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    まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


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    「終結時期」を定めないイラク北部での空爆

    おはようございます、七曜高耶です。

    昨日、アメリカ国防総省の報道官は、8日、イラク北部で、イスラム教スンニ派の過激派組織を空から攻撃したと声明で発表しました。

    それによりますとアメリカ軍のFA18戦闘攻撃機が日本時間の8日午後7時45分ごろ、イスラム過激派組織の移動式の大砲を狙って、レーザー誘導型の爆弾で空から攻撃を行ったということです。

    七曜、昨日は本当に調子が悪く、眩暈や吐き気・・・・ついには鼓動が低下しておりましたので、心の中で「何が起きているのだろうか?」と不安になっていました。
    こういった現象が起きる時は、沢山の命がこの地球上から消えるか・・・それとも何かとてつもない恐ろしい事が起きる前兆だったりと、とにかく悪い予感と共に、こういった現象が七曜に起こります。


    戦闘開始時刻を見ると、現象が始まった時間にピッタリと合致しています。

    まさに「8日午後7時45分」頃、七曜の眩暈はいきなり起こり、布団の中で横になっていました。

    かなりしつこい眩暈で、昨日程では無いにしても、本日も少しまだ余韻が残っています。

    物凄く、物凄く、地球が怒っています。

    そして、この怒りは半端では有りません。
    我等が同胞もきっとこの事に悲しんでいるでしょう。

    「オバマ大統領は、(空爆の)具体的な終結時期を定めていない」様です。
    自分達の気分次第だそうです。


    この様な「正義の名の元に起こす殺人」を天は赦すと思いますか???
    いいえ、きっと、赦さないでしょう・・・・・。



    イラク北部で空爆継続=終結時期定めず―米
    時事通信 8月9日(土)5時3分配信



     【ワシントン時事】米軍は8日、イラク北部アルビル近郊でイスラム教スンニ派過激組織「イスラム国」を狙った空爆を継続した。米軍は米東部時間の8日朝(日本時間同日夜)に行った最初の空爆で、イスラム国の火砲を破壊。さらに迫撃砲陣地や車両を標的に、無人攻撃機による第2波、空母から発進したとみられる戦闘攻撃機の編隊による第3波の攻撃を加えた


     一方、アーネスト大統領報道官は8日の記者会見で、「オバマ大統領は(空爆の)具体的な終結時期を定めていない」と述べ、米政府として、現地情勢を分析して不要と判断するまで、空爆を続ける方針であることを明らかにした。 




    ※ 最近興味を引かれるのが、2015年問題です。
    私の場合は小学校低学年の時にこの2015年問題の夢を視ましたが、彼はタイムトラベラーだそうで、未来から来た人物とか・・・・。



    第三次世界大戦の恐れも「ロシアがアメリカへの核攻撃を開始する事により、この戦争での死者は世界で30億人とされ、生物・化学兵器も使用される」と書かれています。
    本当にその様な事が来年起こってしまうのか、それとも来年と言う時間軸にずれが生じるかは来年になってみなければ全く判らないのが「未来の話し」ですからどうなるかはその時期を待つしかないのかもしれませんね。

    しかし、最近本当に雲行きは怪しくなってきています・・・・・・。

    プーチン大統領の裁量に期待したいと思います。









    七曜 高耶



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    [ 2014/08/09 06:44 ]Posted by七曜高耶 | 陰謀 | TB(0) | CM(2)[記事編集]

    何回か書いたっけ?

     時間軸と言う物は存在しません。
     人が単に自分が理解し易い事を想像しているだけ。
     一本の線の上で時間が動いていれば安心できるからです。
     そうすればタイムマシンも可能となるし。
     実際はそうではないのです。
     過去も未来も同時に存在している。
     仮にタイターが実在していたとすると、彼は別の現実から来ただけです。
     無数にある未来とされている現実から。
     ですからこの世界では彼が語った事は実現しない事になっています。
    [ 2014/08/09 08:03 ] [ 編集 ]

    ノストラダムス予言集8巻の48


    Saturne en Cancer, Jupiter avec Mars,
    悪魔にキャンサー(蟹座)、木星と火星が一緒に

    Dedans Fevrier, Caldondon, salveterre,
    2月中にカルドンドン、救出する


    Sault, Castallon, assailly de trois pars,
    ソルト、カスタロン、3番目から出発して襲撃する


    Fres de Verbiesque, conflit mortelle guerre.
    ベルギー人の兄弟、戦争でひどく耐え難い衝突



    これは非常に難解な詩です。

    しかし「カルドンドン=クルド人、が救出される」と読めば、今のイラク内戦に関連した詩と思われます。

    「Saturne(悪魔)」は、そのスペルが「スターリン」に似ており、彼の行った所業も悪魔そのものですから、「ソ連・ロシア」の比喩。

    「Cancer(キャンサー・蟹座)」は「カナダ」でしょうか?

    「Jupiter(木星)」は「ジャパン=日本」の事。

    「Mars(火星)」は「軍神=軍事・戦争」の意味。


    となると、「ロシア・カナダ・日本が軍事力を行使して、クルド人を救出する」との意味でしょうか??


    クルド人を救援するために空爆を行っているのはアメリカであり、そのアメリカとロシアは対立中・・・

    日本の集団的自衛権はアメリカと共同作戦を行うためのものであって、ロシア・カナダには適応されないはず・・・


    さっぱりわかりません・・・


    ここまで難解な予言詩は久しぶりです・・・
    [ 2014/08/10 23:24 ] [ 編集 ]

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