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    まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


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    FACT OR FAKED ベン・ハンセンとナイトヴィジョン

    本日二つ目の記事は「国際UFO議会」と「The Voice of Russia」のこの二つ。
    「国際UFO議会」ではFACT OR FAKED のプロであるベン・ハンセンの協力により完璧な状況下で夜空の美しいショーを2014年2月14日に観客に提供します。

    こちらは「The Voice of Russia」の様な情報と写真(黒い騎士の様な宇宙船らしきもの)の真偽を見極めますが、同時にその識別の方法も教えているようです。
    我々日本人にとって一番必要なものは、その対象物に対する識別能力と軍に由来する道具と装備、そして設備の乏しさではないでしょうか?

    日本は海外に比べその様な装備の普及も殆ど皆無である為、その多くがチャネリングの様な不確かな情報に頼っているのが見受けられます。
    チャネリングが悪い訳では有りませんが、純粋無垢な人間は非常に騙されやすく、心無い人物達にターゲットにされ易くなってしまいます。

    偽のチャネリングと言うものは「一人一人の考える力」を奪うものなのです。

    それしか信じられなくなってしまった者達は、他の考え方を排除し、結果混乱を生み「言葉の戦い」が始まります。

    何故素晴らしい筈のチャネリングが戦いを生んでしまう原因になってしまうのか?
    おかしいですよね?

    考える力を奪われると言う事はこう言う事なのです。

    こう言ったチャネリングを安易に信じるよりは建設的に科学的な方法でコンタクトをとる必要性が出てきます。
    それがこの「国際UFO議会」が存在している理由です。

    それではどうぞお読み下さいませ。


    国際UFO会議でSkywatchをホストするために、ベン·ハンセン&ナイトオプティクスアメリカ
    投稿者:モーリーンエリスベリー 2014年2月7日



    ベン
    ベン·ハンセン(クレジット:ナイトオプティクスUSA)

    【google翻訳】 
    国際UFO議会はアリゾナ州に、この世界のナイトビジョンskywatchのうちをもたらすためにナイトビジョンオプスと協力して、夜オプティクスアメリカ、ブッシュネル社と提携しています。イベントは、で開催されますベン·ハンセン、SyFyネットワークの人気ショーのスター事実か偽造し、第23回国際UFO会議で2月14日に開催されます。

    夜オプティクスアメリカの時計のために、最新の軍用グレードの技術のいくつかを提供します。参加者は試してみるだけでなく、表示するためのモニターに接続スコープするゴーグルの品揃えが利用可能になります。それらはまた、フルスペクトルIR / UVカメラを有し、熱画像のセットアップであろう。

    ハンセンはskywatching技術やツールについての簡単な講義を行い、彼らが異常現象のため空を検索するように人工衛星、バグ、飛行機、およびその他のオブジェクトを識別するのに観客を案内します。

    夜オプティクス米国はまた、人々は、参照して議論し、さらには彼らのギアを購入することができますフォートマクダウェルリゾートのベンダーの部屋にブースを持つことになります。ベン·ハンセンは、サインをして会って、ファンと挨拶するために週の間にブースに存在するであろう。

    夜の光学USA 2

    時: 2014年2月14日8時頃場所:フォートマクドウェルラディソン-プールコンプレックス費用:無料!(利用可能なキャッシュバー)



    国際UFO大会について:
    国際UFO議会は UFO学の多くの分野に関連する情報の普及に専念アリゾナベースの組織です。これは、1991年に設立され、世界でも最大規模で年次会議を開催した。それは、著者、研究者、専門家、愛好家、そして世界中から超常や異常現象を目撃した人々によって与えられたプレゼンテーションを備えています。また、経験や知見を議論するフォーラムを提供しています。このイベントは、通常20以上の講演者、映画祭、ベンダーだけでなく、経験者セッションのトンを持っています。一般的に扱われているトピックは、拉致、UFO目撃、UFOのクラッシュ、ミステリーサークル、超常現象の体験、政府の陰謀とはるかにあります。






    地球の軌道にはUFOが存在する

    http://japanese.ruvr.ru/2014_01_17/127414268/

    17.01.2014, 13:20

    UFO.jpg
    © Collage: The Voice of Russia



    米航空宇宙局(NASA)では、宇宙で撮影された写真を分析し、UFOを突き止めるための特別部門が存在し続けている。そして明らかにUFOが写っている写真が漏洩する場合もある。beforeitsnew.com のサイトでスコット・ウォリングさんが数枚の写真を公開した。


    元NASA職員のクラーク・マクレランドさんは34年間勤務していたが、シャトルに近づいてくるUFOを自分の目で見たことがあるほか、米国人宇宙飛行飛行士らが宇宙の生命体と交わる様子も知っているという。またNASAとペンタゴンは少なくとも一つの地球外文明と秘密に交信しているという。

    これらの写真は1998年に黒い騎士と名づけられた対象についてのものだという。



    写真はこちら:

    http://mirnov.ru/rubriki-novostey/34-kurjozy/25353-na-orbite-zemli-nakhoditsya-inoplanetnyj-korabl


    さて、この「黒い騎士」ですが、これって・・・・・・。米軍無人機に似ているのは何故でしょう(笑


    まあ、あれですよね。
    米航空宇宙局(NASA)で、宇宙で撮影された写真を分析し、UFOを突き止めるための特別部門が存在し続けているとしてもそれはNASAですから当たり前ですし、NASAとペンタゴンが少なくとも一つの地球外文明と秘密に交信しているというのも普通かな、と。

    そうでなければ国として成り立たないですよね。

    新しい兵器とかで大量殺人を行わないといけないのですからね。
    地球外文明の力は必要でしょう。

    どれだけ彼らが秘密にしようとも、それを知る人間は必ずいる訳で、能力を持つ新人類にとっては何ら秘密では無く、それらを阻止しようと行動しているかも。
    但し正しい行いをする能力者だけでは無い事は想定しておかないといけませんよね。

    どちらにせよ隠された秘密はいつかは暴露されます。

    それは多分直ぐ来ますね。それまでにはここ岡山県において真面目に「宇宙会議」の集会でも開催していこうかと思っていますね。
    その時はどうぞ宜しく御願いします








    七曜 高耶





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    [ 2014/02/11 20:09 ]Posted by七曜高耶 | UFO | TB(0) | CM(0)[記事編集]

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