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    まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


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    地球意識プロジェクト。世界各地に設置された乱数発生器


    プリンストン大学を拠点に、地球意識プロジェクトが本格的にスタートしたのは、1999年から全世界であり、いまやこの乱数発生器の設置場所は全世界に広がり、100箇所以上となっているそうだ。

    この100箇所以上もある乱数発生器RNGからインターネットを介してデータを一箇所に蓄積している。

    データはリアルタイムで見ることもできるし、ダウンロードして分析も(知識と技能があれば)できる様になっている。
    プリンストンでは、年明けや、地震が 起きたときや、オリンピックなどの世界的な行事があるときの全RNG
    の偏りを調べている。これまで408個のイベントが分析され、総計のZ値が4.67、p値にして0.0000015、極めて有意だそうである。

    http://noosphere.princeton.edu/results.html



    なかでも2001年の9.11テロのデータは、その日に年間でもっとも大きい変動を記録している。
    http://noosphere.princeton.edu/terror.html




    上、URLでそのデータを見る事が出来る。
    このデータを見て七曜が思った事。
    それは911のテロがあった日、陰謀系のサイトではツインタワーに飛行機は突入しなかった事になっているのだが、この数値を見る限りデータ的にはツインタワーに飛行機が突入していた結果になっている。このデータが正しいとして、では市民は一体何に対し反応したのかが重要になってくるのだ。

    何故なら、この数値が実際の同調時間を出し始めるのは30分~1時間。継続は2~3時間なのだが、まさにその突入があった時刻30分~1時間遅れで同調し始めている。

    ペンタゴン突入時も・・・僅かながらおかしなズレがある様にも思えるのだが・・・・。まあ、何にせよ私は素人なのでこの辺りはご勘弁を戴きたい。





    とにかくこの様な事が発生する事を研究者は「イベント」と呼ぶのだが、2011年3月11日に起きた東日本大地震の時のデータも発生器により記録されている。我々の感情は100箇所以上の発生器によりデータ化され蓄積され、どの様な行動にでるかを監視・研究されているともとれる。知らない内に・・・・・。

    私はこの様な研究論文を読み思うのだが、研究者はただ、人の感情を数値化しているだけで自己満足の一環でしかない様に思える。まあ、AIとかを創る上では有効になるかもしれないが。何となく了承もしていないのに感情を読み取られデータ化されていると思うと何だか気味悪い感じもする。


    だが、このプロジェクトの最も重要な点は、「地球(ガイア)の息吹」が地球規模の同調として顕れるという点が明らかになったこと。


    人類全体の心理的な効果は地球さえも含まれる効果を生み出すという事だ。

    例えば世界の平和を祈る人間が1人であるよりも100人で有る方が地球規模で変化を生じさせるということだ。


    こっそりとやっている様なこのやり方は好きではないが、とても重要な事を発見出来たのではないだろうか。
    それはとても素晴らしい事だと七曜は思うのだ。


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    七曜 高耶

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    [ 2012/12/26 14:48 ]Posted by七曜高耶 | 直感力 | TB(0) | CM(2)[記事編集]

    時間差に理由付けが出来るかも?

    当時、川の対岸沿いのマンションに住んでました。朝、一機目の突入時、ゴミ収集のダンプカーがアパート近くに突っ込んで事故った?、巨大なゴミ箱落とした?みたいな大きな音を聞きました。しばらくして、また同じ音も聞いています。当日は引っ越し予定になっていたため、運送屋さんに言われるまでTVは付けなかったので、なにがあったかは知りませんでした。一機目突入直後、すべてのチャンネルが実況生中継に変わっていたそうですが、いわゆる通勤時間帯〜平日の午前中、だったので沢山の人がTVに釘付けになるまでに時差はあったと思います。また、ビルがくずぶっている時は、何度も2機目突入の瞬間を流していました。2機目突入を目撃した人も間接的ですが知っています。教会の神父さん!出張で飛行機に乗っていて、一機目突入のあと、着陸許可が降りずにNY近辺を旋回中、窓から2機目突入を見てしまい、、、トラウマになってしまったそうです。同僚の神父さんが話してくれました。余談にはなりますが、10年以上たってから出会った人の叔母さんは、マンハッタンに居住、いつもよりうるさいヘリコプターの音にトレッドミルを歩きながら窓の外を見て、ヘリコプターに「悪魔の目」が描かれていたので、恐れおののき、トレッドミルから転落、怪我をした、(つまり、直後のTV中継が始まった時にはテロのことは知らなかった)という逸話も聞いています。当時、現場近くで働いていたという数年前に知り合った友人は、その時の体験を10年以上たって、やっと口に出す事が出来るようになった、、、と、その彼女も何がその時あったのかは、すぐに知る事はなかった、そうです。訳の分からないまま、ススの中を泣きながら歩いていただけだ、、、と。テレビで知った人達はみんな、ニュースではなく、映画の1シーンと最初は捉え、時間が経っても画面に変化がないから、本当なんだ、、、と認識したようです。(多くの当時日本滞在のアメリカ人や他州に住む友人談より)
    なので、感情の変化に時間差はあってもおかしくないように思います。あくまで、私の主観ですけど、、、。
    [ 2012/12/27 11:04 ] [ 編集 ]

    自己顕示欲は恐ろしい

    上の人は思い込み!1期目の突入は深夜放送で実況中継されていた。夜中ですよ!自分のテレパシー自慢?にもなってない
    [ 2014/01/20 14:34 ] [ 編集 ]

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