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    まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


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    インド洋南部のさらに南方を新たに捜索、マレーシア機不明についての続報

    いつになれば発見されるのでしょうか??

    もう既にブラックボックスの寿命(約1ヶ月)もきていますし、乗客の影も見当たらない・・・。
    この様な事が果たしてあるのでしょうか??

    イギリスのタブロイド紙に限っては、この様な事も事故早々に言い出す始末・・・・。

    イギリス1

    英国タブロイド紙URL
    http://atrl.net/forums/showthread.php?t=539915

    イギリスのスポーツ新聞『Sunday Sport』が「世界独占!」と自信を持って伝えるところによると、行方不明機がなんと月で発見されたというのだ。写真を見ると、月の表側に飛行機らしき物体が写っている。でもなぜか4発式の機体……。件のボーイング777型機は2発式なのに? 説明文もまったくもってバカバカしい。「UFOがボーイング777型機を飲み込んで月に運んだ」そうな。

    このゴシップ紙は過去にも、「行方不明になっていた爆撃機が月で見つかった」とか「エルビス・プレスリーの彫像が火星で見つかった」などというネタ記事を掲載しており、今回のネタも以前の焼き直しのつもりらしい。しかしどちらにせよ、まったく笑えないし、時期を考えろと言いたくなる。英国ジョークの面白さは一生理解できそうにない。

    画像:atrl.netより引用
    ガジェット通信より転載


    申し訳無いが所詮「スポーツ新聞」です。

    日本のスポーツ新聞と内容は変わらない感じですね。

    早々の発見を願っていますが、探す場所を間違っている可能性は大ですね。
    きっと多くの人々が忘れた頃に、別の飛行機をペイントし直して発見したと言うのかもしれないとか思っています。


    インド洋南部のさらに南方を新たに捜索、マレーシア機不明

    2014.06.26 Thu posted at 16:38 JST

    http://www.cnn.co.jp/world/35049986.html?tag=top;mainStory


    マレーシア2



    (CNN) マレーシア航空370便が消息を絶っている問題で、オーストラリアのトラス副首相は27日、インド洋南部の捜索範囲をさらに南方の海域に移し、機体残骸などの発見に努めるとの方針を明らかにした。

    新たな捜索海域の選択については、専門家が参考材料となるあらゆるデータを分析して決めたとしている。

    副首相はまた、同便はインド洋南部の上空へ進入した際、自動操縦だった可能性が極めて大きいと述べた。この飛行方式への切り替えと、消息不明となる事態との因果関係についてはわかっていない。

    機体の捜索では、オーストラリアの運輸安全局などが主導している。

    乗客乗員239人が搭乗した同機は今年3月8日、マレーシアのクアラルンプールから北京へ飛行中、東南アジア上空で突じょ交信を絶っていた。海中や上空からの視認などの機体捜索活動はインド洋南部を中心に実施されてきたが、残骸などは一切見つかっていない。これまで捜索した海域は約6万平方キロの範囲にわたっている。



    マレーシア捜索に関する動画は以下になります。

    http://www.cnn.co.jp/video/12991.html









    七曜 高耶



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    [ 2014/06/27 09:43 ]Posted by七曜高耶 | 陰謀 | TB(0) | CM(0)[記事編集]

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