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まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


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軍隊を強化し、世界を威嚇する!第三次世界大戦は現実と化すのか?

物心付く頃には、2015年と言うメッセージを私は受け取っていた。

戦争を知らない時代に生まれた幼い私にとって、第三次世界大戦の意味も、そして遠い未来である2015年も、まるで実感の沸かない戯言にしか聴こえなかった。

だが、今、2015年迄後僅かまで迫ってきている。

本流から幾つも枝分かれした支流の中のどの未来を人類が選択していくのか、私には判らないが、今この瞬間までは、確実に戦争への道筋を選んでいると・・・言えるかも知れない。

全ては天の計らいか。

自然に身を任せただ、成り行きを見守るしか、悲しいかな私達一般人には出来ないだろう。


自衛隊


自衛隊に 「海兵隊機能」を持たせる意味とは?

THE PAGE 8月21日(水)11時55分配信


 日本の自衛隊が大きく変わろうとしています。安倍政権は従来の政府見解では憲法9条に抵触するとされていた集団的自衛権(他国と共同で防衛する権利)の行使について容認する方向で議論を開始しました。防衛省ではこれを受けて、専守防衛を基本とした従来の装備や編成の見直しを始めています。


海軍と陸軍の機能を併せ持つ


 7月末に提出された防衛大綱(日本の防衛力のあり方と保有すべき防衛力の水準を示す指針)の中間報告では、海兵隊的な水陸両用機能の確保などこれまでにない概念が盛り込まれました。海兵隊というのは日本人にはあまり馴染みがありませんが、米国では機動力のある即時兵力として重要な役割を果たしています。
 
 海兵隊は海軍と陸軍の機能を併せ持ったような軍隊で、有事の際の即時対応や上陸作戦の実施などを得意としています。米国の海兵隊は太平洋戦争中、ガダルカナルや硫黄島など旧日本軍が展開していた島々への上陸作戦で大きな成果を上げ、軍の中でも中心的な役割を担うようになりました。

 現代では、艦艇と地上部隊、さらにはヘリコプターなどの航空機を多角的に組み合わせた機動的な作戦を数多く行っています。沖縄に駐留している米軍の多くは海兵隊員で、彼らは朝鮮半島や中国大陸で戦争が起こった場合、真っ先に駆けつける役割を担っています。


島々の奪還が狙いだが

 
日本の自衛隊に海兵隊的な機能を持たせるのは、尖閣諸島などの島々が他国に奪われた場合、これを奪還することができるようにするためです。ただし主な目的がそうであっても、海兵隊的な機能を持つということは、日本の自衛隊がアジア地域にいつでも自由に部隊を展開できることを意味しています。

 また米国は軍のコンパクト化を進めており、沖縄に駐留している海兵隊の兵力を大幅に削減しています。米国は海兵隊が沖縄で保持していた戦力の一部を日本の自衛隊に肩代わりしてもらうことを望んでおり、日本が保有するであろう海兵隊的な部隊は、米国の海兵隊との共同作戦を実施することが想定されています。このため政府としては集団的自衛権の憲法解釈をあらかじめ変更しておく必要があるわけです。

 現在、沖縄では新型輸送機オスプレイの配備をめぐって反対運動が起きていますが、オスプレイは実は日本の自衛隊でも導入を検討しています。オスプレイは海兵隊での使用を主に想定した機材であり、従来のヘリコプターを使った作戦の何倍もの機動力を発揮することができます。日本でのオスプレイ導入と海兵隊的な機能の確保は実はセットになっているのです。

 これまで日本では軍隊について議論することはタブー視されてきましたが、逆にこれがある種の逃げ道にもなっていました。しかし、集団的自衛権の憲法解釈を変更し、海兵隊的な機能を持つことになれば、この問題から逃れることはできなくなります。アジア各国に対して日本がどのような姿勢で臨むのか、はっきりと示していくことが求められることになるでしょう。


(大和田 崇/The Capital Tribune Japan編集長)








七曜 高耶




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[ 2013/08/21 20:00 ]Posted by七曜高耶 | 第三次世界大戦 | TB(0) | CM(19)[記事編集]

