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七曜高耶

Author:七曜高耶
ご訪問有難うございます。


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★ ドリームセラピスト講座を修了。
★ シータヒーリング講座を修了。  
★ 日本超心理学会【学会員】
  主に予知に関する能力を研究中。  


 皆様のお役に立てる事を願っております。

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実のところこのニュースは冗談か何かの情報元からのものかもしれないと思っていたのだが、どうも違った様だ。

この情報はまほろば読者である桃加様からの情報である。
いつも貴重な情報を下さり感謝の限りだ。

さて、この情報内を詳しく読んで下さると判る様に、中国は日本の尖閣にいたくご執心の様だ。
どうしても手に入れたいのだろう。

表面上でみれば大国である中国の国土には敵わない程の小さな島でしかないが、地下資源を考えてみると、それは中国にとっても余程貴重な物であると言う事が判る。


裏を返せばそれが彼の国にとっても日本にとっても重要なものなのだから、只で手渡す日本では無い事は重々承知なはず。
尖閣諸島を勝利の「シンボリック」にするのではなく、両国ともが平和に交渉出来る為の手段を考えるべきだろう。

このままでは彼の国は第三次世界大戦を始めた国として地球の歴史に悪名が残るだけであろうのに・・・・。


【経済裏読み】「世界戦争も辞さず」に凍りついた会場 ダボス会議で出た中国の“本音”(1~2ページ)
2014.02.17

http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20140217/frn1402171603006-n1.htm


 スイスで1月に開かれた「世界経済フォーラム年次総会」(ダボス会議)で、取材にあたった米メディア幹部がぞっとする「影響力を持つ中国人の専門家」の談話を伝えた。この専門家は「多くの中国人は尖閣諸島への侵攻で軍事的な優位を地域に見せつけ、シンボル的な島を確保することができると信じている」と語った。世界大戦の引き金になりかねない話の行方に、周辺は凍り付いたという。




「尖閣侵攻で誰が強者かを示せる」


 米ウェブニュース「ビジネスインサイダー」の共同代表、ヘンリー・ブロジェット氏が1月22日付で掲載した。

 舞台は非公開で開かれたディナー会合。各テーブルでマイクを回し、出席者は関心事について簡潔な質疑ができたという。

 記事によると、この専門家は日中間の対立の背景を安倍晋三首相の靖国神社参拝に結びつけ、「戦争犯罪者を崇拝する行為で、クレイジーだ」と非難。一方、中国が日本を攻撃することで米国と事を構える事態は好ましくないとも述べた。

 ところが驚くべきことに、「多くの中国人は、尖閣諸島への侵攻で軍事的な優位を見せつけ、このシンボル的な島を完全に支配できると信じている」と発言。尖閣諸島は限定的な侵攻で、国境紛争を引き起こすことなく支配が可能との考えを示唆したという。

 さらに、尖閣侵攻は日本、中国ほか他の国々に対し、誰が強者なのかを示すシンボリックな価値があるとし、「日米の軍事的な対処で事態が大きな戦争につながっても、さほどひどいこととは思わない」という旨を述べたという。

 テーブルの出席者は静まりかえり、マイクを握った参加者の1人が「岩だけで価値を持たない島のために世界戦争を起こす可能性を認識しているのか」と質問したところ、この専門家は「理解している」と回答。尖閣諸島はシンボル的な価値があると繰り返した。

 この会合は発言者を特定させてはならない英語圏の「チャタムハウス・ルール」が適用され、発言者は「影響力を持つ中国人の専門家(プロフェッショナル)」としか記されていない。政府筋か、学識者か、あるいは経済人かなどは不明だが、こうしたディナーに招かれる以上、それなりに発言が重視される立場にある人物のようだ。

 ブロジェット氏は「誰が述べたかを伝えることはできないが、何を言われたのかは掲載してもかまわない」と記している。


南シナ海が教訓、どう対抗?


 ただ、尖閣諸島を巡る長年の中国の態度は、この専門家の発言が見事に説明している。なぜなら、小さな島に押し寄せ、暴力的に占拠することで領有権を奪取しようという中国の意図は、そのまま「シンボル的な価値」が反映しているからだ。

 実際、尖閣を巡る日中の対立は、南シナ海での岩礁などの権益を巡る中国対フィリピン、中国対ベトナムなどの構図に極めてよく似ている。

 南シナ海のスプラトリー諸島では、ベトナムが実効支配している島の周辺で中国海軍の艦船がブイを投下するなど示威行動を行っている。また、フィリピンは南シナ海の岩礁(スカボロー礁)の領有権をめぐり中国と激しく対立し、中国が建造物の建築で一方的に占拠した。

 中国にとって尖閣諸島とは、南シナ海同様の暴挙を、東シナ海で行うための“標的”なのだろう。

 中国の暴力への対抗策はあるのか。フィリピンは政治的ジェスチャーで、ひとつの解答を出している。2013年1月、国連海洋法条約に基づき仲裁裁判所に提訴。結論までには数年を要するかもしれないが、国際社会に対するアピールを徐々に実現している。

 米ニューヨーク・タイムズは2月4日付で、フィリピンのアキノ大統領とのインタビューを掲載。アキノ大統領は中国を第二次世界大戦前にチェコスロバキアを侵攻したナチスになぞらえて批判し、「世界はそろそろ中国に対し、『もうたくさんだ』と言うべき時が来たと思う」と国際世論の協力を求めた。

 東シナ海は明日の南シナ海になるかもしれない。政府の断固たる対応は当然なのだが、今や東南アジア全体で中国に対抗するべき時を迎えたのではないか。

(平岡康彦)




戦争はどの様な形であれ、ただの殺人集団にしかならない。
その事をよく踏まえ、他国が過去行ってきた戦争を批判して頂きたいと思う。






七曜 高耶




クリック頂き有難う御座います。




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コメント

カナダ移民政策変更、中国で波紋 富豪層5万人に影響?


