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七曜高耶

Author:七曜高耶
ご訪問有難うございます。


 本ブログは、予知夢的内容の的中を保証
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この点を十分に留意し、記事をお読みくだ
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★ ドリームセラピスト講座を修了。
★ シータヒーリング講座を修了。  
★ 日本超心理学会【学会員】
  主に予知に関する能力を研究中。  


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おはようございます、七曜高耶です。



本日は、今現在増加傾向の「シンクロニシティ」について書いていこうと思います。

この「シンクロニシティ」は私の周辺でも増えてきています。
シンクロニシティ(英語:Synchronicity)とは「意味のある偶然の一致」のことで、日本語訳では「共時性(きょうじせい)」とも言われます。
詳しくはコチラ

【WIKI参照】:
非因果的な複数の事象(出来事)の生起を決定する法則原理として、従来知られていた「因果性」とは異なる原理として、カール・ユングによって提唱された独: Synchronizitätという概念の英訳である。 何か複数の事象が、「意味・イメージ」において「類似性・近接性」を備える時、このような複数の事象が、時空間の秩序で規定されているこの世界の中で、従来の因果性では、何の関係も持たない場合でも、随伴して現象・生起する場合、これを、シンクロニシティの作用と見なす。

ユングは、ノーベル物理学賞受賞理論物理学者ヴォルフガング・パウリと後に1932年から1958年までパウリ=ユング書簡と呼ばれるパウリの夢とそれに対するユングの解釈におけるシンクロニシティの議論をし、それをまとめて共著とした"Atom and Archetype:The Pauli/jung Letters, 1932 - 1958"(『原子と元型』)を出版している



 

さて、説明は以上で終わるのだが、この「シンクロニシティ」が最近至る所で起こり始めている様だ。

勿論、地球上における全ての人々では無く、一部の人々のみに限定されている感じである。
既に私の周辺では連続してそれが起きている。

こういった「シンクロニシティ」は今までならば数ヶ月に1回程度のものであった筈が、今ではそれが1ヶ月の半分以上は起こっている。
どう考えてもこれは尋常ではない。

今まで無欲だった者に「天」からの支援が降り注ぎ始めたのかもしれないと解釈も出来るが、これには違和感を感じる。

「無欲」な人間はこの事により「天の救済」が自分に起き始めていると感じる。
そして、「天の救済」により欲しかったものが手に入り始めると、今以上に欲し始めてしまう。
「イメージ」や「願い」だけで回りまわって自分の手に入るのだから、これ程嬉しい事は無い。

それが「ただ」なのだから尚更だ。


単なる「シンクロニシティ」だと、それで終われば良いのだろうが、人間とは欲する存在な故心配だ。
「彼等」の思う壺にもなり兼ねない。

「悪魔」は非常に巧妙で計算高い存在だ。
人間というものを知り尽くしている。

エデン


「謙虚」な人間程、度が過ぎると「特別な存在」であると「自ら」思い始めてしまう可能性も有る。

もし、何か「手」に入ったのならばそれには必ず「対価」を支払うこと。
例えば「食料」が手元に来たならば、形を変え少しの量でも構わないので少し差し入れる。

これにより良い流れが起こる事になる。

こういった事は「霊能者」でも同じ事である。
ただ、人助けと称して「善行」を行うことはしない筈だ。



「対価」とはあらゆる形で支払う結果になり兼ねないモノを先に支払う事なのである。
もし、「シンクロニシティ」が貴方の周囲でも起きているのならば、「良い事」を「良い行い」で還す事を心がけて欲しい。
そしてその形は拘らない。










七曜 高耶



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コメント

ピンク!

 先週シィンクロニシィティに遭遇しました。
 車を降りる先々でピンク色の着衣を来た人に出会うのです。
 最後には車まで。
 我ながら驚いた。

先日見た夢

私は営業企画系の仕事をしてまして、今年の8月の14日と15日にイベントを実施しました。

そのイベントを行っている夢を、イベントの数日前に見ました。

多数の出演者を呼んでいたのですが、その出演者の中に私の幼馴染がなぜかいるのです。

「なんでコイツが出演者??」

などと思っているうちに目が覚めたので、その時は「なんだ夢か」で済ましてしまいました。


ですが数日後のイベント当日、その幼馴染ではありませんでしたが、私と幼馴染の共通の後輩がいたのです。

そしてなぜか、会場で出演者の一人の地元出身アーティストと親しげに話しているのを見かけました。

聞けば「知り合いなんでついて来たんですよー」との事。


その時になって、「ああ、あの夢の意味はこの事だったのか」と気がつきました。

まさに!