とにかく今は

 自国を守る口実で戦争の雰囲気になっていますね。
 好戦的な考え方に変貌している人々が多くなりました。
 これも安倍偽総理の功績だろうね。
[ 2013/08/21 21:07 ] [ 編集 ]

インド北東部で中国軍が越境

2013.8.21

インドの民間テレビ局NDTVは21日、インド北東部アルナチャルプラデシュ州の中国との実効支配線付近で
中国人民解放軍の部隊が今月13日にインド支配地域に侵入し、3~4日間駐留したと報じた。

住民が訴え、インド軍筋が侵入を確認した。

http://sankei.jp.msn.com/world/news/130821/asi13082119060003-n1.htm
[ 2013/08/21 23:45 ] [ 編集 ]

予言集1巻の37


ほんの少し前まで、太陽はというのは理解されなかった

やりたくもない戦争をやらされた、大国民は疑う

軍港は動かない、代わりに武勲も責任もない

橋と墓、奇妙な場所に2つ


「太陽=日本」。憲法に集団的自衛権が明記されていない日本の国防政策は、諸外国から見て、理解しがたいものです。

しかしそれは「ほんの少し前」の話だと言うのですから、今後安倍政権は憲法を改正し、自衛隊の軍備を拡張して国防に本腰を入れようとするのでしょう。

ですが日本人はかつて軍部の暴走を許し、「やりたくない戦争をやらされた」経験がありますので、この動きを「国民は疑う」のは当然です。

その結果、「軍港は動かない、代わりに武勲も責任もない」と言うのですから、この安倍政権の一連の動きは頓挫するようです。

そんな事をすれば先の大戦と同じように、日本から遠く離れた海外の「奇妙な場所」に、「橋=撃沈された軍艦の艦橋」と多くの自衛隊員の「墓」の「2つ」が残るだけなのです。

[ 2013/08/22 02:50 ] [ 編集 ]

戦争スケジュール

七曜高耶様

ここつい最近の政治情勢について解説します。

日本国内で戦争を起こそうとする者にとって戦争スケジュールが詰ってきているので焦っているというのが現状です。

麻生副総理のナチス発言と内閣法制局長官の更迭は実はリンクしています。

あきらかに自民党は憲法改正を狙っていましたが先日の参議院選挙の結果はこれを諦めさせるには十分なものでした。

参議院で憲法改正に必要な3分の2にどう考えても届かないのです。

はじめは自民党と民主党の連立で憲法改正を狙ってましたがご存知のように民主党が勝手にこけてしまったのでこれは無くなりました。

代わって狙ったのが自民党と維新の連立で憲法を改正することです。

ところがこれも橋下市長の慰安婦発言で維新が勝手にこけてしまいこれも無くなりました。

そこででてきたのが解釈改憲です。

麻生副総理は「ナチスドイツはいつの間にやら憲法を改正してそのやり方を真似れば云々」と言っていましたが、これは麻生副総理に吹き込んだ人間の言うことを正しく理解していなかったことからでた発言です。

実はナチスドイツは憲法を一切改正してません。

戦争してはいけないとドイツの憲法にはっきり書いていたのにそれを一切変えることなく解釈の改正だけでナチスドイツはあれだけの戦争をしたのです。

それをやれと麻生副総理に吹き込んだのに本人が正しく理解せず先日の発言となったのです。

あと内閣法制局長官の更迭は報道の通り解釈改憲の下準備です。


さてこうしてみると着々と戦争に向かっているようにも見えますが、果たしてそうでしょうか?

前に日本の神々は来るべき戦争を防ぐべく憲法9条をつくったと言いましたが今まさにそういう状況になっていると思うのです。

客観的に見ますと10年以上かければ憲法も改正可能なように見えますが、実際にはどうしてもここ1、2年で改正せねばならず、それがこの無理な解釈改憲をしようとしているように思えます。

これは戦争を起こそうとする者はわずかに後退しているように見えるのははたして私だけでしょうか?
[ 2013/08/22 04:32 ] [ 編集 ]

Re: yoshi様へ

おはようございます、yoshi様。


予言詩の解釈を有難う御座います!!

