2015/02/19

『NY心霊捜査官』 実話に基づいた悪魔払いと、能力(ちから)に悩む人々



最近、「NY 心霊捜査官」と言う面白いドラマを最近見つけた。



全て実話に基づいたお話になっているそうだ。

構想に10年を費やし、禁断の完全映画化に成功。
元NY市警が体験した”恐すぎ閲覧注意”の「実話」の内容になっている。

NYブロンクスで活躍した元NY市警巡査部長ラルフ・サーキが体験した恐ろしい事件とは、人ならざる者達と自身の暗闇との戦いでもあった。


しかも物語の舞台となるNYで、実際にロケを行い、実存する建物や家屋で撮影をしている。
不気味な気配の残る家屋で撮影とは恐ろしい・・・。と言うか流石とも思える。

よりリアルさを求めるのならば絶好の場所だ。




ボストン・ヘラルド紙はコメントを出している。


・何週間も眠れなくなるほど気味が悪い、
 『NY心霊捜査官』は後をひきずる…



と言う位の作品に仕上がっている。

日本でも「やりすぎ都市伝説」に出演した「北芝健(犯罪学者・元警視庁刑事)」もこの映画にこうコメントを出した。


・凄まじい映画だ。EVILと英語で呼ばれる悪は、単に外国の存在ではない。
私が警察で捜査に従事している時分から闘ってきた“人を害する力”である。
この映画はその本質を描き切っている。



悪魔と言う存在が何なのか?
何故、悪魔が存在しなかればならないのか?


判らない事は多いものの、それでもそれらは確かに存在し、この世に跋扈しているのだ。





七曜 高耶



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