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    まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


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    元米海軍の高官であり、米極秘宇宙プログラムに携わってきた人物が明かすET種族:プロジェクト・キャメロット

    今回「日本や世界や宇宙の動向」様より一部転載致しましたこの記事は、2013年11月8日に投稿されたyoutubeと共に書かれています。
    七曜は何度かブログ記事でそれとなく臭わせてきた内容です。
    何故、「それとなく」書いてきたのかと言いますと、やはり多くの方々は「知的生命体」に対して「友好的」であると信じていますし、「救済者」だと考えているからです。

    その様に思っている方々の、その心からの思いを七曜が打ち砕く事になる様な発言だけは避けて通りたかった。
    ですが、時代はどんどん変化してきています。

    特に「知的生命体」達の正しい情報は知っておく必要があるかもしれません。
    それはこれからの時代がその様方向に進んでくる事になるからです。

    全てが全て恐ろしく凶暴な種族では有りませんが、ですが確実にそこに存在しています。
    そして、多くの「知的生命体」達にとっての「人間」と言う存在は特別だとは考えてはいません。

    更に「グレイ」と言う存在についても書かれていますが、これは七曜が何度も書いてきました事が、インタビュー内で言われています。
    この方は「体験」で、私は「過去の記憶」に基づき話していました。
    彼等は創られた「クローン」です。

    そして、敵を倒す為の「兵隊」でもあります。

    個々に個性は無く、常に従順。
    プログラム通りに任務遂行する事が、彼等の存在意義なのです。
    今でもその形態が変わっていなければ彼等の主は「女王」だと考えています。

    これから先は少しずつ少しずつこの様なお話しを出していければ良いなと考えています。
    それでは転載記事をどうぞ・・・・。


    【元米海軍の高官であり、米極秘宇宙プログラムに携わってきた人物が明かすET種族】 :

    PROJECT CAMELOT: TOTAL RECALL MY INTERVIEW WITH MARK RICHARDS

    日本や世界や宇宙の動向」様より一部転載しています。



    (概要)
    (プロジェクト・キャメロットのケリー・キャシディさんが刑務所内でマーク・リチャーズ氏にインタビューをしました。刑務所内にはカメラやレコーダーやメモ帳の持ちこみが禁止されているため、ケリーさんは彼が語った内容を思い出しながら伝えています。リチャーズ氏は非常に知識が豊富で信頼おける立派な人物だそうです。彼はドイツ系の軍人の家系に生まれました。)
    以下はリチャーズ氏がケリーさんに語った内容(概略のみ)です:
    彼は、自分が知っている情報を徐々に公開することを当局に許されました。そしてケリーさんが初めて彼にインタビューを行いました。
    彼は、30年間の現役時代に直接接したETの種類について語りました。
    ラプターと呼ばれるETは、地球は彼らのものだと考えています。彼らは地球の先住民だと言っています。恐竜が死滅したとき、殆どのラプターが死にましたが一部が生き残り地球を去りました。しかし、その後、地球に戻ってきました。彼らは米軍と密接に交流しています。フォークランド諸島には共同軍事基地があり共同軍事行動が行われてきました。彼らはジェラシックパークにいるような生き物の姿をしています。彼らはぜいたく品を好み、高級車が大好きです。彼らには家族もいます。彼らが人間とコンタクトを取り始めたのは、1951年(記憶が正しければ)です。最初は人間に悪意をもって接していましたが関係が深まると人間を仲間とみるようになりました。彼らは最初、人間を餌として食べていました。今でも激怒すると人間を食べています。彼らと親しく接していても、突然、激怒し、人間の子供を食べてしまいます。しかし、米軍と協力関係にある彼らは人間を食べるのを抑制しています。彼らは過去数十年間で進化しました。リチャーズ氏とも親密な関係を築きました。
    しかし同じET種族でも人間と親しい関係を築きたい者もいれば、人間に攻撃的な者もいます。

    全レプティリアン種族のうち、メインの2つの種族は、人間を敵視しています。彼らは地球を乗っ取り人間を支配したいのです。彼らはラプター種族と地球の所有権を巡って戦っています。人間とラプターは共にこれらの2つのレプティリアン種族と戦っています。これらのレプティリアンは、尻尾もなく外見が人間に似ている種族と、爬虫類の姿をした種族に分かれています。彼らはどちらも人間に友好的ではありません。

    ドレイコ種族(ドラコニアン)には羽があります。前述の種族とは全く違う種族です。
    これら以外にもグレイなど様々な種族が独自の目的を達成するために地球に出入りしています。

