文字サイズを変更できます。

文字を大きくする 文字を規定のサイズに戻す 文字を小さくする

プロフィール

七曜高耶

Author:七曜高耶
ご訪問有難うございます。


 本ブログは、予知夢的内容の的中を保証
するものではありません。
この点を十分に留意し、記事をお読みくだ
さい。


また、
投稿欄は読者間の情報交換の場としての
機能を維持するために設けたもので、
本ブログの管理人が内容としてふさわしく
ないと考える投稿は、予告なく削除いたし
ます。
また、投稿する方自らが自粛していただけ
れば幸いです。




★ ドリームセラピスト講座を修了。
★ シータヒーリング講座を修了。  
★ 日本超心理学会【学会員】
  主に予知に関する能力を研究中。  


 皆様のお役に立てる事を願っております。

最近の記事

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

FC2ブログランキング

ブログランキング

最近のコメント

FC2カウンター

オンラインカウンター

現在の閲覧者数:

amazon

日本ブログ村ランキング

逆回転時計

カテゴリー

月別アーカイブ

最近のトラックバック

2013年8月16日に視た夢では「POWER THE KW」の「KW」はクウェートだと思っていたのだが、読者のyoshi様はカルワリオの事では?とご考察をお聞かせ下さった。
http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-1573.html
勝手に引用してしまい申し訳ないのだが、考察内容はより多くの方々に知って頂きたい思いで、こちらに載せる事にした。
yoshi様、申し訳有りません。使わせて頂いています。





①まず「カルワリオの丘=ゴルゴダの丘」は、イエス・キリストが処刑された場所です。

②この「ゴルゴダの丘」はエルサレムにあり、そこは言わずと知れたユダヤ人国家・イスラエルの首都です。

③「ゴルゴダの丘でイエス・キリストに荊の冠をかぶせて殺した13番目の男」の名は「ユダ」です。

④この「ユダヤ教」と「キリスト教」はお互いに相容れません。


この事から察するに、「Power The KW=カルワリオのパワー」とは、「反キリスト教ユダヤ勢力」の事ではないでしょうか?


以上がyoshi様のご考察である。

ここにも書かれている様に、イスラエルと言う言葉が出てくる。
これは純度の高いご考察とお見受けする。

そして以下が「エジプトのクーデターの背後にイスラエル」と言う、これも読者様である桃加様からの情報である。
どうぞ、ご覧頂きたい。

【ROCKWAY EXPRESS】様から転載
http://rockway.blog.shinobi.jp/


トルコ首相:エジプトのクーデターの背後にイスラエル


エルドアン首相
【エジプトのクーデターの背後にはイスラエルがいた、と非難するエルドアン首相】



◆8月21日

 トルコのエルドアン首相が、今回のエジプトのクーデターの背後にはイスラエルがいるといって非難している。トルコはエジプトのモルシ政権を発足当初から歓迎していたから、その政権が転覆させられたことで不満である事は理解できる。

 トルコのエルドアン政権も彼の公正発展党がイスラム色の強い政党であり、エジプトにもムスリム同胞団を軸とするイスラム色の強い政権ができたことで、連携を強めようという意向もあったところに、今回のクーデターである。

 エルドアン政権はシリアのバース党を軸とする世俗的アサド政権を転覆させようとする陰謀には自らが直接加担しているくせに、エジプトのクーデターの背後にはイスラエルがいると指摘して非難している。だからエルドアンの非難に対してはイスラエルも冷笑している。

 イスラエルはイスラム急進派がシリアを支配するよりかは、むしろアサド政権のような世俗的政権の方が扱いやすいと感じているから、本来は自由シリア軍を軸とする、親米的世俗政権を望んでいるが、シリアにはイスラム急進勢力(アルカイダ系)が侵入し、イスラム主義的政権樹立を目指しているので、複雑な様相を呈している。この自由シリア軍とイスラム急進派勢力とはいまや、戦闘を交える敵同士になっている。

 エジプトにムスリム同胞団を軸とするモルシ政権が根付き、同胞団の勢力が拡大すれば、エジプトもまたイスラム主義的国家になる可能性があり、イスラエルは今までのエジプトとの間の蜜月時代におさらばしなくてはならなくなる危険性があったが、世俗的エジプト軍が起こしたクーデターでその危険が去った。だからイスラエルはエジプト軍を歓迎している。

 アメリカが迷っているのも同様の理由からだ。エジプトにムスリム同胞団を軸とする政権が長期に居座る事態は避けたいというのが本音であろう。だから、そのムスリム同胞団の破壊工作やデモに対し、軍が弾圧することにどう反応していいか、迷っているのだろう。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
●トルコ首相:エジプトのクーデターの背後にイスラエル
http://en.alalam.ir/news/1507617

【8月20日 ALALAM】

 「エジプトのクーデターの背後にはイスラエルがいる。我々はその証拠を握っている」とトルコのエルドアン首相が語ったと20日、トルコの「今日のザマン」紙が報じた。

 トルコ首相は「ユダヤ系フランス人インテリ」との会話の内容を語り、その人物がムスリム同胞団は選挙に勝利しても支配することは許されないだろう、「それは民主主義は投票箱ではないからだ」と語ったということを引用した。