結局のところ、戦争と言うものは人類の進化の過程において必ず起こるものになっていますが、経済も科学も進化出来るのは一部の人間に限られていますね。

不毛としか言いようの無い「戦争」と言う二文字は、国民を犠牲にして成り立つ最悪の所業です。

いくら国防の為と言いましても、知識と疑問を追及する人間にとっては、結末の見える話になってしまうでしょうね。
それでも推し進める事が出来るのは、彼らの地位と権力のなせる業なのかも・・・・。







七曜 高耶
[ 2013/08/22 09:14 ] [ 編集 ]

Re: sapporojin様へ

おはようございます、sapporojin様。


なるほど。

何となく判る気がします。

あの麻生氏のあの発言は周囲と国民を驚かせましたが、確かに曖昧な憲法の内容をみれば、解釈の仕方によってどうにでも取れる筈ですね。
ですが、改正をすれば時間は掛かる。



・・・・もう少し傍観しなければなりませんね。これは。






七曜 高耶
[ 2013/08/22 09:19 ] [ 編集 ]

【衝撃】  本当に心臓をカメラの前で食っている!!

戦争は、元々狂気であるが、その域を超えている。と言うより、何がシリア自由軍だ。
アサドでなくても、『テロ集団に鉄拳制裁!』と言うであろう。


単なる烏合の反乱軍としか見えないだろう。
しかも、そのほとんどが寄せ集めと聞く。
シリア内乱は、明らかな戦争詐欺である。エジプトも然り・・・。
エジプトの場合は、ほとんどムスリム盗賊だ。

http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2013/08/syrian-rebel-fi.html


戦争って、人を殺し合い、他人から奪う行為ですが
言葉をいくら並べても、戦争の悲惨さを伝えることは難しいと思います。
[ 2013/08/23 13:27 ] [ 編集 ]

新法「集団的自衛事態法」(仮称)?

政府、自民党内で、従来の憲法解釈で禁じられてきた集団的自衛権の行使を容認した
場合に備え、自衛隊による行使手続きを定めた新法「集団的自衛事態法」(仮称)を
整備する案が検討されていることが分かった。関係者が24日、明らかにした。


具体的には、米国など、密接な関係にある同盟国や友好国が第三国から攻撃を受け日本
に支援要請してきた場合、日本に対する攻撃と同等とみなした上で、首相指示に基づく対
処基本方針を閣議決定。この方針に沿って自衛隊が対応する。

http://www.47news.jp/47topics/e/244972.php


昨晩もフジ系で『陸海空の自衛隊が全面協力!』という触れ込みで、潜水艦内部等の
紹介をしていた番組がありました。呉市の『鉄のくじら館』で退艦した潜水艦の内部を
見学したことがありますが、潜水艦内部を詳細に披露するなどというのは、軍事機密が
ありますので、それはそれは厳しい規制があるのです。それをTV初公開とは・・?
ニュース動画で年配の男性が、「素晴らしい!素晴らしい!」と驚嘆しておりましたが、
尖閣列島を守るのに最新戦車はどう考えてもオカシナ話ですが・・

http://agnes2001.blog.fc2.com/blog-entry-1360.html

確かに、竹島や尖閣諸島を守るのに、戦車はおかしい・・(汗)

そういえば、最近、竹島の話はあまり出てきていませんね。


日本人が【最後の最後で騙されていた事に気づく】、その時はいつか?
の話がおもしろいです。

読んでみて下さい。

わたしとしては、この世は『嘘ばっかり』なので、どの嘘で何に気づくのか・・(笑)
そんなことを考えてしまいました。


『TV』と『ショービジネス』との違いは?
騙す・・この言葉が浮かんできます。

現実とは違う夢の世界だと分かっていたら良いのですが
どうも、洗脳されやすいみたいですね。


力の源は『国民』にあり
トップの人たちは、アレをしろコレをしろと「指示」を出しているだけです。

トップの人たちの言う事を信じさせるために、TVが活用されているワケで
それも何だかバレてきそうで、地震を起こし強制的に動かそうとしている。

『自然災害という名の人工地震』をバンバン出して、国民の力を削ぐんですね。

そして、戦争に向かわすように思いますね。


本来、予定していた災害が起きなかったから、こんなにも露骨に真実が見え始めていると思います。


『自然災害という名の人工地震』と『戦争』は、同じスピードでやってきます。

『自然災害という名の人工地震』が起きなければ、『戦争』が回避できる可能性もあるかと思います。

反対にいうと、『戦争』を起こすために『自然災害という名の人工地震』が起きる。

だから、『自然災害という名の人工地震』が起きるように必死なのです。


【地震】と【戦争】と【経済】は、同じラインで繋がっています。

だから、分けて考えるといけないと思います。
3つがセットになっています。

それが、日本(国民)への攻撃パターンです。
[ 2013/08/26 07:06 ] [ 編集 ]

