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七曜高耶

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本日の記事は「米軍FA18が2機墜落 西太平洋、飛行中に衝突か」について書いていきたいと思います。

航空機が墜落した訳では無いので、取り立てて挙げる様なニュースではないと思うでしょう。
しかし、それでも航空機程では無いにしても人命が掛かっています。

操縦士2人のうち1人は救助され、手当てを受けていますが、残る1人は行方不明の模様で、無事である事を心から祈りたいと思います。

さて、まず初めに以下の引用記事を読んで頂きたいと思います。
以下は「宇宙天気ニュース」から引用させて頂いたものなのですが、「宇宙天気ニュース」によりますと、

昨夜、13日0時半(世界時12日15時半)に、11日に発生したCMEによる太陽風の乱れがACE衛星に到達しました。
太陽風の速度は、400km/秒から700km/秒に上がり、磁場強度も、10nTから30nT近くに強まっています。

昨日紹介したNOAA/SWPCの予報とほぼ一致するタイミングと速度での到来でした。

乱れは30分ほどかけて地球に到達し、13日1時(世界時12日16時)少し前に地上の磁場変化として観測されています。
茨城県にある地磁気観測所の磁場データを2枚目に掲載します。

グラフの中央で急に高まる変化が発生していますが、強まった太陽風によって
磁気圏が急に押しつぶされた様子を示しています。時間帯が違うので単純には比べられませんが、昨日の変化よりも大きな増加になっています。太陽風の乱れがより強かったためです。


と、書かれています。

そして、「太陽風の乱れによる磁場の変化は、13日1時(世界時12日16時)少し前に日本でも観測されました 」とも書かれてあります。(米海軍報告では事故が起きた時刻は12日夕となっていますのでそれも重なります)

F18が墜落したであろう場所は西太平洋であり、その頃太陽風による磁場変化は日本でも起きていました。

勿論、この目で見た訳では有りませんから、真実はどうなのか判断のしようが有りませんが、琉球新聞の転載記事にも書かれているように原因を「調査中」と言うのには裏があるようです。

七曜の知り合いの方で、親族が元陸軍将校の方がいらっしゃるのですが、この様な「墜落」は意外と多く、「調査中」や「原因不明」の事故の多くは、この様な太陽フレアが原因で落ちている事が多いと教えて頂きました。

ですが、そう言った事実は全て隠してしまうそうで、マスコミを通して「衝突」や「操作ミス」で終わらせてしまうそうです。

何故その事を隠す必要があるのか判りませんが、実際に行われているというのには驚きです。
私達の知らない所で、知らない取り決めが何処かで行われているこの地球。
真実は知らない方が身の為なのかもしれませんね。


米軍FA18が2機墜落 西太平洋、飛行中に衝突か

琉球新報 9月13日(土)10時10分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140913-00000005-ryu-oki


 【ワシントン=島袋良太本紙特派員】米海軍によると12日夕、米カリフォルニア州を拠点とする米海軍所属のFA18ホーネット戦闘攻撃機2機が、西太平洋で墜落した。事故機は空母カールヴィンソンに艦載され8月にカリフォルニア州サンディエゴを出発し、今月9日から神奈川県横須賀を拠点とする米海軍第7艦隊(西太平洋・インド洋担当)の管内に入っていた。週明けにはグアム沖での訓練に参加する計画だった。
 米海軍は事故原因は「調査中」として公表していないが、米主要メディアによると、墜落した2機は飛行中に衝突した可能性が高いとみられている。
 操縦士2人のうち1人は救助され、手当てを受けているが、残る1人は行方不明で、捜索が続いている。
 FA18はことしに入り、1月に米南東部バージニア州の大西洋沖、3月に米ネバダ州の山岳地帯、6月に米カリフォルニア州サンディエゴ沖にそれぞれ墜落している。普天間飛行場や嘉手納飛行場にも外来機としてたびたび飛来している。
.


琉球新報社



(スノーデンファイル 地球上で最も追われている男の真実 / ルーク・ハーディング )








七曜 高耶



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トイレの時計が!

昨晩22時40分過ぎなのに、2時20分を指していた。
これも磁気嵐に因る時間異常なのか?

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