文字サイズを変更できます。

文字を大きくする 文字を規定のサイズに戻す 文字を小さくする

プロフィール

七曜高耶

Author:七曜高耶
ご訪問有難うございます。


 本ブログは、予知夢的内容の的中を保証
するものではありません。
この点を十分に留意し、記事をお読みくだ
さい。


また、
投稿欄は読者間の情報交換の場としての
機能を維持するために設けたもので、
本ブログの管理人が内容としてふさわしく
ないと考える投稿は、予告なく削除いたし
ます。
また、投稿する方自らが自粛していただけ
れば幸いです。




★ ドリームセラピスト講座を修了。
★ シータヒーリング講座を修了。  
★ 日本超心理学会【学会員】
  主に予知に関する能力を研究中。  


 皆様のお役に立てる事を願っております。

最近の記事

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

FC2ブログランキング

ブログランキング

最近のコメント

FC2カウンター

オンラインカウンター

現在の閲覧者数:

amazon

日本ブログ村ランキング

逆回転時計

カテゴリー

月別アーカイブ

最近のトラックバック


2014年1月11日に視た夢。


2014年1月11日に視た夢は、「ホムンクルス」の誕生。

ホムンクルス(ラテン語:Homunculus:小人の意)とは、ヨーロッパの錬金術師が作り出す人造人間、及び作り出す技術のことだそうで、キリスト教では、この技術は創造主である神・ヤハウェの領域に人間が足を踏み入れるものとして恐れられているそうだ。
七曜的には「ホムンクルス」と言われてもピンとこない。


そう言えば少し前に「STAP細胞」と言うものが話題になっていたのを思い出す。
これは早い話し、クローンを生み出せる可能性をもつ細胞のことだ。

小保方氏がどうであれ、「理化学研究所」には昔からある因縁めいたものがあったというのを最近知った。

【STAP細胞とは】
あらゆる細胞に分化させることができる「万能細胞」の一種で、STAPはStimulus-Triggered Acquisition of Pluripotency(刺激惹起性多能性獲得)の略称。 2014年1月30日、理化学研究所発生・再生科学総合研究センターの小保方晴子研究ユニットリーダーなどのグループが、マウスの細胞での作製に成功したと英国の科学誌「Nature」に発表した。 万能細胞は皮膚・臓器などの移植に関わる再生医療他の分野において大きな注目を集めており、これまで「ES細胞」やさらに進化した「iPS細胞」の作製がなされてきた。




理化学研究所創設者鈴木梅太郎氏だ。

この事を知ったのは七曜の大好きな「都市伝説」からだったのだが、この時も理化学研究所は「世界的な発見」を認められる事は無かった。


実際の所は「都市伝説」の域を出ていないが為、知る由も無いのだが、今回のこの騒動もまた「仕組まれたもの」であったとするならば、どこかで神の領域を超えた「ホムンクルス」が創られている可能性も否めない。


詳しくはこちらの方が書いて下さっていましたので、URLを貼っています。
http://numbers2007.blog123.fc2.com/blog-entry-6616.html

BBCニュースでは既に公表されているのですが、コモドドラゴンの単為生殖に成功していますので、万能細胞で人間が創られていてもおかしくは無いかもしれません。

「ホムンクルス」が創られる場所は海外。
東西ヨーロッパ諸国の何処か。

 







七曜 高耶




クリック頂き有難う御座います。





応援有難う御座います。感謝!!


宇宙科学 ブログランキングへ

関連記事
スポンサーサイト

コメント

偉大な発見

外国人にとっては日本人の手柄にしたくないという心理が今も続いているようで
下手に国内で発表すると横取りされる為外国の学会で発表する様になったと聞きます。

Re: さのた様へ

こんばんは、さのた様。


コメント&情報を有難う御座います!!


> 外国人にとっては日本人の手柄にしたくないという心理が今も続いているようで
> 下手に国内で発表すると横取りされる為外国の学会で発表する様になったと聞きます。



そうなのですか!!?初めて知りました。
七曜的には人の為になるものを自分の名誉の為に横取りして手柄にするなど考えられません。
でも、それが人間の心理なのかもしれませんね。





七曜 高耶

確か中国のサイキックで…

孫 仲琳 という人が雑誌ムーの書面を賑わせていた頃に、彼女の言っていることを自分なりに解析してみていたので覚えているのですが… 彼女が蟻やエビの死体を生き返らせる時に2つの光がどこからか飛んで来て入ってから完全に蘇ったと書いてありました。

それが何に該当するのかと考えて思いついたのは日本で古くから言う処の・魂魄こんぱく・に思いました。
一般的に霊と呼ばれているものはこの・魄はく・の方のことで、残留思念や磁場の記憶データなどの情報がメインで残った氣或いは練られた意識の脱け殻みたいなものでしょう。

そして、命として生体を維持するベーシックな意識情報が付帯した・魂こん・つまり魂があるわけで…よく勘違いをして氣や霊を魂と呼ぶ方もいますが、それは間違いでコンピューター関連の表現で言う処のハードが魂でソフトが魄≒霊という情報ソースになりますね。全ての意識は繋がっていて、肉体を持つと違う表現として魄ができるという塩梅でしょうか(@_@)そして魄も時間の経過と共に最終的に光の粒のような環境に依存して存在する粒子になる。

つまり、義骸としての細胞や肉体を仮に作れたとしても2つの光、即ち・魂魄・がなければ生命体としては存在できない。

ということは、此処で黒魔術や密教系の蘇生テクニックや降霊術と更に奥深い技術がなければ再現性を証明できないと言うことになりますし… 蟻やエビではないので、超能力者が個人でやるには荷が重そうです(^_^;)

とにかく、私自身も病院であと一週間と言われた婆さんの癌を手術を平行して行わせた上で完治し、2年半程なら寿命を伸ばしたこともありますが…それだけでも膨大なエネルギーと幅広い認識を必要としましたから、それ以上の想像はつきませんが… 学者がどうこうと言うようなレベルの話ではないように思いますよ(((^_^;)

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://orangeapple01.blog62.fc2.com/tb.php/2448-48d76bf4

 BLOG TOP 


無料アクセス解析