■ 総記事数: ■ 総コメント数: ■ 総トラバ数 ■:
    まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


    □最新記事
    □最近のコメント















    スペイン、火球が飛来。 謎の隕石がバルセロナ上空を駆け抜ける

    「どこからこれが現れたのかは不明。バルセロナでも朝6時55分に観測されているものの、どうやってどこから出現したかは誰にも突き止めることはできていない」スペインの火球。

    続報を探して、「openminds」を訪問するもスペインの情報はゼロ。


    だが、多分ニカラグアとスペインの上空を駆け抜けた火球も同じものではなかろうかと考えている。

    しかし、もし仮に「小惑星「2014 RC」」の破片では無く、火球にみせかけた「何か」であれば、その意図は何処にあるのか?

    もしかすると・・・・・・。


    小惑星の破片落下か、ニカラグア首都に巨大クレーター

    中米ニカラグア当局は7日、首都マナグア(Managua)で前夜に発生し、巨大なクレーターを生み出した謎の爆発について、同日に地球をかすめた小惑星の破片の落下が原因との見解を示した。

    隕石1

    隕石が落下したとみられる国際空港近くには、衝突で直径12メートルものクレーターが出現。現場は樹木林の中にあったため、奇跡的にけが人は出なかった。


    ニカラグア当局は、落下した物体について、7日に地球に最接近した小惑星「2014 RC」の破片との見方を示している。天文学者らによれば、2014 RCの直径は推定20メートルで、家1軒ほどの大きさだ。

    ニカラグア地震研究所のウィルフレド・ストラウス氏は「隕石によるものとの確証を得た。衝突によるクレーターも確認した」と語った。


    隕石は6日深夜に落下したとみられ、その稲妻のような衝撃は首都全域で感じられ、ストラウス氏の研究所の地震計にも記録されていたという。「2つの波が観測された。1つ目は、隕石が地面にぶつかったことによる弱い地震波。続いて衝撃音による、より強い地震波があった」(ストラウス氏)。7日には政府関係者や専門家らが現場を訪れ、検証を行った。
     

    (9/8 AFP)





    10 9月 2014, 20:41
    スペイン、火球が飛来(ビデオ)


    スペイン


    Screenshot: Youtube


    7日朝、スペイン上空で巨大な火の球が観測された。火の球は8の地域に長く伸びる煙の帯をひいて飛び去った。


    スペインの観測ネットは火の球がほぼ全土を駆け抜けたことを確認した。ただし、どこからこれが現れたのかは不明。バルセロナでも朝6時55分に観測されているものの、どうやってどこから出現したかは誰にも突き止めることはできていない


    Mirtesen.ru


    続きを読む: http://japanese.ruvr.ru/news/2014_09_10/277127877/





    七曜 高耶




    クリック頂き有難う御座います。





    応援クリック有難う御座います!!



    宇宙科学 ブログランキングへ

    関連記事
    スポンサーサイト
    [ 2014/09/11 06:41 ]Posted by七曜高耶 | UFO | TB(0) | CM(0)[記事編集]

    コメントの投稿













    管理者にだけ表示を許可する

    トラックバック

    この記事のトラックバックURL
    http://orangeapple01.blog62.fc2.com/tb.php/2216-0f3bd480