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まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


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私に出来る事はあるのだろうか・・・・。

今日はある仕事の依頼を半分断った感じになった。

本当は出来る限りの仕事をしたいと思った。

しかし、その仕事の内容が・・・・私を悩ませた。
私がもっと癒しの出来る人間で、もっと完璧に力を使いこなせる人間であれば良かったのに・・・・・と。
私はただただ・・・・・自分自身と神を呪ってしまう。




何故に心から生を望まれる者を、神はお救いにならないのか。






今日私は天に・・・そして宇宙に祈りを捧げよう。

どうか彼の方をお救い下さい・・・・と。







七曜 高耶




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[ 2012/12/29 19:56 ]Posted by七曜高耶 | ヒーリング | TB(0) | CM(6)[記事編集]

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[ 2012/12/29 21:36 ] [ 編集 ]

こんばんは。
あっという間の1年でしたね。 
私には病気との闘いの1年でもあり、また心の葛藤との1年でした。

「何故に心から生を望まれる者を、神はお救いにならないのか。」
この答えはとても深い気がします、仏様は人を救ったりしますが神様は魂の成長のためにあえて試練を与えたりまた、業(カルマ)の消化での試練もあるみたいです。 ていうかそう思わないと辛すぎます・・・。

来年はもっと心身ともに健康になり成長したいですね!

今年1年お疲れ様でした!
[ 2012/12/31 02:56 ] [ 編集 ]

いやぁ、私なんかの場合は…

とても癒しやヒーリング程度の「技」ではどうにもこうにもクラスですので悲観することはありません。
時にはガチガチに能力が使えるヒーラー以上の能力がもととなって起きている感じがしてますから…
中には“ヒーリング如き”では到底解決できないケースもあるんです。言わば「神のみが治せる領域」です。
人智も及ばず、力が悪い方向に働いた場合は「無限の外堀を埋めなければならない」のかもしれません。
「体は生きながら精神的には殆ど危篤状態の人」とか違った意味で是非とも救ってあげたい人もいるし…
[ 2012/12/31 09:01 ] [ 編集 ]

もう一つ、参考になるかわかりませんが過去に体験したことを書きます。 20代後半に釈迦式呼吸法により体内の経絡を開くことで丹田が強化された時、言葉では言い表せない体感(解脱)と神通力(俗にいう超能力)を授かった経験がありました。 その能力の一つである癒しを施していた時「その人はカルマの縁があるので癒してはならない」という教えをいただいた経験が一度ありました。また内観することで人の心のクセ(中傷する人の本質的な弱さ等)など瞬時で読んだり、武術技の発勁も簡単に会得する事ができます。
ただあまりの人知を超えた能力に恐怖を覚え、その後封印したという経験がありました。
人の能力を神は七つの壁(チャクラ)で封印していますが未来のいつか時がきたら、回転して封印が開き脳のほぼ100%全てが利用できる日がくるかもしれません。

[ 2012/12/31 21:13 ] [ 編集 ]

神の領域さんへ

うーん、なかなか興味ある深いお話ですね。

私はどうも「生来」でありながら知らずのうちに「導引」をしていたら更に「亢進」したの?
と言う様なケースの感じです。「その後封印」とありますがそれは宗教的な手法でしょうか?
今あげた例で「七つのチャクラ」とあるので貴説によれば「回転停止」で封印と読めますが…
も一つ注目したのは「…封印が開き脳のほぼ100%全てが利用できる…」という部分です。
[ 2013/01/01 07:29 ] [ 編集 ]

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[ 2013/01/02 05:05 ] [ 編集 ]

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