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七曜高耶

Author:七曜高耶
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★ ドリームセラピスト講座を修了。
★ シータヒーリング講座を修了。  
★ 日本超心理学会【学会員】
  主に予知に関する能力を研究中。  


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おはようございます、七曜高耶です。

本日初めの記事は「噴火」について書いていこうと思います。

2015年1月26日に視た夢は、「新岳」の「噴火」の夢でした。

http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-2478.html

霧島についても記事にしていた筈なのですが、みつから無い為リンクする事が出来ませんが、予知夢を参考にして避難経路を探しておいて頂きたいと思います。

勿論、その様な事象が起きないに越した事は有りませんが、予測しておく事は大切だと思っています。
そうする事により、より落ち着いて行動する事が出来るからです。

つい最近の2月21日に「マントル」の記事を載せたばかりなのですが、

http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-2525.html

人間で言う所の「血圧」が上昇してきている様です。
人間も嫌な事があったり、怒っているばかりすると「血圧」が上昇しますが、今「地球」もその状態かもしれません。

この地球自身も生命体なのですから、その辺りを考えると今の人類に怒って当然の事かもしれません。
一人一人が少なからず考え方を変える事によってこの未来が変更される事を祈りたいと思います。

破局の道を歩まない為に。


鹿児島県の桜島は近くマグマ大爆発? 立て続けに爆発的な噴火起こる
2015年2月24日 6時0分

http://news.livedoor.com/article/detail/9817352/


ざっくり言うと

鹿児島県の「桜島」で、「昭和火口」で爆発的な噴火が立て続けに起き始めた

筆者は巨大なマグマ噴火、あるいは溶岩流出を迎える日も近い可能性を示唆

火口の縁まで高熱のマグマプールが上昇していることを根拠としている




2月8日18時頃、マグマ沸騰の轟音が30秒ほどやんだ後、突如として無数のマグマ塊を噴き上げる大規模な噴火が起きた。直径500mの火口から、最大10t以上の大きな塊が火山弾となって1kmもの高さまで飛ばされたと推定できる
写真拡大


九州の火山活動が激しくなっている。そのひとつ、鹿児島県の「桜島」では、年明け早々から「昭和火口」(標高約800m)で爆発的な噴火が立て続けに起き始めた。


最初のうちは地下深くから上昇するマグマが「火道」周りの岩盤を粉々に砕き、黒っぽい灰混じりの噴煙を吐いていたが、1週間ほど経つと、溶けたマグマそのものが上空へ噴き上がる「ストロンボリ式噴火」が多くなった。


そして1月8日には「鹿児島地方気象台」が、「桜島内部のマグマ上昇と火山性ガスの圧力増加による“山体膨張”が観測された」と公式発表した。「昭和火口」では2年前にも噴煙が高度5000mに達する噴火が起きたが、今はその当時の2、3倍量のマグマが桜島の内部にたまり、さらに膨張が進んでいるという。


この山体膨張の先にはどんな事態が待ち受けているのか? 本誌は火山災害シミュレーション小説『死都日本』(講談社文庫)の著者で火山研究者の石黒耀氏、桜島噴火の変化を記録している映像作家・吉留直人氏と共に九州の火山地帯を緊急取材。


桜島「昭和火口」の北東約3kmにある黒神地区では、大量のマグマ飛沫(ひまつ)が弧を描いて火口外の斜面へ噴き出す迫力シーンを夜間撮影した。その噴火が鎮まった状態でも火口上部は「火映(かえい)」で赤々と照らされていたから、火口の縁まで高熱のマグマプールが上昇していることは間違いない。

となると、桜島が巨大なマグマ噴火、あるいは溶岩流出を迎える日も近い?


ただ、心配なのは桜島だけではない。この数年、九州では「霧島山(新燃岳[しんもえだけ])」をはじめ「阿蘇山」「口永良部島(くちのえらぶじま)」「薩摩硫黄島」なども一斉に活動を強めている。九州は過去数万年の間に「カルデラ破局噴火」という、想像を絶する巨大噴火が何度も繰り返された、世界でも珍しい火山地帯だ。

仮に今、そんな噴火が九州を襲ったらどんな事態が引き起こされるのか? 詳しくは発売中の『週刊プレイボーイ10号』の特集記事「九州を消滅させるほどの“破局噴火”が迫ってる?」でお読みいただけます。

(取材・文/有賀 訓 撮影/吉留直人)



桜島「噴火活動 活発な状態」2月24日 21時04分

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150224/k10015715511000.html


鹿児島県の桜島について、火山噴火予知連絡会は、「噴火活動は活発な状態で経過していて、火口からおおむね2キロの範囲では噴火に伴う大きな噴石や火砕流に警戒が必要だ」という検討結果をまとめました。








七曜 高耶



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