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    まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


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    ポリオの予防接種チームにまた襲撃とワクチンの真実 

    本日二つ目の記事は「予防接種」について書いていこうと思います。

    ここで出てくるのは「ポリオ」です。
    「ポリオ」は大体乳幼児の時に接種する様に義務付けられていますが、乳幼児の時に接種出来ていない(出来ない理由がある)方は大人になってから接種する事が出来るようになっています。

    今回、襲撃を受けましたのは、「ポリオの予防接種チーム」です。
    そして襲撃したのはパキスタンの武装勢力でした。

    襲撃が始まりだしたのは、アボタバードで2011年に起きた国際テロ組織アルカイダの最高指導者だったオサマ・ビンラディン容疑者暗殺事件後からで、米中央情報局(CIA)が同容疑者の潜伏先を確認するためポリオ予防の名目で同居する親族からDNAサンプルの採取を図った後からでした。

    襲撃した武装勢力を擁護するつもりは有りませんが、襲撃される様な事態に陥らせたのは米国が密かに行った、医師に変装しDNAサンプルを行ったのがその理由だと思います。

    嘘をつかれた人間が、果たしてもう一度信用するでしょうか?
    ウクライナ上空で起きたマレーシア航空機の撃墜の事件も然り、嘘を付く名人である米国に不信感を持っていてもおかしくは無いでしょう。

    だからと言って殺人が正しいとは言いませんが、米国政府の今までのやり方が間違っていたと言えるのではないでしょうか?



    ポリオの予防接種チームにまた襲撃、4人死亡 パキスタン
    2014.11.27 Thu posted at 19:02 JST

    http://www.cnn.co.jp/world/35057144.html?tag=top;topStories



    パキスタン・クエッタ(CNN) パキスタン南西部バルチスタン州の警察は26日、州都クエッタでポリオの予防接種チームが武装勢力に襲われ、4人が殺害されたと発表した。

    同市東部での犯行で、オートバイ2台に載った襲撃犯がチームに銃撃し、2人が現場で死亡、別の2人は搬送先の病院で亡くなった。

    犯行声明は出ていない。

    パキスタンの武装勢力は、同国アボタバードで2011年に起きた国際テロ組織アルカイダの最高指導者だったオサマ・ビンラディン容疑者暗殺事件後、ポリオの予防接種を敵視している。これ以降、予防接種チームへの攻撃はパキスタン内で多発していた。

    米軍による暗殺作戦では、米中央情報局(CIA)が同容疑者の潜伏先を確認するためポリオ予防の名目で同居する親族からDNAサンプルの採取を図ったとされる。

    バルチスタン州ではポリオ患者が増えていることから州政府が予防接種の運動を進めていた。今年の発生件数は14件となっている。





    襲撃事件は別として、ポリオ自体受けるべきか受けざるべきかが存在します。
    ここに一つの動画を貼り付けて有りますが、ポリオについてその危険性を述べている女性がyoutubeに投稿しています。
    以下にはこの様な論文を出している医師もいらっしゃるようです。


    「Thinke twice Global Vaccine Institute」 ニール・ミラー医師の論文
    (原文http://www.thinktwice.com/Polio.pdf

    以下本文一部翻訳


    ポリオの効果に疑問


    1995年に刊行されたニューインクランド ジャーナル オブ メディスンの研究によれば、生後1か月以内に1度不活化ポリオの予防接種を受けた子供達は、一度も注射を受け無かった子供達よりも8倍ポリオに罹りやすくなった。罹患リスクは、ポリオのワクチンを受けた後生後1か月以内に9回の予防接種の注射を受けた子供では、27倍になった。
    また10回以上の予防接種を受けている場合には罹患リスクは182倍になった。
    なぜ予防接種がポリオの罹患リスクを上げるのかはよく分からないが、それでもポリオが流行している地域では予防注射は避けるべきであろう。
    健康の権威は不必要な予防接種は同様に避けるべきであろうとしている。

    米国でも1950年代には生ワクチンで、ポリオの患者をせっせと作っていたという経緯があるようです。
    また、日本でも1980年以降国内で発生するポリオの患者はみな、ワクチン由来です。


    また不活化ワクチンの危険性についても


    今日USデパートメントヘルスアンドヒューマンサービスは、親たちにこう警告している。
    不活かポリオワクチンは死を含めた重篤な副作用があると
    また会社もギランバレー症候群や筋肉の麻痺神経障害について警告はしている。
    (また行政にもそのことと不活化ポリオワクチンの因果関係を認められている)
    それにも関わらす、会社はたとえ死亡例があったとしてもワクチンとの因果関係ついてはまだ十分な証拠がないとしている。また、このような危険の告知があるにもかかわらず、健康の権威は両親たちに不活化ワクチンは安全で効果的だと宣伝している。


    ポリオワクチンはどの位有効か?


    まだワクチンが導入される前の1923年から1953年にかけて、米国や英国でポリオの死亡率は47%から55%に減っていた。また統計では他のヨーロッパの国々でも同様の傾向があるという。また多くのヨーロッパの国々ではワクチンの有効性に疑問を持ち、国民にその接種のさせることをしてこなかったにも関わらず、それらの国々でもポリオの流行は収束している。

    この他原文ではポリオのワクチンの中にサルの癌の原因になるウィルスのSV-40が混入していたとしています。
    このSV-40は脳腫瘍、骨癌、肺がん、白血病患者病巣からも見つかっているそうです。

    それからポリオワクチンは、サル免疫不全ウイルス(SIV)、密接にヒト免疫不全ウイルス(HIV)ウシ海綿状脳症(BSE)、フェルトヤコブ病などとの関連性も疑われているようです。

    (翻訳文終了)



    他、この様なものも有りましたので一部転載&URLを貼り付けております。

    病気を予防するためのワクチンで毎年患者が出るという矛盾した状況が生まれ、放置されてきたのです。つまり1980年以降、これまでに報告されているポリオによる麻痺は、すべてワクチンが原因であることが分かっています。

    詳しくは「ロハス メディカル」をご覧下さい。
    http://lohasmedical.jp/archives/2011/03/post_129.php?page=2


    無料とワクチンには注意した方が良いかもしれませんね。
      









    七曜 高耶



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    [ 2014/11/28 13:11 ]Posted by七曜高耶 | 陰謀 | TB(0) | CM(0)[記事編集]

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