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七曜高耶

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★ ドリームセラピスト講座を修了。
★ シータヒーリング講座を修了。  
★ 日本超心理学会【学会員】
  主に予知に関する能力を研究中。  


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これは2013年3月21日に出されたニュースです。
元記事はLarge asteroid heading to Earth? Pray, says NASA に書かれています。
上記URLに詳細が書かれています。こう言った記事は消える可能性も有りますので、お早めにご覧になって下さいね。


さて、またまたきました。この手のニュース。オーストラリア首相・ロシア首相、そしてNASA最高長官によるこの発言。
今年もこの手法で民間とネットを盛り上がらせようと言う感じでしょうか?
それとも今回こそは本気??

それではどうぞご覧下さい。


*この記事は【井口和基氏ブログより転載】させて頂いています。井口様、有難う御座います。使わせて頂いています。

2013年2月15日に地球から17000キロメートルを通過した小惑星 DA14 の想像図。


元記事Large asteroid heading to Earth? Pray, says NASA

2013-03-20T005545Z_1_CBRE92J02L000_RTROPTP_2_USA.jpg


米国 NASA のチャールズ・ボールデン(Charles Bolden)長官は、アメリカのニューヨークに向かっているかもしれない巨大な小惑星を処理する方法について具体的な方法に言及した。

その方法は「祈って下さい」であった。

ボールデン長官は、3月19日に米国下院の科学委員会の公聴会で議員たちにそのように語った。

チャールズ・ボールデン
【画像:チャールズ・ボールデン長官】

ロシアのチェリャビンスクで 2月15日に爆発した隕石は十数メートル程度であったと推測されているが、それでも 1,500人以上の負傷者を出す惨事となった。その同じ日には DA14 というそれよりも巨大な小惑星が地球から約 17,000キロの距離を通過していった。

そして、同じようなことは米国のすべてに地点に言え、米国のあらゆる場所が未知の小惑星の衝突コース上にあるかもしれないという可能性について、ボールデン長官は米国議会下院科学委員会の公聴会で述べた。

小惑星は空中で衝撃波を発生させ、建物を窓や建造物そのものに損傷を与える可能性がある。

ボールデン長官は公聴会で次のように述べた。

「私たちは驚くべき頻度で、地球の近辺を通過する小惑星と隣接して生きているのです。潜在的に危険をもたらす可能性のある天体が数多く存在する太陽系に住んでいます。先月のロシアでの隕石の出来事が破局的な事例とならなかったことは幸いです」。

NASAは、地球の近くに飛来する 700メートル以上の巨大な天体の約 95%の軌道を把握している。この 700メートルの大きさの小惑星というのは、仮に地球に衝突した場合は、ひとつの文明を終焉させる規模のものだ。

しかし、ボルドレン長官は「最近になり、都市ひとつを壊滅させられる規模の天体約1万個のうちの10パーセントしか私たちは知らないことがわかった」と述べた。

それらの中に、米国に脅威をもたらす小惑星があるかどうかは今はわからないと長官は語る。

しかし、その中のひとつは「3週間後に来るかもしれない。そして・・・祈りましょう」と長官は語った。

NASA は現在、地球との衝突コース上にある可能性のある天体をそらすための技術開発を検討していることも付け加えた。




【おまけ】
チャールズ・ボールデン長官経歴

チャールズ・ボールデン
2009 経歴 アメリカ航空宇宙局(NASA)長官 就任 (2009年07月)

1994 経歴 STS-60 搭乗 (1994年)

1992 経歴 STS-45 搭乗 (1992年)

1990 経歴 STS-31 搭乗 (1990年)

1987 経歴 STS-61-C 搭乗 (1987年)

1980 経歴 アメリカ航空宇宙局(NASA)宇宙飛行士 選抜 (1980年)

その他 経歴 ジャック・アンド・パートナー最高経営責任者







最後まで読んで下さいまして有難う御座いました。感謝!!







七曜 高耶

応援クリックを有難う御座います。感謝!!


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コメント

まあ、

 太陽系は銀河系の密度の濃い空間に突入したからね。
 それと太陽系のオールトの海からの小惑星が地球への軌道をとって控えていると言うからね。
 現在までが偶然静かだっただけで、また騒がしい期間に入るそうだ。
 とも言われています。
 人間にとっては途方も無い時間なんだけれど。

赤い彗星?

今の所、南半球からでしか観測できないそうなのですが
こんなものがあります。

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=kGvqRhugHrE#!


隕石も凄く気になっているひとつです。
落ちる場所が気になります。
海に落ちた場合、津波になりますよね。

隕石が、雨霰に降るって・・。
そんな事があり得るのか?(汗)

最近、そんな事を考えてます。

しかも、そんな遠い話じゃない。
どうしますかね・・。(汗)

津波対策大丈夫でしょうか?
原発、それでも続けるのでしょうか?

もう、滅びゆくモノたちを助ける術がない。
滅びゆく選択をするモノは、そのまま消えゆく。
仕方がない。

その選択を覆すことは、私にはできない。

どうか、生きゆく選択をしてほしい。
そうすれば、きっと見えない力があなたを支えてくれるだろう。

「赤い彗星」コメントにはKBOと…

かなり遠くの天体をあの装備で撮影出来たのなら距離から言ってかなり巨大…
バックにある天体?って太陽より大きいとしたら光ってないのが不思議です。
だからってブラックホールとも思えない。もしかしてダークマターの塊かな?
何てトンチンカンな考えをしてしまいましたが、何ですかね「あの光点」は…

隕石

私は、赤い彗星より隕石が気になります。

地震と同じく、自然災害+人工災害になる気がします。
ロシアの隕石爆破の事件が思い起こされます。

3月23日
アメリカ東海岸沿い(カナダ・オンタリオ州~ノースカロライナ州)で隕石が上空で爆発したそうです。
http://beforeitsnews.com/alternative/2013/03/ny-meteor-or-project-blue-beam-dont-be-so-sure-2601242.html

プロジェクト・ブルービームってご存知ですか?
この時、ブルービームが使われた可能性があるそうです。

地震の前に、ケムトレイルは完璧なパターンで撒かれていたそうで
何やら、あやしさ満載みたいです。


★プロジェクトブルービーム(世紀末ショー)

宇宙船や宇宙人、怪獣、天使などを映し出し、地球が宇宙人に侵略されたと思わせる大芝居である。
今の世界権力者が目指す「新世界秩序(New World Order)」を完成させるための演出で
人類に危機感を与えて統一することを狙っている。

人類家畜化プロジェクト?(汗)

気になるポイントは、衝撃波があったのかどうかです。
ロシアでは、地震のような衝撃波がありましたよね?
窓ガラスも割れないようなものだと、ウソっぽいのかな?
とか思ったのですが・・。


小惑星

「幅約800mの小惑星が、現在、地球に向かって進んでいる」
という海外のサイトを翻訳されている方のブログがあったのですが、どう思われますか?

http://oka-jp.seesaa.net/article/350518501.html

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