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    まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


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    不明機からの最後の言葉を訂正。「おやすみ、マレーシア370」。最後の言葉を発したのは副操縦士だった。


    2014年3月14日に視た夢「マレーシア航空370便」では、

    http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-1878.html


    唯一「生きた男性の姿(生存者)」を視た夢だった。

    その後色々と検索をした結果、夢で視た男性の姿が誰であったのかを以下の記事に書いた。

    それが2014年3月20日の記事になる


    http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-1887.html

    もしかするともしかする。

    彼が生存している可能性もあるかもしれない。

    但し、この消息を絶った航空機事故の裏側にはあの「大国」の陰を感じる。

    が、もし国家ぐるみの失踪事故では無かったにしても「裏で手を引いている存在」が在りそうだ。


    海・・・を今捜索している様なのだが、出来れば小高い山々のある陸地も探して頂きたい。
    孤立した島の様な場所。

    更に映像やマスコミ情報は嘘9割、真実1割程度で情報を入れた方が良いかもしれないと言うこと。
    911の時と同じ様に・・・・。


    不明機からの最後の言葉を訂正、マレーシア当局

    AFP=時事 4月1日(火)10時22分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140401-00000009-jij_afp-int



    【AFP=時事】マレーシアの民間航空当局は3月31日夜、行方不明となっているマレーシア航空(Malaysia Airlines)MH370便の操縦室から管制官に向けて最後に発せられた言葉は、当初伝えられていた「了解、おやすみ」というくだけた表現ではなく、 「おやすみ、マレーシア370」だったと発表した。

    副操縦士1


     捜査当局は現在、この言葉を発したのが機長か副操縦士だったのかを調べているという。一方、マレーシア航空のアフマド・ジャウハリ・ヤヒヤ(Ahmad Jauhari Yahya)最高経営責任者(CEO)は3月17日、操縦室からの最後の言葉を発したのは副操縦士だったとみられると発表している。

     マレーシア当局は同機の捜索について何ら隠し事はしていないと主張しているが、乗客乗員の身元調査など、同機が消息を絶った理由を解明する捜査の詳しい情報は公表しておらず、今回の発表により、不明機捜索をめぐるマレーシア当局の対応への批判はさらに高まりそうだ。


    【翻訳編集】 AFPBB News


    とりあえず、このニュースで一番重要な箇所は「発した言葉」では無く、「誰がその言葉を発したのか?」そして、この言葉は確かに彼の声だったのか?なのだ。

    それらしく声も合成出来る時代な為、何も信じる事が出来ない感じなのだが、


    ただ、私的にはやはり副操縦士の男性が「何か」を知っているのではと思っている。









    七曜 高耶





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    [ 2014/04/01 11:15 ]Posted by七曜高耶 | 陰謀 | TB(0) | CM(2)[記事編集]

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    [ 2014/04/01 18:19 ] [ 編集 ]

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    [ 2014/04/01 22:13 ] [ 編集 ]

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