戦争総理大臣 安陪晋三


戦争が正義であるのなら、殺人や強盗も正義であるということになる。

戦争は人間の生命と財産を奪う最大の技である。

であるから古代から現代まで、戦争によって生命財産が奪われてきた。

安陪晋三が目指しているもの、それは人間の生命を奪う「戦争の復活」である。

その戦争を復活させるためには、「死ぬことは、終わりではない」という
哲学思想を、国民に植え付ける作業(拓殖)が必要となる。

日本人が桜吹雪となって、古代ユダヤの大聖母サライが暮らしていた
「法のない」殺人時代へと時空を超えて逆戻りするために。

「取り戻す!戦争国家日本を!」
「取り戻す!アブラハムの妻、大地の女神サライが住んでいた無法時代を!」
「取り戻す!憎しみの連鎖を!」
「取り戻す!憲法9条を変えて!」
「取り戻す!集団自衛権の解釈を変えて!
「取り戻す!国民が戦争で死んでゆく時代を!」
「取り戻す!唯一の被爆国として!
「取り戻す!核兵器による被害を!」
「取り戻す!死が終わりでないという幻想を!
「取り戻す!テレビ局と共に!」

大地を苦しめる人間どもが殺しあって、大量に間引きされる古代の技を、

「取り戻す!」

http://satehate.exblog.jp/20662218/

戦争って野蛮で、原始人みたい。
[ 2013/08/26 21:09 ] [ 編集 ]

安倍戦争!?


日本人最後の日が近づいている。

安陪晋三がCIAよって創立された【日本テレビ】の後援を受け
戦争に突き進むであろう。

CIAは政治家と同様に自分で戦争には参加しない。
ただ「戦争の種を撒き」、人にやらせるだけである。

http://satehate.exblog.jp/20662991/

そうね~、ナチスのように戦争に突入しようって魂胆でしょう。
ナチスのように、戦争を始めます・・て誰か言ってなかった?


麻生太郎氏「ナチスに学べ」発言
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2013/08/post-e31f.html
[ 2013/08/26 21:17 ] [ 編集 ]

不正選挙

最近、【不正選挙】の記事を見かけません。
どうなったんでしょうかね?
[ 2013/08/26 21:24 ] [ 編集 ]

海自P3Cを多国籍部隊へ 米側要請に首相前向き

2013/08/25

安倍晋三首相は25日午前(日本時間同日午後)、バーレーンに司令部を置く米海軍第5艦隊の
ミラー司令官らと会談し、アフリカ東部ソマリア沖での海賊対処のため派遣している海上自衛隊
P3C哨戒機の多国籍部隊への参加要請を受け、前向きに検討する考えを表明した。

http://www.47news.jp/CN/201308/CN2013082501001771.html

シリアでの戦争に自衛隊が行くのだろうか?
何のために?

アメリカが、そうしろというから?

日本政府は、10月の経済破綻に一枚かんでますね。
世界同時経済破綻を計画しているのが、多国籍軍じゃなかろうか・・。

みんなグルで、一般市民を殺します。

おぉ~こわ。
[ 2013/08/27 13:07 ] [ 編集 ]

約10年前にディーグル博士が暴露したCIAの大量殺人計画


これは、たぶん、約10年前のビデオだと思いますが

当時から、アメリカ当局による【大量殺人計画】、【米国民奴隷化計画】が
スケジュールの遅れはありますが、着々と進行していたということが分かります。

ネットで報道されている今のアメリカの状況を考えれば
アメリカも世界も、やはりどこか異常だということが分かります。

この秋にCIAを介して【大量虐殺計画】が実行されるのでしょうか。
米国民は正念場を迎えています。
政府や権力者に立ち向かえるのか、それとも、彼らの奴隷と化すのか。。。
そして、アメリカが【NWO共産主義独裁国家】に変わり果ててしまうのでしょうか。

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51897139.html

アメリカの【大量虐殺計画】は、10月から。
日本全土の連続地震も10月から。

そして、経済破たんも・・。

いったい どうなるんでしょうか?


