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    まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


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    2014年9月30日に視た夢。 「津波」

    2014年9月30日に視た夢。


    2014年9月30日に視た夢は、「津波」の夢だった。

    揺れを感知しない「津波」の夢は何度も視ているが、今度も同じく揺れを感知しない「津波」の夢だった。

    場所は日本。

    時間帯は昼~夕方にかけてだった。

    人々の服装は半袖と長袖の両方だったが、長袖の服の生地が薄かった所を視ると「秋」頃かもしれない。
    ただ、これも年月日は不明である為、毎年この時期を警戒するしか方法は無いだろう。

    そこは山が直ぐ傍らに視える場所だったが、海から入った水が内陸迄侵入してきていた。
    かなりの水の量だ。


    四国・関西迄は注意した方が良いだろう。
    「南海トラフ」の可能性もある為、これからも夢に注目していきたいと思う。






    七曜 高耶



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    [ 2014/09/30 09:35 ]Posted by七曜高耶 | 2014年予知夢 | TB(0) | CM(1)[記事編集]

    1週間ほど前に見た夢

    1週間ほど前に、非常にリアルな津波の夢を見ました。

    津波警報が発令されており、高台にある家の窓から海の方向を見ようとした私。

    「津波なんて来ないよな」と思いながら眼下を見ると、すでに黒い津波が家々を飲み込み、私のいる高台の足元に迫っていました。

    慌てて家の2階に駆け上がったところで家が浮き上がり、船の様に流され始めました。

    やがて波が引いて、元々家があった場所からだいぶ離れた別の高台まで流されていました。

    外に出てみると、建物がほとんど流されてしまった町の中心地が見え、残った鉄筋コンクリートの高層住宅からは、避難していた人が大勢降りてきています。

    その瞬間、「大槌町」という誰かの声を聞きました。


    大槌町が再び津波の被害に遭うのか、あるいは3. 11の際の大槌町を見ていたのかは分かりません。

    ただ何となくですが、鉄筋コンクリートの高層住宅は、復興支援住宅の様な気がしています。


    [ 2014/09/30 15:46 ] [ 編集 ]

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