まさに、シンクロと言うのか
不自然なほど欲しいものが
思っただけで手に入っている状態で、
少し怖い気もしています。
対価ですか…。お裾分け?と言うことでしょうか?良い行いで返す?
具体的にどうすれば良いのでしょ?(^_^;)
一生分の幸と不幸がバランスをとっているならば、この先が不安な気もします。
まぁ、どこまで行っても塞翁が馬を頭の片隅に置くことが大切と自分では思っています。

Re: yoshi様へ

こんばんは、yoshi様。



体験談を有難う御座います!!

この体験談面白いですね~!!

実際に起きたのが数日後と言うのにも注目ですね。
多分、yoshi様の受信能力が格段に上がってきているのかもしれません。


今の地球波動は人を「選んでいる」様です。
ですから、今まで気付かなかった様な事に気が付いたり、「刻」の波動をキャッチする受信能力が上がったりと色々です。

yoshi様の体験の素晴らしい所は、この世に存在しながらこの世にある「刻」と言うものが全て決められたものだと言う事を証明している事です。(おおまかに決められたブループリントの事です)

今、私がここに書いている文章でさえあちらでは決定されていたりするかもしれません。


とにかくこの現象が連続して起きる場合は、いつか「アカシック」の住人に会う事があるかもしれません。
そして、それがyoshi様の現世での仕事になるかも・・・・(笑





七曜 高耶

Re: 青球様へ

こんばんは、青球様。


お久しぶりです!!
お元気されていましたか??

毎日ムシ暑いですね~v-356
如何お過ごしになっておられましたでしょうか?


> 対価ですか…。お裾分け?と言うことでしょうか?良い行いで返す?
> 具体的にどうすれば良いのでしょ?(^_^;)


すいませんv-356
判り難い文章でしたね。

青球様が書かれていますように「お裾分け」で十分です。

例えば「お芋」を頂いたとします。その場合、少量でも良いですからその品を使って「芋かりんとう」を作るとか、「スイートポテト」を作る・・・といった感じですね。
とにかく自分が得意なものでお返しをします。

心を頂けば心をお返しするといった感じですかね。


今が一番のチャンスですからお互いに良い流れを作っていきましょう!!





七曜 高耶

七曜さま

今年の6月にはサッカーワールドカップの、7月には私が参加している地元のまつりの夢をみていました。

詳細は忘れましたが、「がっかりした」感覚がありました。

結果は、サッカーワールドカップでは日本が予選リーグ敗退、私が参加したまつりは雨で途中中止と、どちらも「がっかり」して終わりました。

ノストラダムスの言う、「未来は決定済み」は、やはり正しいようです。

Re: 雲刻斎(傍観くん) 様へ

こんにちは、雲刻斎(傍観くん)様。


お返事遅くなりました。
ピンクのシンクロニシティですか。


>  先週シィンクロニシィティに遭遇しました。
>  車を降りる先々でピンク色の着衣を来た人に出会うのです。
>  最後には車まで。
>  我ながら驚いた。


そうですね。

ピンクは一般的に、雲刻斎(傍観くん)様が記事で書かれた様な事を書いていますが、まずピンクの色をどうやって作るか?から入った方が良いのではと思います。

ピンクを作るには、「赤」と「白」が必要ですよね?

「赤」は、生きるための「熱意」を表わします。

では「白」はと言いますと、生命力の「赤」と生まれ変わる能力の「黄色」と意志力の「青」を光として等エネルギー合わせると、「白」になるんですよね。
ようはこの三つの力を発揮する事を「シンクロニシティ」と言う形で教えている可能性は高いです。

「ピンク」といっても奥は深いのですよ。

表面上の色では無く、その色のもっと奥深い場所を見つめると良いかもしれませんね。






七曜 高耶

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