9月中に、シリアで戦争を起こしたい米・NATO。
日本は、自衛隊を多国籍軍の一部に入れ、シリア戦に出したい。

自衛隊と米軍は、もう組織としては出来上がっているそうです。

あとは、安倍首相の鶴の一声。(汗)


政治家たちは、目の前にチラつくカネ・カネ・カネに目が眩んでます。

私は、なぜ日本の自衛隊がシリア戦に派遣されなければならないのか
さっぱり分かりません。

ナチス発言をされた麻生さんにお聞きしたいわ。
[ 2013/08/27 19:14 ] [ 編集 ]

ネバダ州でオスプレイが着陸失敗


アメリカ・ネバダ州で、新型輸送機「MV-22 オスプレイ」1機が着陸に失敗した。
アメリカ海兵隊によると、事故があったのは、ネバダ州のクリーチ空軍基地の近くで、
日本時間27日午前7時半すぎ、訓練中のオスプレイ1機が着陸に失敗した。乗組員
4人にけがはなく、いずれも歩いて機体を離れたということで、海兵隊が事故原因に
ついて調べている。着陸に失敗したのは、海兵隊仕様の「MV-22 オスプレイ」で、
沖縄の普天間基地に配備されているものと同型のもの。

http://agnes2001.blog.fc2.com/blog-entry-1365.html
[ 2013/08/27 21:26 ] [ 編集 ]

分割支配の戦略による世界支配計画

映画スライブ

http://www.youtube.com/watch?v=Xd_TjN7GXxk
[ 2013/08/27 22:30 ] [ 編集 ]

戦争は、嘘から始まる。 自作自演物語。

嘘から始まった湾岸戦争!自作自演の議会証言とPR操作!
http://www.youtube.com/watch?v=xGuxXU4Tlik
[ 2013/08/27 22:34 ] [ 編集 ]

日本を戦争に誘う事件が起きる?


海外で、日本人が犠牲になる事件が起きるかもしれませんね。

気を付けてください。
[ 2013/08/28 00:49 ] [ 編集 ]

米軍史上、最も不人気な戦争が始まる? ( 国民の支持はたったの9%)

2013年8月27日(火)

アメリカ国民の反応は冷ややかだ。
ロイターと世論調査会社Ipsosが行った調査によれば、シリア介入に賛成する国民は9%で
反対は60%にも上った。世論の反対は強く、この数字が劇的に変わりでもしなければ米軍は
かつてないほど国民の支持が得られない戦争に突入することになる。

http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2013/08/post-3024.php
[ 2013/08/28 00:58 ] [ 編集 ]

日本と中国を、どのようにして戦争に突入させるか、そのプラン作り


2005年10月25日、26日
日本の国会議事堂裏のホテル、キャピトル東急で、「政策研究集会」が開かれた。

【主催】
ワシントンの政策研究所
AEI・アメリカン・エンタープライズ・インスティテュート

【出席者】
AEI所長クリストファー・デムス、次期総理・安倍晋三、鶴岡公ニ(外務省、総合外交政策局審議官)、
山口昇(防衛庁、防衛研究所副所長、陸将補)、民主党・前党首・前原誠司、その他自民、民主の複数の議員。


テーマは「有事、戦争に、どう対処するか」では無く
「中国と日本を、どのようにして戦争に持って行くか」である。

http://satehate.exblog.jp/20670026/



【鶴岡公ニ】 (外務省、総合外交政策局審議官)

どこかで見た名前だ。
この人、TPPで【ISDS条項】の導入を求める発言をした人だ!

http://blog.goo.ne.jp/tarutaru22/e/6959ffe507bd48b4184247d7cc78a03a

動くコマは、限定されているワケだ。(汗)
アメリカにとっては、さぞかし使い勝手が良さそうですね。
[ 2013/08/28 11:28 ] [ 編集 ]

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