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七曜高耶

Author:七曜高耶
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れば幸いです。




★ ドリームセラピスト講座を修了。
★ シータヒーリング講座を修了。  
★ 日本超心理学会【学会員】
  主に予知に関する能力を研究中。  


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こんにちは、七曜高耶です。本日7月26日は「幽霊の日」と言う事で何か怖い話があれば書こうかなと思っていたのですが、怖い話が一つも出てこない

なので、今日は私が体験した世界の話をしていこうかと思います。

七曜は二つの世界を二回の臨死体験の中で視てきました。

このブログを長くご愛読下さっている方は既に知っている話なのですが、


一つは「虚無の世界」と言われる所謂「地獄」に近い世界です。

そして、もう一つは「天国」と呼ばれる「光の世界」であり、「ワンネス」の世界を覗いてきました。


「虚無の世界」はその言葉通り、何も無い世界の事です。ここは自ら命を絶つ人間が堕ちる場所であり、運良く抜け出る事が出来たとしてもこの世に縛り付けられた不遇の魂となり果てます。

それとは逆に「光の世界」に行く事が出来た幸運な魂は、「ワンネス」の世界で安らかな「刻」を過ごす事が出来ます。

勿論、「刻」とは書きましたが表現が難しい為に「刻」としただけでして実際には「刻」は存在しません。
「時間」の概念の無い世界です。
そして「光溢れる」その世界は無限の「ワンネス」を感じる事の出来る世界です。

「魂」はその光の中で光より更に輝く眩しい星になり、その世界を照らします。
個人の意識も在りながら全ての「意識」を共有する世界であり、満たされた世界なのです。

この今の世界とは違い「時間」の概念は存在しませんので、「過去」「現在」「未来」は一つの世界に凝縮されています。
そして、何が未来に起きるかも「選んで」「知る」事も出来ます。

面白い事に「誰が」「何を」「話す」のか迄判る事が出来るのです。


その様な世界を垣間見、そしてこの世界に戻ってふと思った事。それは「人それぞれ」に「ブループリント」の様なものが存在し、決められた事を決められた通りに言動し行動しているだけなのかもしれないと言う事でした。

多分、理解は難しいでしょう。
こう言った事は実際に経験しなければ判らないかもしれません。


それでもキチンと自分の寿命を全うし、そして人の為にどれだけの事をしてきたか、どれだけ自分に恥じぬ生き方をしてきたかで、死後の世界は決まります。

「死」が怖い。もし、そう思うのならば、「魂」が自分に恥じる様な事をしてきたと言う事を知っているからです。

「死」自体は怖い事ではありません。
貴方は「生」を体験して来た時、「恐怖」は感じなかった筈です。


私の子供も言いますが、「生」を体験する瞬間に怖かったのは「暗闇」だったと言います。

人生を全うした後で訪れる「世界」は「光」です。

人間が「死後」訪れる世界は光であり、「第9」の世界と言われる場所なのです。
そこは人間が肉体をもって誕生する前の世界であり、宇宙の「生けとし生ける存在」達の憩いの場所なのです。
それは肉体をもたない「アセンション」とでも言いましょうか、肉体と言う名の服を脱ぎ捨てる場所でもありますから、「解放」される瞬間は本当に言葉では言い表せない感じです。

この世をその「場所」にしようとする(自分本位での場所にしようとする)存在がおり、擬似天国を創りだそうとする者達もいますが、やはり所詮「擬似天国」です。

全てを超越した世界には敵いません。

私達地球人は肉体をもってそれに挑もうと試みていますが(そうされているとも言うのですが)、そこに気付く迄にはかなりの時間を要するかもしれません。
人類は創られましたが、唯一そこにたどり着く為の(「ETI」達にとっても)重要な存在でもあります。

大いなるパワーを独り占めしたい者達にとってパワーバランスが崩れる事は避けたいのですが、それでも人類は彼らのサポートを受けながら高みを目指そうとしています。
それを面白く思わない存在達にとって邪魔なる存在になっているのです。

