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    まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


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    キューバ革命の指導者フィデル・カストロ氏。「第三次世界大戦」を危惧する!

    結構しつこく書いている七曜ですが、
    カストロ氏の言う様に、「第三次世界大戦」は「中近東」から始まると思わせて実は違います。


    「中近東」から始まると思わせたのは一体誰なのでしょうか?

    そしてまんまとその作戦に引っかかり情報を流したのは誰なのでしょうか?


    キューバ革命の指導者フィデル・カストロ氏はその経験からか、今のこの状況が危険だと直感している様です。
    「NATO」の裏には「アメリカ」がおり、そして「工作員」が控えている。

    始まりの合図は(もしかすると)中国の最重要人物の子か孫に落とされ、その怒りが波紋の様に広がっていく恐れがある。

    マレーシア航空機はその予兆かもしれません。


    フィデル・カストロ、NATOをナチス呼ばわり

    http://japanese.ruvr.ru/news/2014_09_02/276763542/


    キューバ © Photo: AP/Alex Castro


    キューバ革命の指導者フィデル・カストロ氏はNATOの代表者らをナチスになぞらえ、米国に押し付けられたその政治方針は、早晩NATOを「歴史のゴミ捨て場」に追いやるだろう、と述べた。「正義が勝つか、破滅が勝つか」と題された論文に記された。


    カストロ論文には次のように記されている。


    「現在の諸問題は、第三次世界大戦の開戦の可能性を思わせずにはいない。今度の戦争は、全人類を絶滅させるような武器の使用を伴うものとなろう」

    「自らの恥ずべき特権を守るために人を殺すことを手柄と思うような手合いが存在する。このような、良心を奪われた人々は、打ち見たところ、少なくないようだ」

    「NATOの一部高官がナチス親衛隊のようなスタイル・形式で自分の考えを表明することに、多くの人が驚いている」



    カストロ氏は、帝国(米国)の政治は「馬鹿げており、歴史のゴミ捨て場への滑り行きにブレーキをかけることは出来ていない」と指摘。「NATO加盟の侵略ブルジョア国家らは欧州や世界全体の物笑いの種になっている」とした。



    リア・ノーヴォスチ


    このまま何も変化が無いと、今年から「第三次世界大戦」に向かう事になりますが、まだ一つだけ何も起きていないピースが残っているのでまだ安心?かなとも思っていますが、あのマレーシア航空機MH370便とマーレシア航空機MH17便の謎が残っています。

    初めのマレーシア航空機MH370便に搭乗する予定だった人物は果たして誰であったのか?です。
    「引き返した」や「存在しなかった」のが重要では無く、その中身が重要だと言う事を見落とさないようにしてみて下さいね。




    七曜 高耶




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    [ 2014/09/03 06:35 ]Posted by七曜高耶 | 陰謀 | TB(0) | CM(2)[記事編集]

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    [ 2014/09/03 17:07 ] [ 編集 ]

    Re: 黒ねこのジジ 様へ

    こんばんは、黒ねこのジジ 様。


    お返事遅くなりまして申し訳有りません。

    実は一身上の都合により、彼女とは今お付き合いしておりません。
    また、詳しくご説明致しますね。

    ですので、本当に申し訳有りませんv-356が多分、無理だと思います。





    七曜 高耶

    [ 2014/09/03 18:27 ] [ 編集 ]

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