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七曜高耶

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★ ドリームセラピスト講座を修了。
★ シータヒーリング講座を修了。  
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Pandora Project

色々と調べて行く内に「Pandora Project」と言うものに辿り着きました。

60年代後半から「MKウルトラ」は終了となりましたが、その後「Pandora Project」に名が変わり、更に洗練された研究へと進化を遂げていたようです。

今回のこの事件で射殺されたアーロン・アレクシス容疑者(34)は、自らのパソコンなどに「低周波の電磁波に攻撃されている」などと書き残していたことが明らかになりましたが、技術的には十分に可能であり、以下の文を読んで頂ければ判ると思うのですが、マインドコントロールのみに限らず、病気を発生させ、うつ病による自殺、躁病や情緒不安定、感情の爆発による怒り、失明や呼吸器官、頭部、心臓への攻撃へ使用されるが、ここに記載されていない周波数の他の結果は、ヒステリー、トラウマ、欲望、殺人と癌であり、すべての疾患や精神を誘導することができるようです。
これらはあのHAARPを経由して送られ、どれだけ距離が離れていようがピンポイントでターゲットに照射出来る様なのです。



この文章を読んだ時に思い出したのが、スティーブン・グリア博士の事でした。

当初、同じ様にディスクロージャを行っていたグリア博士の友人・知人の方々が皆同様に癌に侵され死亡していますが、もしかすると、この兵器を使用したのではと思いました。

詳しくは博士のUFO隠蔽工作を読んで下さるとより理解出来ると思います。




PANDORA マインドコントロール (60年代後期から70年代初頭)

カリフォルニア大学脳研究所でのロス·アディ博士の研究はCIAによって資金提供を受けていた。Pandora Project は、人間の具体的な行動、感情や心の病理学的状態が異なる時の脳信号を記録し、マイクロ波を照射した被験者の脳では、気分や行動が、信号によって伝送される病理学的状態を経験したことが確認された。これは通常時の脳の周波数を模倣することによって、人間の脳がパルス変調したマイクロ波ビーム(ELFパルス変調マイクロ波リモートマインドコントロール技術)によって運ばれることで、超低周波を用いて遠隔制御することができることを意味する。Pandora Project は60年代後半と70年代前半にCIAによって資金を供給されていたが、TETRAシステム(モトローラ社の無線システム)は400 MHzで17.6 Hzパルスする。ロス·アディー博士は、パンドラプロジェクトで主任研究員だけではなく、研究結果を証明している主要な英国の研究者にビデオを提供した。TETRAシステムのELFの電磁的影響により大脳皮質と神経系におけるカルシウムイオンの大量放出が発生、またはカルシウムイオンが活性化したり、またイオンにより大きなホルモン障害、感情的、身体機能的な疑似的作用の状態を引き起こす。


警察によるTETRAシステムの使用は完全に任意の状況で制御され、極端な暴力行為は、罪悪感やモラル·良心の呵責なしで必要とされる経済的又は社会的混乱の状態のために非常に有用であることができ、心理制御につながる – いわゆる警察ロボットだ。
2001年現在、TETRAシステムは英国のマインド·コントロール技術と英国の警察によって使用されている。by Tim Rifat

洗練されたこの研究では、ソ連による1976年のWoodpeckerのオペレーション、まだ米国で実行され続けている1960年代から運用しているCIA/MI6によるパンドラプロジェクトやHAARPのオペレーションを利用して、彼らは特定の脳の誤動作や病気を引き起こすために、特定のパルス周波数を定義することができる。 それらは病気を発生させ、うつ病による自殺、躁病や情緒不安定、感情の爆発による怒り、失明や呼吸器官、頭部、心臓への攻撃へ使用されるが、ここに記載されていない周波数の他の結果は、ヒステリー、トラウマ、欲望、殺人と癌であり、すべての疾患や精神を誘導することができる。 Confidential Report on TETRA Strictly for the Police Federation of England and Wales by Barrie Trower 英国とウェールズの警察のためのTETRAに関する機密報告書
http://www.planningsanity.co.uk/reports/trower.htm



