文字サイズを変更できます。

文字を大きくする 文字を規定のサイズに戻す 文字を小さくする

プロフィール

七曜高耶

Author:七曜高耶
ご訪問有難うございます。


 本ブログは、予知夢的内容の的中を保証
するものではありません。
この点を十分に留意し、記事をお読みくだ
さい。


また、
投稿欄は読者間の情報交換の場としての
機能を維持するために設けたもので、
本ブログの管理人が内容としてふさわしく
ないと考える投稿は、予告なく削除いたし
ます。
また、投稿する方自らが自粛していただけ
れば幸いです。




★ ドリームセラピスト講座を修了。
★ シータヒーリング講座を修了。  
★ 日本超心理学会【学会員】
  主に予知に関する能力を研究中。  


 皆様のお役に立てる事を願っております。

最近の記事

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

FC2ブログランキング

ブログランキング

最近のコメント

FC2カウンター

オンラインカウンター

現在の閲覧者数:

amazon

日本ブログ村ランキング

逆回転時計

カテゴリー

月別アーカイブ

最近のトラックバック

特保の有り得ない話しを書いていきます。
本日はコカコーラに焦点を当てていきたいと思います。

まず、コカコーラにつきましては皆様ご存知の事と思われますが、
2012年米国消費者団体「公益科学センター」は、日本を含む世界各国のコカコーラには、
発がん性物4-メチルイミダゾール(4-MI)が含まれていると発表しました




日本には有りませんが、米カリフォルニア州は4-MIの1日あたり許容限度を設けています。
その限度量である4~5倍にもなる量が、日本のコーラ1本に含まれていると言うのです。

そのコーラですが、日本では「特定保健用食品」の安全マークが付き、

コーラ1


「お食事の際に1日1本を目安にどうぞ」

と勧められる始末。

どうなっている?「特定保険食品」!!


しかも、この発癌性物質4-MIは、アメリカのコカコーラより日本のコカコーラの方が18倍も多く含有されているのです。

こう言ったコカコーラを飲む子供達は(大人もですが)、癌になりやすくキレ易いのです。 (もしかすると反抗期等ではないかもしれません)
これは我が子自身も気が付いた事で、他のお友達にも止めるように勧めている位です。

「お母さんが言う様に、コーラを飲むのを止めたらキレ難くなったわぁ」と本人も自覚していました。


子供の為を思い、何度も繰り返し教えたのが良かったと思っています。

ブロともの「いちごすきすき」さんも書かれている様に、トランス脂肪酸の入った「マーガリン」や「ショートニング」「サラダ油」等もプラスチックと同じ成分が入っているものも注意しながら使っていきたいですね。

実際は本当に難しい事なのですが、大切な人の為に少しでも摂取を避ける事は出来る事ですので努力するのも良いと思っています。

私も注意していきたいと思います。


規格基準が定められているから安心なのか? 限りなくブラックに近い添加物

http://healthpress.jp/2015/02/post-1571.html


コーラ
cola0212.jpgコーラなどのカラメル色素に含まれる添加物4-MIは発がん性のある不純物shutterstock.com


 添加物は基本的に「安全性試験」に合格したものだけが認可される。しかし、合格したものの中にも明らかに人体に悪影響を及ぼすものがあり、その数は決して少なくない。


 イギリスでは一部の合成着色料を使った食品に 「この食品を食べると子どもの活動や注意力に悪影響を与える可能性があります」と表示されているものがある。英サウサンプトン大学の研究で、「いくつかの合成着色料を摂取した子どもに多動性行動が見られた」という報告があったため、イギリスの食品基準庁がこの表示を義務化したのである。


 この表示の対象になった合成着色料の中には、現在、日本でも使用されているものもある(赤色102号、黄色4号、黄色5号、赤色40号)。合成着色料はごく少量の使用で効果があり、たとえば、500mlの液体を着色するには、爪楊枝の先につけたぐらいの分量で十分だ。そんな微量でも人体に影響が出て、子どもがキレやすくなるかもしれないのだ。


 では、天然着色料なら安心なのかといえば、決してそんなことはない。アカネから抽出した天然着色料「アカネ色素」は、発がん性があるとして2004年に禁止となっている。また最近では、ハムやお菓子、ドリンクなどによく使われる天然着色料「コチニール色素(カルミン酸)」に急性アレルギー症状の発症例が報告され、2012年5月に消費者庁と厚生労働省が注意をよびかけた。ただし、この発表があった後もアレルギー表示を義務化する動きもなければ、警告などの動きもない。


食品添加物が組み合わされた複合摂取と不純物の危険性


 添加物は、そのひとつひとつの成分に危険性があるだけではない。安全性試験を受け認可されているとはいえ、それは一つの添加物のみを調べた結果にすぎない。何種類もの食品添加物を同時に摂取する「複合摂取」については調査が及んでいないのだ。というのも、食品添加物の組み合わせは無限にあるため、実験のしようがないからだ。


 食品添加物は化学物質である。複数のものが一つの食品の中で混ざり合うことで、化学反応を起こす可能性は否定できない。実際に、清涼飲料水に入っているビタミンCと保存料の安息香酸Naが食品中で反応し、強い発がん性のある「ベンゼン」が作り出され、問題となった例もある。


 コンビニ弁当やファストフードを常食していると、同じような組み合わせの添加物を連続で複合摂取することになる。子どもを含む多くの人たちが、安全性の確立されていない複合摂取を続けることに一抹の不安を感じざるを得ない。


 さらに、添加物を合成するときに生じる「不純物」もあなどれない。不純物の含有量はごく微量なのだが、発がん性などを持つことがあるからだ。


 たとえば、体に脂肪がつきにくいとして特定保健用食品(通称トクホ)に指定されていた食用油の「エコナ」は、油を分解し新しく合成する過程で発がん性物質が生成されるとして、2009年9月に発売禁止になった。


 コーラのカラメル色素に含まれる4-MIも、発がん性のある不純物である。赤色104、赤色105などのタール系色素にも、ヘキサクロルベンゼン(第一種特定化学物質)という発がん性物質が含まれている可能性があるし、紅麹色素の原料、紅麹カビには、シトリンというカビ毒の問題が指摘されている。


 また、多くの食品に使用されているベニノキの種子から抽出されるアナトー色素(黄~橙色)という天然色素は、栽培地の水銀汚染によって色素に水銀が含有されることから、国際規格(JAFCA)が設けられたが、日本にはその規格・基準がないために輸入されるおそれがある。


 こういった不純物については、基準をつくろうという動きもある。タール系色素の黄色5号については規格ができ、スクラロースやサッカリンなどの合成甘味料についても不純物の含まれる量の基準が定められている。


 しかし、だからといって「添加物には規格基準が定められているから安心」と考えるべきなのだろうか。「規格基準を定めなければいけない」こと自体、問題なのではないかと思えるのだが......。





七曜 高耶



クリック頂き有難う御座います。




応援有難う御座います!!


オカルト ブログランキングへ

関連記事
スポンサーサイト

コメント

勉強になります

知らず知らず毒を取り込んでしまう今の社会は怖いですね。
たしか、北海道コカコーラはホワイト企業にランクインしていました。でも、売っているのはブラックなんですね!
勉強になりました。ありがとうございます。
http://toyokeizai.net/articles/-/33957?page=2

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://orangeapple01.blog62.fc2.com/tb.php/2522-22cb137a

 BLOG TOP 


無料アクセス解析