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七曜高耶

Author:七曜高耶
ご訪問有難うございます。


 本ブログは、予知夢的内容の的中を保証
するものではありません。
この点を十分に留意し、記事をお読みくだ
さい。


また、
投稿欄は読者間の情報交換の場としての
機能を維持するために設けたもので、
本ブログの管理人が内容としてふさわしく
ないと考える投稿は、予告なく削除いたし
ます。
また、投稿する方自らが自粛していただけ
れば幸いです。




★ ドリームセラピスト講座を修了。
★ シータヒーリング講座を修了。  
★ 日本超心理学会【学会員】
  主に予知に関する能力を研究中。  


 皆様のお役に立てる事を願っております。

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2034年に関する情報

まず、昨日記事の数字のお詫びを致します。
何度も書き間違えて申し訳有りません。2033年は2034年に変更しております。
2007年に視ました夢ですのに、何故か毎回2006年だと勘違いし、書き間違えてしまうのです。
本当に申し訳有りません。

それでは昨日の記事の続きを書いていこうと思います。
とりあえずは、予知夢と分類し、こちらのブログで書かせて頂きます。その他の宇宙情報は昨日リンクしているブログに書きますので宜しくお願い致します。

それでは、2034年に関するものとその他の事が書かれています元記事は2012年3月22日になります。

以下、そのURLになります。
http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-1053.html


昨日、読者のラスカル様のコメントを読み、本当に申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。

何故なら、2008年8月11日の夢記事には、確かに明るい未来を指し示す言葉を書いたからです。

http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-41.html


そのまとめ記事を引用したのがこれです。


こんばんは、七曜高耶です。

最近は本当に身近に起きる出来事を夢で視る事が多く
なっていますが、
これから先の転換期に起きる可能性の有るリストを4個
書いてみました。

まず一つ目は世界規模でのETV着陸の可能性の年ですね・・・・。

これが、
--------------------------------------------------------------------------------
2007年2月、夢の中において「27年後」と
教えられました。

2007年の27年後ですから2034年頃と言う事ですね。

そして二つ目ですが、

2042年、砂に囲まれた場所より異性人達が残した
遺物が発見され、
歴史を覆す様な事実が解明される。


と、言う事で視た感じでは2042年迄に地球規模の大洪水は
起こりそうに無い様にも視えます。

ここで、七曜は「大洪水が起こりそうに無い様にも視える」と書きました。ですから、起きるか起きないか判断出来ないように書いています。




時系列で考えるとポールシフトによる3日間の氷河期は
多分「暗黒の3日間」と言う名で例えられているのですが、
何処の時点で起きるのか、これも判断出来ません。

(最初暗黒の3日間は眠る事だと思っていましたが、
どうも違う様です)


とにかくこの全ての事象が地球にとっての転換期になる
予定の様ですが、
七曜は既に2034年頃にはリタイアしてそうで怖いです(笑


最後に書き忘れたものを一つ、
近未来ですから一番重要かもしれません。

2015年の第三次世界大戦です。
この未来がETVの着陸より先にくる可能性が有りますから、
この未来を越え、そしてETVに遭遇したいですね。



何故急にこの様な事を書きたくなったのか判らないのですが、
多分この事にも何か意味があるのかもしれません。





七曜 高耶

大洪水の瞬間を視ましたが、全てを一瞬で呑み込んで
しまいます。
私自身はこの未来を信じていません。そして信じたく有りません。
それでも可能性的には全てを只の夢だと断言出来ないのが苦しいです。

ただ、この時、ETVが来たのを憶えています。
27年後の夢と大洪水が関係したとしたら・・・・。






重要な点はピンクの文字です。

主な転換期はこの年より増えまして、6個となりました。


2015年、2034年、2042年、その間で起きる可能性のある太陽フレアの暴走が2019年。そしてプチ氷河期。
暗黒の3日間。


全ては未定です。なので、適当な事を書いているのだと思って下さって大丈夫です。
初めに来る「火」による浄化。そして「水」による浄化。
くるかこないかは分かりません。ただ情報の一部として出しました。

2042年・・・私は未来を視ましたが・・・・全ての人類の姿では無く、残った人類だったと言う事は隠していました。「未来の情報を隠しているでしょ?」とよく知人にも言われるのですが、話さなくても良い事もあるかもしれないと、今でもそう考えています。
明るい未来に期待したいと思います。



有難う御座いました。





七曜 高耶




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コメント

何が起ころうと

 それが人類の業です。
 それで軌道修正できれば、良しとしましょう。
 今現在の社会では何のイベントも無しに軌道修正する事は難しいと思われます。
 何か地球的なショック現象が起きないと気付けないのが人類です。
 1%の私利私欲が人類の眼を曇らせました。
 人類の支配を狙っているのは、一つや二つの組織では無い筈ですよ。

2008年以降に、未来が悪い方へ変わってしまったのなら…自分も地球を癒せなかった1人かもしれないという思いでした。

私の生きていたい想いは、ただの欲です。ただ可愛い子供と別れたくないだけなんです。
これでは、生き残る資格はないかもしれませんね。

いつも、色々と教えてくれてありがとうございます(^_^)
また宜しくお願いします。

明るい未来?暗い未来?

