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まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


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狙われたホワイトハウスと囚われた米国合衆国大統領


まほろば読者様の桃加様の情報なのですが、「エンド・オブ・ホワイトハウス」と「ホワイトハウス・ダウン」と言うタイトルの映画が公開されているようです。


ザッと予告編を見たのですが、どちらの映画もホワイトハウスがターゲットにされ大統領が人質になると言うもので、この情報を下さいました桃加様の懸念は、これは何かの「誘導」ではないかと思われている所です。


【エンド・オブ・ホワイトハウス】6・8公開



【ホワイトハウス・ダウン】8・16公開




確かに立て続けに同じ様なターゲットですから、普通に見てもおかしいと感じる筈です。
七曜も桃加様と同じく感じましたし、過去の夢でもその可能性(北朝鮮がアメリカに攻撃するであろう可能性の夢)を視ましたから尚更そう感じました。

今から約3年前の2010年1月25日にですが、七曜は以下の夢を視ました。


http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-184.html

勿論、只の夢かもしれません。
ですが、可能性としても残ります。

【エンド・オブ・ホワイトハウス】に至っては、映画の中に登場するヒーロー(英雄)はいませんが、北朝鮮が攻撃してくるといったシーンはまさに夢の通りなのです。
気味が悪い感じもしますが、あまり良い映画では無い事は確かでしょう・・・。

アメリカの映画の凄い所は、その感覚や感情を潜在的に刷り込むことの出来る技術が有ると言う事ですね。
沢山の民衆を一所に集め、一斉に刷り込むのには映画館はかなり効果的でしょう。
しかも、この様な映画が好きだと言う事は、ある程度好戦的であったり英雄になりたがっている人達が多いからです。

それに加え、「北朝鮮」であるとかの、固有名詞が出てくれば尚更効果は上がり、映画を見た人物が洗脳に弱く極端な性格の持ち主であった場合は、「エンド・オブ・ホワイトハウス」を見て「反朝」感情を抱き、無差別に襲う事も懸念される。


七曜も映画好きの人間ではあるが、映画の世界と現実とにきちんと一線を引き、混同しない様にして楽しみたいと思っている。

但し、こういった内容の映画が公開されると言う事は、可能性が其処にあるから映画になるのであるという事も知っておいた方が良いかもしれない・・・・・。








七曜 高耶





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[ 2013/06/10 13:48 ]Posted by七曜高耶 | ドラマ・映画 | TB(0) | CM(3)[記事編集]

そうそう、武器!

次の戦争で使用される武器、兵器とかに注目してください。

このような戦うシーンに使われる兵器は、プロモーションと同じです。

どのような時に使用したら、どのくらいの成果が得られるとかを
物語の中で説明します。

世界に向けて販売中! ってところかしら。
通販もどき?

さぁ、テロしましょう。
戦争しましょう・・とかね。

アメリカや世界を巻き込む戦争へのお誘いです。
見た人の脳を刺激しますからね・・注意してください。
[ 2013/06/10 15:38 ] [ 編集 ]

エンド・オブ・ホワイトハウスの方で緊急会議を開く時に、
日本や韓国が出てこないのがなんだか引っ掛かりました。

一応、同盟国なのになって。

その程度に見られているのかななんて。

ま、日本の首相はアメリカの言いなりですからね。
[ 2013/06/10 18:11 ] [ 編集 ]

アフラック(アメリカンファミリー生命保険会社) CM

TVを見ないので、知らなかったのですが【ブラックスワン】のCMが流れていたんですね。


ブラックなキャッチコピーが、私たちの脳を誘導していきます。

「アヒルよ、逃げるなら今のうちだぜ。その短い足でな」

「黒い時代の はじまり はじまり」

見た事ありますか? ポスターもあるようです。



でも、この考え方で修正できそうです。
http://blogs.yahoo.co.jp/rocket_bus_company/66555881.html


アフラックといえば、日本郵政。
ネットでは有名ですね。
http://blog.goo.ne.jp/tarutaru22/e/8a08d1cadb7b0916bc5180a27b333afc


【アフラック】
アフラックの“欺瞞”にメス
金融庁が前代未聞の長期検査

業界ナンバーワンの保有契約件数を誇る同社に対し、異例ずくめの金融庁検査が
行われたことで、保険金支払い体制のずさんさ、過度な営業姿勢、不透明な保険料
の運用など、イメージと懸け離れた姿が浮かび上がってきた。

http://diamond.jp/articles/-/21873



アフラックの売り上げの【7割以上】が【日本】によるもので、しかも、
日本の税引き後利益の 【約70%】、多い年は【100%】を米国本社に送金している。

そのカネで米国本社は自社株買いを行い、 高額な配当を支払うことで
高い株価を維持するビジネスモデルだ。

一番気になるところは、ずさんな支払い体制にある。
契約者から保険金が少ないとクレームを受けて判明した支払い漏れ(外部発見)の件数が
他社より【10倍】近いことが発覚した。

これでは、ブラックもブラック。
ブラック中のブラックと呼ばれても仕方がない。

それでも、日本人は契約するのかね?

・・と不思議に思うのでありました。
[ 2013/08/28 12:39 ] [ 編集 ]

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