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七曜高耶

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「プッシー・ライオット」2人が治安部隊に馬用のむちで打たれるなどの暴行を受けたのは昨日2月19日。

パフォーマンスを行おうとした為に治安部隊から暴行を受けた2人だが、映像を見る限り2人がパフォーマンス以外には何もしていない事は明らかだ。

なのに馬用の鞭で叩かれるというのはどういう事か?

力で反撃する事も出来ない程のか弱き女性に暴行をするとは・・・・。
プーチン大統領には全くもってガッカリだ。

女性さえも大切に出来ない者が国民を大切に出来る訳が無いだろうし、巨大なロシアを統治出来るとも思えない。

この事件は多くの女性にとっても注目される事件になるのではと思っている。





プッシー・ライオットの2人に「治安部隊がむちで暴行」

AFP=時事 2月20日(木)13時16分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140220-00000055-jij_afp-int

ライオット



プッシー・ライオットの2人に「治安部隊がむちで暴行」

ロシア・ソチ近郊アドラーの警察署から釈放され女性パンクバンド「プッシー・ライオット」のナジェージダ・トロコンニコワさん(左)とマリア・アリョーヒナさん(右、2014年2月18日撮影)。

【AFP=時事】ロシアの女性パンクバンド「プッシー・ライオット(Pussy Riot)」の最も有名なメンバー2人は19日、冬季五輪開催中のソチ(Sochi)で同日にウラジーミル・プーチン(Vladimir Putin)大統領を批判するパフォーマンスを試みたところ、治安部隊に馬用のむちで打たれるなどの暴行を受けたと発表した。

プッシー・ライオットのメンバー、ソチ市内で一時拘束

 衝突が起きたのは、ソチ冬季五輪のメイン会場から約30キロ北の市中心部。バンドのトレードマークである目だし帽「バラクラバ」にカラータイツを身に着け、別のメンバー1人と共にパフォーマンスを行おうとしたナジェージダ・トロコンニコワ(Nadezhda Tolokonnikova)さんとマリア・アリョーヒナ(Maria Alyokhina)さんは、即座にコサック(Cossack)とみられる治安部隊に取り囲まれた。

 その様子を捉えた映像によると、2人はむちで繰り返し打たれ、手荒い扱いを受けていたことが分かる。トロコンニコワさんが地面に突き飛ばされ、コートを投げ付けられる様子も撮影されていた。

 ロシア南部では、帝政ロシア時代からの伝統に従い、コサックが警察を支援する様子がしばしば見られる。

 アリョーヒナさんはマイクロブログのツイッター(Twitter)に、胸部にできたひどいあざの写真や、治療を受けたソチの病院で隣のベッドで休むトロコンニコワさんの写真を投稿した。

 トロコンニコワさんによると、衝突では何らかのスプレーも使用され、夫のピョートル・ベルジロフ(Pyotr Verzilov)さんが特に大きな被害を受けたという。

 2人は今回の騒動の前日の18日、窃盗事件に関連して警察当局に身柄を拘束され、数時間後に釈放されていた。

【翻訳編集】 AFPBB News





事件が起こったのは2月19日。プーチン大統領を批判するパフォーマンスを開始したところ、たちどころに10人以上のコサック民兵の治安部隊が彼女らを鞭やペッパースプレーなどを用いて襲撃、殴打したりマスクを剥ぎ取ったりしてパフォーマンスを強制的に中止させました。
出典【動画】ソチでプーチン批判パフォーマンスを行ったプッシー・ライオットが治安部隊に鞭で集団暴行される - ライブドアニュース



ソチで、ロシアの女性バンド「プッシー・ライオット」のメンバーが19日、プーチン大統領を批判するパフォーマンスをしたところ、治安部隊にむちでたたかれたり、唐辛子入りのスプレーをかけられたりし、強制的に中断させられた。
出典ロシア女性バンドにむち ソチでコサック部隊 - ライブドアニュース



同バンドによると、この日は新曲「プーチンは母国を愛することを教えてくれた」を披露する予定だったという。
出典CNN.co.jp : 反プーチンバンド、五輪警備兵に殴られる ソチ



地元警察は、暴行の経緯を捜査するとしているが、バンドメンバーらに対する監視は、今後も続くとみられる。
出典FNNニュース: 大統領批判で実刑判決...


「ミュージシャンには社会的責任がある。音楽は太陽の光と愛だけじゃなく、政治やとらわれた人のことを歌わなければならない」と話し「米国の人たちは目をしっかり見開き、プーチンの言うことを信じ込まないでほしい」と求めた。ロシアを去る意思はなく「私たちの国を自由な国にしたい」と述べた。










七曜 高耶





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