を運営していたエイリアンがいました。グレイではありません。ちなみに、グレイの殆どがクローンです。彼らは異次元ゲートを通過して、向こう側の世界(異次元)に行き、そこで非物質化します。また、この世界に戻ってきたときには再物質化します。このようなことは人間にもできます。ただし、人間は向こう側の世界に行ったときに非物質化するということは一度死ななければならないということです。そのため、リチャーズ氏もこのようなゲートを使って向こう側の世界に行くのを拒否しました。
向こうの世界で非物質化し自分の複製ができても、こちら側に戻った時には、再び死ななければならないのです。このようなプロセスを体験すると人間は退化してしまいます。グレイはこのゲートを常に使っています。その結果、グレイは身体的にも精神的にも退化してしまいました。

ロボットのようなスーパーソルジャーは実在します。これもETのアジェンダです。
どのET種族も地球の支配権を獲得するためにお互いに戦いあっています。その結果、実際は誰も地球を支配できていない状態です。
アヌンナキやヒューマノイドについても語ってくれました。彼らは実在しています。寺院に描かれた背の高い生命体も実在します。リチャーズ氏は、エンキ或いはエンリと呼ばれる生命体が今でも生きているのか、そして、地球に戻ってくるのかどうかは分かっていません。ただ、マドゥークは地球に戻ってくるだろうと言っています。しかしこれらの生命体は地球を支配していません。スーマはレプティリアンの一種です。彼らはバチカンと繋がっています。
新ローマ法王(フランシスコ)はナチスの人間です。ナチスの関係者のDNAはレプティリアンのDNAをもっています。
オバマがイスラエルを訪問した時、地下基地を訪れました。そこにアヌンナキの基地があり、アヌンナキのヒューマノイドがいます。
オバマは新ローマ法王に会いに行きましたが、アメリカはナチスと繋がりのあるバチカンには服従しないという意思を示しました。

中国も新たなET種族と関係を結んでおり、様々な最新テクノロジーを彼らから得ています。
中国は、メディアが懸念しているような、世界の金融システムを支配するということは考えていません。それどころか中国は今後5年間をどのように生き延びるか。。。難しい状況に陥るでしょう。さらに中国人民対中国政府の内戦が勃発するでしょう。
極秘宇宙プログラムはETの協力を得て米政府(米軍)が実施しています。しかし、現在、世界中で経済危機が起きている中で、このプログラムも窮地に立っています。やはり資金がないとプログラムを運営するのは難しいのです。今、組織は弱体化しています。

地球上には様々な種類のスターゲートが存在します。自然発生した渦状のスターゲートを使って、月や火星に瞬間移動できます。物質を移動する方が、人間などの生命体を移動するよりも簡単です。リチャーズ氏も彼の父親(米軍関係者だった)も定期的にスターゲートを通って月や火星に行っていました。

プレアデス人とノルディック人は全く違う種族です。外見も違います。ノルディックは白っぽい金髪ですがプレアデス人はケリーさんのような髪の色をしています。

エイアイ?は多くのET種族の脅威となっています。エイアイは地球侵略のために、一部の人間を乗っ取りました。我々地球人は守られています。地球は、世界のイスラエルと同じ状態です。もしET同士が地球の支配を巡り戦っていなかったら、いずれはどこかのETが地球を乗っ取り人類は消滅していたことでしょう。
ETの存在については、人間には秘密にしておかなければならなりません。なぜなら、人間はまだ現実に直面する準備ができていません。
多くのET種族は、人間を餌にして食べたいのです。人間はそのようなETに立ち向かうことができません。

日本は様々な種類のETと関わっています。各国がそれぞれ異なるET種族を相手にしています。そのため、外交が非常に複雑になっているのです。つまり各国の政府は外交交渉において自国が関わるET種族と共に行動しているのです。日本は、特に2種類のET種族と関わりをもっていますが、4000年以上前から、彼らとの関係が続いています。
太平洋の海底基地で海軍とETとの戦争が繰り広げられています。ETは米西海岸沖を含む海底に多くの核爆弾を爆発させています。原子力は、地上の標的や隕石、飛行船を爆破するには使えますが、それ以外では何の役にも立ちません。
現在では粒子ビーム兵器やスケーラー?兵器が開発されています。
ただし、原子力により地球の大気を放射能で汚染させることで人間が突然変異しますから、地球上では活用されるでしょう。

太陽系の周りには太陽系巡視員という集団が太陽系を巡回しています。
ET達はブラックスターからできたブラックホールから飛行船を駆動するための動力源を得ています。





七曜 高耶



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今回、オバマ大統領が憂慮している「マンハッタンへのテロ攻撃」の話が出ていたので、それに関連するかもしれない七曜の記事を貼り付けてみた。
それは2年前の2012年11月18日に視た夢である、「小型核爆弾」の夢だ。

http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-1342.html

まだ、時間の流れが今ほど急激では無かった時に視たものだが、その内容はこうだった。

2012年11月18日に視た夢。

CIAと警視庁のメンバー含む登場人物達。

中でもテロに使用されるUSB型小型爆弾には興味をひかれた。計画的にそれを爆発させる模様。

それらを何処で使用するかは不明なのだが、どうも裏では立場の高い者達が糸を引いているといった感じがした。依頼された実行犯は女性。

その女性の逃亡先はシカゴ。

とりあえず、夢の中では計画の一端だけで、実行はされていない。となると、不発で終わるのか・・・?


以上の内容になるのだが、もしこの事象が現実に行われれば、被害は恐ろしいものとなる。
いつものごとく年月日は不明のままだが、可能性の一つでは有る。

この地球は本当に物騒な世界だとつくづく思う。
以下画像の様なことにならなければ良いのだが、
譬ク・狙convert_20140516124902

地球は牢獄だとよく言われるが、もしかするとその通りなのかもしれない。




七曜 高耶



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