カナダ政府は今月、同国への一定額の投資を条件に【永住権】を与える
移民プログラムの廃止を決定した。

これにより、カナダへの移住を希望している中国の富裕層ら
約5万人に影響が出るとされ、中国内で動揺が広がっている。

http://www.47news.jp/CN/201402/CN2014021801002298.html

再論:「中国紙が沖縄の領有権を示唆」はミスリード


「沖縄の帰属が未解決と主張する論文」であって
「沖縄の領有権が中国にあることをを示唆した論文」ではないことは確かだ。

http://bylines.news.yahoo.co.jp/yanaihitofumi/20130512-00024898/

舛添、支那と韓国に東京都の経験や技術を教え関係改善に意欲・不正流用のデタラメ弁明で墓穴


東京都の舛添知事が18日、NHKのインタビューに応じ

日本と中国や韓国との関係が冷え込んでいる状況について
【都が社会保障や環境の分野で培った経験や技術を姉妹都市である北京やソウルに伝える】
ことなどによって、関係改善に向けた環境づくりに取り組んでいく考えを示しました。

http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5360.html

えっと、外交ってあるよね・・ふつう。
そうそう、外交カード。

それすら存在しないんか?(汗)
バカか・・こいつは。

外国メディア対象に大虐殺記念館ツアー 中国が実施


歴史問題などで日本批判を強めている中国外務省が19日、中国駐在の外国メディアを対象に
江蘇省南京市にある「南京大虐殺記念館」などを見学するプレスツアーを実施した。

http://sankei.jp.msn.com/world/news/140219/chn14021918280002-n1.htm

中国の動きが変だ。おかしい・・。

中国=支那

 「中国」と言うと日本人はどちらを想像するのか。
 「中国地方」か「中華人民共和国」か。
 日本人だったら中国地方でしょうね。
 日本で違う意味の同じ言葉を使っているから変な事になるのですよ。
 「中華人民共和国」は「支那」で良いと思うのですが。
 支那って差別用語かな?
 これが駄目だったら中華でいいじゃん。

米国が台湾を中国に売った?


米国が台湾を中国に売った。
すなわち、台湾の香港化を容認し、
4月にも中国の軍艦が台湾に入港する。
米国は台湾から撤退し、台湾に売った武器を
日本に払い下げるという情報あり。

ツイッターより

http://ameblo.jp/64152966/entry-11776718760.html

Re: 傍観くんAti☆様へ

こんばんは、傍観くんAti☆様。


コメントを有難う御座います!!

確かに「中国」と言うと「中国地方」を想像してしまうおそれはありますね。

そうですね・・・・。「中華人民」・・では如何でしょうか?中途半端過ぎますかね。






七曜 高耶


根が深い

七曜高耶様

本日の比嘉良丸さんの記事をお読み下さい。

http://mirokumusubi.blog115.fc2.com/blog-entry-2102.html

これが本当だとすれば辺野古への基地移設も中国との戦争も終戦時の日本側の対応から始まっておりかなり根が深いもののようです。

ただ戦争の時期が2015年から2017年まで延期されたようでもう後一歩、2019年まで延期されればおそらく人類を滅ぼすような戦争は起きないでしょう。

それから不正選挙ですが本当であれば東京都知事選挙では使いたくありませんでしたが舛添候補があまりにも弱かったのと細川候補に脅威をかんじていたため今回も使わざるをえませんでした。

ただ東京で選挙戦をこの目で見て来た人ならご存知でしょうがあきらかに舛添候補の聴衆は細川候補は言うに及ばず宇都宮候補、田母神候補よりも少なくその理由付けの解説をテレビで放送せざるをえない程でした。(フジテレビ系列で日曜夜10時に放送しているMrサンデーなどですね)

この事は東京都民ばかりでなく東京に通勤で来ている東京近郊住民心にも深い疑念を抱かせることなったみたいです。

これも未来に大きな影響をもたらすでしょう。

私の見るところ第3次大戦の確率は依然として五分五分、戦争への準備も着々と進んでるようにみえますが、戦争を起こそうとする者も例えば昨年中にTPPを妥結しようと試みるなど焦ってる気配もかなり濃厚なのです。

私が言いたいことは比嘉良丸さんのブログ、松原照子さんのブログ、桃加様のコメントで8割方仰って戴いてますのでそれをよく読めば真実に近付くことができると思います。

戦争が回避されるのもあと少し、あと5年。

Re: sapporojin 様へ

こんばんは、sapporojin様。

コメント&情報を有難う御座います。
お返事が遅くなりまして誠に申し訳有りません。

先程貼って下さっていたURLで比嘉良丸様の記事を読ませて頂きました。

比嘉良丸様も第三次世界大戦を心配しておられる様で、言葉柔らかく書かれていますが危惧されている思いがヒシヒシと伝わってきます。

ただ、以下の様に


>戦争の時期が2015年から2017年まで延期されたようでもう後一歩、2019年まで延期されればおそらく人類を滅ぼすような戦争は起きないでしょう。

延期された事が果たして良いのかどうかの所も有ります。

2019年に延期されたとしても人類にとっての危機的状況がまだ起き得る可能性が有ります。
それが太陽フレアの直撃です。

これが起こらなければ危機的状況を乗り越えられた事になるでしょう。


とりあえずは人類同士の殺し合いを回避する事が優先となりそうですね。







七曜 高耶

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