七曜高耶様

これはそんなに深刻に捉える必要は無い考えます。

おそらくこれの意味するものは二つの未来があるという事です。

ようするに明るい未来か、暗い未来か。

現状の第3次大戦の確率は私の認識では前にも述べたとおり五分五分。

これが大きく戦争間違いなしと私が判断する基準がありますのでこれから述べます。

比嘉良丸さんが第3次大戦に突入ことが決定したときにどういうことが起こるかブログで述べてます。

今上天皇と比嘉さん本人が死ぬと。

この二人に木内鶴彦さんの3人が亡くなるようなことがあれば(あくまで近年に限りますが)私はもう駄目だと判断します。

木内さんについては複数のブログで複数の霊能者が同じことを言っていることに気付きました。

木内さんは本来生きている状態ではなく、かろうじて神々のパワーを得て生きながらえている状態だと。

おそらくそれが正しいのでしょう。

この3人はどうも生きているのが不思議な状態らしいが生かされている最大の目的、それは第3次大戦を防ぐことにあると私は思ってます。

まだ諦めるには早いと思ってるのですが?

「肉体を組成する振動数」と「意識を組成する振動数」

「助かる」、「助からない」は運だといえますが
どうも【振動数(周波数)】が鍵なのではないかと思っています。

人間には、「肉体を組成する振動数」と「意識を組成する振動数」があり
それを上げることによって、それが可能な状態になるような気がします。

UFOに乗る時は、肉体の原子の周波数を上げるらしいです。

パラレルワールドが存在することは知っていますが
ひょっとして、周波数によって様々なパラレルワールドが存在するのではないかと
思ったりもします。

(あ・・磁場も関係あるのかも。)


また、大きな災害が起き、大変ショックを受けた時など
集団でパラレルワールドに行ってしまう事もあるみたいです。


肉体にある周波数を当てると、病気が治ったりする事例もあります。
(海外では、そういう治療方法が認可されています)

周波数って、本当に不思議です。


「意識を組成する振動数」は、【祈り】と関係あるのではないでしょうか?

http://2012evolution.blog83.fc2.com/blog-entry-214.html


まぁ、周波数好きの妄想と思って下さい。(笑)

周波数=

振動数=電子スピン(回転数)
 と言う事になっています。
 物質界は総て波動(振動数)で成り立っている。
 と唱えている方もいますね。

「2034」が先? それともWWWIIIが先?

2042年と言うと生きてる(寿命で)のか微妙だけど実際にはその前に日本も「何らかの破綻」を経験してるでしょう。
これは多分経済的行き詰まりが原因になると思います、そのまた原因は「基本的安全保障」の部分でほつれが出てくる事だと感じてます。
今からの流れで行くと恐らく一番安全な「生き方(行き方)」は第一次産業回帰となって来るでしょうねぇ…
既にチラホラ気づいている人もいるようですが今のご時世では超スーパーマイナー的な主張でしょうなぁ…
まぁ、こんな所が2042以降もサバイバルしていくヒントやアイデアだと私自身は勝手に考えております。
しかし最近は何だかキナ臭くなってWWWIIIに傾いて来てる気がしますなぁ、「戦争屋さん」は気もそぞろ?

