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七曜高耶

Author:七曜高耶
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★ ドリームセラピスト講座を修了。
★ シータヒーリング講座を修了。  
★ 日本超心理学会【学会員】
  主に予知に関する能力を研究中。  


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こんにちは、七曜高耶です。


七曜がしつこく記事に「ロシア」の名前を出してきたと思います。
長い読者の方は既にご存知の事と思います。

中東が「第三次世界大戦」の始まりの地となると思われている方もいらっしゃるでしょうが、大きな戦争を起こす為にはやはり大国から仕掛けていかないと起こりません。

そして前にも書きましたがもし・・・・仮にもし「ロシア」が攻撃を仕掛けるとするならばヨーロッパなのですよ。
やっとですが、こう言った事に気付き始めたマスコミが増えてきていると思います。


但しですね、この「ロシア」の攻撃に「中国」が絡んでくるかもしれません。

もし、その理由を聴かれたとしても、七曜には詳しくお答え出来る様な事は言えませんが、可能性としてあると言う事です。

こう言った予知夢を過去視ていたとしても、未来は必ず変化します。が、大きな転換期は変化する事は有りません。
「第三次世界大戦」が仮に起きたとしても「起こるべきして起きた未来への刻の流れ」でしか在りません。

時間という概念に囚われている人類はそれに従い流されていくしかないのでしょう・・・・。

とにかく「来年」は特に注視していきたいと思います。
そして、どうか未来を視る方々様には天に祈って頂きたいと思います。
祈りは「魂」の力を最大限に引き出す事が可能な方法です。どうぞ宜しく御願い致します。


7 8月 2014, 18:54
存在しない脅威に対する軍事報復

http://japanese.ruvr.ru/2014_08_07/275637993/


国旗1 © Collage: Voice of Russia/Burov Vladimir


ロシアをめぐる西側のヒステリー度はますます高まりを見せている。1年前から計画されていた軍事演習もロシアの攻撃的な行為の現われと捉えられ、それに対する報復としてNATOはウクライナにさらに軍部隊と武器を集結させている。


7日、米海軍は黒海水域にミサイル巡洋艦ヴェラ・ガルフを差し向けた。ヴェラ・ガルフは対空防衛、対ミサイル防衛「イージス」、多目的ヘリ、巡航ミサイル「トマホーク」、艦対空ミサイル「スタンダード」を装備し、事実上、黒海に常駐しており、黒海を離れるのは国際規則の規定に従うための数日間のみとなっている。ヴェラ・ガルフが黒海を離れている間はNATOの船や潜水艦がこの水域を徘徊している。その目的は、西側の司令部に言わせると「地域の平和と安定維持のため」だそうだ。こうした目的は、バルト諸国でのNATOの大規模演習の根拠に使われている。バルト諸国といえばロシアと国境を接する地域であるが、NATOの計画見直しと欧州における新たな演習の集中度と規模を拡大する必要性については、ここでもNATO司令部はその説明に抑止政策というせりふを使っている。

軍事専門家のヴィクトル・バラネツ氏は、いわゆる「ロシアの攻撃」を抑止するというのは、西側はウクライナとの国境から800キロ離れた軍事演習が行われることをさして「攻撃」だと捉えているとして、次のように語っている。

「おかしい話だが、NATOはここ3ヶ月間で欧州のさまざまな地域での軍事演習を3倍も集中して行っている。だがロシアが2013年軍隊の戦闘準備計画を承認し、それにしたがって今、演習を行うと、NATOと米国の司令部はパニックに陥ってしまう。今、ロシアが直面しているのは昔と変わらない欧米の偽善だ。」

ロシアに仮説的な脅威があると糾弾しておきながら、米国はウクライナに対し、軍事用の食料、軍の指導員、コンサルタントを送り込んでいる。NATOもウクライナを陣営外の軍事同盟国とする計画だ。NATOのラスムセン事務総長は多くのインタビューに答えた中で、NATO陣営はロシアからの脅威を迅速に撃退するための軍備を急速に展開していると語っている。

これに対しロシアは、ウクライナをめぐる緊張を解くためにあらゆる手を尽くしている。仮に西側が、ロシアがウクライナ国境付近にロシア軍を集結させているというばかげた話を信じて、危ぶんでいるならば、欧州安全保障協力機構の監視員を派遣させ、NATOのパトロール機をもっと増やして監視させればいい。だが西側が自分のデーターを信じないのであれば、ロシア国防省はデーターを提供する構えだ。ロシア国防省は近い将来、インターネットにサイトを開設し、ロシア軍の行動を映した映像を掲載する構えだ。こうすることで客観的な情報へのアクセスが西側の諜報機関にも、あらゆる希望者にも開かれることになるだろう。



※ツイート&転載出来る方は宜しく御願い致します。少しでも力のある方にお知らせする為に・・・。





七曜 高耶



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