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七曜高耶

Author:七曜高耶
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★ ドリームセラピスト講座を修了。
★ シータヒーリング講座を修了。  
★ 日本超心理学会【学会員】
  主に予知に関する能力を研究中。  


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死後の生である、「臨死体験」は非常に面白い世界だ。

これは「臨死体験」を経験した事が無いスピの方々には語って欲しくは無いものでもある。
とにかく、これを経験した者にしか判らない世界が確実に存在する。

書籍の内容をセミナーでまるまる伝えたり、チャネリング等で教えられたと言い「死後の世界」を語る方々は、結局経験を通しての話をしていない為、その感動や衝撃は伝わり難く、真実か虚偽か、その語り部達自身も判っていないのではないだろうか・・・・。

それを考えるとやはり、経験の差は大きい。

私自身は二度の「臨死体験」を経験しており、「地獄」と呼ばれる「虚無の世界」と「天国」と呼ばれる「光の世界」の二つを知る機会を与えられたのは幸運であったと思える。

死後の世界とは本当に面白い世界で、これを経験した人間は、今まで生きてきた世界の全てが「人間を中心」にして創られたただの幻影でしかないと思えるようになるだろうし、運良く「光の世界」を体験できた者は「死後の世界」に恐怖する事もないだろう。

意識を失う少し前は微妙に苦しいかもしれないが、それも直ぐ感じなくなる。

意識は巨大な集合意識へとなだれ込み、意識を持った「個」であり、「全」である事を認識する。
時間も空間も存在せず、あるのはただ、光のみ。

そしてその光の正体は、自身と同じく「意識の光」であり、共有された他の意識だと認識する事が出来るだろう。

死は決して恐れる必要の無いものであるが、自らを殺し、「魂」を切り離せば「虚無」の世界へと堕ちていく。
だからこそ、それだけは絶対にしないで欲しい。


死後の生、科学的に証明される


http://japanese.ruvr.ru/news/2014_10_09/278419391/


死後の世界
© Photo: Flickr.com/[Segle] - REFLEX IS BACK !/cc-by-nc-sa 3.0


英サウサンプトン大の研究グループが脳の死後数分間にわたり人間の意識が機能することを突き止めた。ザ・テレグラフが報じた。


4年間かけて英国・米国・オーストリアの15病院で、医師に心停止を認められた2000人を対象に調査が行われた。この種の研究としては空前の規模だ。

生き残った患者の40%が心停止から再稼働までの間に何らかの意識があったと訴えた。その述懐のディテールはその時その部屋で実際に起こっていたことと一致していたという。



研究チームのサム・パルニヤ博士は語る。「心拍が止むと脳は機能を停止することが分かっている。しかし意識は、どうやら、少なくとも3分間は機能を継続していた。心停止から通例20-30秒後には脳の機能が停止してしまうにも関わらずだ」。大多数の人はこうした経験を幻覚ないし錯覚ととらえているが、被験者たちは「どうやら本当に実際に起こったことを認識していたようだ」。




リア・ノーヴォスチ




「わたしはαであり、Ωである」

これは人の「生」と「死」を垣間見た存在にしか判らないかもしれない。

Father, into thy(your) hands I commend my sprits.
「父よ、御手に私の霊を委ねます」。

「神よ、どうして私を見捨てられたのですか」を旧約聖書の「詩篇」第22章第1節の文
「わが神、わが神、なにゆえわたしを捨てられるのですか。なにゆえ遠く離れて
わたしを助けず、わたしの嘆きの言葉を聞かれないのですか。」


こう言って磔に処されたキリストの言葉と言うものがありますが、この言葉が事実と仮定した上でお話しますと、「神」とは所謂「創造主」であり、「ETI」を造った根源を指すのか、「地球人」を造った「ETI」を指すのか判断には困りますが、全ての根源であるエネルギー体は「宇宙の薔薇」である「第9世界」のものであると言えるでしょう。

結局のところ其処が我々にとっての「意識の源」であり、「天国」と言う場所なのです。
死後はそこへ向かい、一つのエネルギー体として沢山の意識と共有しますから、知らない事を知っていたり、浄化されず漏れていたりしますと、「多重人格」となってこの世に誕生してしまったりする可能性もあったりします。

人類はまだ赤ちゃんの様な存在ですから、我々の「神=ETI」との意識の違いにより、明確な使命と記憶をそのまま持って産まれる事は難しいと言えるでしょう。






七曜 高耶



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コメント

日本は

 NHK主導で魂無し、死後世界無し、転生無しと言う事になっています。
 総て脳味噌の化学反応。
 物質で説明しようとしているんだよね。

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