    彼らにとって地球の大気はあまり適していないため、メタンガスや放射能で大気を汚染させながら、彼らにとって動きやすい地球環境に変化させているのです。さらに放射能を使って人間に突然変異を起こさせ、人間2.0(Xマン)を創ろうとしています。突然変異した超人は放射能に強く、宇宙を旅することが容易になるからです。
    当時、ドルシー基地ではET同士の戦いが勃発していました。グレイの一部が殺され、また、施設で実験をしていた人間が解放されました。
    当時、アイゼンハワーはドルシー基地に核爆弾を落としたかったようです。その時、ドルシー基地を運営していたエイリアンがいました。グレイではありません。ちなみに、グレイの殆どがクローンです。彼らは異次元ゲートを通過して、向こう側の世界(異次元)に行き、そこで非物質化します。また、この世界に戻ってきたときには再物質化します。このようなことは人間にもできます。ただし、人間は向こう側の世界に行ったときに非物質化するということは一度死ななければならないということです。そのため、リチャーズ氏もこのようなゲートを使って向こう側の世界に行くのを拒否しました。
    向こうの世界で非物質化し自分の複製ができても、こちら側に戻った時には、再び死ななければならないのです。このようなプロセスを体験すると人間は退化してしまいます。グレイはこのゲートを常に使っています。その結果、グレイは身体的にも精神的にも退化してしまいました。

    ロボットのようなスーパーソルジャーは実在します。これもETのアジェンダです。
    どのET種族も地球の支配権を獲得するためにお互いに戦いあっています。その結果、実際は誰も地球を支配できていない状態です。
    アヌンナキやヒューマノイドについても語ってくれました。彼らは実在しています。寺院に描かれた背の高い生命体も実在します。リチャーズ氏は、エンキ或いはエンリと呼ばれる生命体が今でも生きているのか、そして、地球に戻ってくるのかどうかは分かっていません。ただ、マドゥークは地球に戻ってくるだろうと言っています。しかしこれらの生命体は地球を支配していません。スーマはレプティリアンの一種です。彼らはバチカンと繋がっています。
    新ローマ法王(フランシスコ)はナチスの人間です。ナチスの関係者のDNAはレプティリアンのDNAをもっています。
    オバマがイスラエルを訪問した時、地下基地を訪れました。そこにアヌンナキの基地があり、アヌンナキのヒューマノイドがいます。
    オバマは新ローマ法王に会いに行きましたが、アメリカはナチスと繋がりのあるバチカンには服従しないという意思を示しました。

    中国も新たなET種族と関係を結んでおり、様々な最新テクノロジーを彼らから得ています。
    中国は、メディアが懸念しているような、世界の金融システムを支配するということは考えていません。それどころか中国は今後5年間をどのように生き延びるか。。。難しい状況に陥るでしょう。さらに中国人民対中国政府の内戦が勃発するでしょう。
    極秘宇宙プログラムはETの協力を得て米政府(米軍)が実施しています。しかし、現在、世界中で経済危機が起きている中で、このプログラムも窮地に立っています。やはり資金がないとプログラムを運営するのは難しいのです。今、組織は弱体化しています。

    地球上には様々な種類のスターゲートが存在します。自然発生した渦状のスターゲートを使って、月や火星に瞬間移動できます。物質を移動する方が、人間などの生命体を移動するよりも簡単です。リチャーズ氏も彼の父親(米軍関係者だった)も定期的にスターゲートを通って月や火星に行っていました。

    プレアデス人とノルディック人は全く違う種族です。外見も違います。ノルディックは白っぽい金髪ですがプレアデス人はケリーさんのような髪の色をしています。

    エイアイ?は多くのET種族の脅威となっています。エイアイは地球侵略のために、一部の人間を乗っ取りました。我々地球人は守られています。地球は、世界のイスラエルと同じ状態です。もしET同士が地球の支配を巡り戦っていなかったら、いずれはどこかのETが地球を乗っ取り人類は消滅していたことでしょう。
    ETの存在については、人間には秘密にしておかなければならなりません。なぜなら、人間はまだ現実に直面する準備ができていません。
    多くのET種族は、人間を餌にして食べたいのです。人間はそのようなETに立ち向かうことができません。

    日本は様々な種類のETと関わっています。各国がそれぞれ異なるET種族を相手にしています。そのため、外交が非常に複雑になっているのです。つまり各国の政府は外交交渉において自国が関わるET種族と共に行動しているのです。日本は、特に2種類のET種族と関わりをもっていますが、4000年以上前から、彼らとの関係が続いています。
    太平洋の海底基地で海軍とETとの戦争が繰り広げられています。ETは米西海岸沖を含む海底に多くの核爆弾を爆発させています。原子力は、地上の標的や隕石、飛行船を爆破するには使えますが、それ以外では何の役にも立ちません。
    現在では粒子ビーム兵器やスケーラー?兵器が開発されています。
    ただし、原子力により地球の大気を放射能で汚染させることで人間が突然変異しますから、地球上では活用されるでしょう。

    太陽系の周りには太陽系巡視員という集団が太陽系を巡回しています。
    ET達はブラックスターからできたブラックホールから飛行船を駆動するための動力源を得ています。





    七曜 高耶



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    [ 2014/05/16 21:11 ]Posted by七曜高耶 | 惑星情報 | TB(0) | CM(1)[記事編集]

    太古から

    宇宙人というより未確認知的生物がいると
    いうのは何かの本で読みましたが
    彼らも姿がいろいろなようですね。
    日本では河童が有名なところかな。

    人類だけが知的生き物ではないはずですから。
    [ 2014/05/17 17:11 ] [ 編集 ]

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