戦略的な電子兵器




米国や英国は軍事的な戦略や利益の為、電子兵器システムを開発することを避けられなかった。これらの武器で、最も簡単で多く影響を及ぼせるのは、被害者の身体の周りでホットスポットを引き起こすために、低振幅の例えば1平方センチメートル当たり10,000マイクロワットのマイクロ波を使用し、目や胆嚢、膀胱を冷えさせる。マイクロ波を照射されている被害者は何も感じないが、マイクロ波は余分な熱を運び去るために血液の循環を持っていない組織をヒートアップさせ、特定部位に急性および慢性疾患を起こさせる。西の諜報機関は、追い払う事が出来ない敵に対して恒常的にこの技術を使用している。

ELFのパルス変調によるマイクロ波が使用されている場合、それらは身体が行うあらゆる動作や思考に反応する脳波の特徴的なパターンにアクセスキーが付いている。特定の感情の状態のために誘導する潜在能力開発もあり、インテリジェンス工作員は、より高い機能パターン化された行動の阻害により神経の興奮反応、サブリミナルのストレス、行動覚醒、強化された暗示を引き起こす情報処理化された脳波をフィードバックすることにより、遠隔で身体や精神のコンディショニングを誘導することができる。この技術は “知名度の高い破壊活動 ‘の動作を変更するためにCIAとMI5によって使用されていることを主張した。

より高度な電子RMCTは長距離、浸透、侵襲的なEMのマインドコントロールのためのELF変調メーザーを利用し、同時にドップラー効果を利用したRMCTのメーザーで被害者の脳の状態を分析することができ、強度は距離で調整することができる。これらの遠隔技術の手法は低周波電磁放射線の使用、合成テレパシーの技術研究による国際上の有益な進出を得るため、米国は諜報機関での使用を許可してきた。

多くの研究は、Pandora Project を電子技術上でマインドコントロールする仕事を始めたCIAによって資金提供を受けていた。伝えられるところでは、米国政府による民間人の拉致と人体実験における催眠状態の強制誘導のために使用されている。この研究はRHIC-EDOM(メモリの電子解散ラジオ催眠脳内制御)のようなデバイスを構築するために使用された。






アーロン・アレクシス容疑者は既に射殺されていますから、「死人に口無し」、真実を知る事は出来ないでしょう。











七曜 高耶




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キーワード:洗脳
      TR-3b
      Pandora Project
      MKウルトラ
      HAARP
      RHIC-EDOM
      マイクロ波
      ELF
      マインドコントロール
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コメント

日本のドラマでも海外のドラマでもこの手の話を見ましたね。ドラマになってるということは実際はもっと進んでるのでしょうね。

アルシオン・プレヤデス13−人々を消滅させようと試みる、人間の不妊化と自由の制限

http://www.youtube.com/watch?v=EXboz3GKpzQ

市民の自由の拉致という致命的な出来事に私達が気づかないうちは、マスコミは誤情報を­伝え
フィルターをかけ-隠蔽し続け、私達のDNAが、プレヤデス-シリウスの新たな­周波数に
再コード化されないうちは、私達は無知に囚われ続け、闇の者達は、支障なくそ­の邪悪で
破壊的な行動計画を進めるだろう。

それこそ、エイリアン-人間もどき達が、私­達の虐待された無意識な文明をコントロールする
ために行おうとしていることなのだ。


問題は、無関心と許容する姿勢のグローバル化が私達の能力や意識の発育より力があった­ことだ。

それゆえ、私達の家族や仕事、社会、夫婦生活などの全てを監視しており、私達­のことをうまく
コントロールし、再プログラムし、自動化し-マイクロチップを入れ、G­PS、携帯電話、インターネットで
完璧に見張っているのであり、そうして、その人工頭­脳-衛星および地上でのコントロールから
誰も逃れることがない。

http://www.youtube.com/watch?v=EXboz3GKpzQ

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