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七曜高耶

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★ ドリームセラピスト講座を修了。
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こんばんは、七曜高耶です。

かなり遅れた内容の記事ですが、本日は映像に映し出されていた「マレー機墜落」の瞬間について書いていこうと思います。

今回ロシアで公開されたマレー機の映像や写真は、「米マサチューセッツ工科大(MIT)出身の航空専門家」が露技術者協会に送付したとされており、軍用機左翼から発射された物体の航跡をそれは写していました。

同局は「米国か英国の偵察衛星が撮影したものとみられる」と説明しましたが、ロシアのネットメディアによると、写真を送付したとされる人物は実在せず、画像は米グーグル社がネットで提供している衛星写真を基に加工された可能性が高いいらしく、写っている機体もミグ29ではないとの見方が広がっている様です。

ここで初耳だったのですが、地対空ミサイルの「ブークミサイル」と言われていたと記憶しているのですが、ミグ29の「光波ホーミング誘導方式のミサイル」だったと書かれており、驚きました。



ともかく、ネットメディアでは、実在しない「米マサチューセッツ工科大(MIT)出身の航空専門家」と言われていますが、常識的に考えて、ロシアの非難材料にしていた「マレー航空機墜落の真実」の是非を問う写真が送付されているのですから身元を隠すのは当然だと考えています。(勿論、身元隠しは正真正銘の真実の映像だからなのかもしれませんし、それともただの愉快犯だからなのかもしれませんし、実際のところは判りませんが・・・・・・)


送付した方がどの国の方なのか存じ上げませんが、ロシア側の言い分は「映像の詳細分析を行った結果、これが贋作映像であることを示す証拠は見つからなかった」と言い、国内外のメディアやインターネットでは「捏造(ねつぞう)画像だ」との批判が噴出しているそうですが、果たして真実は如何に・・・・?




ウクライナ上空でマレー機が戦闘機に撃墜の映像がロシアで公開 (写真)

http://japanese.ruvr.ru/news/2014_11_15/280075859/


ロシア第1テレビは、マレーシア航空17便がウクライナ上空にいた最後の数秒を捉えた外国の偵察衛星によるものと見られる映像を入手したことを明らかにした。この映像は同テレビのサイトにも公表されている。


ロシア第1テレビは、ロシア技師連盟のイヴァン・アンドリエフスキー第1副会長を呼んで、この映像を公開した。アンドリエフスキー氏によれば、この映像は航空専門家歴20年のジョージ・ビルトという人物からロシア技師連盟に送られてきたもの。
ビルト氏は、「マレー機はこれを追跡していたジェット戦闘機によって撃墜された。まずコックピットが砲撃され、その後空対空ミサイルで攻撃されたあと、今度は右エンジンと右翼が光波ホーミング誘導方式のミサイルで打ち落とされている」と記述している。ビルト氏から届けられた電子メールには添付のビデオがはいっており、戦闘機の左翼下部から、コックピットを正確に狙ってミサイルが発射されるようすが克明に映し出されている。
アンドリエフスキー氏は、この映像の詳細分析を行った結果、これが贋作映像であることを示す証拠は見つからなかったと語っている。


マレー6



タス通信








「ウクライナ機が撃墜」画像放映 露国営TVに「捏造」批判続々
産経新聞 11月16日(日)7時55分配信


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141116-00000069-san-eurp



 【モスクワ=遠藤良介】ウクライナ東部で7月に起きたマレーシア機撃墜事件で、露国営第1チャンネルは14日、同機がミグ29戦闘機によってミサイルで攻撃された瞬間とされる画像を放映した。撃墜にウクライナ軍機が関与したとするロシアの主張に沿った内容で、国内外のメディアやインターネットで「捏造(ねつぞう)画像だ」との批判が噴出した。

 放映した写真は「米マサチューセッツ工科大(MIT)出身の航空専門家」が露技術者協会に送付したとされ、軍用機左翼から発射された物体の航跡を写している。同局は「米国か英国の偵察衛星が撮影したものとみられる」と説明した。

 ただ、ロシアのネットメディアによると、写真を送付したとされる人物は実在せず、画像は米グーグル社がネットで提供している衛星写真を基に加工された可能性が高い。写っている機体もミグ29ではないとの見方が広がっている。





七曜 高耶




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