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    まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


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    2014年3月、メキシコのオアハカ州に出現した謎の「怪光」は「軍」による実験の失敗なのか?



    「ふたたび現れた光の渦」


    2014年3月 メキシコのオアハカ州  
    メキシコ1

    IN DEEP」様の記事内に書かれていたこの「奇妙な渦」は、光の渦が目撃されたオアハカ州では過去にも気象レーダーに記録されているらしく、「IN DEEP」様のサイトから画像を拝借致しまして、ブログに貼り付けています。



    2009年12月にノルウェー北部の上空に出現した怪光
    ノルウェーの渦




    「ノルウェーの怪光」が話題になってからも、その後何度もこの「怪光」は出現しているらしくその出現地は様々です。
    2010年6月5日にはオーストラリア、2011年3月29日にはニュージーランド、同年2011年11月18日にはウクライナと「怪光」は出現しています。
    それぞれの場所に出現した「怪光」についての他国の見解は知りませんが、「ノルウェーの怪光」の時には、ロシア当局の発表を元になされた報道により、「ロシア近海(白海)の潜水艦から発射された大陸間弾道ミサイル実験の失敗に起因するもの」との見方がなされたのを覚えています。

    今回の場所は「UFO」のメッカでもある「メキシコ」ですし、「ロシア」からかなり離れた場所ですが、「キューバ」には「ロシア軍」の基地が確かあったと記憶していますので、今回も例によって「大陸間弾道ミサイル実験の失敗」だったと言われる可能性があるかもしれませんね。

    勿論、多くの「UFO」支持派の方々には納得がいかないと思います。

    それこそ「次元ポータル」の出現であると考える方が夢も有りますし、納得がいくかもしれませんが、これが「HAARP」と同じ様な「兵器」だった場合を考えると・・・・・彼らの行動と怪光の出現には多くの意味が存在する様に思えます。

    人類はこの地球と共存していく方法を模索して行くのではなく、自ら破滅の道を好んで進んで行っているように思えるのはどうしてなのでしょうか?

    勿論、個が全では有りませんし一部の人間がその様な事を実験しているのでしょうが、地球のバランスが崩れるのは言うまでも有りません。
    さて、これから先の地球は一体どうなっていくのでしょうか・・・・・。








    七曜 高耶




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    [ 2014/05/21 05:00 ]Posted by七曜高耶 | 惑星情報 | TB(0) | CM(1)[記事編集]

    人類は

     滅びるんなら滅びれば良いと思います。
     別にこの惑星での生活に未練はないし。
     こんな社会なら長く続ける意味は無いでしょう。
     より善く変化するのなら話しは別ですが。
    [ 2014/05/21 08:32 ] [ 編集 ]

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