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七曜高耶

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★ ドリームセラピスト講座を修了。
★ シータヒーリング講座を修了。  
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シリア軍はカミカゼ・パイロットを投入。


そして、今まで足並みが揃っていた米国・フランス・英国はだったが、今回英国がシリア軍事行動を断念した事で、米国・フランスは、ある意味引き際を逃した形になるかもしれない。

こうなれば徹底的な軍事介入か、恥を忍んで同じ様に断念するかのどちらかだろうが、振り上げた偽善の鉄槌は多分そのまま振り下ろすしかないだろう。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130830-00000027-jij-eurp


そして、「決議なき軍事介入」に日本政府はどの様に対応するのだろうか?


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130830-00000037-san-pol


更に奇しくも2013年8月29日の昨日に視た夢「1941年 第二次世界大戦」の内容に酷似して欲しくは無い。

http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-1593.html


シリア軍事介入だけは絶対にして欲しくは無い。もし、したならば取り返しのつかない事態を呼び込んでしまうかもしれないからだ・・・。




シリア空軍「カミカゼ」準備?=パイロット13人が誓約書-英紙報道

http://www.jiji.com/jc/zc?k=201308/2013082900878


 【ロンドン時事】29日付の英紙ガーディアンは、米欧からの軍事攻撃があった場合、シリア空軍は「カミカゼ・パイロット」を投入、自爆攻撃を仕掛ける準備をしていると報じた。これまでも同紙に信頼できる現地情報を提供していた防空担当のシリア軍士官が明らかにしたという。



 首都ダマスカス郊外に駐留し、アサド大統領に忠誠を誓うこの士官によると、パイロット13人が今週、「米軍機を阻止するための自爆殉教チーム」を結成する誓約書に署名した。



(2013/08/29-20:13)











七曜 高耶





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コメント

1巻の34

獲物の鳥は窓から飛べる

フランスは紛争の前に身支度が出来た

一方は良い様に解釈、他方はどっちつかずで不気味

勝負は君のものになると信頼し、良い前兆を祝って



「獲物の鳥」とは「窓=狭い発射口」だとすると、迎撃されて撃ち落とされるミサイルでしょうか?

アメリカと共同歩調を取るフランスは、国内世論の如何に関わらず、すでに「身支度=攻撃準備」を整えているようです。

シリアでの化学兵器使用をアサド政権側が行なったとして、「良い様に解釈」しているのはアメリカ。

「どっちつかず」とは、今後発表されるであろう国連の調査団の報告でしょうか?

アメリカは以前、「フセイン政権が大量破壊兵器を隠し持っている」との一方的な大義名分を掲げてイラク戦争を起こしましたが、大量破壊兵器は結局発見されなかった苦い経験があります。

今回、国連の調査団が「シリアで化学兵器を、政権側・反政府勢力のどちらが使ったのかは分からなかった」などと発表すれば、「アサド政権が化学兵器を使用した」とする大義名分が揺らぎますので、「不気味」なことこの上ないでしょう。

それでもオバマ政権は、「勝負はアメリカのものになる」と「信頼」し、結局軍事行動を起こすようです。

しかしこの軍事行動、果たしてアメリカにとって「良い前兆」となるでしょうか・・・?

ノストラダムスは9巻の100でこの軍事行動がヨーロッパの命取りになると以下のように予言しています。


9巻の100

海軍の戦闘は夜、上々だろう

しかしその戦火はヨーロッパを廃墟にする駄作用

新しい名目、色のとりどりの大きな船

敗北へ怒り、そして霧雨状態の勝利



艦船からのミサイル攻撃と、空母艦載機の空爆による夜襲で、アメリカは上々の戦果を上げるようです。

しかしシリアの戦火は、後に「ヨーロッパを廃墟にする駄作」だとノストラダムスは言います。

「色とりどり=各国の国旗」だとすれば、この攻撃の結果、打倒欧米という「新しい名目」の元、アラブ諸国はひとつの「大きな船」のように団結するようです。

「敗北に怒る」シリア、そして勝ったアメリカも「霧雨状態=はっきりしない」勝利しか得られないのです。

Re: yoshi様へ

おはようございます、yoshi様。


予言集の情報を有難う御座います!!


今回のシリア戦はアメリカにとっても良い勉強になるのではないでしょうか?
今まで腰ぎんちゃくのように付いてきていた国が、途中で介入を断念していますし、これから先もこの様な事が起きるかもしれない。

なので、予言集の「どっちつかず」の意味が何となくですが、判った気がします。





七曜 高耶

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