文字サイズを変更できます。

文字を大きくする 文字を規定のサイズに戻す 文字を小さくする

プロフィール

七曜高耶

Author:七曜高耶
ご訪問有難うございます。


 本ブログは、予知夢的内容の的中を保証
するものではありません。
この点を十分に留意し、記事をお読みくだ
さい。


また、
投稿欄は読者間の情報交換の場としての
機能を維持するために設けたもので、
本ブログの管理人が内容としてふさわしく
ないと考える投稿は、予告なく削除いたし
ます。
また、投稿する方自らが自粛していただけ
れば幸いです。




★ ドリームセラピスト講座を修了。
★ シータヒーリング講座を修了。  
★ 日本超心理学会【学会員】
  主に予知に関する能力を研究中。  


 皆様のお役に立てる事を願っております。

最近の記事

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

FC2ブログランキング

ブログランキング

最近のコメント

FC2カウンター

オンラインカウンター

現在の閲覧者数:

amazon

日本ブログ村ランキング

逆回転時計

カテゴリー

月別アーカイブ

最近のトラックバック

この記事を読むと何故か悲しくなってきます。



「我々は何のために死んでいくのか?雀の涙の俸給のため?

軍事委員部には太鼓腹が座って金勘定している。」





政権が代わっても、国民に対する扱いは同じ。

そして、権力者にとって「兵」とは唯の「モノ」でしかないのが現実なのだ。

彼らの「生活」とは一体何なのだろうか?


7 8月 2014, 16:08
ウクライナのスペツナズ、銃口をキエフに向けかえる用意あり (VIDEO)

http://japanese.ruvr.ru/news/2014_08_07/275628434/



ウクライナ1 © Photo: RIA Novosti/Maks Vetrov


ウクライナ国防省諜報総局の特務班の戦士たちが記者らに対し、戦争および政権への自らの態度のあり方を明かした。




「権力者らには、人が何人死のうとどうでもいいのだ。彼らにとって我々は肉だ。我々が誰のために戦っているのか分からない。どうやら彼ら(キエフの政治家ら)がよい暮らしをするために戦っているのだろう。

こんな英雄たちが誰に必要だと言うのか?負傷者が山積している。しかし戦地から運びだすことも誰にも出来ない。今に壊疽が始まるかも知れない。

上層部にとってはどうでもいいことなのだ。我々など一顧だに値しないのだ。

将軍らの知るただ一つのことは、テントはしっかり立たなくてはならない、ということだけだ。

政権は変わったが、国民は無視されたままだ。

ある一味が別の一味から政権を奪取しただけだ。

この間唯一の変化と言えば、クリミアが今や無く、多くの人が死んでいることだ。

2月のマイダンなど、彼らには取るに足りないことに思えるのだろう。我々は誰のことも哀れには思うまい。

我々は何のために死んでいくのか?雀の涙の俸給のため?

軍事委員部には太鼓腹が座って金勘定している。

われらが大国は肥溜めの中にあった、これからもあるだろう。

ウクライナ政権が本物の軍事政権に取って代わられるまで、いかなる変化も見込めない。軍隊が権力を握り、有力者の子弟どもを悉くナイフで貫くまでは。彼らは絶滅させねばならない。まだ小さいうちに、根絶やしにしなければならない。そしたら奴らも怖くなるだろう。

そんな奴らが政権に、また買収された将官どもの中に残っている。奴らは胡坐をかいて、休んでいる。戦え、死ね、そしたら軍事委員会がまた新しいのを寄越すから、と。

ヤヌコーヴィチが退けられて、何が変わった?兵士たちは政権に欺かれている。もし彼らがそれに気が付けば、誰も武器を手放しはしない。

我々は武器・兵器とともにキエフに進撃し、全てを均し、そこに庭を作ろう」





ロシアのインターネットより





七曜 高耶




クリック頂き有難う御座います。




応援有難う御座います!!



生活・文化 ブログランキングへ
関連記事
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://orangeapple01.blog62.fc2.com/tb.php/2147-f0b5dae4

 BLOG TOP 


無料アクセス解析