 エルドアンはイスラエルの中東における扇動的動きに対して批判的であり、繰り返しイスラエルのパレスチナ人に対する虐殺キャンペーンを糾弾してきている。

 エルドアンはエジプトの問題に干渉するイスラエルを先週非難したたった一人の指導者というわけではない。

 先週末、ベネズエラ大統領はイスラエルとアメリカをモルシを追放したこと、シリアの紛争を扇動していることで非難した。

 エジプトの危機的状況に対して、トルコはモルシの支持者たちを弾圧する軍が背後にいるエジプト政府に抗議する意味で、カイロから大使を召還した。

 「我々はエジプトで流血の惨事を目撃した」と、ベネズエラのマドゥロ大統領は語ったと報じられた。「我々はモルシに対するクーデターは憲法に違反するものであると警告する。モルシは誘拐され、エジプトで起きている事態に対し責任があるのはアメリカ帝国で、彼らはこの問題に介入している」

 「アメリカには友人がいない、アメリカが関心を持っていることは、この惑星を支配することだ」とマドゥロは語った。

 エジプトは軍が初めて民主的に選出されたエジプトの大統領であるモルシの政権を転覆させ、憲法を停止、国会を解散した7月3日以来、暴動が続いている。

 軍は最高憲法裁判所の裁判長アドリ・マフムド・マンスールを臨時大統領に指名した。エジプトの暫定政府はデモ隊に対する殺害で国際的非難に直面している。





宇宙のメッセンジャーにはもう少し詳しく情報を流して貰うように話をつけねば・・・・・。
いくら私が知識がないからと言っても、少ない知識の中から言葉を選ばれるとこちらも困ってしまう。

今はネットの世界なのだから多少難しくても検索すれば出て来る筈ですからね。
しかし、沢山の方々から色々な情報をお教え頂けるのだから、それも幸せかもしれない。
とにかくは、この様なろくでもない事をし続けない事を願いたい。さもなくば地球規模での浄化が間近に迫ってしまうから・・・。







七曜 高耶



応援クリックを宜しく御願い致します。有難う御座います!!


関連記事
スポンサーサイト

コメント

私ごときの拙い考察でお役に立つものがあれば、どんどん使ってください(笑)


さて、シリア内戦ですが、今までどうにも腑に落ちない事がありました。

アメリカおよびNATO軍は、内戦によって非人道的虐殺行為が続いている国家に対しては、これまで積極的に軍事介入してきました。

朝鮮戦争・ベトナム戦争・カンボジア内戦・グレナダ侵攻・パナマ侵攻・旧ユーゴスラビア内戦・ソマリア侵攻など、枚挙にいとまがありません。

しかしながら今回のシリア内戦では、すでに10万人を越す市民が政府軍によって虐殺されているにもかかわらず、内戦勃発から1年半以上経った今にいたるまで、アメリカおよびNATO軍は軍事介入を行っていません。

それがずっと疑問でした。

しかしシリア内戦とエジプトの混乱など、一連の「アラブの春」の陰に、アメリカがいたとすれば納得できます。

アメリカは事態の推移を静観しているのでしょう。


ですがノストラダムスの予言集を見ると、この「アラブの春」によって政情が不安定になった中東諸国を統合し、全イスラム軍を率いてヨーロッパに侵攻する「マホメット的な王」が現れるとあります。

この人物こそティティル氏の予言する、「中東に現れる、国民に熱狂的に支持されるが、多くの国民を死なせるヒトラーのような指導者」であり、第三次大戦を引き起こす人物です。

時代は最終戦争たる第三次大戦に向かって、着々と動いています。

マジにオカシイ世の中。

ウィキリークスに、アメリカ軍がヘリから【民間人を射殺している映像】をアップロードした
上等兵のブラッドリーマニングさん、35年の禁固刑になりました。

仮釈放まで最低8年、刑務所暮らしとなります。


日本でも、真実を暴露しようとした勇敢な人たちは
その大半が【暗殺者】達により、闇に葬さられてきました。

http://ameblo.jp/yagyuhyogonosuke/entry-11598082607.html

狂った権力者

 元々狂った境遇の元に産まれているから、本人は普通だと勘違いしている。
 カネがあり過ぎるのも狂う元凶ですな。
 常軌を逸した連中が国を動かしているんだから、滅んでも仕方が無いのよ、この文明は。

問題を起こしている司令塔は、イスラエル?


原発問題も、シリア攻撃も、なぜか『イスラエル』が出てくる。

アメリカは、実行
イスラエルは、司令塔?

なんか、そんな気がした。


ん~・・証拠ね。
そのうちに出てくるかもね。
わからないけど。
(じゃ、書くなって? 笑)

【イスラエル建国】600万人のユダヤ人とパレスチナ

イスラエルの為の戦争はもうご免だ? 


イスラエルの陰謀をアメリカで外交政策として推進してきたのが
【ネオコン】と言われる者たちであり

特に今は「アメリカ新世紀のためのプロジェクト」という殆どが
ユダヤ人で構成されるシンクタンクに結集しているメンバーたちである。


こうしてアメリカ国民の血税で築かれた巨大なアメリカの軍事力が
【イスラエルの戦略的陰謀】のために使用させられる、という構図が出来上がっているのだ。


イラク戦争にしても動員させられ
血を流したのは【アメリカの青年たち】であり、その攻撃を受ける【イラク人】であった。

http://rockway.blog.shinobi.jp/%E6%88%A6%E7%95%A5/%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%81%AE%E7%82%BA%E3%81%AE%E6%88%A6%E4%BA%89%E3%81%AF%E3%82%82%E3%81%86%E5%AB%8C%E3%81%A0%EF%BC%9F%E3%80%80%EF%BC%88%E3%81%9D%E3%81%AE%EF%BC%92%EF%BC%89

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://orangeapple01.blog62.fc2.com/tb.php/1585-0a795fc6

 BLOG TOP 


無料アクセス解析