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七曜高耶

Author:七曜高耶
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★ ドリームセラピスト講座を修了。
★ シータヒーリング講座を修了。  
★ 日本超心理学会【学会員】
  主に予知に関する能力を研究中。  


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私が2014年1月23日に視たトルコの夢は、以下URLになる。

http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-1800.html

今現在トルコにはコバニから逃れたクルド系難民のトルコへの流入が増加しているそうだ。
今年の1月時点では、その様な流れは見受けられなかったが、このまま行くと、やはり夢通りの事件が起こってしまう可能性が高い。

1月の記事内にも書いたのが以下になる。

「トルコ」の人々の衣装画像を検索をしてみたのだが、どうも私が視た服装とは違う感じ。
どちらかと言うと「イスラム」系。
 
で、更に検索した結果、「トルコ」は「イスラム」だった様で、それであの服装だったのかと・・・。
では敬虔な信者と言う事なのでしょうか?

まだ不明な点が多く有り過ぎて混乱しそうな位なのですが、とにかく死者を出すような「銃撃戦」とか起き無い事を祈りたいと思います。



結局、正義の名の元にこの流れを作ったのはあの「米国」だ。

もし、この事象が現実に起きてしまえば罪も無き大勢の人々が被害を被る事になる。



平和と戦争は果たして一対のものなのか?

平和を求める為には戦争が必ずしも必要なものなのか?


地球全体がリセットされても文句は言えないかもしれない・・・・・。


トルコが越境軍事作戦を承認、イスラム国は国境付近で進撃

2014年 10月 3日 09:15 JST

イスラム1


[2日 ロイター] - トルコ議会は、過激派組織「イスラム国」への軍事行動を政府が命令することを承認した。これによりシリアやイラクへの越境攻撃が可能となるが、今のところ政府が軍事行動を起こす兆候はみられない。

イスラム国武装勢力は、トルコとの国境に近いシリアのクルド人地域の街コバニ攻略に向け、周囲から進撃を続けている。このためコバニから逃れたクルド系難民のトルコへの流入が増加している。






七曜 高耶



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コメント

予言集5巻の47

大いなるアラブが前に出るとき

彼はビザンチウムの民に裏切られるだろう

古いロードスが彼に会うため前に出るとき

一方のハンガリアからより大きな脅威が


「大いなるアラブ」とは、イスラム国。

それが「前に出る」とは、勢力を拡大するとの意味でしょう。

「ビザンチウム」は、今のトルコの首都・イスタンブール。

トルコは同じイスラム教国でありながら、アメリカの越境攻撃を認めたのですから、「彼=イスラム国」からすれば「ビザンチウムの民=トルコ人の裏切り」と映るでしょう。

「ロードスが彼に会うため前に出る」とは、「ロードス島がイスラム軍に震えあがる」との予言詩があるので、イスラム軍の艦隊が、やがて地中海に進出するのでしょう。

そのイスラム軍に「会うため前に出る」あいうのですから、ロードス島は降伏する可能性が高いです。

4行目についても、他の予言詩に、「(イスラム軍と戦うために)ハンガリーで大艦隊が組織される」とありますので、「彼=イスラム軍」にとっての「より大きな脅威」はこの事でしょう。

ただし、この「ハンガリーの大艦隊」ですが、ハンガリーには海がありません。

ですのでこれは艦隊ではなく、NATOなどの大航空部隊の可能性もあります。

Re: yoshi様へ

こんばんは、yoshi様。


予言集翻訳有難う御座います!!


これらを総じて考えますと、「イスラム国」は無敵の軍隊にも思えるほど勢いを増し、進撃する様に感じます。
しかし、後半出てくるのは「イスラム国」を打倒する為に作られた「NATO軍」でしょうか・・・・・。


どちらにしても戦争は避けられないのかもしれませんね。






七曜 高耶

そういえば

七曜高耶様

そういえばイスラム国とシリアの反政府勢力が手を組んだおかげで今アメリカはシリアの反政府勢力を空爆してるそうですね。

http://my.shadowcity.jp/2014/10/post-5757.html

確か一昔前まではアメリカがシリアの反政府勢力に武器を供給していたわけでそうなるとアメリカの敵とは一体何なんだろう?

いつまで茶番を繰り返すのかなあ。

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