文字サイズを変更できます。

文字を大きくする 文字を規定のサイズに戻す 文字を小さくする

プロフィール

七曜高耶

Author:七曜高耶
ご訪問有難うございます。


 本ブログは、予知夢的内容の的中を保証
するものではありません。
この点を十分に留意し、記事をお読みくだ
さい。


また、
投稿欄は読者間の情報交換の場としての
機能を維持するために設けたもので、
本ブログの管理人が内容としてふさわしく
ないと考える投稿は、予告なく削除いたし
ます。
また、投稿する方自らが自粛していただけ
れば幸いです。




★ ドリームセラピスト講座を修了。
★ シータヒーリング講座を修了。  
★ 日本超心理学会【学会員】
  主に予知に関する能力を研究中。  


 皆様のお役に立てる事を願っております。

最近の記事

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

FC2ブログランキング

ブログランキング

最近のコメント

FC2カウンター

オンラインカウンター

現在の閲覧者数:

amazon

日本ブログ村ランキング

逆回転時計

カテゴリー

月別アーカイブ

最近のトラックバック

おはようございます、七曜高耶です。

昨日、sapporojin 様のコメントを読んで初めて知りましたのが、「プーチン大統領暗殺計画」でした。
sapporojin 様、情報を有難う御座います!

こう言った内容は、ソース不明の「陰謀論」の一部の可能性もあるだろうな。と、思いながらも(記事内で「陰謀論」とは書いてありましたが・・・・・)、理由も無く書かれないだろう。と、早速検索をしてみましたら、発信地:ロシア・モスクワからAFP通信が発信した記事を発見してしまいました。



本当に驚きました。

その様な話がロシア・モスクワで出ていたとは・・・・・。


七曜がバタバタして疲れてグッタリしていても、夢はその可能性をキチンと伝えていた事にもまた驚きです。
脳内テレビでも入っているのでしょうかね


2014年8月5日に記事にしました、7月30日の夢が以下になりますが、

http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-2138.html

多分、この事への警告夢だったのかもしれません。


もし、そうであれば、この夢の示す意味は一体何なのでしょうか?
何かしらの意味がなければ多分視る事はは無いのでは?と思っています。


下記事にも書かれていますが、プーチン大統領を乗せた航空機は東欧(ポーランド、バルト3国、チェコ、ハンガリー等)上空をMH17便と同じ時間帯に通過したと言われています。


ですが、七曜的には東欧は然程重要な場所とは言えず、西欧(イギリス・フランス・オランダ等)の中のオランダが重要な感じなのです。

第三次世界大戦は「中近東」からと思われがちですが、七曜が何度か書きました様に「ロシア」がその引鉄になり(され?)、行われる可能性は高い様に思われます。
メディア情報を詳しく網羅されておられる方は、今の「ロシア」の立場をおかしな思いで傍観されていると思います。



何故、「ロシア」ばかりが槍玉に挙がるのか??です。

それでは遅ればせながらAFPニュースをどうぞご覧下さいませ。


露の国営メディア、マレーシア機墜落の「陰謀論」伝える

2014年07月20日 15:48 発信地:モスクワ/ロシア

http://www.afpbb.com/articles/-/3021028



露の国営メディア、マレーシア機墜落の「陰謀論」伝える


ウクライナ東部のマレーシア航空(Malaysia Airlines)機MH17便の墜落現場に集まった親ロシア派のメンバーら(2014年7月18日撮影)。(c)AFP/DOMINIQUE FAGET





【7月20日 AFP】ロシア国営放送は18日、ウクライナ上空で撃墜されたとみられているマレーシア航空(Malaysia Airlines)MH17便に関する複数の「陰謀論」を伝えた。同国のウラジーミル・プーチン(Vladimir Putin)大統領を乗せた航空機を撃墜する試みだったとの説もあった

 テレビ局ロシア24(Russia 24)は、同国のインタファクス(Interfax)通信が報じた民間航空当局関係筋の情報を引用し、マレーシア航空の尾翼のロゴマークはロシア国旗と色使いが似ており、プーチン大統領搭乗機と誤って撃墜した可能性があると指摘した。

 さらに、この主張を裏付けるものとして、北大西洋条約機構(NATO)寄りの姿勢で知られるウクライナのアナトーリ・グリツェンコ(Anatoliy Grytsenko)元国防相の「誰かがプーチン大統領を殺すべきだ」との発言を紹介した


 別のテレビ局、第1チャンネル(Channel One)は、ラテンアメリカを歴訪していたプーチン大統領がマレーシア機墜落と同じ17日にモスクワ(Moscow)に戻ったことに触れ、大統領機とMH17便は同じ時間帯に東欧上空を通過していたと報じた。

 このほか、複数の目撃者が現場で見たと証言している「2機目」の航空機に焦点が当てられた。

 第1チャンネルはMH17便が墜落、炎上した時、別の航空機が飛び去るのを見たという地元の女性の話を伝えた。「最初に1機が墜落し、2機目がドニプロペトロウシク(Dnipropetrovsk)の方向へ飛び去った。2機目は、その後しばらくして武装勢力に撃墜されたウクライナの軍用機だったかもしれない」

 女性は、「これまでのところ、(2機目の)航空機がどうなったのか、その操縦士に何が起きたのか、分かっていない。地元の人たちは、MH17便が墜落した場所の近くにパラシュートで降下してくる人を見たと話している」と続けた。

 この日、ロシアのほぼ全ての新聞が墜落現場の写真を一面に掲載したが、政府系のロシア新聞(Rossiiskaya Gazeta)だけは国民の食習慣に関する調査結果の記事を一面に掲載した。



(c)AFP/Anna MALPAS

プーチン1





クリック頂き有難う御座います。







応援宜しく御願い致します。有難う御座います!!




オカルト ブログランキングへ
関連記事
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://orangeapple01.blog62.fc2.com/tb.php/2143-5a787b38

 BLOG TOP 


無料アクセス解析