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    南極海域での米国vsUFOの戦争を暴露しようと準備するウィキリークスとマレー機MH370の謎

    「VOR」で非常に興味深い記事が出されていました。
    タイトルは「行方不明となったマレー機 南極方面へ!? 」です。

    2010年、WikiLeaks創設者ジュリアン・アサンジが、この南極海域のUFOとそれに対するアメリカ人の「戦い」に関する米国の機密ケーブルのリリースを始めると警告しました。

    今回のこの事件も「米国」そして「UFO」説、The New Zealand Herald誌の「南極」説。

    不思議な位に、共通点が有るようです。

    あまりにも多い共通点はまず「疑え」ですよね。

    どの道、元メドヴェージェフ大統領から現大統領のプーチン氏にも受け継がれているでしょうから、「ロシア宇宙軍(VKS)」が絡んでいてもおかしくは無いかもしれませんね。
    そう言った水面下での「米国」VS「ロシア」の戦いが、「マレー機MH370の消息不明」は米国の陰謀ではないか?との声があがった原因の一つだったのかもしれません。

    もしかすると、乗客の「誰か」がその鍵を握っている可能性も有るのではないかと思ってしまいます。

    さて、「誰が」「何の為」に「南極」へ向かう必要が有ったのか?
    「何故」「南極」なのか?
    考えれば考えるほど「謎」の多い事件です。

    それでは引用最初の記事はマメ知識としてお読み下さい。


    南極海域での米国vsUFOの戦争を暴露しようと準備するウィキリークス
    記者:ソルチャ・ファール 

    ウィキウィキ1


    今日クレムリンで広まる、ロシア宇宙軍(VKS)第45宇宙空間管制師団によってメドヴェージェフ大統領に用意された新たなレポートによると、アメリカ人が南極大陸(特に南極海域)の大陸付近で、または、基地に対して2004年からUFOとの『戦い』に『従事していた』という詳細の米国の機密ケーブルをまもなくWikiLeaksが公開すると述べています。

    ウィキ2

    このレポートによると、UFO[写真:動画]の大艦隊が南極海域から『突然、出現し』、メキシコのグアダラハラ(かろうじてアメリカの国境から1,600キロメートル(1,000マイル)地点)に接近したあと、アメリカ合衆国は2004年6月10日に最高レベルの警戒態勢警報を発令しました。しかし、米国の国境に到達する前に、このUFO大艦隊は、南極海域にある『ホームベース(基地)』に『次元的に帰還させられた』とこのレポートで述べています。


    前例のない1991年7月11日(7.11と呼ばれる)の出来事において、日食の間に、ほぼメキシコ全土(首都でさえも)の上空に得体の知れない飛行物体が何百となく出現したとき、この南極海域のUFOに対するアメリカ人の恐れが始まったと、このレポートで述べています。また、何百万人ものメキシコ人がメキシコシティー上空を飛ぶこのUFOを報道した国家放送[動画]をテレビで見ていたので、アメリカン・メディアが大衆にその報道を見せないようにしたことが、7.11の出来事についてで最も顕著でした。


    このレポートによると2004年以降、今週の金曜日に起きた最新の同様な出来事である、新たな大艦隊が南米チリ上空に狙いをつけた時も、UFO艦隊が南極海域のその基地から出現し続けていると述べています。


    このUFO大艦隊が南極海域から出現することによる、我々の世界への「当面の脅威」が、彼らの基地、または水中基地だと思われる場所から、彼らが突然飛び出したことにより起こる巨大な津波だと、このレポートは警告します。先週だけで、南極海域から出現した、このUFOによって発生した津波に襲われたとき、『Clelia II』(南極周遊船の客船160名が乗船しているという状態で)がほぼ転覆した状態になりました。[動画]、そして、ちょうど今日、『Number One Insung』が同じ原因によって襲われ、救われたクルーが述べるには、42人メンバーのうち20人が船と共に沈んだと報告しました。


    このレポートのメモで興味深いことは、彼らが公然と「現れて」、そして、それが、偶然にも、古代南米民族のミステリアスなクリスタル・スカルがその点を示していたのと同じ時間枠の間に起こって、何百万人もの人々に目撃されたとき、今年の秋(10月13日)ニューヨーク市上空の空域の閉鎖で、この同じ南極海域のUFOに責任があったことで、我々が10月14日のレポートでそれを確かめたことです。

    ウィキ3

    メモでさらに興味深いことは、アデン(別の場所で「地球外生物」イベントが現在進行中で、そして、我々が12月1日のレポート「警告された不可解な『渦』は、世界的な天候大災害を引き起こしています」で報道しました。)湾で報告された不可解な地震が現在、南極海域でも発生していると報告されたことです。

    ウィキ4

    このレポートでは、WikiLeaks創設者ジュリアン・アサンジが先週、この南極海域のUFOとそれに対するアメリカ人の「戦い」に関する米国の機密ケーブルのリリースを始めると警告したあと、彼について我々が12月8日の報告で、スウェーデン政府によって出された、捏造された告訴に対して、英国警察が直ちにアサンジを逮捕した、「典型的な」CIA「ハニー・トラップ」として、彼に対する企みについて言及しました。

    注:アサンジに対する米国-EUのでっち上げ陰謀に関する我々の最近のレポートから、彼の2人の告発人のうちの1人(アンナ・アーデン)がスウェーデンから逃げて、現在、パレスチナ領土に隠れていると報告されています。

    アサンジ(または彼のWikiLeaksウェブサイト)が、この南極海域のUFOファイルの全リリースを市民に見せるために生存しているかどうかにとって、それは我々の知った事ではないし、このレポートでは述べていません。






    24.02.2015, 12:53
    行方不明となったマレー機 南極方面へ!?

    http://japanese.ruvr.ru/news/2015_02_24/283051713/


    マレー機
    Photo: REUTERS/POOL New


    昨年3月に行方不明になったマレーシア航空ボーイング777型機は、南極方面に進路をそらした。クアラルンプールから北京に向かっていたマレーシア航空機MH370便の事故後、同機の人工衛星データを分析していた専門家らは、こうした結論に達した。新聞「The New Zealand Herald」が報じた。


    専門家らは、こうした進路変更には犯罪者が関与していた可能性も否定できないと見ている。分析データによれば、マレー機はレーダーから消えた後、さらに数時間飛行を続け、3度旋回し、その結果、南極方面に向かったとの事だ。

    分析作業にあたった専門家の1人マルコム・ブレナー氏は「こうした巧みな操作は、何者かが故意にマレー機をコースから外した事を物語っている」と述べた。

    今年1月末、行方不明機に乗っていたすべての人々は、正式に死亡者と認定された。マレーシアのアザルディン・アブドゥル・ラフマン民間航空局長は、マレー機が行方不明となったままの事態を「事故」とする一方で、航空機の残骸を見つける事は出来なかったと認めた。



    Lenta.ru




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    [ 2015/02/26 09:00 ]Posted by七曜高耶 | 陰謀 | TB(0) | CM(1)[記事編集]

    これは

    (南極 UFO基地) で動画を検索すれば沢山出ていましたよ(@_@)
    [ 2015/02/26 13:44 ] [ 編集 ]

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