■ 総記事数: ■ 総コメント数: ■ 総トラバ数 ■:
まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


□最新記事
□最近のコメント















本当にあった怖い身近なお話。No.2

No.1からの続き記事になります。

下にある《続きを読む》 をクリックして下さると、続きを読む事が出来ます。

どうぞ、宜しくお願い致します。





七曜 高耶







肋骨下部分に果たしてカイロを貼るだろうか?

実際はどうなの?とその母親に尋ねる。すると母親はこう言った。



「その様な箇所に普通は貼らないよね?大体、時々持っては行っているけど必ずポケットに入れて行くし、貼るタイプのカイロじゃないから貼れないから・・・」

「だからその事を医者に伝えたらね、いやカイロでしょ。と答える訳。でも、貼れないのにどうやってそこに貼るんですか?と言ってもカイロの一点張りで全然聞いてくれないの」


まあね。医者と言うものはこの世で考えられる事を突き詰め原因を探すのが仕事ですから、その様な答えがあって当然の結果だと思います。



とにかく、原因になる要素を探して突き止めるのが医者のお仕事ですからね。

でも、結局は「原因不明」の「火傷」の傷・・・・。




この世には理解出来ない事が多く起こり存在していますが、この子の例は極めて稀なタイプとも言えるかもしれません。
特にこの子供さんは霊的にもかなり高い様で、ウェイワードはその光があまりにも眩しくそして輝いていたので、その被害者の一人とも考えられる子供に憑いて、その子供さんに近づいて来たのかもしれません。

私が手出しできる相手ではありませんから、対処法をその母親に伝え、このお話は終了しましたが、人に思念体の恐ろしさを肌で感じる出来事でした。


死してもなお留まり続ける霊魂。

天の扉を見失いし霊魂達が早く癒され天に回帰出来るように祈りたいと思います。




最初に相談された時は本当に酷かったです。

眼鏡の位置が勝手に変わるわ、ラップ音はするわで怖い思いをしましたが、これからも出来るだけ人のお役に立っていきたいと思います。

あ、因みに勿論ボランティアだったのですが、お礼にといって抹茶ラテ奢って頂きました。美味しかったです
私もそのお味に癒されましたです(笑



持ちつ持たれつの人生をこれからも送ります~






七曜 高耶


最後まで読んで頂き有難う御座いました。感謝!!




関連記事
スポンサーサイト
[ 2013/03/22 10:05 ]Posted by七曜高耶 | 個人的なお話 | TB(0) | CM(5)[記事編集]

うーん、どうも霊障のようですね…

私は「霊関係」についてはほぼ素人並なのでこの件はあまり突っつけませんが…
浄霊した方がいいのか「結界」程度で収まるのか… 何らかの対処は必要ですね。
[ 2013/03/23 07:18 ] [ 編集 ]

供養するしかないですね。

 焼けた家の親族が亡くなった方の供養をするしかありません。
 お婆さんでしたっけ?
 多分強い想いをこの世に残している様ですね。
 自己主張が半端ではないですね。
 孫を経由して霊感の強い子供に顕現させる?
 初めて聞いた。
 こればかりは地道に供養する、説得するしかない。
 霊能者に頼れば騙される可能性が高いし、本物の霊能者が近くにいる確立も低い。
 後は火傷が出た子供の家の先祖供養も必要かと思います。
 今までして来た筈だけれど、もっと先祖霊との絆を深める必要がありそうです。
 つまり守護霊力を高める必要がある様です。
[ 2013/03/23 08:44 ] [ 編集 ]

あの…、ウェイワードとは何でしょうか??
[ 2013/03/23 15:32 ] [ 編集 ]

“ウェイワード”って「浮遊霊」…

を英語にしたらそうなるそうです。          
土地や場所に拘わり続ける霊の場合は「地縛霊」ですね。
社名に使っている所があるけど不気味な感じがしますね。
[ 2013/03/23 16:14 ] [ 編集 ]

STさん、ありがとうございます
皆さん物知りですごいなぁ(^_^)

それにしてもこういう言葉を社名にするとはあんまりですよね(ー ー;)
[ 2013/03/24 23:54 ] [ 編集 ]

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://orangeapple01.blog62.fc2.com/tb.php/1440-eb50151c