・・・と次々と書いていくと長くなりそうですので、気が向いた時にでもまた書こうと思います。


それでは、以下【Voice Of Russia】からデビット・アイクが広めたとされる「爬虫類人」の「WIKI」についての話題です。
どうぞご覧下さい。


25 7月 2014, 14:25
米議会の代表者 「ウィキペディア」の爬虫類人の記事に修正を加える

アイク


米議会の代表者 「ウィキペディア」の爬虫類人の記事に修正を加える

WIKI1
Photo: ru.wikipedia.org


米議会の代表者の誰かが、英語版「ウィキペディア」の爬虫類人に関する記事に修正を加えた。TwitterСongress-editsが伝えた。


記事では、密かに地球を支配している爬虫類人は、英国の作家デビッド·アイク氏によって広められたと述べられている。アイク氏によると、人間の姿になることのできる爬虫類人は、政治権力を掌握し、社会を操作しながら世界を支配しているという。アイク氏は、世界の多くのリーダーたちは爬虫類人に従っているか、自らが爬虫類人だとの確信を示している。

修正箇所では、「これらの主張は全く根拠がなく、現実とは一切関係ない」と述べられている。

Russian planetより





国際, 米国, インターネット, 社会・歴史
続きを読む: http://japanese.ruvr.ru/news/2014_07_25/275095898/






七曜 高耶


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コメント

私も…

お久しぶりです(^-^)

七曜さんが、言われている
虚無の世界。
同じ世界かわかりませんが、
自殺された方が行く世界、
私も観たことがあります。

『第9の世界』

何となくですが『ベートベンの第9』を連想してしまいました・・・(第9マニアなものでv-356

ですが『ベートベンの第9』の歌詞、この『第9の世界』にとても近い内容なんです。


『第9の歌詞』に何が歌われているのかというと・・・

Freude,schöner Götterfunken,Tochter aus Elysium,
(歓喜よ、神々の麗しき霊感よ、天空の楽園・エリジウムの乙女よ)

wir betreten feuertrunken,Himmlische,dein Heiligtum!
(我らは火のような歓喜に酔いしれ、天上の神殿に入る!)

Deine Zauber binden wieder,was die Mode streng geteilt;
(時の流れが隔てしものを、その力で再び繋ぎ合わせ)

alle Menschen werden Brüder,wo dein sanfter Flügel weilt.
(汝の優しき羽が憩う場所で、人々は皆兄弟となる)



私得意の「4行詩」ですので、これをいつもの「ノストラダムス風」に解読してみたいと思います(笑)


「天空の楽園・エリジウム」「天上の神殿」とは、つまり「天国」の事です。

その場所では、「時の流れが隔てしものを、その力で再び繋ぎ合わせる」のですから、つまり「時間の概念がなくなる」との意味。

「汝の優しき羽が憩う場所」とは、「ワンネスの世界で安らかな刻を過ごす事」に、

「人々は皆兄弟となる」は、「個人の意識も在りながら全ての意識を共有する事」に相当します。


そして次には、その「天国」に入れる者の条件が示されています。

Wem der große Wurf gelungen,eines Freundes Freund zu sein,
(大いなる成功を勝ち得た者よ、すなわち真の友を得た者、)

Wer ein holdes Weib errungen,mische seinen Jubel ein!
(優しき妻を得た者は、ともに歓喜の声を上げよ!)

Ja, wer auch nur eine Seele sein nennt auf dem Erdenrund!
(そうだ、ただひとつの魂であれ、己を持つ者も歓喜せよ)

Und wer's nie gekonnt,der stehle Weinend sich aus diesem Bund.
(しかしそれができなかった者は、涙して立ち去るがいい)


この4行は要約すると、「それでもキチンと自分の寿命を全うし、そして人の為にどれだけの事をしてきたか、どれだけ自分に恥じぬ生き方をしてきたか」に通じる気がします。

しかしその生き方ができなかった人は、「涙して(天国から)立ち去る」事になるのでしょう。


そしてこの『ベートベンの第9』の主題とも言える「歓喜」

これは天国にたどり着けた歓喜よりも、「魂はその光の中で光より更に輝く眩しい星になり、その世界を照らす」事を指しているのではないでしょうか?

とすれば、「火のような歓喜に酔いしれる」とは、「自らが燃え輝く星となる」との意味に思えてきます。

Re: 霊感男様へ

こんばんは、霊感男様。

お久し振りです~~!!
お元気されていますか??

最近夜が暑くて耳からエクトプラズムが漏れ出てしまいそうな毎日です(笑


> 七曜さんが、言われている
> 虚無の世界。
> 同じ世界かわかりませんが、
> 自殺された方が行く世界、
> 私も観たことがあります。



是非、そのお話を聞いてみたいですね。
それぞれその世界を見る視点が違う様ですからお暇な時にでも感想を!!





七曜 高耶

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