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    まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


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    「エリア51」は UFO着陸場所でなく、偵察機U2型機の着陸場だった?

    さて、前回に続き「エリア51」についての情報です。

    昨日、「エリア51」についての詳しい記事が出ていましたね。

    勿論、「エリア51」はETVの着陸場所では無く、「ソビエト連邦を高高度から偵察するために製造されたU2型機」を開発していた場所だったとして米CIAは公表しています。

    さもありなんと言った内容なのですが、もしこれが真実だとすると(一部の関係者にとってこの内容を通していれば、それが真実になりますね)、それまで現地まで出向き声高に叫んでいたUFO研究家にとってはかなりの恥になりますよね。

    ですが、モノは言いよう。

    火星探査を精力的に行っているアメリカさんの、これがお言葉でしょうか?

    もし、ETIとの接触が米国に未だ無い場合、完全にロシア・イギリスから出遅れている事にもなります。
    米国の性格上それは無いでしょう。
    絶対的に負けず嫌いな国ですからね。

    とりあえず、この様な内容にはガッカリでしたが、米NASAが撮影したインベーダー?(ETV)らしき画像も公開されていますし、どうぞご覧下さい。


    米CIA、「エリア51」の存在認める UFOでなく「偵察機の着陸場」
    AFP=時事 8月17日(土)13時43分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130817-00000019-jij_afp-int


    【AFP=時事】米中央情報局(CIA)は、ネバダ(Nevada)州ラスベガス(Las Vegas)の北西に位置する「エリア51(Area 51)」の存在を認める文書を公開した。ただ、エリア51に異星人の宇宙船が着陸したことを示す証拠は含まれておらず、陰謀説を唱える人たちを落胆させる内容になっている。

    「E.T.からの接触はまだない」、米政府が異例の発表

     エリア51は長い間、地球外生命体が存在する証拠を隠すために米政府が機密扱いとしていると噂され、未確認飛行物体(UFO)に関するとっぴな空想の種となってきた。

     しかし、15日に公開された文書に詳述されているのは、空飛ぶ円盤との遭遇といった話ではなく、冷戦時代に米政府が開発したU2型偵察機の試験場としてのエリア51の歴史だ。

     ソビエト連邦を高高度から偵察するために製造されたU2型機は、秘密裏に開発が進められていた。そして1955年4月、CIAはネバダ州の人里離れた砂漠地帯にある干上がった湖底を試験場に選定。地図上では「エリア51」と表記することを決めた。

     U2型機の試験飛行は、当時の民間航空機や他の軍用機の飛行高度よりもはるかに高い6万フィート(約1万8300メートル)を超える高度で行われた。文書によると、試験飛行が始まってからの同砂漠地帯では、民間航空機のパイロットなどからのUFO目撃情報が急増した。有人飛行が不可能と考えられていた高度で太陽の光を反射しながら飛行する偵察機は、まるで「燃えさかる物体」に見えたのだろう、と文書は記している。

     最重要の機密事項だったU2型機計画の発覚をどうしても避けたかった空軍関係者らは、こういった目撃情報について、単なる自然現象によるものと説明していた。

     エリア51の場所は長年にわたり「公然の秘密」だったが、過去に公開された政府の文書には、その存在と役割をこれほど明確に認め、説明するものはなかった。【翻訳編集】 AFPBB News



    スペースインベーダーは実在した? 米NASAが画像を公開
    2013年03月07日 09:10 発信地:米国

    http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2932650/10395936?utm_source=yahoo&utm_medium=news&utm_campaign=txt_link_Sat_r1817

    インベーダー

    【米航空宇宙局(NASA)と欧州宇宙機関(ESA)が公開した銀河団「アベル68(Abell 68)」に位置する渦巻銀河を捉えた画像。左下は拡大画像(2013年3月5日公開)。】(c)AFP/NASA/ESA

    【3月7日 AFP】ビデオゲーム「スペースインベーダー(Space Invaders)」に登場するエイリアンに似た形をした渦巻銀河を捉えた画像が、米航空宇宙局(NASA)と欧州宇宙機関(European Space Agency、ESA)により5日、公開された。この銀河は、銀河団「アベル68(Abell 68)」に位置している。(c)AFP




    宇宙連合とか言われるよりは、遥かに現実的であったりしますが、急に公開された「エリア51」は、前回にも書きましたが、既に用済みな場所なのかもしれませんし、心理学的に考えると「エリア51が放棄された事によって(みせかける事によって)、エリア52に研究の全てを移すのか?」と思わせている可能性も否めません。
    そう思わせる事で、国内の実験・研究をより円滑にさせる目論見もあるかもしれないですよね。

    90%の嘘に10%の真実。

    それを探すのがとても好きな七曜です。



    これからの世界は提示されたものを完全に鵜呑みにするのでは無く、右向けと言われれば左を少し確認したり、日常生活の中で当たり前の様に生活するのでは無く、疑問に感じる事を忘れない事です。
    そして、それが本当に正しい答えなのかどうかをいつも考えて欲しい。

    考える事を止めたとき、貴方は貴方では無くなってしまうから・・・・。









    七曜 高耶



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    [ 2013/08/18 21:26 ]Posted by七曜高耶 | UFO | TB(0) | CM(4)[記事編集]

    エリア51は

    もともとUFOが着陸したのがこのエリアでU2型機そのUFOの機能の一部を使った機体と思いますが。
    この近くの山脈を掘りぬいてUFO関係の基地があるとも何かで見た気がするのです。
    [ 2013/08/18 11:17 ] [ 編集 ]

    今更ねえ

     認めたってどうなるのよ。
     遅いって。
     軍や政府はどうなのよ。
     アメリカは一枚岩ではないことは解っているんだよ。
    [ 2013/08/19 09:44 ] [ 編集 ]

    Re: さのた様へ

    こんばんは、さのた様。

    本日も暑い一日でしたね。
    UFOについてのコメントを有難う御座います。

    > もともとUFOが着陸したのがこのエリアでU2型機そのUFOの機能の一部を使った機体と思いますが。
    > この近くの山脈を掘りぬいてUFO関係の基地があるとも何かで見た気がするのです。


    成る程~~!U2型機はETI達のテクノロジーを一部使った偵察機だったのですね。
    だから高度が非常に高かったと。

    かなり納得です!!





    七曜 高耶
    [ 2013/08/19 17:51 ] [ 編集 ]

    Re:傍観の者様へ

    多分ですが、何かしらの意図が有りますね。

    知られてはいけないものが、今、浮上してきている可能性がある感じも。
    それが何かは解りませんが・・・・。





    七曜 高耶
    [ 2013/08/19 18:05 ] [ 編集 ]

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