■ 総記事数: ■ 総コメント数: ■ 総トラバ数 ■:
    まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


    □最新記事
    □最近のコメント















    「神の再来」を告げる「白いカラス」が殺される。グリーンランド


    2013年11月16日に視た「七人の預言者」の夢の話を書いたのが以下URLになります。

    http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-1704.html

    で、ですが今日、「IN DEEP」様のサイトを閲覧した際見つけましたのが以下の記事になります。
    日本語訳は「IN DEEP」様で、元記事は海外サイト「NUNATSIAQ NEWS 」から転載された様です。

    「IN DEEP」様も記事内で書かれていたのですが、この白いカラスは非常に希少なカラスな様です。


    何故希少なのかと言いますと、突然変異のアルビノでは無く、そのままの状態で白いと言う事です。

    そして、本文中でピンク文字に変えていますが、グリーンランドでは「白いカラス」をこう呼んでいるそうです。


    「その存在は、たとえばキリスト再臨の神話のような「神の再来」の時に出現するスピリチュアルなメッセージの意味を持つ」、と。


    またしても、このタイミングで私は夢を視ている様です。

    ブログ読者様であるyoshi様も夢解釈に協力してくれていますが、今のところ夢内容が難解で(脈絡が無い夢パズルでもあるので)まだ私的にも解けていません。
    が、この様な夢を視ている私にとって「神の再来」である白いカラスが殺された事は、何かしらの意味があるのかもしれないと思っています。

    闇の子は既に誕生しています。

    「神の再来」は果たして果たされるのでしょうか?
    そして、太陽のポールシフトまで数週間の様ですし、地球的イベントが後を絶ちませんね、本当に。



    それでは、「白いカラス」をどうぞお読み下さい。

    白いカラス

    Discovery of rare white raven spurs calls to preserve its body

    Nunatsiaq Online 2013.11.14


    珍しい白カラスが発見され、その遺体を保存する機運が高まる


    グリーンランドで白いカラスが発見され、その後、その死体をデンマークの博物館に保存するための呼びかけがおこなわれており、広く注目を集めている。

    グリーンランドの大手新聞セルミトシアーク( Sermitsiaq )は、珍しい白いカラスがグリーンランド西部イケラサールシク( Ikerasaarsik )で撃たれて殺されたことを報告し、その白い鳥の写真を11月13日に掲載した。

    この報道を見たデンマーク鳥学会のクヌード・フレンステッド氏は、この白いカラスの発見を「非常に興味深いものだ」とし、グリーンランド天然資源研究所か、コペンハーゲンのデンマーク動物学博物館にカラスの遺体を引き渡すよう求めている。

    フレンステッド氏は、「これは非常に稀少なものであり、遺体が放置されたままや、動物などに食べられてしまった場合、多大な損失となる」と語る。

    そして、フレンステッド氏は、この白いカラスは外見的にアルビノとは見られないと新聞に述べている。アルビノのカラスの場合は完全な純白となり、そして、目がピンク色になるのだという。

    グリーンランドで死んだこの白いカラスはクリーミーホワイトの色をしており、そして茶色の毛を持っている。また、目も赤いことから、アルビノではないと考えられる。

    この白カラスが撃たれた理由はよくわかっていないが、 その地元ではこのカラスの遺体の処遇が決定されるまで冷凍保存することを決めた。

    この白カラスの遺体は、グリーンランドのヌナトシアクニュースの FaceBook にも投稿され、多くの人たちからの強い反響を得た。

    多くの人々がこの白いカラスを撃ったことを非難し、ある人々は、この鳥を「白い精神を持つ鳥」だと呼んだ。

    その存在は、たとえばキリスト再臨の神話のような「神の再来」の時に出現するスピリチュアルなメッセージの意味を持つという。

    しかし、その鳥は撃たれて殺された。






    やはり、ここは「天使」達の出番なのか??






    七曜 高耶





    クリック頂き有難う御座います!!




    関連記事
    スポンサーサイト
    [ 2013/11/19 15:30 ]Posted by七曜高耶 | 陰謀 | TB(0) | CM(1)[記事編集]

    私的な解釈ですが

    非常に象徴的な事件だと思います。

    なぜなら、キリスト教の聖なるカラスが白ならば、我が国の聖なるカラスである「ヤタガラス」は「黒の三本足」です。

    この指し示す意味は、「救世主は再臨するが、ヨーロッパには再臨しない(キリスト教上の救世主ではない)」と言う事ではないでしょうか。

    ノストラダムスも、

    (救世主が)いつか再臨すると待望されたが、ヨーロッパには再臨しない

    アジアの方が明白なのだ

    偉大なるヘルメス(経済の神)系のまとまった国に

    そして全ての王が東洋での成長を確信していた

    と予言しています。


    もしかしたら、三本足のカラスが発見されるような事があるかもしれません。



    [ 2013/11/19 17:13 ] [ 編集 ]

    コメントの投稿













    管理者にだけ表示を許可する

    トラックバック

    この記事のトラックバックURL
    http://orangeapple01.blog62.fc2.com/tb.php/1709-32ddee16