周波数・・ついでに

地球の共振周波数を測定したシューマンにちなみ地球の共振周波数をシューマン共振といわれております。

もっとも健康な生命の周波数としての7,5Hzを基準として
人体の周波数を計測して驚くべきことが判明しました。

個々の人体からでている共振周波数は全て個人差があり、病気の種類によって波長は異なります。
このことから周波数の異常が生命に関係していることといえます。

【ウイルス感染】
潜在性ウイルス=41,39Hz
ですから41Hz前後の波長を持つ人ならば、ウイルス感染による諸症状と見ることができます。

潜在性ウイルス2なら67,93Hzで異なります。
ヘルペスゾスタ-は61,62Hz。

【その他の病気】
ガン患者、C型肝炎、B型肝炎、リウマチ、痴呆症、等は全て100Hz以上の周波数を発しています。

http://www.shikisai-chiryou.jp/ronbun/shiryou_3.php


また、色、音にも周波数があります。

http://blog.goo.ne.jp/tres-cerdidos/e/30250d07eac321cfff4e2fce6fabd873


何が言いたいのか・・というと
病気が治ってしまう。

存在しなくなる・・ということ。


現在、色を使った治療法まであります。



【放射能を癒す色・・マゼンダ】

マゼンダ(赤と青の光の色が交わるとできる色)=火と水

「原子力の火を水と融合させて癒やす」というイメージ。
もっと大きく考えたら「陰陽和合」なのだと思います。
大地の火を大地の水で鎮める・・・ってこと。

http://blog.goo.ne.jp/tres-cerdidos/e/527010073165a568f421157d55be6fbc

http://illustrator-ok.com/illustrator_koza/color/contents/color2.html


この分野、めっちゃ好きなんです~♪
できれば勉強したい分野です。

こういうのを考えているだけで、幸せになります。(笑)

周波数治療機は、買うと数百万、レンタルは月15万だそうです。
(黄金の金玉を知らないか?ブログ記事より)

す、数百万円もする? 周波数治療器…

それなら“サイコン”とか「タウソナイト」とか巨大水晶玉を買いますけど…
まぁ現状だと1000円単位のお買い物が主流なので生活に回しますけどねぇ。
価格が高いシロモノはどうも胡散臭くて仕方がありません、お金の匂い強し…

た・・高い!!

めっちゃ高いですね。
ビックリしました。

あ!そうだ!!

人の声でも効果があると聞いたことがありますよ。

正確に音を出すと効果があるそうです。
その場合、音叉を使うんですけどね。

人の声って、グラスを割るぐらいの振動数がありますからね。

声ってノドだけ響かすんじゃなくて、体全体を響かせるらしいです。

たぶん、ハミングでも効果がでるんじゃないかと思いますよ。

2011年は映画"2012"の前兆か=フルバージョン

【新唐人日本2011年6月6日付ニュース】
【司会者】
先ほどの映像は、2011年3月11日に発生した、東日本大震災の模様と映­画"2012"のシーンです。
この映画をご覧になったことのある方は、東日本大震災と­映画があまりに似ていたことに驚いたことでしょう。
ただ映画の方が、規模が大きく、程­度も甚大だったというだけです。


映画"2012"は2009年11月に公開され、激しい天災に直面した人々の焦りを映­し出しました。
しかし映画の上映後、2010年から2011年にかけて、まれにみる災­害が次々と発生しました。
2011年は本当に、映画"2012"の前兆となるのでしょ­うか。

2010年3月、アイスランド南部の火山を覆う氷河、エイヤフィヤトラヨークトルから­煙が立ち上り始めます。
2世紀近くの眠りの後、この活火山は再び目覚めたのです。
3月­から4月までで、2度大きな噴火が起こり、ただちにその連鎖反応が出始めました。

噴き出したマグマと火山ガスの熱により、噴火口を覆っていた氷河が一気に溶け始めまし­た。
通常想像しがたいものですが、火山の噴火でまず直面する最大の危機は、意外にも洪­水と土石流です。
大気層に拡散された膨大な火山灰は、気流に乗ってさらに広がっていき­ます。
白い雲の上には黒く不気味な火山灰と煙。
ヨーロッパの空を覆い尽くし、何日も曇­り空が続きました。
遠くはドイツ、さらにポーランドまでが、その影響を免れませんでし­た。

運勢学者 簡淑惠さん

「"劉伯温碑記"には"七人一路走"とあります。これを旧字体で書けば"眞"ですが
­"眞"の上は"七"があり、下の"はらい"は"人"ですね。
だから合計でちょうど七画­です。
この"真"に、その後が"八王二十口"。
この"八王二十口"を加えると、善良の­"善"になります。
今 地球の多くの変化を受けて多くの人は自省を始めました。
精神面から着手すべきではと。­」




迫りくる2012年を前に、2011年、私たちはすでに大地震や大雪、原発事故や一部­地域の混乱を目にしてきました。
これから一体、どんなことに直面するのでしょうか。
大­自然の力の前に、人類の技術がどれほど無力なのかを、私たちは思い知らされました。
も­しかしたら予言者たちの警告を真面目にとらえ、道徳と精神面に立ち戻る必要があるのか­もしれません。
映画"2012"がハッピーエンドで終われるよう、2011年をその予­告編にしたいものです。
ありがとうございました。次回お会いしましょう。

http://www.youtube.com/watch?v=3o2HEcuS-ug

『2012年とその後~今地球に何が起こっているのか?』

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