■ 総記事数: ■ 総コメント数: ■ 総トラバ数 ■:
    まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


    □最新記事
    □最近のコメント















    貴方は監視されている!!オンラインゲームの罠!!

    このAFPでは大まかな一部の情報しか出ていませんが、NYtimesには詳しく書かれておりNSACIAFBIペンタゴンスパイによって情報収集をしているそうです。

    アメリカとイギリスの諜報機関は、彼らがそこを拠点とし、過激派の多くの場合はデジタルアイデンティティにおいて、音声とテキストチャット、金融取引を行うための方法としてビデオゲーム等を利用するという共通の機能に依存している為とされてはいるが、明らかに目的は別方向にもあるのではと考えられます。
    (国家の予算を使って結構楽しんでるだけの様な感じもしますが(笑)

    バーチャル内では相手の素性も確認出来ないですから、どれがスパイの方が創り出したキャラなのかが判りません。
    今は子供達のゲームでさえオンラインが出来る世の中ですから、「家の中では仕事の話をしない」と言うのを徹底した方が良いでしょう。
    子供は聞いてない様で結構聞いていますしね。


    まあ、今に始まった話では有りませんからそれ程驚きはしませんが、プライベートな空間でさえも常に監視対象だと思わないといけませんね。
    皆様も十分にお気を付け下さいませ。

    携帯メールも途中のサーバーで情報を抜き取られていますから、あまり変な話はしない方が無難です。
    因みに国会議事堂前も盗聴は当たり前ですから付近を通られる方は気を付けましょう。

    では、昨日出したかった記事をどうぞお読み下さいませ。


    【NYtimes】 
    http://www.nytimes.com/2013/12/10/world/spies-dragnet-reaches-a-playing-field-of-elves-and-trolls.html?_r=1&



    米英情報機関、ネットゲームを監視か 米紙報道
    AFP=時事 12月10日(火)10時56分配信


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131210-00000015-jij_afp-int

    t.jpg


    【AFP=時事】米紙ニューヨーク・タイムズ(New York Times)は9日、米英の情報機関が、世界各国にユーザーを持つオンラインゲーム空間にスパイを送り込んでいたと報じた。こういった空間が、テロ攻撃の計画の場となっている恐れがあるのが理由という。



     英米のスパイはインターネット上の仮想世界「セカンドライフ(Second Life)」や、人気オンラインゲーム「ワールド・オブ・ウォークラフト(World of Warcraft)」、米マイクロソフト(Microsoft)のオンラインゲームサービス「エックスボックス・ライブ(Xbox Live)」などの仮想空間にキャラクターを作って潜入し、監視や情報提供者探し、情報収集などを行っていたとされる。

     同紙の報道は、ロシアに一時亡命している米中央情報局(CIA)元職員エドワード・スノーデン(Edward Snowden)容疑者が持ち出した機密情報に基づいている。

     同紙によると、テロリストや犯罪組織がオンラインゲーム空間でひそかに資金移動や攻撃計画のやり取りを行っていると恐れた米英情報当局は、人気の高いゲーム空間に情報員を送り込み、妖精や小びと、スーパーモデルといった仮想キャラクターを使って情報収集やプレーヤー間のやり取りの監視を行っていた。

     オンラインゲーム空間を懸念した理由は、音声チャットやテキストチャット、偽のアイデンティティー、資金移動の方法など、テロ組織の戦闘員らが頻繁に利用する機能が、オンラインゲームにも備わっているためだという。【翻訳編集】 AFPBB News







    七曜 高耶




    クリック頂き有難う御座います!!



    関連記事
    スポンサーサイト
    [ 2013/12/11 08:30 ]Posted by七曜高耶 | 陰謀 | TB(0) | CM(0)[記事編集]

    コメントの投稿













    管理者にだけ表示を許可する

    トラックバック

    この記事のトラックバックURL
    http://orangeapple01.blog62.fc2.com/tb.php/1740-9353f979