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七曜高耶

Author:七曜高耶
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 本ブログは、予知夢的内容の的中を保証
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れば幸いです。




★ ドリームセラピスト講座を修了。
★ シータヒーリング講座を修了。  
★ 日本超心理学会【学会員】
  主に予知に関する能力を研究中。  


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本日二つ目の記事は、「国内初感染デング熱」に関しての記事になります。

2014年1月10日のデング熱と「アングロサクション・ミッション」について夢記事に関して

http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-1779.html
2012年に夢を視た時に書きました。

その時は「アングロサクション・ミッション」というものがどの様なものなのかを知る由もありませんでしたが、夢や読者の方々の知識を通し、勉強させて頂く事が出来ました。
有難う御座います。

今回のこの感染が「ミッション」なのかどうかは判りませんが、起きない事を祈りたいと思います。




さて、今回70年ぶりの国内感染である「デング熱」ですが、相手は「蚊」ですから、注意のしようが有りません。

気付かない内に刺されていますからね。
だからと言って、刺されない為のスプレーもしたくありません。「毒」ですから。

それにしてもおかしなものですね。

「エボラ出血熱」にかかる確率が低いと言われるこの日本で、「デング熱」にかかった女性が出ているのですから。

そして、そのウイルスを媒介した「蚊」はまだ「埼玉県」を飛んでいる可能性も有りますから、恐ろしい限りです。

デング熱

「デング熱」による重度の疾患は、乳幼児により多く見られ、多くの他の感染症とは対照的に比較的栄養を多く摂っている子供たちの方が、なりやすいそうです。
そして、何故だか男性よりも女性のほうがリスクが高いらしいです。
糖尿病や気管支喘息など持病がある人がデング熱にかかると、命にかかわることがあるそうですので、埼玉県在住の持病を持たれている方はご注意下さい。


デング熱、70年ぶり国内感染=10代女性、容体回復―厚労省

時事通信 8月27日(水)10時39分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140827-00000043-jij-soci



 厚生労働省は27日、埼玉県に住む日本人の10代女性が国内でデング熱に感染したと発表した。国内感染が確認されたのは約70年ぶり。女性の容体は回復しているという。
 厚労省によると、旅行者が海外でデング熱に感染し、帰国後に発症する例は年300件近く報告されているが、国内での感染は1945年以来、確認されていなかった。
 女性は海外に行っていないため、今月に国内で感染したとみられる。 




【この動画は、ドイツ人女性が日本国内で発症した時のものです。今回のニュースに関するものでは有りません。】





七曜 高耶



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コメント

デング熱

シンガポールではココ数年、酷いです。一年住んでいただけでかかった事のある日本人と2人で会いました。間接的な知人になると、数えきれません。重症化は稀、と報道されてますが、初めての罹患では、という条件が付きます。2階目以降の罹患ではかなりの率で重症化、入院となります。デングから無菌性髄膜炎になり入院した、という友人は一回目の罹患でした。そんな国では、週に一回マンション敷地内に殺虫剤が散布され、年に2回ほど衛生局の人がベランダとかの排水状態をチェックし、ボウフラが湧く環境がないかチェックに来てました。引っかかると罰金です。

Re: さえみまま様へ

こんにちは、さえみまま様。


お久し振りです!!お元気されていますか?
コメントを有難う御座います!!


> シンガポールではココ数年、酷いです。一年住んでいただけでかかった事のある日本人と2人で会いました。間接的な知人になると、数えきれません。重症化は稀、と報道されてますが、初めての罹患では、という条件が付きます。2階目以降の罹患ではかなりの率で重症化、入院となります。デングから無菌性髄膜炎になり入院した、という友人は一回目の罹患でした。そんな国では、週に一回マンション敷地内に殺虫剤が散布され、年に2回ほど衛生局の人がベランダとかの排水状態をチェックし、ボウフラが湧く環境がないかチェックに来てました。引っかかると罰金です。


えぇ~~!?衛生局の方がいらっしゃるのですか?
日本はどうなのだろうか??聴いた事がない感じですよね?

でも、海外ではそれが普通なのですよね?
ひっかかると罰金という所がかなり重たいですね。

ですが、被害を拡大させない為にも必要な措置なのですね、きっと。
それがなかったら放置しますからね~大概。



情報有難う御座いました。
やはり国外に関する対処法も知っておくことが必要ですね!!





七曜 高耶

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